--- sec_code: "1605" edinet_code: "E00043" name: "株式会社INPEX" industry: "鉱業" accounting_standard: "IFRS" credit_rating: "S" credit_score: 95.0 latest_fiscal_year: 2025 data_years: 14 roe: 8.23 per: 9.50 pbr: 0.77 dividend_yield: 3.18 payout_ratio: 30.23 equity_ratio: 61.37 market_cap_oku_yen: 36553 revenue_oku_yen: 20114 net_income_oku_yen: 3938 generated_at: "2026-05-31" --- # 株式会社INPEX (1605) > **業種**: 鉱業 / **会計基準**: IFRS / **健全性**: S (95点) > データ取得日: 2026-05-24 / 過去14年分の財務データを掲載 ## AI業績サマリー > 生成: 2026-04-25 / model: claude-code-opus-4-6 株式会社INPEXは鉱業セクターの企業で、2025年度の業績は以下の通りだ。売上高は2.0兆円を記録した。営業利益は1.1兆円を確保した。当期純利益は3938億円を計上している。総資産は7.7兆円規模で事業を展開する。 営業利益率は56.5%で、売上高2.0兆円から1.1兆円の営業利益を生み出している。前期比では売上高-11.2%と減収となった。営業利益は前期比-10.7%の変化だ。営業キャッシュフローは6939億円のプラスを確保しており、本業からの資金創出力がある。 自己資本比率は61.4%と高水準で、財務基盤は安定している。総資産7.7兆円のうち4.7兆円を自己資本でまかなっている。ROEは8.3%で、株主資本に対する収益効率を示す。総資産利益率(ROA)は5.1%。 株式会社INPEXは鉱業分野で売上2.0兆円、営業利益1.1兆円、純利益3938億円の事業規模を持つ。収益基盤の強化と財務健全性の維持が、今後の持続的な成長を支える鍵となる。 *※ EDINET DB API が生成・提供する AI要約です。投資判断は必ず一次情報をご確認ください。* ## 財務指標 (2025年度) ### 主要指標 | 指標 | 値 | | --- | ---: | | ROE | 8.2% | | PER | 9.5倍 | | PBR | 0.77倍 | | 配当利回り | 3.18% | | 配当性向 | 30.2% | ### 収益性 | 指標 | 値 | | --- | ---: | | ROA | 5.1% | | 売上総利益率 | 57.0% | | 営業利益率 | 56.5% | | 純利益率 | 19.6% | ### 成長性 | 項目 | 前年比 | 3Y CAGR | 5Y CAGR | | --- | ---: | ---: | ---: | | 売上高 | -11.2% | -4.6% | +21.1% | | 営業利益 | -10.7% | N/A | N/A | | 純利益 | -7.8% | -7.6% | N/A | | EPS | -4.2% | -3.2% | N/A | ### 安全性 | 指標 | 値 | | --- | ---: | | 自己資本比率 | 61.4% | | 流動比率 | 132.1% | | D/Eレシオ | 0.26倍 | ### 派生指標 (※当サイト独自計算) - **時価総額**: 3.66兆円 (36,553億円) *推定* — 計算式: `PBR × 自己資本` / 計算過程: `0.77倍 × 47,472億円 = 36,553億円` - **ネットキャッシュ**: ▲1.08兆円 (10,763億円) *算定* — 計算式: `現金等 − 有利子負債` / 計算過程: `1,684億円 − 12,447億円 = ▲10,763億円` - **Net Debt/EBITDA**: 0.72倍 *算定* — 計算式: `(有利子負債 − 現金等) ÷ EBITDA` / 計算過程: `(12,447億円 − 1,684億円) ÷ 14,868億円 = 0.72倍` - **EV/EBITDA**: 3.2倍 *推定* — 計算式: `(時価総額 + 有利子負債 − 現金等) ÷ EBITDA` / 計算過程: `(36,553億円 + 12,447億円 − 1,684億円) ÷ 14,868億円 = 3.2倍` - **FCFマージン**: 1.3% *算定* — 計算式: `FCF ÷ 売上高 × 100` / 計算過程: `252億円 ÷ 20,114億円 × 100 = 1.3%` - **DOE (株主資本配当率)**: 2.45% *算定* — 計算式: `1株配当 ÷ BPS × 100` / 計算過程: `100.00円 ÷ 4,073.44円 × 100 = 2.45%` ## 業績推移 (単位: 億円、%は比率) | 年度 | 売上高 | 営業利益 | 純利益 | ROE(%) | 営業利益率(%) | | ---: | ---: | ---: | ---: | ---: | ---: | | 2020 | 7,710 | 2,485 | -1,117 | -3.6 | 32.2 | | 2021 | 12,444 | 5,907 | 2,230 | 7.4 | 47.5 | | 2022 | 23,161 | 15,037 | 4,985 | 14.6 | 64.9 | | 2023 | 21,645 | 11,142 | 3,217 | 8.0 | 51.5 | | 2024 | 22,658 | 12,718 | 4,273 | 9.5 | 56.1 | | 2025 | 20,114 | 11,354 | 3,938 | 8.2 | 56.5 | ## 業績予想 (当期通期予想、2026-05-13 発表) | 項目 | 予想値 | 直近通期実績 | 増減 | | --- | ---: | ---: | ---: | | 売上高 (億円) | N/A | 20,114 | N/A | | 営業利益 (億円) | N/A | 11,354 | N/A | | 純利益 (億円) | N/A | 3,938 | N/A | | EPS (円) | N/A | 330.82 | N/A | | 1株配当 DPS (円) | 108.00 | 100.00 | +8.0% | #### 派生指標 (推定株価 = PBR×BPS = 3,137円 をもとに算出) | 指標 | 予想値 | 実績 | | --- | ---: | ---: | | 予想PER | N/A (予想EPS が 0 または欠損) | 9.5倍 | | 予想配当利回り | 3.44% | 3.18% | ## 業種比較 > 業種: 鉱業 / ⚠ 日経225内同業 1社 (参考値: 母集団少) | 指標 | 自社 | 日経225同業平均 | EDINET全体平均 | 同業平均との偏差 | | --- | ---: | ---: | ---: | ---: | | ROE | 8.2% | 8.2% | 10.8% | +0.00pt | | PER | 9.5倍 | 9.5倍 | N/A | +0.00 | | PBR | 0.77倍 | 0.77倍 | N/A | +0.00 | | 配当利回り | 3.18% | 3.18% | N/A | +0.00pt | | 配当性向 | 30.2% | 30.2% | N/A | +0.00pt | | ROA | 5.1% | 5.1% | N/A | +0.00pt | | 売上総利益率 | 57.0% | 57.0% | N/A | +0.00pt | | 営業利益率 | 56.5% | 56.5% | 17.9% | +0.00pt | | 純利益率 | 19.6% | 19.6% | N/A | +0.00pt | *※ 日経225内に同業他社が 1社しかないため、平均値の信頼性は低い参考値です。* *※ 「日経225 同業平均」は当サイトで日経225採用銘柄から自前集計した値。「EDINET 全体平均」は EDINET DB API が返す上場企業全体の平均で、ROE と営業利益率のみ提供されます。偏差はパーセンテージポイント(pt)または倍率差。* ## キャッシュフロー (2025年度) ### 最新年度サマリー | 項目 | 金額 | | --- | ---: | | 営業CF | 6,938.93億円 | | 投資CF | ▲6,687.34億円 | | 財務CF | ▲1,107.30億円 | | 設備投資 | 3,900.00億円 | | 現金等残高 | 1,684.07億円 | ### 年度別 CF (単位: 億円) | 年度 | 営業CF | 投資CF | 財務CF | フリーCF | 設備投資 | 現金等残高 | | ---: | ---: | ---: | ---: | ---: | ---: | ---: | | 2025 | 6,939 | -6,687 | -1,107 | 252 | 3,900 | 1,684 | | 2024 | 6,547 | -2,904 | -3,499 | 3,643 | 4,106 | 2,417 | | 2023 | 7,881 | -3,201 | -4,873 | 4,680 | 3,351 | 2,011 | | 2022 | 7,823 | -5,351 | -2,466 | 2,472 | 3,776 | 2,082 | | 2021 | 4,455 | -1,307 | -3,152 | 3,147 | 1,975 | 1,923 | | 2020 | 2,929 | -4,172 | 1,267 | -1,243 | 1,808 | 1,724 | *※ フリーCF = 営業CF + 投資CF (投資CFは通常マイナス)。設備投資額は絶対値で表示。* ## 損益計算書 (2025年度、単位: 億円) | 項目 | 金額 | 売上比 | | --- | ---: | ---: | | 売上高 | 20,114 | 100.0% | | 売上原価 | 8,645 | 43.0% | | 売上総利益 | 11,468 | 57.0% | | 販管費 | 1,180 | 5.9% | | 営業利益 | 11,354 | 56.5% | | 経常利益 | 881 | 4.4% | | 純利益 | 3,938 | 19.6% | *※ 会計基準: IFRS / 有報提出日: 2026-03-26 15:17。* ## 貸借対照表 (2025年度、単位: 億円) ### 資産 | 項目 | 金額 | 総資産比 | | --- | ---: | ---: | | **総資産** | 77,352 | 100.0% | |  現金等 | 1,684 | 2.2% | |  その他資産 | 75,668 | 97.8% | ### 負債・純資産 | 項目 | 金額 | 総資産比 | | --- | ---: | ---: | | **総負債** | 29,880 | 38.6% | |  有利子負債 | 12,447 | 16.1% | |  その他負債 | 17,433 | 22.5% | | **純資産** | 47,472 | 61.4% | |  自己資本 | 47,472 | 61.4% | |   うち利益剰余金 | 33,458 | 43.3% | *※ 「その他資産」「その他負債」は EDINET取得値からの計算値。利益剰余金は自己資本の内訳。* ## 事業規模・コスト構造 (2025年度) | 項目 | 値 | 補足 | | --- | ---: | --- | | 従業員数 | 3,720人 | 1人当たり売上: 5.41億円 | | 研究開発費 | 131.00億円 | 売上比 0.65% | | 減価償却費 | 3,513.72億円 | 売上比 17.47% | ## 信用評価履歴 (EDINET DBスコア、過去14年分) ### 最新評価 (2025年度) - **健全性スコア**: 95点 (ランク S) - **業種ベンチマーク**: 複数の指標で全業種上位に位置しており、競争力の高い企業 - 強み 3項目 / 弱み 0項目 ### 年度別スコア推移 | 年度 | スコア | ランク | | ---: | ---: | :---: | | 2012 | 75 | A | | 2013 | 85 | S | | 2014 | 85 | S | | 2015 | 100 | S | | 2016 | 90 | S | | 2017 | 90 | S | | 2018 | 90 | S | | 2019 | 90 | S | | 2020 | 90 | S | | 2021 | 95 | S | | 2022 | 95 | S | | 2023 | 95 | S | | 2024 | 95 | S | | 2025 | 95 | S | ### 評価コメント (2025年度) #### 信用評価 自己資本比率 61.4%。財務基盤は非常に堅い #### 投資評価 PER 9.5倍で割安圏。複数の好材料あり。いくつかの懸念材料あり *※ EDINET DB API が独自指標と業種ベンチマークから算出するスコア。S=90+ / A=75-89 / B=60-74 / C/D=それ未満* ## 直近の決算短信 | 開示日時 | タイトル | 区分 | 売上高(億円) | 前年比 | 営業利益(億円) | 前年比 | 純利益(億円) | 前年比 | EPS(円) | PDF | | --- | --- | :---: | ---: | ---: | ---: | ---: | ---: | ---: | ---: | :---: | | 2026-05-13 15:30 | 2026年12月期 第1四半期決算短信〔IFRS〕(連結) | Q1 | 5,018 | -6.5% | 2,782 | -14.1% | 1,094 | -13.4% | 94.1 | [PDF](https://www.release.tdnet.info/inbs/140120260512526353.pdf) | | 2026-02-12 15:30 | 2025年12月期 決算短信〔IFRS〕(連結) | Q4 | 20,114 | -11.2% | 11,354 | -10.7% | 3,938 | -7.8% | 330.8 | [PDF](https://www.release.tdnet.info/inbs/140120260212556292.pdf) | ### 業績概況・今後の見通し (2026-05-13 発表分) qualitative ○添付資料の目次 2 2 2 3 4 4 6 8 10 10 10 10 11 11 1.経営成績等の概況 (1)当四半期の経営成績の概況 当社グループの当第1四半期連結累計期間の連結業績につきましては、販売価格の下落により、売上収益は前年同期比350億円、6.5%減の5,018億円となりました。このうち、原油売上収益は前年同期比411億円、10.4%減の3,528億円、天然ガス売上収益は前年同期比24億円、1.8%減の1,336億円です。当第1四半期連結累計期間の販売数量は、原油が前年同期比880千バレル、2.6%減の33,343千バレルとなり、天然ガスは前年同期比4,435百万立方フィート、3.5%増の130,018百万立方フィートとなりました。このうち、海外天然ガスは、前年同期比4,718百万立方フィート、4.8%増の103,201百万立方フィート、国内天然ガスは、前年同期比8百万立方メートル、1.0%減の719百万立方メートル、立方フィート換算では26,817百万立方フィートとなりました。販売価格は、海外原油売上の平均価格が1バレル当たり67.39米ドル… *(全文は詳細版MDを参照)* 出典: [決算短信PDF](https://www.release.tdnet.info/inbs/140120260512526353.pdf) ## 大量保有報告書 (5%超の株主) | 報告日 | 提出者 | 個別保有者 | 保有割合(個別/合計) | 株数 | 保有目的 | 種別 | | --- | --- | --- | ---: | ---: | --- | :---: | | 2025-10-04 | 野村證券株式会社 | ノムラ インターナショナル ピーエルシー(NOMURA INTERNATIONAL PLC) | 0.66% / 5.12% | 831万株 | 証券業務に係わる商品在庫として保有している。 | 新規 | | 2025-10-04 | 野村證券株式会社 | (同左) | 0.00% / 5.12% | 5万株 | 証券業務に係る商品在庫、及び累積投資業務の運営目的として保有している。 | 新規 | | 2025-10-04 | 野村證券株式会社 | 野村アセットマネジメント株式会社 | 4.46% / 5.12% | 5,618万株 | 信託財産の運用として保有している。 | 新規 | | 2025-10-04 | 野村證券株式会社 | (同左) | 0.00% / 5.12% | 5万株 | 証券業務に係る商品在庫、及び累積投資業務の運営目的として保有している。 | 新規 | | 2025-10-04 | 野村證券株式会社 | ノムラ インターナショナル ピーエルシー(NOMURA INTERNATIONAL PLC) | 0.66% / 5.12% | 831万株 | 証券業務に係わる商品在庫として保有している。 | 新規 | ## 事業の状況 (FY2025 有価証券報告書より) ### 事業の内容 3【事業の内容】(1)当社グループの事業及び企業集団の状況 当社グループは、当社、子会社88社及び関連会社等30社(2025年12月31日現在)により構成されており、主要な事業の内容と主要な関係会社の当該事業における位置づけは、以下のとおりであります。 また、当社は特定上場会社等であります。特定上場会社等に該当することにより、インサイダー取引規制の重要事実の軽微基準については連結ベースの数値に基づいて判断することとなります。 主要な会社の詳細は、「4 関係会社の状況」に記載しております。 (2)当社グループの埋蔵量 当社は、当社並びに子会社及び関連会社等の主要なプロジェクトを対象として、確認埋蔵量(proved reserves)の評価を自社にて行っております。 埋蔵量評価については、確認埋蔵量は米国証券取引委員会(SEC)規則に従って評価しております。 自社評価においては、評価・算定担当部門による評価結果を、独立性を持った検証担当部門が検証した上で機関決定することを定めた社内規程に基づいて評価を実施し、以上のプロセスを、内部監査部門が監査することにより、客観性及び正確性の維持、向上に… *(全文は詳細版MDを参照)* ### 事業等のリスク 3【事業等のリスク】 以下には、当社グループの事業展開上のリスク要因となる可能性があると考えられる主要な事項を記載しております。また、必ずしも事業上のリスクに該当しない事項についても、投資家の投資判断上重要と考えられる事項については、投資家及び株主に対する情報開示の観点から積極的に開示しております。なお、以下の記載は、当社グループの事業上のリスクをすべて網羅するものではありません。 また、本項の記載中、将来に関する事項については、別途記載する場合を除いて本書提出日現在での当社グループの判断であり、当該時点以後の社会経済情勢等の諸状況により変更されることがあります。 I.事業等の主要なリスク1 石油・天然ガス開発事業の特徴及びリスクについて(1)災害・事故・システム障害等のリスク 石油・天然ガス開発事業には、探鉱、開発、生産、輸送等の各段階において操業上の事故や災害等が発生するリスクがあります。また、操業に当たって様々な情報システムを利用していることから、これらの情報システムには安全対策が施されているものの、自然災害やサイバー攻撃等により、予期せぬ障害が発生し、操業が停止するリスクがあり… *(全文は詳細版MDを参照)* ### 事業方針・経営環境 1【経営方針、経営環境及び対処すべき課題等】① 経営環境 2022年以降、ロシアによるウクライナ侵攻、中東情勢の不安定化に伴い、「エネルギーの安定供給」の重要性が再認識されています。また、大幅な円安や物価のインフレーションの傾向に加え、将来の国際通商ルールの変更、自然災害・紛争等のリスクについても考慮しておく必要があります。  気候変動対応の観点からは、世界では、2050年ネットゼロ実現に向けた野心的な目標を堅持しながらも、各国の置かれた固有の状況や技術進展の度合いを踏まえ、経済合理性やエネルギーの安定供給との間でバランスを取る現実路線への転換が進んでいるという認識です。中長期的なエネルギー需要の視点に目を向けると、世界の人口の拡大、新興国を中心とした経済成長等により、エネルギー需要が持続的に増加する基調は変わらないものと想定しています。石油・天然ガスのうち特に天然ガス需要については、中長期的にもアジアを中心に堅調な需要が見込まれています。  日本では、2025年2月に第7次エネルギー基本計画が示され、エネルギー政策の大前提はS+3E(安全性の確保(Safety)、エネルギー安定供給(… *(全文は詳細版MDを参照)* ### 経営者による分析 4【経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析】 当連結会計年度における当社グループの財政状態、経営成績及びキャッシュ・フロー(以下「経営成績等」という。)の状況の概要並びに経営者の視点による当社グループの経営成績等の状況に関する認識及び分析・検討内容は以下のとおりであります。 なお、文中の将来に関する事項は、当連結会計年度末現在において判断したものであります。 (1)経営成績の状況の概要及び分析 (単位:百万円) 前期当期増減増減率(%)売上収益2,265,8372,011,351△254,485△11.2(うち、原油売上収益)1,712,0641,530,291△181,772△10.6(うち、天然ガス売上収益)525,180448,053△77,126△14.7営業利益1,271,7891,135,440△136,349△10.7税引前利益1,298,8111,173,473△125,338△9.7親会社の所有者に帰属する当期利益427,344393,836△33,507△7.8 前期当期増減増減率(%)原油販売量(千bbl)138,978144,6735,… *(全文は詳細版MDを参照)* ### 役員の状況 (2)【役員の状況】① 役員一覧a.2026年3月26日(有価証券報告書提出日)現在の当社の役員の状況は、以下のとおりです。男性 13名 女性 1名 (役員のうち女性の比率7.1%)役職名氏名生年月日略歴任期所有株式数(株)代表取締役社長 社長執行役員上田 隆之1956年8月30日生1980年4月 通商産業省(現経済産業省)入省2010年7月 大臣官房長2011年8月 製造産業局長2012年9月 通商政策局長2013年6月 資源エネルギー庁長官2015年7月 経済産業審議官2017年4月 当社 非常勤特別参与2017年8月 当社 副社長執行役員2018年6月 当社 代表取締役社長社長執行役員(現)(注)4普通株式42,051取締役 副社長執行役員総務本部長兼オセアニア事業本部長、海外事業統括大川 人史1960年12月13日生1984年4月 日中石油開発㈱入社1994年5月 インドネシア石油㈱(国際石油開発㈱)入社2008年10月 当社 イクシス事業本部業務ユニット兼アジア・オセアニア・大陸棚事業本部業務企画ユニット パース事務所副所長2018年6月 当社 執行役員イクシス事業本部本部長… *(全文は詳細版MDを参照)* *※ 出典: EDINET DB API 経由の有価証券報告書。全文は https://disclosure2.edinet-fsa.go.jp/ で参照可能。* --- *このファイルは EDINET 投資情報サイトのデータベースから自動生成されました(2026-05-31 03:18:58)。投資判断は必ず一次情報をご確認ください。*