--- sec_code: "1963" edinet_code: "E01575" name: "日揮ホールディングス株式会社" industry: "建設業" accounting_standard: "JP" credit_rating: "B" credit_score: 65.0 latest_fiscal_year: 2025 data_years: 14 roe: -0.10 per: null pbr: null dividend_yield: null payout_ratio: null equity_ratio: 50.02 market_cap_oku_yen: null revenue_oku_yen: 8581 net_income_oku_yen: -4 generated_at: "2026-05-31" --- # 日揮ホールディングス株式会社 (1963) > **業種**: 建設業 / **会計基準**: 日本基準 (JP GAAP) / **健全性**: B (65点) > データ取得日: 2026-05-24 / 過去14年分の財務データを掲載 ## AI業績サマリー > 生成: 2026-05-08 / model: claude-opus-4-6-v2 日揮ホールディングスはLNGプラントと石油化学プラントのEPCを手がける日本最大級のエンジニアリング会社で、海外の大型LNGプロジェクトと国内のエネルギー・環境プラントを事業の柱としている。中東・東南アジアの大型LNGプラント建設で世界的な実績を持ち、機能材事業やライフサイエンス事業への多角化も推進。 売上8,581億円(前年比+3.1%)と微増収。営業利益マイナス115億円と営業赤字に転落したが、純利益マイナス4億円は僅かな最終赤字にとどまった。大型プロジェクトのコスト超過が営業赤字の主因。ROEほぼゼロと厳しい水準。 自己資本比率49.8%、財務健全性スコア65点。営業CF468億円、FCF256億円と安定したキャッシュ創出力は確保しており、営業赤字はプロジェクト会計上の一時的な要因が大きい。EPSマイナス2円に対し配当40円を維持。大型プロジェクトのコスト管理強化とLNG需要拡大が業績回復の鍵。 *※ EDINET DB API が生成・提供する AI要約です。投資判断は必ず一次情報をご確認ください。* ## 財務指標 (2025年度) ### 主要指標 | 指標 | 値 | | --- | ---: | | ROE | -0.1% | | PER | N/A | | PBR | N/A | | 配当利回り | N/A | | 配当性向 | N/A | ### 収益性 | 指標 | 値 | | --- | ---: | | ROA | -0.1% | | 売上総利益率 | 2.2% | | 営業利益率 | -1.3% | | 純利益率 | -0.1% | ### 成長性 | 項目 | 前年比 | 3Y CAGR | 5Y CAGR | | --- | ---: | ---: | ---: | | 売上高 | +3.1% | +26.1% | +12.3% | | 営業利益 | +39.6% | N/A | N/A | | 純利益 | +94.9% | N/A | N/A | | EPS | +94.9% | N/A | N/A | ### 安全性 | 指標 | 値 | | --- | ---: | | 自己資本比率 | 50.0% | | 流動比率 | 161.8% | | D/Eレシオ | 0.06倍 | ### 派生指標 (※当サイト独自計算) - **時価総額**: N/A (PBR または 自己資本 が欠損) - **ネットキャッシュ**: 3,078.72億円 *算定* — 計算式: `現金等 − 有利子負債` / 計算過程: `3,328億円 − 249億円 = 3,079億円` - **Net Debt/EBITDA**: N/A (EBITDAが0以下または欠損) - **EV/EBITDA**: N/A (時価総額・有利子負債・EBITDA のいずれかが欠損) - **FCFマージン**: 3.0% *算定* — 計算式: `FCF ÷ 売上高 × 100` / 計算過程: `256億円 ÷ 8,581億円 × 100 = 3.0%` - **DOE (株主資本配当率)**: 2.47% *算定* — 計算式: `1株配当 ÷ BPS × 100` / 計算過程: `40.00円 ÷ 1,616.43円 × 100 = 2.47%` ## 業績推移 (単位: 億円、%は比率) | 年度 | 売上高 | 営業利益 | 純利益 | ROE(%) | 営業利益率(%) | | ---: | ---: | ---: | ---: | ---: | ---: | | 2020 | 4,808 | 202 | 41 | 1.0 | 4.2 | | 2021 | 4,340 | 229 | 51 | 1.3 | 5.3 | | 2022 | 4,284 | 207 | -356 | -8.8 | 4.8 | | 2023 | 6,069 | 367 | 307 | 7.8 | 6.1 | | 2024 | 8,326 | -190 | -78 | -2.0 | -2.3 | | 2025 | 8,581 | -115 | -4 | -0.1 | -1.3 | ## 業績予想 (次期通期予想、2026-05-14 発表) | 項目 | 予想値 | 直近通期実績 | 増減 | | --- | ---: | ---: | ---: | | 売上高 (億円) | 6,700 | 8,581 | -21.9% | | 営業利益 (億円) | 400 | -115 | -448.6% | | 純利益 (億円) | 460 | -4 | -11,657.8% | | EPS (円) | 190.25 | -1.65 | -11,630.3% | | 1株配当 DPS (円) | 52.00 | 40.00 | +30.0% | ## 業種比較 > 業種: 建設業 / 日経225内同業 9社 | 指標 | 自社 | 日経225同業平均 | EDINET全体平均 | 同業平均との偏差 | | --- | ---: | ---: | ---: | ---: | | ROE | -0.1% | 9.0% | 9.9% | -9.05pt | | PER | N/A | 11.5倍 | N/A | N/A | | PBR | N/A | 1.12倍 | N/A | N/A | | 配当利回り | N/A | 3.59% | N/A | N/A | | 配当性向 | N/A | 41.5% | N/A | N/A | | ROA | -0.1% | 3.7% | N/A | -3.77pt | | 売上総利益率 | 2.2% | 12.6% | N/A | -10.41pt | | 営業利益率 | -1.3% | 5.7% | 6.7% | -7.05pt | | 純利益率 | -0.1% | 4.3% | N/A | -4.31pt | *※ 「日経225 同業平均」は当サイトで日経225採用銘柄から自前集計した値。「EDINET 全体平均」は EDINET DB API が返す上場企業全体の平均で、ROE と営業利益率のみ提供されます。偏差はパーセンテージポイント(pt)または倍率差。* ## キャッシュフロー (2025年度) ### 最新年度サマリー | 項目 | 金額 | | --- | ---: | | 営業CF | 467.61億円 | | 投資CF | ▲211.72億円 | | 財務CF | ▲150.49億円 | | 設備投資 | 154.36億円 | | 現金等残高 | 3,327.61億円 | ### 年度別 CF (単位: 億円) | 年度 | 営業CF | 投資CF | 財務CF | フリーCF | 設備投資 | 現金等残高 | | ---: | ---: | ---: | ---: | ---: | ---: | ---: | | 2025 | 468 | -212 | -150 | 256 | 154 | 3,328 | | 2024 | 111 | -202 | -89 | -91 | 182 | 3,245 | | 2023 | 1,108 | -115 | -613 | 993 | 145 | 3,328 | | 2022 | 193 | -77 | -1 | 116 | 105 | 2,880 | | 2021 | 125 | -135 | 2 | -11 | 93 | 2,683 | | 2020 | 924 | 194 | -77 | 1,118 | 78 | 2,619 | *※ フリーCF = 営業CF + 投資CF (投資CFは通常マイナス)。設備投資額は絶対値で表示。* ## 損益計算書 (2025年度、単位: 億円) | 項目 | 金額 | 売上比 | | --- | ---: | ---: | | 売上高 | 8,581 | 100.0% | | 売上原価 | 8,392 | 97.8% | | 売上総利益 | 189 | 2.2% | | 販管費 | 304 | 3.5% | | 営業利益 | -115 | -1.3% | | 経常利益 | 113 | 1.3% | | 純利益 | -4 | 0.0% | *※ 会計基準: 日本基準 (JP GAAP) / 有報提出日: 2025-06-27 14:37。* ## 貸借対照表 (2025年度、単位: 億円) ### 資産 | 項目 | 金額 | 総資産比 | | --- | ---: | ---: | | **総資産** | 7,842 | 100.0% | |  現金等 | 3,328 | 42.4% | |  その他資産 | 4,514 | 57.6% | ### 負債・純資産 | 項目 | 金額 | 総資産比 | | --- | ---: | ---: | | **総負債** | 3,919 | 50.0% | |  有利子負債 | 249 | 3.2% | |  その他負債 | 3,670 | 46.8% | | **純資産** | 3,923 | 50.0% | |  自己資本 | 3,644 | 46.5% | |   うち利益剰余金 | 3,405 | 43.4% | |  非支配株主持分等 | 279 | 3.6% | *※ 「その他資産」「その他負債」は EDINET取得値からの計算値。利益剰余金は自己資本の内訳。* ## 事業規模・コスト構造 (2025年度) | 項目 | 値 | 補足 | | --- | ---: | --- | | 従業員数 | 8,365人 | 1人当たり売上: 1.03億円 | | 研究開発費 | 97.70億円 | 売上比 1.14% | | 減価償却費 | 105.84億円 | 売上比 1.23% | ## 信用評価履歴 (EDINET DBスコア、過去14年分) ### 最新評価 (2025年度) - **健全性スコア**: 65点 (ランク B) - **業種ベンチマーク**: 改善余地が大きい。優先課題: 事業構造の抜本的見直しが必要 - 強み 1項目 / 弱み 3項目 ### 年度別スコア推移 | 年度 | スコア | ランク | | ---: | ---: | :---: | | 2012 | 75 | A | | 2013 | 90 | S | | 2014 | 90 | S | | 2015 | 65 | B | | 2016 | 68 | B | | 2017 | 50 | C | | 2018 | 80 | S | | 2019 | 60 | B | | 2020 | 70 | A | | 2021 | 68 | B | | 2022 | 70 | A | | 2023 | 73 | A | | 2024 | 45 | C | | 2025 | 65 | B | ### 評価コメント (2025年度) #### 信用評価 注意すべきリスク要因があります。営業利益率 -1.3%: 本業で赤字 #### 投資評価 注意点: ROE -0.1%: 赤字のため資本効率が算出不能 *※ EDINET DB API が独自指標と業種ベンチマークから算出するスコア。S=90+ / A=75-89 / B=60-74 / C/D=それ未満* ## 直近の決算短信 | 開示日時 | タイトル | 区分 | 売上高(億円) | 前年比 | 営業利益(億円) | 前年比 | 純利益(億円) | 前年比 | EPS(円) | PDF | | --- | --- | :---: | ---: | ---: | ---: | ---: | ---: | ---: | ---: | :---: | | 2026-05-14 15:30 | 2026年3月期決算短信〔日本基準〕(連結) | Q4 | 7,453 | -13.1% | 354 | N/A | 418 | N/A | 173.1 | [PDF](https://www.release.tdnet.info/inbs/140120260513530470.pdf) | | 2026-02-10 15:30 | 2026年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) | Q3 | 5,668 | -6.2% | 267 | N/A | 299 | N/A | 123.7 | [PDF](https://www.release.tdnet.info/inbs/140120260209552100.pdf) | ### 業績概況・今後の見通し (2026-05-14 発表分) ○添付資料の目次 1.経営成績等の概況 (1)当期の経営成績の概況 ① 当連結会計年度の概況 当連結会計年度において、堅調な個人消費や企業による人工知能(AI)分野への活発な投資などを背景に、世界経済は底堅く推移しました。一方で、米国・イスラエルとイランの衝突による地政学的緊張の高まりに伴って世界経済の先行きに対する不透明感が強まっています。 このような状況のなか、当社グループの総合エンジニアリング事業の海外マーケットにおいて、エネルギー分野(液化天然ガス(LNG)、石油精製、石油化学、化学、ガス処理、水素・燃料アンモニア、CCS※1、SAF※2、原子力関連分野等の各種プラントの設計・調達・建設)では、天然ガスやLNGの需要が高く、産油・産ガス諸国において関連プラントの新設のみならず既設プラントの増設などの設備投資計画に進捗が見られました。 一般産業分野(半導体・蓄電池関連、データセンターなどの各種インフラ設備・施設の設計・調達・建設)では、デジタル化の進展に伴って半導体材料や、データセンターなどのデジタル産業を支えるインフラ施設や関連施設の設備投資計画が、アジアなどを中心に着実に進展… *(全文は詳細版MDを参照)* 出典: [決算短信PDF](https://www.release.tdnet.info/inbs/140120260513530470.pdf) ## 大量保有報告書 (5%超の株主) | 報告日 | 提出者 | 個別保有者 | 保有割合(個別/合計) | 株数 | 保有目的 | 種別 | | --- | --- | --- | ---: | ---: | --- | :---: | | 2026-04-21 | 三井住友トラスト・アセットマネジメント株式会社 | (同左) | 3.13% / 8.53% | 764万株 | 投資信託契約、投資一任契約に基づく運用を目的として保有するもの。 | 変更 | | 2026-04-21 | 三井住友トラスト・アセットマネジメント株式会社 | アモーヴァ・アセットマネジメント株式会社 | 5.40% / 8.53% | 1,320万株 | 証券投資信託及び投資一任契約において、株券等の取得・処分の権限を有するもの。 | 変更 | | 2026-04-21 | 三井住友トラスト・アセットマネジメント株式会社 | アモーヴァ・アセットマネジメント株式会社 | 5.40% / 8.53% | 1,320万株 | 証券投資信託及び投資一任契約において、株券等の取得・処分の権限を有するもの。 | 変更 | | 2026-04-21 | 三井住友トラスト・アセットマネジメント株式会社 | (同左) | 3.13% / 8.53% | 764万株 | 投資信託契約、投資一任契約に基づく運用を目的として保有するもの。 | 変更 | | 2025-09-19 | 三井住友トラスト・アセットマネジメント株式会社 | アモーヴァ・アセットマネジメント株式会社 | 5.21% / 7.20% | 1,352万株 | 証券投資信託及び投資一任契約において、株券等の取得・処分の権限を有するもの。 | 変更 | ## 事業の状況 (FY2025 有価証券報告書より) ### 事業の内容 3 【事業の内容】当社グループ(当社、当社の子会社58社及び関連会社48社)は、総合エンジニアリング事業及び機能材製造事業を主たる事業としており、これに加え、機器調達及びコンサルティング等の附帯事業を営んでおります。各事業における当社及び主要な関係会社の位置付け等は次のとおりであります。なお、次の区分はセグメント情報に記載された区分と同一であります。 総合エンジニアリング事業当セグメントは、石油、石油精製、石油化学、ガス、LNG、一般化学、原子力、金属製錬、バイオ、食品、医薬品、医療、物流、IT、環境保全、公害防止等に関する装置、設備及び施設の計画、設計、調達、建設及び試運転役務等のEPCビジネスを中心に構成されております。なお、当セグメントを構成する主要な会社は以下のとおりであります。分野会社名設計・調達・建設日揮グローバル㈱、日揮㈱、㈱高田工業所JGC ASIA PACIFIC PTE. LTD.、JGC PHILIPPINES, INC.、PT. JGC INDONESIA、JGC Gulf International Co., Ltd.、JGC OCEANIA PTY LTD、… *(全文は詳細版MDを参照)* ### 事業等のリスク 3 【事業等のリスク】当社グループの事業その他に関する主要なリスクとして、投資家の判断に重要な影響を及ぼす可能性があると考えられる事項には、以下のようなものがあります。ただし、以下に記載したリスクは当社グループに関するすべてのリスクを網羅したものではなく、記載された事項以外の予見しがたいリスクも存在します。これらのリスクは、予測不可能な不確実性を含んでおり、将来の当社グループの事業、財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況等に重要な影響を及ぼす可能性があります。当社グループは、これらのリスクに対処するため、「第4 提出会社の状況 4 コーポレート・ガバナンスの状況等 (1) コーポレート・ガバナンスの概要 ② 企業統治体制の概要」及び同「⑦ リスク管理体制の整備の状況」に記載のとおり、グループリスク管理委員会を含む必要なリスク管理体制を整え、リスクの管理及び対応を行っておりますが、当社グループがコントロールできない事象の発生等により、これらのリスクの顕在化及び当該リスクによる当社グループへの影響を完全には回避できない可能性があります。なお、文中の将来に関する事項は、当連結会計年度… *(全文は詳細版MDを参照)* ### 事業方針・経営環境 1 【経営方針、経営環境及び対処すべき課題等】文中の将来に関する事項は、当連結会計年度末現在において当社グループが判断したものであります。 (1) 基本方針当社グループは、企業活動を行う上での軸・拠り所として企業理念「JGC's Purpose and Values」を制定しております。「JGC's Purpose and Values」は日揮グループのパーパス(存在意義)及びValues(価値観)の2つの要素から構成され、日揮グループのパーパス(存在意義)として、「Enhancing planetary health」を掲げ、当社グループ共通のValuesとして、4つのちから、即ち、「挑戦」、「創造」、「結集」、「完遂」を定め、さらに「尊重」、「誠実」を2つの誓いとして明らかにしております。当社グループは、企業理念「JGC's Purpose and Values」に基づき企業活動を進めていくことで、企業価値の一層の向上を図り、以て人と地球の健やかな未来づくりに貢献してまいります。 (2) 目標とする経営指標、経営環境、中長期的な経営戦略及び会社の対処すべき課題当社グループは、202… *(全文は詳細版MDを参照)* ### 経営者による分析 4 【経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析】(1) 経営成績等の状況の概要① 当連結会計年度の概況当連結会計年度において、個人消費の増加やインフレの鎮静化、緩和的な金融環境などを背景に世界経済は引き続き底堅さを維持しました。しかし、中東情勢などの地政学的リスクや米国による関税政策の不確実性などによる物価上昇のリスクの高まりによって、世界経済の先行きに不透明感が表れ始めました。このような状況のなか、当社グループの総合エンジニアリング事業の海外マーケットにおいて、エネルギーソリューションズ関連分野(石油精製、石油化学・化学、ガス処理、液化天然ガス(LNG)等)では、エネルギー安全保障と低・脱炭素化の両立の観点から、環境負荷が比較的少ない天然ガス(LNGを含む)の需要は引き続き高く、産油・産ガス諸国において新設のみならず既設プラントの増設・改造などの設備投資計画が進展しました。サステナブルソリューションズ分野(水素・燃料アンモニア、小型モジュール原子炉(SMR)、スペシャリティケミカル、ケミカルリサイクル、グリーンケミカル等)では、低・脱炭素化に向けた各国の政策や… *(全文は詳細版MDを参照)* ### 役員の状況 (2) 【役員の状況】 ① 役員一覧男性 11名 女性 2名 (役員のうち女性の比率 15%)役職名氏名生年月日略歴任期所有株式数(千株)代表取締役会長兼社長Chief Executive Officer佐藤 雅之1955年5月18日生1979年4月当社入社2009年7月当社執行役員財務本部長代行2010年7月当社取締役Chief Financial Officer兼財務本部長2011年7月当社常務取締役Chief Financial Officer兼経営統括本部長2012年6月当社取締役副社長Chief Financial Officer兼経営統括本部長2013年4月当社取締役副社長Chief Financial Officer兼経営統括本部長兼セキュリティ対策室長2014年6月当社代表取締役会長2017年6月当社代表取締役会長Chief Executive Officer2025年4月当社代表取締役会長兼社長Chief Executive Officer(現職)(注)354代表取締役副社長執行役員Chief Financial Officer寺嶋 清隆1959年3月3日生1981年… *(全文は詳細版MDを参照)* *※ 出典: EDINET DB API 経由の有価証券報告書。全文は https://disclosure2.edinet-fsa.go.jp/ で参照可能。* --- *このファイルは EDINET 投資情報サイトのデータベースから自動生成されました(2026-05-31 03:19:03)。投資判断は必ず一次情報をご確認ください。*