--- sec_code: "2413" edinet_code: "E05425" name: "エムスリー株式会社" industry: "サービス業" accounting_standard: "IFRS" credit_rating: "S" credit_score: 100.0 latest_fiscal_year: 2025 data_years: 14 roe: 11.09 per: 28.50 pbr: 3.06 dividend_yield: 1.24 payout_ratio: 35.22 equity_ratio: 65.05 market_cap_oku_yen: 11580 revenue_oku_yen: 2849 net_income_oku_yen: 405 generated_at: "2026-05-31" --- # エムスリー株式会社 (2413) > **業種**: サービス業 / **会計基準**: IFRS / **健全性**: S (100点) > データ取得日: 2026-05-24 / 過去14年分の財務データを掲載 ## AI業績サマリー > 生成: 2026-04-21 / model: claude-opus-4-6-v2 1. エムスリーは、堅固な財務基盤と高い収益力を有するものの、PERの高さやROEの低下傾向から、成長の維持と経営効率の改善が課題となる。 2. 財務面では、自己資本比率が65.1%と高く、財務健全性スコアは100/100と非常に高い。売上高は前年比+19.3%の2,849億円と成長しているが、営業利益は2.2%減少し629億円となっている。ROEは11.1%と東証プライム基準をクリアしているものの、低下傾向にあり、経営効率の改善が求められる。 3. 事業面では、医療従事者専門サイト「m3.com」を基盤に、製薬会社向けのマーケティング支援、医療機関向けの経営支援、人材サービスなど多岐にわたる事業を展開している。リスク要因としては、インターネット関連法規制の変更や、個人情報・顧客情報の漏洩リスク、知的財産権侵害のリスクなどが挙げられる。経営方針としては、「インターネットを活用し、健康で楽しく長生きできる人を1人でも増やし、不必要な医療コストを1円でも減らすこと」を掲げている。 4. 営業利益率が悪化傾向にある点が懸念される。高収益体質を維持するため、コスト構造の見直しや、新たな収益源の確保が求められる。 *※ EDINET DB API が生成・提供する AI要約です。投資判断は必ず一次情報をご確認ください。* ## 財務指標 (2025年度) ### 主要指標 | 指標 | 値 | | --- | ---: | | ROE | 11.1% | | PER | 28.5倍 | | PBR | 3.06倍 | | 配当利回り | 1.24% | | 配当性向 | 35.2% | ### 収益性 | 指標 | 値 | | --- | ---: | | ROA | 7.0% | | 売上総利益率 | 54.2% | | 営業利益率 | 22.1% | | 純利益率 | 14.2% | ### 成長性 | 項目 | 前年比 | 3Y CAGR | 5Y CAGR | | --- | ---: | ---: | ---: | | 売上高 | +19.3% | +11.0% | +16.8% | | 営業利益 | -2.2% | N/A | N/A | | 純利益 | -10.6% | -14.1% | N/A | | EPS | -10.6% | -14.1% | N/A | ### 安全性 | 指標 | 値 | | --- | ---: | | 自己資本比率 | 65.1% | | 流動比率 | 296.5% | | D/Eレシオ | 0.06倍 | ### 派生指標 (※当サイト独自計算) - **時価総額**: 1.16兆円 (11,580億円) *推定* — 計算式: `PBR × 自己資本` / 計算過程: `3.06倍 × 3,784億円 = 11,580億円` - **ネットキャッシュ**: 1,105.13億円 *算定* — 計算式: `現金等 − 有利子負債` / 計算過程: `1,349億円 − 244億円 = 1,105億円` - **Net Debt/EBITDA**: -1.47倍 *算定* — 計算式: `(有利子負債 − 現金等) ÷ EBITDA` / 計算過程: `(244億円 − 1,349億円) ÷ 752億円 = -1.47倍` - **EV/EBITDA**: 13.9倍 *推定* — 計算式: `(時価総額 + 有利子負債 − 現金等) ÷ EBITDA` / 計算過程: `(11,580億円 + 244億円 − 1,349億円) ÷ 752億円 = 13.9倍` - **FCFマージン**: 4.4% *算定* — 計算式: `FCF ÷ 売上高 × 100` / 計算過程: `126億円 ÷ 2,849億円 × 100 = 4.4%` - **DOE (株主資本配当率)**: 3.78% *算定* — 計算式: `1株配当 ÷ BPS × 100` / 計算過程: `21.00円 ÷ 555.07円 × 100 = 3.78%` ## 業績推移 (単位: 億円、%は比率) | 年度 | 売上高 | 営業利益 | 純利益 | ROE(%) | 営業利益率(%) | | ---: | ---: | ---: | ---: | ---: | ---: | | 2020 | 1,310 | 343 | 216 | 16.3 | 26.2 | | 2021 | 1,692 | 580 | 378 | 20.7 | 34.3 | | 2022 | 2,082 | 951 | 638 | 27.9 | 45.7 | | 2023 | 2,308 | 720 | 490 | 17.5 | 31.2 | | 2024 | 2,389 | 644 | 453 | 13.8 | 27.0 | | 2025 | 2,849 | 630 | 405 | 11.1 | 22.1 | ## 業績予想 (次期通期予想、2026-05-01 発表) | 項目 | 予想値 | 直近通期実績 | 増減 | | --- | ---: | ---: | ---: | | 売上高 (億円) | 4,000 | 2,849 | +40.4% | | 営業利益 (億円) | 800 | 630 | +27.0% | | 純利益 (億円) | 530 | 405 | +30.9% | | EPS (円) | 78.29 | 59.62 | +31.3% | | 1株配当 DPS (円) | N/A | 21.00 | N/A | #### 派生指標 (推定株価 = PBR×BPS = 1,699円 をもとに算出) | 指標 | 予想値 | 実績 | | --- | ---: | ---: | | 予想PER | 21.7倍 | 28.5倍 | | 予想配当利回り | N/A (予想DPS が欠損) | 1.24% | ## 業種比較 > 業種: サービス業 / 日経225内同業 10社 | 指標 | 自社 | 日経225同業平均 | EDINET全体平均 | 同業平均との偏差 | | --- | ---: | ---: | ---: | ---: | | ROE | 11.1% | 4.0% | 12.6% | +7.14pt | | PER | 28.5倍 | 25.5倍 | N/A | +3.02 | | PBR | 3.06倍 | 4.25倍 | N/A | -1.19 | | 配当利回り | 1.24% | 1.50% | N/A | -0.26pt | | 配当性向 | 35.2% | 31.0% | N/A | +4.21pt | | ROA | 7.0% | 6.1% | N/A | +0.85pt | | 売上総利益率 | 54.2% | 55.3% | N/A | -1.07pt | | 営業利益率 | 22.1% | 12.9% | 6.1% | +9.18pt | | 純利益率 | 14.2% | 7.1% | N/A | +7.10pt | *※ 「日経225 同業平均」は当サイトで日経225採用銘柄から自前集計した値。「EDINET 全体平均」は EDINET DB API が返す上場企業全体の平均で、ROE と営業利益率のみ提供されます。偏差はパーセンテージポイント(pt)または倍率差。* ## キャッシュフロー (2025年度) ### 最新年度サマリー | 項目 | 金額 | | --- | ---: | | 営業CF | 517.43億円 | | 投資CF | ▲391.49億円 | | 財務CF | ▲271.65億円 | | 設備投資 | 100.92億円 | | 現金等残高 | 1,349.33億円 | ### 年度別 CF (単位: 億円) | 年度 | 営業CF | 投資CF | 財務CF | フリーCF | 設備投資 | 現金等残高 | | ---: | ---: | ---: | ---: | ---: | ---: | ---: | | 2025 | 517 | -391 | -272 | 126 | 101 | 1,349 | | 2024 | 583 | -395 | 94 | 189 | 94 | 1,497 | | 2023 | 571 | -219 | -228 | 352 | 78 | 1,183 | | 2022 | 521 | -234 | -164 | 287 | 32 | 1,043 | | 2021 | 466 | 36 | -116 | 502 | 21 | 891 | | 2020 | 268 | -499 | 434 | -231 | 29 | 479 | *※ フリーCF = 営業CF + 投資CF (投資CFは通常マイナス)。設備投資額は絶対値で表示。* ## 損益計算書 (2025年度、単位: 億円) | 項目 | 金額 | 売上比 | | --- | ---: | ---: | | 売上高 | 2,849 | 100.0% | | 売上原価 | 1,305 | 45.8% | | 売上総利益 | 1,544 | 54.2% | | 販管費 | 929 | 32.6% | | 営業利益 | 630 | 22.1% | | 経常利益 | 275 | 9.6% | | 純利益 | 405 | 14.2% | *※ 会計基準: IFRS / 有報提出日: 2025-06-25 16:33。* ## 貸借対照表 (2025年度、単位: 億円) ### 資産 | 項目 | 金額 | 総資産比 | | --- | ---: | ---: | | **総資産** | 5,817 | 100.0% | |  現金等 | 1,349 | 23.2% | |  その他資産 | 4,468 | 76.8% | ### 負債・純資産 | 項目 | 金額 | 総資産比 | | --- | ---: | ---: | | **総負債** | 2,033 | 34.9% | |  有利子負債 | 244 | 4.2% | |  その他負債 | 1,789 | 30.7% | | **純資産** | 3,784 | 65.1% | |  自己資本 | 3,784 | 65.1% | |   うち利益剰余金 | 2,898 | 49.8% | *※ 「その他資産」「その他負債」は EDINET取得値からの計算値。利益剰余金は自己資本の内訳。* ## 事業規模・コスト構造 (2025年度) | 項目 | 値 | 補足 | | --- | ---: | --- | | 従業員数 | 15,360人 | 1人当たり売上: 19百万円 | | 研究開発費 | N/A (サービス業・金融業など非開示の場合あり) | — | | 減価償却費 | 122.05億円 | 売上比 4.28% | ## 信用評価履歴 (EDINET DBスコア、過去14年分) ### 最新評価 (2025年度) - **健全性スコア**: 100点 (ランク S) - **業種ベンチマーク**: 強みが多いが、一部改善の余地がある - 強み 2項目 / 弱み 1項目 ### 年度別スコア推移 | 年度 | スコア | ランク | | ---: | ---: | :---: | | 2012 | 75 | A | | 2013 | 90 | S | | 2014 | 90 | S | | 2015 | 90 | S | | 2016 | 90 | S | | 2017 | 90 | S | | 2018 | 100 | S | | 2019 | 100 | S | | 2020 | 95 | S | | 2021 | 100 | S | | 2022 | 100 | S | | 2023 | 100 | S | | 2024 | 100 | S | | 2025 | 100 | S | ### 評価コメント (2025年度) #### 信用評価 自己資本比率 65.1%。財務基盤は非常に堅い #### 投資評価 PER 28.5倍で成長期待を織り込み済み。いくつかの懸念材料あり *※ EDINET DB API が独自指標と業種ベンチマークから算出するスコア。S=90+ / A=75-89 / B=60-74 / C/D=それ未満* ## 直近の決算短信 | 開示日時 | タイトル | 区分 | 売上高(億円) | 前年比 | 営業利益(億円) | 前年比 | 純利益(億円) | 前年比 | EPS(円) | PDF | | --- | --- | :---: | ---: | ---: | ---: | ---: | ---: | ---: | ---: | :---: | | 2026-05-01 15:30 | 2026年3月期 決算短信 [IFRS](連結) | Q4 | 3,514 | +23.3% | 735 | +16.8% | 491 | +21.3% | 72.5 | [PDF](https://www.release.tdnet.info/inbs/140120260424510153.pdf) | ### 業績概況・今後の見通し (2026-05-01 発表分) qualitative ○添付資料の目次 1 1 3 3 4 4 5 5 7 8 9 10 11 11 11 13 13 1.経営成績等の概況 (1) 当期の経営成績の概況 国内においては、医師会員35万人以上が利用する医療従事者専門サイト「m3.com」を中心に様々なサービスの展開をしています。 メディカルプラットフォームでは、「m3.com」のプラットフォーム上で会員医師が主体的、継続的に高頻度で情報を受け取れる「MR君」ファミリーの各種サービスや、会員医療従事者を対象とした調査サービス、また、当社グループが保有する多様なデータアセットと、AIを含むテクノロジーの力を掛け合わせることで、本質的な薬剤課題を解決する製薬企業向けのマーケティング支援サービス等、顧客の意図や用途により選べるサービスメニューを提供しています。また、医療機関向けには、AI機能を搭載した電子カルテや診療支援システム、及び画像診断支援領域を中心とする多様な医療AIを利用できる仕組みに加え、「m3.com」の会員基盤を活用した開業医向けの第三者継承支援事業等を提供している他、疾病の発症前の段階から健康状態を維持する… *(全文は詳細版MDを参照)* 出典: [決算短信PDF](https://www.release.tdnet.info/inbs/140120260424510153.pdf) ## 大量保有報告書 (5%超の株主) | 報告日 | 提出者 | 個別保有者 | 保有割合(個別/合計) | 株数 | 保有目的 | 種別 | | --- | --- | --- | ---: | ---: | --- | :---: | | 2026-05-11 | 野村證券株式会社 | 野村アセットマネジメント株式会社 | 5.69% / 6.25% | 3,862万株 | 信託財産の運用として保有している。 | 変更 | | 2026-05-11 | 野村證券株式会社 | ノムラ インターナショナル ピーエルシー(NOMURA INTERNATIONAL PLC) | 0.55% / 6.25% | 376万株 | 証券業務に係わる商品在庫として保有している。 | 変更 | | 2026-05-11 | 野村證券株式会社 | (同左) | 0.01% / 6.25% | 9万株 | 証券業務に係る商品在庫、及び累積投資業務の運営目的として保有している。 | 変更 | | 2026-04-07 | 野村證券株式会社 | 野村アセットマネジメント株式会社 | 5.79% / 18.33% | 3,933万株 | 信託財産の運用として保有している。 | 変更 | | 2026-04-07 | 野村證券株式会社 | ノムラ インターナショナル ピーエルシー(NOMURA INTERNATIONAL PLC) | 0.31% / 18.33% | 214万株 | 証券業務に係わる商品在庫として保有している。 | 変更 | ## 事業の状況 (FY2025 有価証券報告書より) ### 事業の内容 3【事業の内容】当社グループの事業目的は、「インターネットを活用し、健康で楽しく長生きする人を1人でも増やし、不必要な医療コストを1円でも減らすこと」です。社名のエムスリーは医療(Medicine)、メディア(Media)、変容(Metamorphosis)の3つのMを表しています。インターネットというメディアの力を活かして、医療の世界を変えていくことが、当社の設立の志です。上記の目的の実現に向けて、当社グループでは、以下のような事業を展開しています。 当社グループの事業は、国内における医師会員34万人以上(2025年5月2日現在)が利用する医療従事者専門サイト「m3.com」、米国の「MDLinx」や英国の「Doctors.net.uk」等の当社グループが世界中で運営する医療従事者のプラットフォームを中心に様々なサービスの展開をしています。主なサービスの内容は下記の通りです。なお、次の区分は「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 (1) 連結財務諸表 連結財務諸表注記」に掲げるセグメントの区分と同一です。また、当連結会計年度より報告セグメント区分を変更しています。詳細は、「第5 経理… *(全文は詳細版MDを参照)* ### 事業等のリスク 3【事業等のリスク】当社グループの事業運営上リスク要因となる主な事項、及びリスク要因には該当しなくとも、投資者の投資判断上重要であると考えられる事項は下記の通りです。なお、ここに記載した事項は、当連結会計年度末現在において、当社グループが認識、判断したものであり、全てのリスク要因が網羅されているわけではありません。なお、文中における将来に関する事項は、当連結会計年度末現在において、入手可能な情報に基づいて当社グループが判断したものです。 (1) 事業環境について① インターネットについて当社グループは、インターネットを利用した医療関連事業を展開しています。インターネットの利用に関する新たな規制やインターネットビジネス関連事業者を対象とする法的規制等の導入、その他予期せぬ要因によって、インターネットの利便性が損なわれた場合、当社グループの業績に影響を与える可能性があります。 ② 医療及びヘルスケア市場について現在、当社グループの売上高の多くが、医療関連会社からのものとなっています。当社グループのサービスの多くは新たな需要を喚起するもので、医療費全体の動向に大きく左右されるものではありませ… *(全文は詳細版MDを参照)* ### 事業方針・経営環境 1【経営方針、経営環境及び対処すべき課題等】ここに記載した将来に関する事項は、当連結会計年度末現在において、入手可能な情報に基づいて当社グループが判断したものです。 (1) 経営の基本方針「インターネットを活用し、健康で楽しく長生きできる人を1人でも増やし、不必要な医療コストを1円でも減らすこと」―――それがエムスリーの願いであり、事業の目的です。社名のエムスリーは、医療(Medicine)、メディア(Media)、変容(Metamorphosis)の3つのMを表しています。インターネットというメディアの力を活かして、医療の世界を変えていくことが、当社の設立の志です。上記の目的を実現する上で、当社グループでは主に4つのステークホルダーを意識して、経営を行っています。・株主に対しては、企業価値の最大化で応えると同時に、当社グループへの投資が医療の改善に役立ち、社会的に意義があると感じてもらえるような経営を行います。・顧客である医療従事者に対しては、インターネットという媒体を活用して、良質な医療情報をいち早く研究や臨床の現場に届け、医療の改善、変革に寄与することを目指します。また、同じく顧… *(全文は詳細版MDを参照)* ### 経営者による分析 4【経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析】 文中における将来に関する事項は、当連結会計年度末現在において、入手可能な情報に基づいて当社グループが判断したものです。 (1) 経営成績の概況国内においては、医師会員34万人以上が利用する医療従事者専門サイト「m3.com」を中心に様々なサービスの展開をしています。メディカルプラットフォームでは、「m3.com」のプラットフォーム上で会員医師が主体的、継続的に高頻度で情報を受け取れる「MR君」ファミリーの各種サービスに加え、会員医療従事者を対象とした調査サービス、会員へ医療情報以外のライフサポート情報を提供する「QOL君」等の一般企業向けマーケティング支援サービス等、顧客の意図や用途により選べるサービスメニューを提供しています。また、次世代MR「メディカルマーケター」の提供や、医療系広告代理店等事業、ならびに医療機関向けの電子カルテの提供等を、グループ各社を通じて展開しています。エビデンスソリューションでは、臨床開発業務の支援及び大規模臨床研究の支援を行うCRO、治験実施医療機関において治験業務全般の管理・運営を支… *(全文は詳細版MDを参照)* ### 役員の状況 (2)【役員の状況】① 役員一覧a.2025年6月25日(有価証券報告書提出日)現在の当社の役員の状況は、以下のとおりです。男性7名 女性4名 (役員のうち女性の比率36.4%)2025年6月25日現在 役職名氏名生年月日略歴任期所有株式数(千株)代表取締役社長谷 村   格1965年2月10日生1987年4月 マッキンゼー・アンド・カンパニー入社1999年12月 同社(共同経営者)2000年9月 当社代表取締役(現任)(注2)19,473取締役都 丸 暁 彦1972年10月29日生1996年4月 マッキンゼー・アンド・カンパニー入社2003年1月 当社入社2003年10月 So-net M3 USA Corporation(現 M3 USA Corporation)取締役(現任)2012年6月 当社取締役(現任)(注2)401取締役槌 屋 英 二1964年12月13日生1987年4月 朝日生命保険相互会社入社2000年2月 デロイト・トーマツコンサルティング(現 アビームコンサルティング株式会社)入社2001年9月 株式会社GMDコーポレートファイナンス(現 株式会社KPMG FAS… *(全文は詳細版MDを参照)* *※ 出典: EDINET DB API 経由の有価証券報告書。全文は https://disclosure2.edinet-fsa.go.jp/ で参照可能。* --- *このファイルは EDINET 投資情報サイトのデータベースから自動生成されました(2026-05-31 03:19:05)。投資判断は必ず一次情報をご確認ください。*