--- sec_code: "2768" edinet_code: "E02958" name: "双日株式会社" industry: "卸売業" accounting_standard: "IFRS" credit_rating: "C" credit_score: 55.0 latest_fiscal_year: 2025 data_years: 14 roe: 11.69 per: 6.40 pbr: 0.72 dividend_yield: 4.56 payout_ratio: 29.20 equity_ratio: 31.39 market_cap_oku_yen: 6976 revenue_oku_yen: 25097 net_income_oku_yen: 1106 generated_at: "2026-05-31" --- # 双日株式会社 (2768) > **業種**: 卸売業 / **会計基準**: IFRS / **健全性**: C (55点) > データ取得日: 2026-05-24 / 過去14年分の財務データを掲載 ## AI業績サマリー > 生成: 2026-05-06 / model: claude-opus-4-6-v2 双日はIFRS適用の総合商社で、自動車、化学品、金属・資源、リテール、インフラなど幅広い事業領域を持つ。7大商社の中では規模は小さいが、航空機関連やチューンフィルター事業など独自の強みを持つ分野がある。 売上収益25,097億円(前年比+3.9%)、当期利益1,106億円。IFRSのため営業利益は非開示。ROE11.4%と総合商社として健全な資本効率を維持している。自己資本比率31.4%は総合商社としては標準的な水準。 営業CFがマイナス166億円と資金流出となっている点が目を引く。投資CFもマイナス941億円と大型投資が先行しており、FCFはマイナス1,107億円に達する。財務CFのプラス1,063億円で資金を調達しているが、投資回収の時間軸が長い案件が多いことを示唆している。財務健全性スコア55点。EPS513円に対しPER6.4倍、配当150円。資源価格と為替の変動に業績が左右されやすい。 *※ EDINET DB API が生成・提供する AI要約です。投資判断は必ず一次情報をご確認ください。* ## 財務指標 (2025年度) ### 主要指標 | 指標 | 値 | | --- | ---: | | ROE | 11.7% | | PER | 6.4倍 | | PBR | 0.72倍 | | 配当利回り | 4.56% | | 配当性向 | 29.2% | ### 収益性 | 指標 | 値 | | --- | ---: | | ROA | 3.6% | | 売上総利益率 | 13.8% | | 営業利益率 | N/A | | 純利益率 | 4.4% | ### 成長性 | 項目 | 前年比 | 3Y CAGR | 5Y CAGR | | --- | ---: | ---: | ---: | | 売上高 | +3.9% | +6.1% | +7.4% | | 営業利益 | N/A | N/A | N/A | | 純利益 | +9.8% | +10.4% | N/A | | EPS | +13.9% | +13.4% | N/A | ### 安全性 | 指標 | 値 | | --- | ---: | | 自己資本比率 | 31.4% | | 流動比率 | 159.8% | | D/Eレシオ | 1.23倍 | ### 派生指標 (※当サイト独自計算) - **時価総額**: 6,976.48億円 *推定* — 計算式: `PBR × 自己資本` / 計算過程: `0.72倍 × 9,690億円 = 6,976億円` - **ネットキャッシュ**: ▲9,967.52億円 *算定* — 計算式: `現金等 − 有利子負債` / 計算過程: `1,923億円 − 11,891億円 = ▲9,968億円` - **Net Debt/EBITDA**: N/A (EBITDAが0以下または欠損) - **EV/EBITDA**: N/A (時価総額・有利子負債・EBITDA のいずれかが欠損) - **FCFマージン**: -4.4% *算定* — 計算式: `FCF ÷ 売上高 × 100` / 計算過程: `▲1,108億円 ÷ 25,097億円 × 100 = -4.4%` - **DOE (株主資本配当率)**: 3.26% *算定* — 計算式: `1株配当 ÷ BPS × 100` / 計算過程: `150.00円 ÷ 4,595.93円 × 100 = 3.26%` ## 業績推移 (単位: 億円、%は比率) | 年度 | 売上高 | 営業利益 | 純利益 | ROE(%) | 営業利益率(%) | | ---: | ---: | ---: | ---: | ---: | ---: | | 2020 | 17,548 | N/A | 608 | 10.2 | N/A | | 2021 | 16,025 | N/A | 270 | 4.5 | N/A | | 2022 | 21,008 | N/A | 823 | 12.2 | N/A | | 2023 | 24,798 | N/A | 1,112 | 14.2 | N/A | | 2024 | 24,146 | N/A | 1,008 | 11.4 | N/A | | 2025 | 25,097 | N/A | 1,106 | 11.7 | N/A | ## 業績予想 (次期通期予想、2026-05-01 発表) | 項目 | 予想値 | 直近通期実績 | 増減 | | --- | ---: | ---: | ---: | | 売上高 (億円) | N/A | 25,097 | N/A | | 営業利益 (億円) | N/A | N/A | N/A | | 純利益 (億円) | 1,300 | 1,106 | +17.5% | | EPS (円) | 622.55 | 513.74 | +21.2% | | 1株配当 DPS (円) | 90.00 | 150.00 | -40.0% | #### 派生指標 (推定株価 = PBR×BPS = 3,309円 をもとに算出) | 指標 | 予想値 | 実績 | | --- | ---: | ---: | | 予想PER | 5.3倍 | 6.4倍 | | 予想配当利回り | 2.72% | 4.56% | ## 業種比較 > 業種: 卸売業 / 日経225内同業 7社 | 指標 | 自社 | 日経225同業平均 | EDINET全体平均 | 同業平均との偏差 | | --- | ---: | ---: | ---: | ---: | | ROE | 11.7% | 12.9% | 8.5% | -1.24pt | | PER | 6.4倍 | 8.6倍 | N/A | -2.20 | | PBR | 0.72倍 | 1.08倍 | N/A | -0.36 | | 配当利回り | 4.56% | 3.84% | N/A | +0.72pt | | 配当性向 | 29.2% | 32.4% | N/A | -3.16pt | | ROA | 3.6% | 5.0% | N/A | -1.37pt | | 売上総利益率 | 13.8% | 13.4% | N/A | +0.39pt | | 営業利益率 | N/A | 4.8% | 3.8% | N/A | | 純利益率 | 4.4% | 5.6% | N/A | -1.21pt | *※ 「日経225 同業平均」は当サイトで日経225採用銘柄から自前集計した値。「EDINET 全体平均」は EDINET DB API が返す上場企業全体の平均で、ROE と営業利益率のみ提供されます。偏差はパーセンテージポイント(pt)または倍率差。* ## キャッシュフロー (2025年度) ### 最新年度サマリー | 項目 | 金額 | | --- | ---: | | 営業CF | ▲166.88億円 | | 投資CF | ▲941.06億円 | | 財務CF | 1,063.88億円 | | 設備投資 | N/A | | 現金等残高 | 1,922.99億円 | ### 年度別 CF (単位: 億円) | 年度 | 営業CF | 投資CF | 財務CF | フリーCF | 設備投資 | 現金等残高 | | ---: | ---: | ---: | ---: | ---: | ---: | ---: | | 2025 | -167 | -941 | 1,064 | -1,108 | N/A | 1,923 | | 2024 | 1,122 | 124 | -1,865 | 1,246 | N/A | 1,963 | | 2023 | 1,716 | 292 | -2,304 | 2,008 | N/A | 2,473 | | 2022 | 651 | -1,388 | 469 | -737 | N/A | 2,717 | | 2021 | 850 | -357 | -406 | 493 | N/A | 2,876 | | 2020 | 405 | -357 | -122 | 48 | N/A | 2,727 | *※ フリーCF = 営業CF + 投資CF (投資CFは通常マイナス)。設備投資額は絶対値で表示。* ## 損益計算書 (2025年度、単位: 億円) | 項目 | 金額 | 売上比 | | --- | ---: | ---: | | 売上高 | 25,097 | 100.0% | | 売上原価 | 21,629 | 86.2% | | 売上総利益 | 3,468 | 13.8% | | 販管費 | 2,699 | 10.8% | | 営業利益 | N/A (EDINETに該当データなし) | N/A | | 経常利益 | 687 | 2.7% | | 純利益 | 1,106 | 4.4% | *※ 会計基準: IFRS / 有報提出日: 2025-06-16 15:03。* ## 貸借対照表 (2025年度、単位: 億円) ### 資産 | 項目 | 金額 | 総資産比 | | --- | ---: | ---: | | **総資産** | 30,873 | 100.0% | |  現金等 | 1,923 | 6.2% | |  その他資産 | 28,950 | 93.8% | ### 負債・純資産 | 項目 | 金額 | 総資産比 | | --- | ---: | ---: | | **総負債** | 21,183 | 68.6% | |  有利子負債 | 11,891 | 38.5% | |  その他負債 | 9,292 | 30.1% | | **純資産** | 9,690 | 31.4% | |  自己資本 | 9,690 | 31.4% | |   うち利益剰余金 | 5,674 | 18.4% | *※ 「その他資産」「その他負債」は EDINET取得値からの計算値。利益剰余金は自己資本の内訳。* ## 事業規模・コスト構造 (2025年度) | 項目 | 値 | 補足 | | --- | ---: | --- | | 従業員数 | 25,118人 | 1人当たり売上: 100百万円 | | 研究開発費 | N/A (サービス業・金融業など非開示の場合あり) | — | | 減価償却費 | 441.33億円 | 売上比 1.76% | ## 信用評価履歴 (EDINET DBスコア、過去14年分) ### 最新評価 (2025年度) - **健全性スコア**: 55点 (ランク C) - **業種ベンチマーク**: 全体的に標準的な水準。差別化のための強みの明確化が課題 - 強み 0項目 / 弱み 0項目 ### 年度別スコア推移 | 年度 | スコア | ランク | | ---: | ---: | :---: | | 2012 | 55 | C | | 2013 | 60 | B | | 2014 | 65 | B | | 2015 | 70 | A | | 2016 | 60 | B | | 2017 | 50 | C | | 2018 | 65 | B | | 2019 | 55 | C | | 2020 | 55 | C | | 2021 | 55 | C | | 2022 | 50 | C | | 2023 | 65 | B | | 2024 | 65 | B | | 2025 | 55 | C | ### 評価コメント (2025年度) #### 信用評価 注意すべきリスク要因があります。営業CFがマイナス: 本業でキャッシュを生めていない #### 投資評価 PER 6.4倍で割安圏。複数の好材料あり *※ EDINET DB API が独自指標と業種ベンチマークから算出するスコア。S=90+ / A=75-89 / B=60-74 / C/D=それ未満* ## 直近の決算短信 | 開示日時 | タイトル | 区分 | 売上高(億円) | 前年比 | 営業利益(億円) | 前年比 | 純利益(億円) | 前年比 | EPS(円) | PDF | | --- | --- | :---: | ---: | ---: | ---: | ---: | ---: | ---: | ---: | :---: | | 2026-05-01 12:15 | 2026年3月期 決算短信[IFRS会計基準](連結) | Q4 | 27,574 | +9.9% | N/A | N/A | 1,036 | -6.3% | 495.0 | [PDF](https://www.release.tdnet.info/inbs/140120260327590884.pdf) | ### 業績概況・今後の見通し (2026-05-01 発表分) ○添付資料の目次 1. 経営成績等の概況 (1)連結経営成績 当期の当社グループの業績につきましては、次のとおりであります。 収益 省エネ関連事業の新規連結及び取引増加によるエネルギー・ヘルスケアでの増収や、防衛関連取引増加による航空・社会インフラでの増収などにより、2兆7,573億50百万円と前期比9.9%の増収となりました。 売上総利益 収益の増加などにより、前期比206億96百万円増益の3,674億89百万円となりました。 税引前利益 売上総利益が増益したものの、販売費及び一般管理費の増加などにより、 前期比196億70百万円減益の1,156億30百万円となりました。 当期純利益 税引前利益1,156億30百万円から、法人所得税費用79億83百万円を控除した結果、当期純利益は前期比65億52百万円減益の1,076億47百万円となりました。また、親会社の所有者に帰属する当期純利益は前期比70億25百万円減益の、1,036億11百万円となりました。 当期包括利益 当期純利益にFVTOCIの金融資産や在外営業活動体の換算差額などを計上した結果、当期包括利益は前期比867億96百万円増加… *(全文は詳細版MDを参照)* 出典: [決算短信PDF](https://www.release.tdnet.info/inbs/140120260327590884.pdf) ## 大量保有報告書 (5%超の株主) | 報告日 | 提出者 | 個別保有者 | 保有割合(個別/合計) | 株数 | 保有目的 | 種別 | | --- | --- | --- | ---: | ---: | --- | :---: | | 2026-02-05 | 三井住友トラスト・アセットマネジメント株式会社 | アモーヴァ・アセットマネジメント株式会社 | 1.90% / 5.04% | 398万株 | 証券投資信託及び投資一任契約において、株券等の取得・処分の権限を有するもの。 | 新規 | | 2026-02-05 | 三井住友トラスト・アセットマネジメント株式会社 | (同左) | 3.14% / 5.04% | 659万株 | 投資信託契約、投資一任契約に基づく運用を目的として保有するもの。 | 新規 | | 2026-02-05 | 三井住友トラスト・アセットマネジメント株式会社 | アモーヴァ・アセットマネジメント株式会社 | 1.90% / 5.04% | 398万株 | 証券投資信託及び投資一任契約において、株券等の取得・処分の権限を有するもの。 | 新規 | | 2026-02-05 | 三井住友トラスト・アセットマネジメント株式会社 | (同左) | 3.14% / 5.04% | 659万株 | 投資信託契約、投資一任契約に基づく運用を目的として保有するもの。 | 新規 | | 2026-02-05 | 三井住友トラスト・アセットマネジメント株式会社 | アモーヴァ・アセットマネジメント株式会社 | 1.90% / 5.04% | 398万株 | 証券投資信託及び投資一任契約において、株券等の取得・処分の権限を有するもの。 | 新規 | ## 事業の状況 (FY2025 有価証券報告書より) ### 事業の内容 3 【事業の内容】当社グループは、総合商社として、物品の売買及び貿易業をはじめ、国内及び海外における各種製品の製造・販売やサービスの提供、各種プロジェクトの企画・調整、各種事業分野への投資、並びに金融活動などグローバルに多角的な事業を行っております。当企業集団にてかかる事業を推進する連結対象会社は、連結子会社346社、持分法適用会社123社の計469社(うち、当社が直接連結経理処理を実施している連結対象会社は、連結子会社175社、持分法適用会社72社の計247社)から構成されております。当社グループは、2024年4月1日付にて「航空産業・交通プロジェクト」、「インフラ・ヘルスケア」の一部事業領域を再編し、「航空・社会インフラ」、「エネルギー・ヘルスケア」、「その他」へ変更しております。 当社グループの事業区分ごとの主な取扱商品又はサービス・事業の内容及び主な関係会社は以下のとおりであります。2025年3月31日現在セグメントの名称主要取扱商品又はサービス・事業の内容主要関係会社 (連結区分)自動車完成車トレーディング、組立製造・卸売事業、小売事業、品質検査事業、販売金融、デジタル技術を… *(全文は詳細版MDを参照)* ### 事業等のリスク 3 【事業等のリスク】(1) 当社グループのリスク管理① リスク管理の考え方当社グループは、総合商社としてグローバルかつ多角的に事業を行っており、展開する事業の性質上、様々なリスクに晒されております。このため、リスクを「事業戦略及びビジネス目標の達成に影響を与える不確実性」と定義し、経営環境の多面的な分析とリスクの把握、戦略的対応を通じて企業価値向上に資するよう、全社的リスク管理の高度化に取り組んでおります。また、リスクの重要性を評価のうえ、適切かつ合理的な方法でリスク管理を推進しています。 ② 全社的リスク管理体制当社グループが取り組む全社的リスク管理においては、社長・CFOがメンバーを務める「内部統制委員会」(事務局:内部統制統括部)が、各種社内委員会(88ページ)とも連携しながら、方針の協議と策定、業務執行組織(第1線及び第2線)が実行するリスク管理の状況の全体俯瞰とモニタリング、並びに関係先への指示など、その枠組みを有効に機能させる主体となります。また、監査部は第3線として独立した立場で、第1線・第2線が運用しているリスク管理についての客観的な検証を行います。これらを踏まえ、内… *(全文は詳細版MDを参照)* ### 事業方針・経営環境 1 【経営方針、経営環境及び対処すべき課題等】(1) 会社の経営の基本方針当社は、双日グループ企業理念、双日グループスローガンを掲げ、企業理念にある「豊かな未来」の創造に向け、当社グループの事業基盤拡充や持続的成長などの「双日が得る価値」と、国・地域経済の発展や人権・環境配慮などの「社会が得る価値」の2つの価値の実現と最大化に取り組んでいます。 (双日グループ企業理念) 双日グループは、誠実な心で世界を結び、新たな価値と豊かな未来を創造します。 (双日グループスローガン)New way, New value (双日の価値創造モデル) 「豊かな未来」の創造、「2つの価値」の実現に向けて、当社では人材を最も重要な経営資源と考え、「人財」と表記し、価値創造モデルの中心に据えています。世界中のニーズを把握し、価値を生み出す人財力を高めていくことが、双日の価値創造の源泉です。実効性の高い戦略と充実したコーポレート・ガバナンスのもと、常に新しい発想を持ち、トレーディング・権益投資・事業投資を通じた機能を発揮して、将来を見据え、外部環境の目まぐるしい変化やニーズの多様化に先駆けたスピード感あるビジネ… *(全文は詳細版MDを参照)* ### 経営者による分析 4 【経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析】 (財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析)(1) 当連結会計年度の経営成績の分析当連結会計年度は、日本を除く各国中銀が金融引き締めから緩和に転じ始めました。一方、ロシアによるウクライナ侵攻の長期化、予断を許さない状況が続く中東情勢、中国における景気の低迷に加え、2025年1月以降、米国の新政権の政策変更など、地政学的な不確実性が増しています。当社グループがビジネスを展開する地域を概観すると、米国ではFRBが2024年9月~12月において3回、計1.0%の利下げを実施し、政策金利は4.25~4.5%になっています。消費・雇用は堅調に推移していますが、関税政策を含む新政権の政策変更に伴い、今後の経済環境は不透明感が強まっています。EU経済圏では、個人消費は底堅く推移していますが、製造業の不振が長期化しており、低成長が続いています。ECBは2025年3月にインフレ圧力の鈍化と景気指標の下振れを受け、5会合連続の利下げを行い、政策金利は2.65%となっています。中国は、内需の低迷や不動産不況が課題であるもの… *(全文は詳細版MDを参照)* ### 役員の状況 (2) 【役員の状況】① 役員一覧1) 有価証券報告書提出日現在の役員は下記のとおりです。   男性 7名 女性 4名 (役員のうち女性の比率36.4%)役職名氏名生年月日(性別)略歴任期所有株式数(うち、株式報酬制度に基づく交付予定株式の数)(株)代表取締役会長藤本 昌義1958年1月9日(男性)1981年4月日商岩井株式会社 入社2005年4月当社 自動車第三部長2008年12月MMC Automotriz S.A. Director President2012年8月双日米国会社 兼 米州機械部門長2014年10月当社 理事 経営企画担当役員補佐2015年4月当社 執行役員2015年10月当社 常務執行役員2016年4月当社 専務執行役員2017年6月当社 代表取締役社長 CEО2024年4月当社 代表取締役会長 CEО2025年4月当社 代表取締役 会長(現)(注3)196,097(151,277)代表取締役社長CEО植村 幸祐1968年5月18日(男性)1993年4月日商岩井株式会社 入社2013年8月双日米国会社 兼 米州エネルギー・金属部門長 2015年6月Sojitz E… *(全文は詳細版MDを参照)* *※ 出典: EDINET DB API 経由の有価証券報告書。全文は https://disclosure2.edinet-fsa.go.jp/ で参照可能。* --- *このファイルは EDINET 投資情報サイトのデータベースから自動生成されました(2026-05-31 03:19:08)。投資判断は必ず一次情報をご確認ください。*