--- sec_code: "3436" edinet_code: "E02103" name: "株式会社SUMCO" industry: "金属製品" accounting_standard: "JP" credit_rating: "S" credit_score: 80.0 latest_fiscal_year: 2025 data_years: 15 roe: -1.80 per: null pbr: null dividend_yield: null payout_ratio: null equity_ratio: 57.43 market_cap_oku_yen: null revenue_oku_yen: 4097 net_income_oku_yen: -118 generated_at: "2026-05-31" --- # 株式会社SUMCO (3436) > **業種**: 金属製品 / **会計基準**: 日本基準 (JP GAAP) / **健全性**: S (80点) > データ取得日: 2026-05-24 / 過去15年分の財務データを掲載 ## AI業績サマリー > 生成: 2026-04-25 / model: claude-code-opus-4-6 株式会社SUMCOは金属製品セクターの企業で、2025年3月期の業績は以下の通りだ。売上高は4097億円を記録した。営業利益は13.4億円を確保した。当期純損失は-118億円となった。総資産は1.1兆円規模で事業を展開する。 営業利益率は極めて薄い水準にあり、コスト管理が収益に直結する構造だ。前期比では売上高+3.3%と増収となった。営業利益は前期比-96.4%の変化だ。営業キャッシュフローは1000億円のプラスを確保しており、本業からの資金創出力がある。 自己資本比率は51.3%と高水準で、財務基盤は安定している。総資産1.1兆円のうち6478億円を自己資本でまかなっている。ROEは-1.8%とマイナスで、収益構造の改善が課題だ。総資産利益率(ROA)は-1.0%。 株式会社SUMCOは金属製品分野で売上4097億円、営業利益13.4億円、純利益-118億円の事業規模を持つ。収益の回復と財務基盤の強化が、事業の持続性を確保するうえで重要な課題だ。 *※ EDINET DB API が生成・提供する AI要約です。投資判断は必ず一次情報をご確認ください。* ## 財務指標 (2025年度) ### 主要指標 | 指標 | 値 | | --- | ---: | | ROE | -1.8% | | PER | N/A | | PBR | N/A | | 配当利回り | N/A | | 配当性向 | N/A | ### 収益性 | 指標 | 値 | | --- | ---: | | ROA | -1.0% | | 売上総利益率 | 13.3% | | 営業利益率 | 0.3% | | 純利益率 | -2.9% | ### 成長性 | 項目 | 前年比 | 3Y CAGR | 5Y CAGR | | --- | ---: | ---: | ---: | | 売上高 | +3.3% | -2.4% | +7.1% | | 営業利益 | -96.4% | N/A | N/A | | 純利益 | N/A | N/A | N/A | | EPS | N/A | N/A | N/A | ### 安全性 | 指標 | 値 | | --- | ---: | | 自己資本比率 | 57.4% | | 流動比率 | 321.1% | | D/Eレシオ | 0.55倍 | ### 派生指標 (※当サイト独自計算) - **時価総額**: N/A (PBR または 自己資本 が欠損) - **ネットキャッシュ**: ▲2,784.12億円 *算定* — 計算式: `現金等 − 有利子負債` / 計算過程: `753億円 − 3,537億円 = ▲2,784億円` - **Net Debt/EBITDA**: 2.38倍 *算定* — 計算式: `(有利子負債 − 現金等) ÷ EBITDA` / 計算過程: `(3,537億円 − 753億円) ÷ 1,170億円 = 2.38倍` - **EV/EBITDA**: N/A (時価総額・有利子負債・EBITDA のいずれかが欠損) - **FCFマージン**: -2.8% *算定* — 計算式: `FCF ÷ 売上高 × 100` / 計算過程: `▲114億円 ÷ 4,097億円 × 100 = -2.8%` - **DOE (株主資本配当率)**: 1.21% *算定* — 計算式: `1株配当 ÷ BPS × 100` / 計算過程: `20.00円 ÷ 1,653.87円 × 100 = 1.21%` ## 業績推移 (単位: 億円、%は比率) | 年度 | 売上高 | 営業利益 | 純利益 | ROE(%) | 営業利益率(%) | | ---: | ---: | ---: | ---: | ---: | ---: | | 2020 | 2,913 | 379 | 255 | 7.3 | 13.0 | | 2021 | 3,357 | 515 | 411 | 9.4 | 15.4 | | 2022 | 4,411 | 1,097 | 702 | 12.6 | 24.9 | | 2023 | 4,259 | 731 | 639 | 10.4 | 17.2 | | 2024 | 3,966 | 369 | 199 | 3.1 | 9.3 | | 2025 | 4,097 | 13 | -118 | -1.8 | 0.3 | ## 業績予想 N/A (業績予想を含む決算短信なし) ## 業種比較 > 業種: 金属製品 / ⚠ 日経225内同業 1社 (参考値: 母集団少) | 指標 | 自社 | 日経225同業平均 | EDINET全体平均 | 同業平均との偏差 | | --- | ---: | ---: | ---: | ---: | | ROE | -1.8% | -1.8% | 5.1% | +0.00pt | | PER | N/A | N/A | N/A | N/A | | PBR | N/A | N/A | N/A | N/A | | 配当利回り | N/A | N/A | N/A | N/A | | 配当性向 | N/A | N/A | N/A | N/A | | ROA | -1.0% | -1.0% | N/A | +0.00pt | | 売上総利益率 | 13.3% | 13.3% | N/A | +0.00pt | | 営業利益率 | 0.3% | 0.3% | 5.0% | +0.00pt | | 純利益率 | -2.9% | -2.9% | N/A | +0.00pt | *※ 日経225内に同業他社が 1社しかないため、平均値の信頼性は低い参考値です。* *※ 「日経225 同業平均」は当サイトで日経225採用銘柄から自前集計した値。「EDINET 全体平均」は EDINET DB API が返す上場企業全体の平均で、ROE と営業利益率のみ提供されます。偏差はパーセンテージポイント(pt)または倍率差。* ## キャッシュフロー (2025年度) ### 最新年度サマリー | 項目 | 金額 | | --- | ---: | | 営業CF | 1,000.40億円 | | 投資CF | ▲1,114.47億円 | | 財務CF | ▲87.29億円 | | 設備投資 | 799.57億円 | | 現金等残高 | 752.96億円 | ### 年度別 CF (単位: 億円) | 年度 | 営業CF | 投資CF | 財務CF | フリーCF | 設備投資 | 現金等残高 | | ---: | ---: | ---: | ---: | ---: | ---: | ---: | | 2025 | 1,000 | -1,114 | -87 | -114 | 800 | 753 | | 2024 | 696 | -2,479 | 1,123 | -1,782 | 2,149 | 957 | | 2023 | 963 | -2,477 | 435 | -1,513 | 3,154 | 1,564 | | 2022 | 1,795 | -1,264 | -232 | 531 | 1,309 | 2,593 | | 2021 | 1,047 | -673 | 991 | 374 | 695 | 2,247 | | 2020 | 842 | -552 | -162 | 290 | 533 | 819 | *※ フリーCF = 営業CF + 投資CF (投資CFは通常マイナス)。設備投資額は絶対値で表示。* ## 損益計算書 (2025年度、単位: 億円) | 項目 | 金額 | 売上比 | | --- | ---: | ---: | | 売上高 | 4,097 | 100.0% | | 売上原価 | 3,552 | 86.7% | | 売上総利益 | 545 | 13.3% | | 販管費 | 532 | 13.0% | | 営業利益 | 13 | 0.3% | | 経常利益 | -39 | -0.9% | | 純利益 | -118 | -2.9% | *※ 会計基準: 日本基準 (JP GAAP) / 有報提出日: 2026-03-26 11:30。* ## 貸借対照表 (2025年度、単位: 億円) ### 資産 | 項目 | 金額 | 総資産比 | | --- | ---: | ---: | | **総資産** | 11,280 | 100.0% | |  現金等 | 753 | 6.7% | |  その他資産 | 10,527 | 93.3% | ### 負債・純資産 | 項目 | 金額 | 総資産比 | | --- | ---: | ---: | | **総負債** | 4,802 | 42.6% | |  有利子負債 | 3,537 | 31.4% | |  その他負債 | 1,265 | 11.2% | | **純資産** | 6,478 | 57.4% | |  自己資本 | 5,447 | 48.3% | |   うち利益剰余金 | 2,605 | 23.1% | |  非支配株主持分等 | 1,030 | 9.1% | *※ 「その他資産」「その他負債」は EDINET取得値からの計算値。利益剰余金は自己資本の内訳。* ## 事業規模・コスト構造 (2025年度) | 項目 | 値 | 補足 | | --- | ---: | --- | | 従業員数 | 9,714人 | 1人当たり売上: 42百万円 | | 研究開発費 | 111.51億円 | 売上比 2.72% | | 減価償却費 | 1,156.92億円 | 売上比 28.24% | ## 信用評価履歴 (EDINET DBスコア、過去15年分) ### 最新評価 (2025年度) - **健全性スコア**: 80点 (ランク S) - **業種ベンチマーク**: 改善余地が大きい。優先課題: 原価率・販管費率の見直しによる営業利益率の改善 - 強み 1項目 / 弱み 4項目 ### 年度別スコア推移 | 年度 | スコア | ランク | | ---: | ---: | :---: | | 2011 | 55 | C | | 2012 | 70 | A | | 2013 | 65 | B | | 2014 | 73 | A | | 2015 | 78 | A | | 2016 | 68 | B | | 2017 | 85 | S | | 2018 | 85 | S | | 2019 | 95 | S | | 2020 | 78 | A | | 2021 | 100 | S | | 2022 | 100 | S | | 2023 | 85 | S | | 2024 | 78 | A | | 2025 | 80 | S | ### 評価コメント (2025年度) #### 信用評価 注意すべきリスク要因があります。純利益が前年比-159%の大幅減少 #### 投資評価 注意点: ROE -2.0%: 赤字のため資本効率が算出不能 *※ EDINET DB API が独自指標と業種ベンチマークから算出するスコア。S=90+ / A=75-89 / B=60-74 / C/D=それ未満* ## 直近の決算短信 | 開示日時 | タイトル | 区分 | 売上高(億円) | 前年比 | 営業利益(億円) | 前年比 | 純利益(億円) | 前年比 | EPS(円) | PDF | | --- | --- | :---: | ---: | ---: | ---: | ---: | ---: | ---: | ---: | :---: | | 2026-05-12 15:30 | 2026年12月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) | Q1 | 1,014 | -1.0% | -53 | N/A | -85 | N/A | -24.2 | [PDF](https://www.release.tdnet.info/inbs/140120260511523138.pdf) | | 2026-02-10 15:30 | 2025年12月期 決算短信〔日本基準〕(連結) | Q4 | 4,097 | +3.3% | 13 | -96.4% | -118 | N/A | -33.6 | [PDF](https://www.release.tdnet.info/inbs/140120260202545202.pdf) | ### 業績概況・今後の見通し (2026-05-12 発表分) ○添付資料の目次 独立監査人の四半期連結財務諸表に対する期中レビュー報告書 1.経営成績等の概況 (1)当四半期の経営成績の概況 当第1四半期連結会計期間における半導体市場は、メモリー価格の大幅な上昇により金額ベースでは大きく伸びました。一方、数量面ではAI関連の需要が牽引しましたが、民生・産業・自動車用の需要は伸び悩み、市場の二極化が続きました。 300mmシリコンウェーハは、AI・データセンター用の先端ロジックとメモリー向けの需要は好調に推移しましたが、ロジックの非先端品は顧客のウェーハ在庫適正化の動きが継続しました。200mm以下につきましては、最終製品需要の停滞が続いており、低調な出荷となりました。 このような環境のもと、当社グループでは、顧客の高精度化要求や製品の差別化に対応した技術開発により、先端品の高シェア維持に努めてまいりました。さらに、AIを活用した生産性向上などコスト競争力の強化を推進してまいりました。 また、需要の低迷が続く200mm以下につきましては、生産体制の見直しを進め、効率化と収益改善に取り組んでおります。 以上の結果、当第1四半期連結累計期間における当社… *(全文は詳細版MDを参照)* 出典: [決算短信PDF](https://www.release.tdnet.info/inbs/140120260511523138.pdf) ## 大量保有報告書 (5%超の株主) | 報告日 | 提出者 | 個別保有者 | 保有割合(個別/合計) | 株数 | 保有目的 | 種別 | | --- | --- | --- | ---: | ---: | --- | :---: | | 2026-05-09 | イーストスプリング・インベストメンツ(シンガポール)リミテッド | イーストスプリング・インベストメンツ(シンガポール)リミテッド(Eastspring Investments (Singapore) Limited) | 4.49% / 4.49% | 1,572万株 | 純投資(投資一任契約及び投資信託の運用の指図の再委託において、株式等の取得・処分… | 変更 | | 2026-04-21 | 野村證券株式会社 | (同左) | 0.86% / 6.99% | 302万株 | 証券業務に係る商品在庫として保有している。 | 変更 | | 2026-04-21 | 野村證券株式会社 | ノムラ インターナショナル ピーエルシー(NOMURA INTERNATIONAL PLC) | -0.52% / 6.99% | -1,821,756株 | 証券業務に係わる商品在庫として保有している。 | 変更 | | 2026-04-21 | 野村證券株式会社 | 野村アセットマネジメント株式会社 | 6.65% / 6.99% | 2,328万株 | 信託財産の運用として保有している。 | 変更 | | 2026-04-21 | 三井住友トラスト・アセットマネジメント株式会社 | (同左) | 2.65% / 5.96% | 927万株 | 投資信託契約、投資一任契約に基づく運用を目的として保有するもの。 | 変更 | ## 事業の状況 (FY2025 有価証券報告書より) ### 事業の内容 3 【事業の内容】当社グループ(当社及び当社の関係会社)は、当社、連結子会社16社、非連結子会社3社、持分法適用関連会社1社により構成されています。当社グループの事業は半導体(注1)メーカー向けシリコンウェーハの製造及び販売を主体とした「高純度シリコン事業」のみの単一セグメントであります。 (1) 高純度シリコン事業について当社グループが製造及び販売を行う半導体用シリコンウェーハは、当社グループの顧客である半導体メーカーがメモリーやロジック等の各種半導体を製造するうえで基板材料として用いられるものであります。半導体の製造工程においては、シリコンウェーハの口径が大きいほど一枚当たりのシリコンウェーハから切り出される半導体の個数が多くなるため生産性が向上し、さらに、半導体を切り出す際に周縁部で無駄となる部分の割合が減ることで歩留りが向上するため、半導体メーカーにおけるコスト削減の要請に応え、シリコンウェーハの口径は100mmから、125mm、150mm、200mm、300mmと世代ごとにその口径が大きくなっております。このような背景のもと、当社グループは、国内外の製造拠点において、各口径の… *(全文は詳細版MDを参照)* ### 事業等のリスク 3 【事業等のリスク】本有価証券報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、経営者が当社グループの財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況(以下、「経営成績等」という。)に重要な影響を与える可能性があると認識している主要なリスクは、以下のとおりであります。当該リスクが顕在化する可能性の程度や時期につきましては、合理的に予見することが困難であるものについては記載しておりません。なお、これらの記載は、当社グループに関するすべてのリスクを網羅したものではなく、記載された項目以外のリスクも存在します。また、以下の事項のうち将来に関する事項は、当連結会計年度末現在において当社グループが判断したものであり、不確実性を内在しているため、実際の結果と異なる可能性があります。 (1) 事業環境について当社グループが製造及び販売するシリコンウェーハは、データセンター、パソコン、スマートフォン、タブレット型端末といった携帯端末、自動車、及びその他民生品を含む各種製品に使用される半導体基板等に用いられることから、半導体デバイスの市場需要に大きく依存しています。そのため、シリコンウェーハの… *(全文は詳細版MDを参照)* ### 事業方針・経営環境 1 【経営方針、経営環境及び対処すべき課題等】当社グループの経営方針、経営環境及び対処すべき課題等は、次のとおりであります。文中の将来に関する事項は、当連結会計年度末現在において当社グループが判断したものであります。 (1) 会社の経営の基本方針当社グループは「お客様と株主の期待に応え、従業員に幸せを与え、社会に貢献する、常に世界一のシリコンウェーハメーカーを目指す」という経営理念のもと、半導体デバイスに使用される高品質のシリコンウェーハ製造において、大口径から小口径までカバーする幅広い製品展開力と世界をリードする高い技術力を有し、これらを最大限に活用し安定的な供給体制を構築することにより、社会の発展に貢献してまいります。特に、顧客からの極めて厳しい品質・コスト要求に応える技術力の向上に傾注し、シリコンウェーハの高精度化を進め、各種の半導体の進化をサポートすることで、シリコンウェーハ業界における地位の維持・向上を図るとともに、「SUMCO CSR方針」のもと、お客様、株主の皆様、お取引先の皆様、従業員、そして地球環境を含めた社会全体という、全てのステークホルダーを大事にすることを企業の… *(全文は詳細版MDを参照)* ### 経営者による分析 4 【経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析】(1) 経営成績等の状況の概要当連結会計年度における当社グループ(当社、連結子会社及び持分法適用会社)の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フロー(以下、「経営成績等」という。)の状況の概要は次のとおりであります。 ① 財政状態及び経営成績の状況当連結会計年度における半導体市場は、AI用データセンター向けの需要が大きく伸びた一方で、民生・産業・自動車向けの需要は伸び悩み、市場の二極化が続きました。300mmシリコンウェーハは、AI用半導体の増産に伴い、先端品は強い需要が持続しましたが、先端品以外は顧客の在庫調整の影響を受け緩やかな回復にとどまりました。200mm以下につきましては、年間を通じて低調な出荷が継続しました。 このような環境のもと、当社グループでは、顧客の高精度化要求や製品の差別化に対応した技術開発により、先端品の高シェア維持に努めてまいりました。さらに、AIを活用した生産性向上などコスト競争力の強化を推進してまいりました。一方で先端300㎜シリコンウェーハの生産能力増強のために実行した設備投資に伴い、減価… *(全文は詳細版MDを参照)* ### 役員の状況 (2) 【役員の状況】① 役員一覧a.有価証券報告書提出日現在(2026年3月26日)の当社の役員の状況は以下のとおりであります。男性10名 女性3名 (役員のうち女性の比率23.1%)役職名氏名生年月日略歴任期所有する 当社の普通株式数(株)代表取締役会長兼CEO取締役会議長橋本 眞幸1951年1月10日生1976年4月三菱金属(現 三菱マテリアル)株式会社入社1997年3月Mitsubishi Polycrystalline Silicon America Corporation社長2003年6月三菱マテリアル株式会社シリコン事業室長2005年4月同社電子材料事業カンパニーシリコン事業部長当社社外監査役2005年6月同社執行役員、経営企画室長2006年6月同社常務執行役員、電子材料事業カンパニープレジデント2007年6月同社代表取締役・常務取締役、電子材料事業カンパニープレジデント2010年4月当社社外取締役2011年6月三菱マテリアル株式会社代表取締役・副社長2012年4月当社代表取締役・社長2016年3月当社代表取締役・会長兼CEO(現任)(注)231,943代表取締役社長営業… *(全文は詳細版MDを参照)* *※ 出典: EDINET DB API 経由の有価証券報告書。全文は https://disclosure2.edinet-fsa.go.jp/ で参照可能。* --- *このファイルは EDINET 投資情報サイトのデータベースから自動生成されました(2026-05-31 03:19:17)。投資判断は必ず一次情報をご確認ください。*