--- sec_code: "3697" edinet_code: "E30969" name: "株式会社SHIFT" industry: "情報・通信業" accounting_standard: "JP" credit_rating: "S" credit_score: 93.0 latest_fiscal_year: 2025 data_years: 14 roe: 23.65 per: 45.09 pbr: 9.92 dividend_yield: null payout_ratio: null equity_ratio: 53.29 market_cap_oku_yen: 4019 revenue_oku_yen: 1298 net_income_oku_yen: 89 generated_at: "2026-05-31" --- # 株式会社SHIFT (3697) > **業種**: 情報・通信業 / **会計基準**: 日本基準 (JP GAAP) / **健全性**: S (93点) > データ取得日: 2026-05-24 / 過去14年分の財務データを掲載 ## AI業績サマリー > 生成: 2026-05-02 / model: claude-opus-4-6-v2 SHIFTはソフトウェアテスト・品質保証の大手企業。第三者検証の立場でソフトウェアのテスト・品質管理を専門的に受託し、エンタープライズ向けのDX推進支援・セキュリティテストにも事業領域を拡大している。 売上1,298億円(前年比+17.3%)と二桁増収。営業利益156億円(営業利益率12%)、純利益89億円。DXプロジェクトの品質担保ニーズの拡大とテストエンジニアの採用強化が成長を牽引。ROE21.8%と高い資本効率。 自己資本比率52.7%、財務健全性スコア93点。営業CF157億円、FCF40億円と安定したキャッシュ創出。EPS34円に対しPER45.1倍は高成長期待を反映。無配(成長投資優先)。ソフトウェアの品質保証は企業のDX投資に比例して需要が拡大する構造にあり、テスト自動化とAI活用による生産性向上が次の成長フェーズ。なお、EPS33.9円、PER45.1倍の水準にあり、株主還元と企業価値の向上を両立させる経営を推進している *※ EDINET DB API が生成・提供する AI要約です。投資判断は必ず一次情報をご確認ください。* ## 財務指標 (2025年度) ### 主要指標 | 指標 | 値 | | --- | ---: | | ROE | 23.7% | | PER | 45.1倍 | | PBR | 9.92倍 | | 配当利回り | N/A | | 配当性向 | N/A | ### 収益性 | 指標 | 値 | | --- | ---: | | ROA | 11.6% | | 売上総利益率 | 34.7% | | 営業利益率 | 12.0% | | 純利益率 | 6.9% | ### 成長性 | 項目 | 前年比 | 3Y CAGR | 5Y CAGR | | --- | ---: | ---: | ---: | | 売上高 | +17.4% | +26.0% | +35.2% | | 営業利益 | +48.3% | N/A | N/A | | 純利益 | +74.3% | +21.6% | N/A | | EPS | +74.6% | +21.6% | N/A | ### 安全性 | 指標 | 値 | | --- | ---: | | 自己資本比率 | 53.3% | | 流動比率 | 172.3% | | D/Eレシオ | 0.29倍 | ### 派生指標 (※当サイト独自計算) - **時価総額**: 4,019.19億円 *推定* — 計算式: `PBR × 自己資本` / 計算過程: `9.92倍 × 405億円 = 4,019億円` - **ネットキャッシュ**: 115.64億円 *算定* — 計算式: `現金等 − 有利子負債` / 計算過程: `236億円 − 120億円 = 116億円` - **Net Debt/EBITDA**: -0.66倍 *算定* — 計算式: `(有利子負債 − 現金等) ÷ EBITDA` / 計算過程: `(120億円 − 236億円) ÷ 175億円 = -0.66倍` - **EV/EBITDA**: 22.3倍 *推定* — 計算式: `(時価総額 + 有利子負債 − 現金等) ÷ EBITDA` / 計算過程: `(4,019億円 + 120億円 − 236億円) ÷ 175億円 = 22.3倍` - **FCFマージン**: 3.1% *算定* — 計算式: `FCF ÷ 売上高 × 100` / 計算過程: `40億円 ÷ 1,298億円 × 100 = 3.1%` - **DOE (株主資本配当率)**: N/A (DPS または BPS が欠損) ## 業績推移 (単位: 億円、%は比率) | 年度 | 売上高 | 営業利益 | 純利益 | ROE(%) | 営業利益率(%) | | ---: | ---: | ---: | ---: | ---: | ---: | | 2020 | 287 | 24 | 16 | 16.7 | 8.2 | | 2021 | 460 | 40 | 28 | 16.8 | 8.7 | | 2022 | 649 | 69 | 50 | 20.4 | 10.7 | | 2023 | 880 | 116 | 62 | 22.5 | 13.1 | | 2024 | 1,106 | 105 | 51 | 16.0 | 9.5 | | 2025 | 1,298 | 156 | 89 | 23.7 | 12.0 | ## 業績予想 (当期通期予想、2026-04-14 発表) | 項目 | 予想値 | 直近通期実績 | 増減 | | --- | ---: | ---: | ---: | | 売上高 (億円) | 1,500 | 1,298 | +15.5% | | 営業利益 (億円) | N/A | 156 | N/A | | 純利益 (億円) | N/A | 89 | N/A | | EPS (円) | 43.67 | 33.93 | +28.7% | | 1株配当 DPS (円) | 0.00 | N/A | N/A | #### 派生指標 (推定株価 = PBR×BPS = 1,530円 をもとに算出) | 指標 | 予想値 | 実績 | | --- | ---: | ---: | | 予想PER | 35.0倍 | 45.1倍 | | 予想配当利回り | 0.00% | N/A | ## 業種比較 > 業種: 情報・通信業 / 日経225内同業 12社 | 指標 | 自社 | 日経225同業平均 | EDINET全体平均 | 同業平均との偏差 | | --- | ---: | ---: | ---: | ---: | | ROE | 23.7% | 16.5% | 12.7% | +7.20pt | | PER | 45.1倍 | 24.0倍 | N/A | +21.09 | | PBR | 9.92倍 | 3.91倍 | N/A | +6.01 | | 配当利回り | N/A | 2.13% | N/A | N/A | | 配当性向 | N/A | 42.2% | N/A | N/A | | ROA | 11.6% | 6.2% | N/A | +5.43pt | | 売上総利益率 | 34.7% | 51.5% | N/A | -16.78pt | | 営業利益率 | 12.0% | 18.0% | 6.0% | -6.00pt | | 純利益率 | 6.9% | 12.3% | N/A | -5.37pt | *※ 「日経225 同業平均」は当サイトで日経225採用銘柄から自前集計した値。「EDINET 全体平均」は EDINET DB API が返す上場企業全体の平均で、ROE と営業利益率のみ提供されます。偏差はパーセンテージポイント(pt)または倍率差。* ## キャッシュフロー (2025年度) ### 最新年度サマリー | 項目 | 金額 | | --- | ---: | | 営業CF | 156.52億円 | | 投資CF | ▲116.97億円 | | 財務CF | ▲11.92億円 | | 設備投資 | 14.83億円 | | 現金等残高 | 236.00億円 | ### 年度別 CF (単位: 億円) | 年度 | 営業CF | 投資CF | 財務CF | フリーCF | 設備投資 | 現金等残高 | | ---: | ---: | ---: | ---: | ---: | ---: | ---: | | 2025 | 157 | -117 | -12 | 40 | 15 | 236 | | 2024 | 91 | -99 | 42 | -9 | 57 | 208 | | 2023 | 102 | -38 | -18 | 64 | 13 | 176 | | 2022 | 74 | -56 | -31 | 18 | 7 | 129 | | 2021 | 48 | -54 | 83 | -7 | 4 | 141 | | 2020 | 23 | -59 | 15 | -37 | 5 | 65 | *※ フリーCF = 営業CF + 投資CF (投資CFは通常マイナス)。設備投資額は絶対値で表示。* ## 損益計算書 (2025年度、単位: 億円) | 項目 | 金額 | 売上比 | | --- | ---: | ---: | | 売上高 | 1,298 | 100.0% | | 売上原価 | 848 | 65.3% | | 売上総利益 | 450 | 34.7% | | 販管費 | 294 | 22.6% | | 営業利益 | 156 | 12.0% | | 経常利益 | 152 | 11.7% | | 純利益 | 89 | 6.9% | *※ 会計基準: 日本基準 (JP GAAP) / 有報提出日: 2025-11-21 16:52。* ## 貸借対照表 (2025年度、単位: 億円) ### 資産 | 項目 | 金額 | 総資産比 | | --- | ---: | ---: | | **総資産** | 770 | 100.0% | |  現金等 | 236 | 30.6% | |  その他資産 | 534 | 69.4% | ### 負債・純資産 | 項目 | 金額 | 総資産比 | | --- | ---: | ---: | | **総負債** | 360 | 46.7% | |  有利子負債 | 120 | 15.6% | |  その他負債 | 239 | 31.1% | | **純資産** | 410 | 53.3% | |  自己資本 | 405 | 52.6% | |   うち利益剰余金 | 320 | 41.5% | |  非支配株主持分等 | 5 | 0.7% | *※ 「その他資産」「その他負債」は EDINET取得値からの計算値。利益剰余金は自己資本の内訳。* ## 事業規模・コスト構造 (2025年度) | 項目 | 値 | 補足 | | --- | ---: | --- | | 従業員数 | 11,688人 | 1人当たり売上: 11百万円 | | 研究開発費 | 42百万円 | 売上比 0.03% | | 減価償却費 | 18.45億円 | 売上比 1.42% | ## 信用評価履歴 (EDINET DBスコア、過去14年分) ### 最新評価 (2025年度) - **健全性スコア**: 93点 (ランク S) - **業種ベンチマーク**: 複数の指標で全業種上位に位置しており、競争力の高い企業 - 強み 5項目 / 弱み 0項目 ### 年度別スコア推移 | 年度 | スコア | ランク | | ---: | ---: | :---: | | 2012 | 70 | A | | 2013 | 65 | B | | 2014 | 85 | S | | 2015 | 88 | S | | 2016 | 83 | S | | 2017 | 70 | A | | 2018 | 78 | A | | 2019 | 88 | S | | 2020 | 88 | S | | 2021 | 88 | S | | 2022 | 93 | S | | 2023 | 93 | S | | 2024 | 88 | S | | 2025 | 93 | S | ### 評価コメント (2025年度) #### 信用評価 自己資本比率 52.7%。財務基盤は非常に堅い #### 投資評価 PER 45.1倍で成長期待を織り込み済み。複数の好材料あり *※ EDINET DB API が独自指標と業種ベンチマークから算出するスコア。S=90+ / A=75-89 / B=60-74 / C/D=それ未満* ## 直近の決算短信 | 開示日時 | タイトル | 区分 | 売上高(億円) | 前年比 | 営業利益(億円) | 前年比 | 純利益(億円) | 前年比 | EPS(円) | PDF | | --- | --- | :---: | ---: | ---: | ---: | ---: | ---: | ---: | ---: | :---: | | 2026-04-14 15:30 | 2026年8月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) | Q2 | 720 | +16.8% | 69 | -14.3% | 40 | -10.7% | 15.3 | [PDF](https://www.release.tdnet.info/inbs/140120260414503657.pdf) | ### 業績概況・今後の見通し (2026-04-14 発表分) ○添付資料の目次 1.経営成績等の概況 文中の将来に関する事項は、当中間連結会計期間の末日現在において当社グループが判断したものであります。 (1)当中間期の経営成績に関する説明 ① 当中間期における業績 当中間連結会計期間におけるわが国経済は、米国の通商政策等による影響が一部にみられるものの、雇用・所得環境の改善や、各種政策の効果もあり、国内経済は緩やかに回復しております。一方で、金融資本市場の変動影響や海外景気の下振れなどもあり国内外における経済的な見通しは不透明な状況が続いております。 当社グループがサービスを提供するソフトウェア関連市場においては、DX(デジタル・トランスフォーメーション)への取り組みに加え、生成AI等の新技術の実ビジネスへの実装が急激に進展しております。 この事業環境の変化を強力な追い風と捉え、当社グループは既存のビジネスモデルを進化させ、「生成AIネイティブカンパニー」としての取り組みを飛躍的に加速させております。当中間連結会計期間におきましては、自律稼働によりテスト実行期間を大幅に短縮する「AIテストエージェント」の提供、さらにはAIによるシステム仕様の可… *(全文は詳細版MDを参照)* 出典: [決算短信PDF](https://www.release.tdnet.info/inbs/140120260414503657.pdf) ## 大量保有報告書 (5%超の株主) | 報告日 | 提出者 | 個別保有者 | 保有割合(個別/合計) | 株数 | 保有目的 | 種別 | | --- | --- | --- | ---: | ---: | --- | :---: | | 2026-05-11 | 三井住友トラスト・アセットマネジメント株式会社 | (同左) | 2.42% / 5.44% | 648万株 | 投資信託契約、投資一任契約に基づく運用を目的として保有するもの。 | 変更 | | 2026-05-11 | 三井住友トラスト・アセットマネジメント株式会社 | アモーヴァ・アセットマネジメント株式会社 | 3.02% / 5.44% | 807万株 | 証券投資信託及び投資一任契約において、株券等の取得・処分の権限を有するもの。 | 変更 | | 2026-05-11 | 野村證券株式会社 | (同左) | 0.01% / 8.24% | 2万株 | 証券業務に係る商品在庫として保有している。 | 変更 | | 2026-05-11 | 野村證券株式会社 | ノムラ インターナショナル ピーエルシー(NOMURA INTERNATIONAL PLC) | 3.22% / 8.24% | 862万株 | 証券業務に係わる商品在庫として保有している。 | 変更 | | 2026-05-11 | 野村證券株式会社 | ノムラ セキュリテーズ インターナショナル(NOMURA SECURITIES INTERNATIONAL,Inc.) | 0.00% / 8.24% | 0株 | 証券業務に係わる商品在庫として保有している。 | 変更 | ## 事業の状況 (FY2025 有価証券報告書より) ### 事業の内容 3 【事業の内容】当社グループ(当社及び当社の関係会社、以下「当社グループ」)は、当社、連結子会社38社及び持分法適用関連会社1社(2025年8月31日現在)で構成されており、「新しい価値の概念を追求し、誠実に世の中に価値を提供する」ことを企業理念に掲げております。また、「すべてのソフトウェアにMade in Japanの品質を」を合言葉として各種サービスを提供しております。 [ソフトウェアに関連する市場の環境について]ソフトウェアは通常、ユーザーにどのようなサービスを提供できるか、それを達成するために必要な仕様や機能を設計する要求定義・要件定義フェーズから、開発フェーズ、そして動作検証を行うテストフェーズを経てリリースされます。そのうち、要求定義から開発まではコンサルティングファームや上流SIerによるアウトソーシングが一般的ですが、テストフェーズは、標準化が図られておらず、また専門技術、知識が必要であるという認識も低いため、社内エンジニアを中心とした作業とするところが多く、国内ではアウトソーシングが進んでおりません。このテストフェーズの市場規模は、主としてソフトウェア業を営む企業の… *(全文は詳細版MDを参照)* ### 事業等のリスク 3 【事業等のリスク】経営者が当社グループの財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識している主要なリスクは、以下のとおりであります。 当社グループは、これらリスク要因を認識した上で、その発生自体の回避、あるいは発生した場合の対応に努める方針でありますが、これらはすべてのリスクを網羅したものではなく、予見しがたいリスク要因も存在するため、投資判断については、本項以外の記載内容もあわせて、慎重に検討した上で行われる必要があると考えております。なお、文中の将来に関する事項は、当連結会計年度末現在において当社グループが判断したものであります。 (1)市場の動向についてリスクの内容当社グループは、ソフトウェアテストサービスを中心とした事業展開を図っております。この当社グループが提供しているソフトウェアテストのアウトソース市場は、ソフトウェア開発会社の品質意識の高まりやIT人材不足等の社会的要請を背景に拡大傾向にあり、当社グループは、今後もこの傾向は継続するものと見込んでおります。ソフトウェアテストはソフトウェア開発工程においても重要な役割を占めており、… *(全文は詳細版MDを参照)* ### 事業方針・経営環境 1 【経営方針、経営環境及び対処すべき課題等】文中の将来に関する事項は、当連結会計年度末現在において、当社グループが判断したものであります。 (1)経営方針当社グループは、「新しい価値の概念を追求し、誠実に世の中に価値を提供する」ことを企業理念とし、世の中の人が幸せになるサービスや事業を創造していくことを目指しています。 (2)経営戦略等当社グループは、上述の企業理念に基づき「無駄のないスマートな社会の実現」というビジョン達成に向けた四つ目の通過点として、売上高3,000億円を目指す「SHIFT3000-シフトスリーサウザンド-」を策定いたしました。創業以来、製造業における業務改善コンサルティングの知見を持って、ソフトウェア開発分野における属人化された業務のプロセスを変革し、開発エンジニアとテストエンジニアの分業を進めていくことで開発エンジニアが開発工程に集中し、開発に専念できる環境を整備するなど、ITエンジニアの働き方を変革してまいりました。「SHIFT3000-シフトスリーサウザンド-」では、将来の売上高3,000億円を見据え、以下の4つの切り口から事業の成長を進めてまいります。営… *(全文は詳細版MDを参照)* ### 経営者による分析 4 【経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析】(1)経営成績等の状況の概要① 財政状態及び経営成績の状況当連結会計年度におけるわが国経済は、このところ足踏みも見られますが、雇用・所得環境の改善や、各種政策の効果もあり、国内経済は緩やかに回復しております。一方で、金融資本市場の変動影響や海外景気の下振れなどもあり国内外における経済的な見通しは不透明な状況が続いております。当社グループがサービスを提供するソフトウェア関連市場においては、「2025年の崖」(複雑化・老朽化・ブラックボックス化した既存システムが残存した場合に想定される国際競争力の低下や我が国経済の停滞など)が迫りくる中で、2025年の先を見据えて、産業界全体に変革を起こすDX(デジタル・トランスフォーメーション)の需要は引き続き高まっており、中でも生成AI等の新技術の活用が注目を集めています。その中で、人間とAIの共存共栄を図るためにも、人材の確保や育成、再教育(リスキリング)がますます重要になると考えております。また、ネットワークやアプリケーションを中心として社会全体におけるセキュリティ領域への注目… *(全文は詳細版MDを参照)* ### 役員の状況 (2) 【役員の状況】①役員一覧a. 2025年11月21日(有価証券報告書提出日)現在の当社の役員の状況は、以下のとおりです。男性7名 女性3名 (役員のうち女性の比率30%)役職名氏 名生年月日略歴任期所有株式数(千株)代表取締役社長丹下 大1974年9月22日2000年4月株式会社インクス(現SOLIZE株式会社) 入社2005年9月当社設立 代表取締役社長(現任)2012年9月SHIFT GLOBAL PTE. LTD. Director(現任)(注)481,646取締役会長佐々木 道夫1957年3月7日1982年3月リード電機株式会社(現株式会社キーエンス) 入社1999年6月同社 取締役APSULT事業部長兼事業推進部長2000年12月同社 代表取締役社長2010年12月同社 取締役特別顧問2018年6月東京エレクトロン株式会社 社外取締役(現任)2018年11月当社 社外取締役2019年11月当社 社外取締役(監査等委員)2020年11月当社 取締役副社長2024年11月当社 取締役会長(現任)(注)427取締役小林 元也1979年2月13日2003年4月株式会社インクス… *(全文は詳細版MDを参照)* *※ 出典: EDINET DB API 経由の有価証券報告書。全文は https://disclosure2.edinet-fsa.go.jp/ で参照可能。* --- *このファイルは EDINET 投資情報サイトのデータベースから自動生成されました(2026-05-31 03:19:18)。投資判断は必ず一次情報をご確認ください。*