--- sec_code: "4043" edinet_code: "E00768" name: "株式会社トクヤマ" industry: "化学" accounting_standard: "JP" credit_rating: "A" credit_score: 78.0 latest_fiscal_year: 2025 data_years: 14 roe: 8.76 per: 8.58 pbr: 0.77 dividend_yield: 3.59 payout_ratio: 30.76 equity_ratio: 57.51 market_cap_oku_yen: 1897 revenue_oku_yen: 3431 net_income_oku_yen: 234 generated_at: "2026-05-31" --- # 株式会社トクヤマ (4043) > **業種**: 化学 / **会計基準**: 日本基準 (JP GAAP) / **健全性**: A (78点) > データ取得日: 2026-05-24 / 過去14年分の財務データを掲載 ## AI業績サマリー > 生成: 2026-03-27 / model: claude-opus-4-6-v2 トクヤマはソーダ工業と半導体材料を主力とする化学メーカー。苛性ソーダ・セメントの汎用化学品に加え、半導体製造に使用される多結晶シリコンで世界的なシェアを持つ。半導体向け高純度多結晶シリコンは先端半導体の製造に不可欠な材料であり、AI半導体需要の拡大に伴い成長が加速している。 売上3,431億円(前年比ほぼ横ばい)で安定推移。営業利益300億円(営業利益率8.7%)、純利益234億円と高い利益水準を維持した。半導体向け多結晶シリコンの高付加価値販売が利益を支えた。ROE8.5%と良好な資本効率。 自己資本比率54.9%、財務健全性スコア83点と健全な財務基盤。営業CF524億円、FCF289億円と潤沢なキャッシュ創出力。EPS325円に対しPER8.6倍と割安、配当100円で配当性向は約31%。AI半導体の急速な需要拡大に伴う高純度多結晶シリコンの成長が中長期の最大の事業機会であり、半導体材料事業の拡大が企業価値向上を牽引する。 *※ EDINET DB API が生成・提供する AI要約です。投資判断は必ず一次情報をご確認ください。* ## 財務指標 (2025年度) ### 主要指標 | 指標 | 値 | | --- | ---: | | ROE | 8.8% | | PER | 8.6倍 | | PBR | 0.77倍 | | 配当利回り | 3.59% | | 配当性向 | 30.8% | ### 収益性 | 指標 | 値 | | --- | ---: | | ROA | 4.9% | | 売上総利益率 | 31.5% | | 営業利益率 | 8.7% | | 純利益率 | 6.8% | ### 成長性 | 項目 | 前年比 | 3Y CAGR | 5Y CAGR | | --- | ---: | ---: | ---: | | 売上高 | +0.3% | +5.3% | +1.7% | | 営業利益 | +16.9% | N/A | N/A | | 純利益 | +31.8% | -5.8% | N/A | | EPS | +31.8% | -5.8% | N/A | ### 安全性 | 指標 | 値 | | --- | ---: | | 自己資本比率 | 57.5% | | 流動比率 | 256.9% | | D/Eレシオ | 0.40倍 | ### 派生指標 (※当サイト独自計算) - **時価総額**: 1,896.53億円 *推定* — 計算式: `PBR × 自己資本` / 計算過程: `0.77倍 × 2,463億円 = 1,897億円` - **ネットキャッシュ**: ▲357.63億円 *算定* — 計算式: `現金等 − 有利子負債` / 計算過程: `749億円 − 1,107億円 = ▲358億円` - **Net Debt/EBITDA**: 0.72倍 *算定* — 計算式: `(有利子負債 − 現金等) ÷ EBITDA` / 計算過程: `(1,107億円 − 749億円) ÷ 497億円 = 0.72倍` - **EV/EBITDA**: 4.5倍 *推定* — 計算式: `(時価総額 + 有利子負債 − 現金等) ÷ EBITDA` / 計算過程: `(1,897億円 + 1,107億円 − 749億円) ÷ 497億円 = 4.5倍` - **FCFマージン**: 8.4% *算定* — 計算式: `FCF ÷ 売上高 × 100` / 計算過程: `289億円 ÷ 3,431億円 × 100 = 8.4%` - **DOE (株主資本配当率)**: 2.75% *算定* — 計算式: `1株配当 ÷ BPS × 100` / 計算過程: `100.00円 ÷ 3,635.62円 × 100 = 2.75%` ## 業績推移 (単位: 億円、%は比率) | 年度 | 売上高 | 営業利益 | 純利益 | ROE(%) | 営業利益率(%) | | ---: | ---: | ---: | ---: | ---: | ---: | | 2020 | 3,161 | 343 | 199 | 11.6 | 10.9 | | 2021 | 3,024 | 309 | 245 | 12.7 | 10.2 | | 2022 | 2,938 | 245 | 280 | 12.8 | 8.4 | | 2023 | 3,518 | 143 | 94 | 4.0 | 4.1 | | 2024 | 3,420 | 256 | 178 | 7.1 | 7.5 | | 2025 | 3,431 | 300 | 234 | 8.8 | 8.7 | ## 業績予想 N/A (業績予想を含む決算短信なし) ## 業種比較 > 業種: 化学 / 日経225内同業 16社 | 指標 | 自社 | 日経225同業平均 | EDINET全体平均 | 同業平均との偏差 | | --- | ---: | ---: | ---: | ---: | | ROE | 8.8% | 5.6% | 7.4% | +3.18pt | | PER | 8.6倍 | 21.4倍 | N/A | -12.81 | | PBR | 0.77倍 | 1.27倍 | N/A | -0.50 | | 配当利回り | 3.59% | 3.48% | N/A | +0.11pt | | 配当性向 | 30.8% | 55.2% | N/A | -24.41pt | | ROA | 4.9% | 3.5% | N/A | +1.38pt | | 売上総利益率 | 31.5% | 31.3% | N/A | +0.22pt | | 営業利益率 | 8.7% | 9.1% | 8.2% | -0.32pt | | 純利益率 | 6.8% | 5.2% | N/A | +1.66pt | *※ 「日経225 同業平均」は当サイトで日経225採用銘柄から自前集計した値。「EDINET 全体平均」は EDINET DB API が返す上場企業全体の平均で、ROE と営業利益率のみ提供されます。偏差はパーセンテージポイント(pt)または倍率差。* ## キャッシュフロー (2025年度) ### 最新年度サマリー | 項目 | 金額 | | --- | ---: | | 営業CF | 523.68億円 | | 投資CF | ▲234.78億円 | | 財務CF | ▲11.06億円 | | 設備投資 | 246.76億円 | | 現金等残高 | 749.26億円 | ### 年度別 CF (単位: 億円) | 年度 | 営業CF | 投資CF | 財務CF | フリーCF | 設備投資 | 現金等残高 | | ---: | ---: | ---: | ---: | ---: | ---: | ---: | | 2025 | 524 | -235 | -11 | 289 | 247 | 749 | | 2024 | 558 | -304 | -465 | 254 | 298 | 479 | | 2023 | -118 | -338 | 302 | -456 | 357 | 676 | | 2022 | 260 | -338 | 51 | -78 | 334 | 825 | | 2021 | 433 | -193 | -225 | 240 | 265 | 831 | | 2020 | 524 | -205 | -183 | 318 | 238 | 809 | *※ フリーCF = 営業CF + 投資CF (投資CFは通常マイナス)。設備投資額は絶対値で表示。* ## 損益計算書 (2025年度、単位: 億円) | 項目 | 金額 | 売上比 | | --- | ---: | ---: | | 売上高 | 3,431 | 100.0% | | 売上原価 | 2,349 | 68.5% | | 売上総利益 | 1,081 | 31.5% | | 販管費 | 782 | 22.8% | | 営業利益 | 300 | 8.7% | | 経常利益 | 296 | 8.6% | | 純利益 | 234 | 6.8% | *※ 会計基準: 日本基準 (JP GAAP) / 有報提出日: 2025-06-25 13:51。* ## 貸借対照表 (2025年度、単位: 億円) ### 資産 | 項目 | 金額 | 総資産比 | | --- | ---: | ---: | | **総資産** | 4,762 | 100.0% | |  現金等 | 749 | 15.7% | |  その他資産 | 4,013 | 84.3% | ### 負債・純資産 | 項目 | 金額 | 総資産比 | | --- | ---: | ---: | | **総負債** | 2,023 | 42.5% | |  有利子負債 | 1,107 | 23.2% | |  その他負債 | 917 | 19.2% | | **純資産** | 2,739 | 57.5% | |  自己資本 | 2,463 | 51.7% | |   うち利益剰余金 | 2,140 | 44.9% | |  非支配株主持分等 | 276 | 5.8% | *※ 「その他資産」「その他負債」は EDINET取得値からの計算値。利益剰余金は自己資本の内訳。* ## 事業規模・コスト構造 (2025年度) | 項目 | 値 | 補足 | | --- | ---: | --- | | 従業員数 | 5,782人 | 1人当たり売上: 59百万円 | | 研究開発費 | 160.66億円 | 売上比 4.68% | | 減価償却費 | 196.88億円 | 売上比 5.74% | ## 信用評価履歴 (EDINET DBスコア、過去14年分) ### 最新評価 (2025年度) - **健全性スコア**: 78点 (ランク A) - **業種ベンチマーク**: 全体的に標準的な水準。差別化のための強みの明確化が課題 - 強み 1項目 / 弱み 1項目 ### 年度別スコア推移 | 年度 | スコア | ランク | | ---: | ---: | :---: | | 2012 | 60 | B | | 2013 | 50 | C | | 2014 | 65 | B | | 2015 | 68 | B | | 2016 | 58 | C | | 2017 | 68 | B | | 2018 | 78 | A | | 2019 | 78 | A | | 2020 | 78 | A | | 2021 | 83 | S | | 2022 | 78 | A | | 2023 | 45 | C | | 2024 | 78 | A | | 2025 | 78 | A | ### 評価コメント (2025年度) #### 信用評価 自己資本比率 54.9%。財務基盤は非常に堅い #### 投資評価 PER 8.6倍で割安圏。複数の好材料あり *※ EDINET DB API が独自指標と業種ベンチマークから算出するスコア。S=90+ / A=75-89 / B=60-74 / C/D=それ未満* ## 直近の決算短信 | 開示日時 | タイトル | 区分 | 売上高(億円) | 前年比 | 営業利益(億円) | 前年比 | 純利益(億円) | 前年比 | EPS(円) | PDF | | --- | --- | :---: | ---: | ---: | ---: | ---: | ---: | ---: | ---: | :---: | | 2026-04-28 09:00 | 2026年3月期決算短信〔日本基準〕(連結) | Q4 | 3,495 | +1.9% | 370 | +23.5% | 222 | -5.1% | 308.6 | [PDF](https://www.release.tdnet.info/inbs/140120260415504665.pdf) | ### 業績概況・今後の見通し (2026-04-28 発表分) 〇添付資料の目次 1. 経営理念、経営戦略および対処すべき課題等 (1)経営理念および中長期的な会社の経営戦略 当社グループは、社会全体の大きな変革の中で、直面する事業環境にあわせて、経営理念としての存在意義を「化学を礎に、環境と調和した幸せな未来を顧客と共に創造する」と定義しました。持続可能な社会に貢献するために環境と調和して事業を継続させ、顧客と共に未来を創造することのできる企業でありたいとの思いを込めています。 そして、存在意義に基づいた経営方針として、以下のありたい姿を策定しています。 ① マーケティングと研究開発から始める価値創造型企業 ②  独自の強みを磨き、活かし、新領域に挑み続ける企業 ③  社員と家族が健康で自分の仕事と会社に誇りを持てる企業 ④ 世界中の地域・社会の人々との繋がりを大切にする企業 (2)対処すべき課題とその対応 当社グループは、中長期的な経営戦略として2021年2月25日に中期経営計画2025を策定し、3項目の重点課題を設定しました。当連結会計年度における課題の対応および進捗等は以下のとおりです。 1 事業ポートフォリオの転換 成長事業を「電子」「健… *(全文は詳細版MDを参照)* 出典: [決算短信PDF](https://www.release.tdnet.info/inbs/140120260415504665.pdf) ## 大量保有報告書 (5%超の株主) | 報告日 | 提出者 | 個別保有者 | 保有割合(個別/合計) | 株数 | 保有目的 | 種別 | | --- | --- | --- | ---: | ---: | --- | :---: | | 2026-04-07 | 三井住友DSアセットマネジメント株式会社 | (同左) | 3.36% / 6.88% | 242万株 | 純投資(投資収益性を重視して行う投資) | 変更 | | 2026-04-07 | 三井住友DSアセットマネジメント株式会社 | SMBC日興証券株式会社 | 0.08% / 6.88% | 5万株 | 証券業務に係る一時保有のため(共同保有者から除外) | 変更 | | 2025-09-19 | 三井住友信託銀行株式会社 | (同左) | 0.28% / 5.05% | 20万株 | 退職給付信託の信託財産として取得、保有しているもの。 | 変更 | | 2025-09-19 | 三井住友信託銀行株式会社 | 三井住友トラスト・アセットマネジメント株式会社 | 2.10% / 5.05% | 151万株 | 投資信託契約、投資一任契約に基づく運用を目的として保有するもの。 | 変更 | | 2025-09-19 | 三井住友信託銀行株式会社 | アモーヴァ・アセットマネジメント株式会社 | 2.67% / 5.05% | 192万株 | 証券投資信託及び投資一任契約において、株券等の取得・処分の権限を有するもの。 | 変更 | ## 事業の状況 (FY2025 有価証券報告書より) ### 事業の内容 3 【事業の内容】当社および当社の関係会社(当社、子会社51社および関連会社33社(2025年3月31日現在)により構成)においては、化成品、セメント、電子先端材料、ライフサイエンス、環境事業の5つの報告セグメントでの事業を主として行っております。各セグメントにおける当社および関係会社の位置付け等は次のとおりです。なお、次の5つのセグメントは「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 (1)連結財務諸表 注記事項(セグメント情報等)」に掲げるセグメントの区分と同一です。また、当連結会計年度より一部関係会社の報告セグメントの区分を変更しております。詳細は、「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 (1)連結財務諸表 注記事項(セグメント情報等)」をご参照ください。 <化成品セグメント>化成品セグメントにおいては、苛性ソーダ、ソーダ灰、塩化カルシウム、重炭酸ナトリウム、珪酸ソーダ、水素、塩化ビニルモノマー、塩化ビニル樹脂、酸化プロピレン、塩素系溶剤等を製造・販売しております。≪主な関係会社≫(製造販売)サン・アロー化成㈱(販売)㈱トクヤマソーダ販売 <セメントセグメント>セメントセグメントにおい… *(全文は詳細版MDを参照)* ### 事業等のリスク 3 【事業等のリスク】有価証券報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資家の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項を以下に記載します。ただし、以下に記載した事項が当社グループに関する全てのリスクを網羅したものではなく、記載事項以外にも投資家の判断に影響を及ぼす可能性のあるリスクが存在するものと考えられます。リスク選出のプロセスは、前項の「サステナビリティに関する考え方及び取組」内の「(1)サステナビリティに関する考え方 ③ リスク管理」をご参照ください。 なお、記載している事項は、有価証券報告書提出日現在において判断したものです。リスクの項目リスクの内容リスクに対する対応策自然災害地震、津波、天変地異、異常気象(台風、高潮、豪雨、他)による生産設備や調達・製品販売に係る物流への影響を完全に予防または軽減できる保証はありません。また、生産量の著しい低下や、最悪の場合には長期間生産停止を余儀なくされる場合もあり、当社グループの業績および財務内容に大きな影響を与える可能性が存在します。事業継続マネジメントを構築し、大規模地震を想定したBCP訓練や安否確認訓練を実施して… *(全文は詳細版MDを参照)* ### 事業方針・経営環境 1 【経営方針、経営環境及び対処すべき課題等】(1)経営理念および中長期的な会社の経営戦略当社グループは、社会全体の大きな変革の中で、直面する事業環境にあわせて、当社の経営理念としての存在意義を「化学を礎に、環境と調和した幸せな未来を顧客と共に創造する」と定義しました。持続可能な社会に貢献するために環境と調和して事業を継続させ、顧客と共に未来を創造することのできるトクヤマでありたいとの思いを込めています。そして、存在意義に基づいた経営方針として、以下のありたい姿を策定しています。  ①マーケティングと研究開発から始める価値創造型企業 ②独自の強みを磨き、活かし、新領域に挑み続ける企業 ③社員と家族が健康で自分の仕事と会社に誇りを持てる企業 ④世界中の地域・社会の人々との繋がりを大切にする企業 (2)対処すべき課題とその対応当社は、中長期的な当社の経営戦略として2021年2月25日に中期経営計画2025を策定し、3項目の重点課題を設定しました。当連結会計年度における課題の対応及び進捗等は以下のとおりです。 1.事業ポートフォリオの転換 成長事業を「電子」「健康」「環境」と位置付け、重点的… *(全文は詳細版MDを参照)* ### 経営者による分析 4 【経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析】(1)経営成績に関する分析① 当期の業績全般に関する概況 当期の世界経済は、ウクライナ情勢や中東紛争による地政学リスクの高まりに加え、世界的なインフレーションや原材料コストの高騰、異常気象による自然災害の多発、国際貿易における緊張の高まりなどが重なり、不透明な状況が続きました。日本経済においては、インバウンド需要の回復や、企業の設備投資および賃上げ努力により景気はゆるやかに持ち直しを続けました。一方、物価高や金利上昇の影響により消費支出の低迷が続き、景気回復の力強さには欠けました。このような経済環境のもと、当社は中期経営計画2025の重点課題である「事業ポートフォリオの転換」「地球温暖化防止への貢献」「CSR経営の推進」に取り組んでまいりました。業績につきましては、半導体関連製品の販売が堅調に推移したこと、および製造コストの改善が進んだこと等により、増収増益となりました。 (単位:百万円) 売上高営業利益経常利益親会社株主に帰属する当期純利益2025年3月期343,07329,96829,58823,3882024… *(全文は詳細版MDを参照)* ### 役員の状況 (2)【役員の状況】① 役員一覧男性9名 女性2名(役員のうち女性の比率18%)役職名氏名生年月日略歴任期所有株式数(株)代表取締役社長執行役員横田 浩1961年10月12日生1985年4月当社入社2008年4月ファインケミカル営業部長2010年1月機能性粉体営業部長2014年4月執行役員 特殊品部門長2015年3月社長執行役員2015年6月代表取締役 各事業部門、経営企画室、監査室、秘書室、総務人事 担当 社長執行役員2017年6月代表取締役 各事業部門、監査室 担当 社長執行役員2019年6月代表取締役 化成品、セメント、ライフアメニティー、研究開発、監査室 担当 社長執行役員2020年6月代表取締役 化成品、セメント、ライフアメニティー、監査室 担当 社長執行役員2021年4月代表取締役 化成品、セメント、監査室、カーボンニュートラル戦略 担当 社長執行役員2022年4月代表取締役 化成品、セメント、監査 担当 社長執行役員2023年6月代表取締役 化成品、セメント、電子先端材料、先進技術事業化センター、監査 担当 社長執行役員2024年4月代表取締役 化成品、セメント、電子先端… *(全文は詳細版MDを参照)* *※ 出典: EDINET DB API 経由の有価証券報告書。全文は https://disclosure2.edinet-fsa.go.jp/ で参照可能。* --- *このファイルは EDINET 投資情報サイトのデータベースから自動生成されました(2026-05-31 03:19:21)。投資判断は必ず一次情報をご確認ください。*