--- sec_code: "5831" edinet_code: "E37777" name: "株式会社しずおかフィナンシャルグループ" industry: "銀行業" accounting_standard: "JP" credit_rating: "D" credit_score: 25.0 latest_fiscal_year: 2025 data_years: 3 roe: 6.30 per: 11.90 pbr: 0.75 dividend_yield: 3.70 payout_ratio: 44.00 equity_ratio: 7.43 market_cap_oku_yen: 7374 revenue_oku_yen: 3413 net_income_oku_yen: 746 generated_at: "2026-05-31" --- # 株式会社しずおかフィナンシャルグループ (5831) > **業種**: 銀行業 / **会計基準**: 日本基準 (JP GAAP) / **健全性**: D (25点) > データ取得日: 2026-05-27 / 過去3年分の財務データを掲載 ## AI業績サマリー > 生成: 2026-05-14 / model: claude-opus-4-6-v2 株式会社しずおかフィナンシャルグループは、収益性改善の兆しが見られるものの、財務健全性に課題を抱える金融グループである。自己資本比率の低さと営業CFのマイナスが懸念材料であり、事業面では地域経済の動向に左右されるリスクを抱えている。 直近売上高は3,413億円、純利益は746億円。PERは11.9倍と概ね適正水準だが、売上高は前年比-1.5%と減少している。ROEは6.3%と東証プライム基準に届かないものの、改善傾向にある点は評価できる。ただし、自己資本比率は7.4%と低く、営業CFがマイナス5,210億円であることから、財務リスクへの警戒が必要だ。 静岡銀行を中核とし、リースや金融商品取引など多様な金融サービスを提供する。経営方針としては、地域共創とグループビジネス戦略を推進し、課題解決型企業グループを目指す。しかし、地域経済の構造変化や金融政策の動向、気候変動リスクなど、事業を取り巻くリスク要因は多い。 自己資本比率の低さと営業CFの悪化は、財務基盤の脆弱性を示唆しており、早急な改善が求められる。中期経営計画における財務目標の修正からも、経営環境の厳しさが窺える。今後は、ROEの継続的な改善と、財務体質の強化が重要な焦点となるだろう。 *※ EDINET DB API が生成・提供する AI要約です。投資判断は必ず一次情報をご確認ください。* ## 財務指標 (2025年度) ### 主要指標 | 指標 | 値 | | --- | ---: | | ROE | 6.3% | | PER | 11.9倍 | | PBR | 0.75倍 | | 配当利回り | 3.70% | | 配当性向 | 44.0% | ### 収益性 | 指標 | 値 | | --- | ---: | | ROA | 0.5% | | 売上総利益率 | N/A | | 営業利益率 | N/A | | 純利益率 | 21.9% | ### 成長性 | 項目 | 前年比 | 3Y CAGR | 5Y CAGR | | --- | ---: | ---: | ---: | | 売上高 | -1.5% | N/A | N/A | | 営業利益 | N/A | N/A | N/A | | 純利益 | +29.2% | N/A | N/A | | EPS | +30.9% | N/A | N/A | ### 安全性 | 指標 | 値 | | --- | ---: | | 自己資本比率 | 7.4% | | 流動比率 | 4,821.3% | | D/Eレシオ | N/A | ### 派生指標 (※当サイト独自計算) - **時価総額**: 7,373.71億円 *推定* — 計算式: `PBR × 自己資本` / 計算過程: `0.75倍 × 9,832億円 = 7,374億円` - **ネットキャッシュ**: 8,761.53億円 *算定* — 計算式: `現金等 − 有利子負債` / 計算過程: `8,792億円 − 30億円 = 8,762億円` - **Net Debt/EBITDA**: N/A (EBITDAが0以下または欠損) - **EV/EBITDA**: N/A (時価総額・有利子負債・EBITDA のいずれかが欠損) - **FCFマージン**: -147.8% *算定* — 計算式: `FCF ÷ 売上高 × 100` / 計算過程: `▲5,045億円 ÷ 3,413億円 × 100 = -147.8%` - **DOE (株主資本配当率)**: 2.79% *算定* — 計算式: `1株配当 ÷ BPS × 100` / 計算過程: `60.00円 ÷ 2,153.14円 × 100 = 2.79%` ## 業績推移 (単位: 億円、%は比率) | 年度 | 売上高 | 営業利益 | 純利益 | ROE(%) | 営業利益率(%) | | ---: | ---: | ---: | ---: | ---: | ---: | | 2023 | 2,874 | N/A | 524 | 4.6 | N/A | | 2024 | 3,465 | N/A | 578 | 4.9 | N/A | | 2025 | 3,413 | N/A | 746 | 6.3 | N/A | ## 業績予想 (次期通期予想、2026-05-12 発表) | 項目 | 予想値 | 直近通期実績 | 増減 | | --- | ---: | ---: | ---: | | 売上高 (億円) | N/A | 3,413 | N/A | | 営業利益 (億円) | N/A | N/A | N/A | | 純利益 (億円) | 1,050 | 746 | +40.7% | | EPS (円) | 196.94 | 136.37 | +44.4% | | 1株配当 DPS (円) | 98.00 | 60.00 | +63.3% | #### 派生指標 (推定株価 = PBR×BPS = 1,615円 をもとに算出) | 指標 | 予想値 | 実績 | | --- | ---: | ---: | | 予想PER | 8.2倍 | 11.9倍 | | 予想配当利回り | 6.07% | 3.70% | ## 業種比較 > 業種: 銀行業 / 日経225内同業 10社 | 指標 | 自社 | 日経225同業平均 | EDINET全体平均 | 同業平均との偏差 | | --- | ---: | ---: | ---: | ---: | | ROE | 6.3% | 7.3% | 4.7% | -0.95pt | | PER | 11.9倍 | 12.4倍 | N/A | -0.46 | | PBR | 0.75倍 | 0.89倍 | N/A | -0.14 | | 配当利回り | 3.70% | 3.28% | N/A | +0.42pt | | 配当性向 | 44.0% | 40.0% | N/A | +3.99pt | | ROA | 0.5% | 0.3% | N/A | +0.13pt | | 売上総利益率 | N/A | N/A | N/A | N/A | | 営業利益率 | N/A | N/A | N/A | N/A | | 純利益率 | 21.9% | 15.1% | N/A | +6.78pt | *※ 「日経225 同業平均」は当サイトで日経225採用銘柄から自前集計した値。「EDINET 全体平均」は EDINET DB API が返す上場企業全体の平均で、ROE と営業利益率のみ提供されます。偏差はパーセンテージポイント(pt)または倍率差。* ## キャッシュフロー (2025年度) ### 最新年度サマリー | 項目 | 金額 | | --- | ---: | | 営業CF | ▲5,210.34億円 | | 投資CF | 165.06億円 | | 財務CF | ▲367.88億円 | | 設備投資 | 148.36億円 | | 現金等残高 | 8,791.53億円 | ### 年度別 CF (単位: 億円) | 年度 | 営業CF | 投資CF | 財務CF | フリーCF | 設備投資 | 現金等残高 | | ---: | ---: | ---: | ---: | ---: | ---: | ---: | | 2025 | -5,210 | 165 | -368 | -5,045 | 148 | 8,792 | | 2024 | 1,701 | -2,935 | -248 | -1,234 | 121 | 14,205 | | 2023 | -725 | -4,268 | -619 | -4,993 | 128 | 15,687 | *※ フリーCF = 営業CF + 投資CF (投資CFは通常マイナス)。設備投資額は絶対値で表示。* ## 損益計算書 (2025年度、単位: 億円) | 項目 | 金額 | 売上比 | | --- | ---: | ---: | | 売上高 | 3,413 | 100.0% | | 売上原価 | N/A (EDINETに該当データなし) | N/A | | 売上総利益 | N/A (EDINETに該当データなし) | N/A | | 販管費 | 18 | 0.5% | | 営業利益 | N/A (EDINETに該当データなし) | N/A | | 経常利益 | 1,021 | 29.9% | | 純利益 | 746 | 21.9% | *※ 会計基準: 日本基準 (JP GAAP) / 有報提出日: 2025-06-17 10:20。* ## 貸借対照表 (2025年度、単位: 億円) ### 資産 | 項目 | 金額 | 総資産比 | | --- | ---: | ---: | | **総資産** | 157,149 | 100.0% | |  現金等 | 8,792 | 5.6% | |  その他資産 | 148,357 | 94.4% | ### 負債・純資産 | 項目 | 金額 | 総資産比 | | --- | ---: | ---: | | **総負債** | 145,479 | 92.6% | |  有利子負債 | 30 | 0.0% | |  その他負債 | 145,449 | 92.6% | | **純資産** | 11,670 | 7.4% | |  自己資本 | 9,832 | 6.3% | |   うち利益剰余金 | 8,941 | 5.7% | |  非支配株主持分等 | 1,838 | 1.2% | *※ 「その他資産」「その他負債」は EDINET取得値からの計算値。利益剰余金は自己資本の内訳。* ## 事業規模・コスト構造 (2025年度) | 項目 | 値 | 補足 | | --- | ---: | --- | | 従業員数 | 4,134人 | 1人当たり売上: 83百万円 | | 研究開発費 | N/A (サービス業・金融業など非開示の場合あり) | — | | 減価償却費 | 131.97億円 | 売上比 3.87% | ## 信用評価履歴 (EDINET DBスコア、過去3年分) ### 最新評価 (2025年度) - **健全性スコア**: 25点 (ランク D) - **業種ベンチマーク**: 改善余地が大きい。優先課題: ROE改善策の検討(利益率向上、資産効率改善、自社株買い) - 強み 0項目 / 弱み 3項目 ### 年度別スコア推移 | 年度 | スコア | ランク | | ---: | ---: | :---: | | 2023 | 25 | D | | 2024 | 50 | C | | 2025 | 25 | D | ### 評価コメント (2025年度) #### 信用評価 注意すべきリスク要因があります。自己資本比率 7.4%: 財務リスクが高い #### 投資評価 PER 11.9倍で割安圏。複数の好材料あり。いくつかの懸念材料あり *※ EDINET DB API が独自指標と業種ベンチマークから算出するスコア。S=90+ / A=75-89 / B=60-74 / C/D=それ未満* ## 直近の決算短信 | 開示日時 | タイトル | 区分 | 売上高(億円) | 前年比 | 営業利益(億円) | 前年比 | 純利益(億円) | 前年比 | EPS(円) | PDF | | --- | --- | :---: | ---: | ---: | ---: | ---: | ---: | ---: | ---: | :---: | | 2026-05-12 16:00 | 2026年3月期 決算短信[日本基準](連結) | Q4 | 4,385 | +28.5% | 609 | +52.7% | 905 | +21.2% | 167.7 | [PDF](https://www.release.tdnet.info/inbs/140120260511521724.pdf) | | 2026-02-12 15:30 | 2026年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) | Q3 | N/A | N/A | N/A | N/A | 697 | +32.7% | 128.7 | [PDF](https://www.release.tdnet.info/inbs/140120260209552492.pdf) | ### 業績概況・今後の見通し (2026-05-12 発表分) ○添付資料の目次 ◇2025年度 決算説明資料 なお、決算ハイライトは当社ホームページに掲載しております。 ※ 当社は、以下のとおり投資家向け説明会を開催する予定です。なお、この説明会で使用する 資料については、開催日に当社ホームページに掲載する予定です。 1.経営成績等の概況 (1)当期の経営成績の概況 当グループは、持株会社体制において、これまで進めてきたグループ経営をさらに進化させるとともに、ステークホルダーとの協働を通じて、新たな社会価値を創造し、持続的な成長を実現する総合金融グループへの発展を目指してまいります。 当 連結会計年度の連結経営成績につきましては、 経常収益は、貸出金利息および有価証券利息配当金を中心とした資金運用収益ならびに株式等売却益の増加などにより、前年度に比べ972億68百万円増加し4,385億46百万円となりました。また、経常費用は、預金利息を中心とした資金調達費用および国債等債券売却損の増加などにより、前年度に比べ690億42百万円増加し3,082億47百万円となりました。 この結果、経常利益は前年度に比べ282億25百万円増加し1,302億98百万円… *(全文は詳細版MDを参照)* 出典: [決算短信PDF](https://www.release.tdnet.info/inbs/140120260511521724.pdf) ## 大量保有報告書 (5%超の株主) | 報告日 | 提出者 | 個別保有者 | 保有割合(個別/合計) | 株数 | 保有目的 | 種別 | | --- | --- | --- | ---: | ---: | --- | :---: | | 2025-04-04 | 野村證券株式会社 | ノムラ インターナショナル ピーエルシー(NOMURA INTERNATIONAL PLC) | -0.02% / 5.06% | -143,065株 | 証券業務に係わる商品在庫として保有している。 | 新規 | | 2025-04-04 | 野村證券株式会社 | 野村アセットマネジメント株式会社 | 4.64% / 5.06% | 2,692万株 | 信託財産の運用として保有している。 | 新規 | | 2025-04-04 | 野村證券株式会社 | 野村アセットマネジメント株式会社 | 4.64% / 5.06% | 2,692万株 | 信託財産の運用として保有している。 | 新規 | | 2025-04-04 | 野村證券株式会社 | ノムラ インターナショナル ピーエルシー(NOMURA INTERNATIONAL PLC) | -0.02% / 5.06% | -143,065株 | 証券業務に係わる商品在庫として保有している。 | 新規 | | 2025-04-04 | 野村證券株式会社 | 野村ホールディングス株式会社 | 0.26% / 5.06% | 150万株 | 友好関係を維持、強化するための政策投資として保有している。 | 新規 | ## 事業の状況 (FY2025 有価証券報告書より) ### 事業の内容 3 【事業の内容】当社および当社の関係会社は、当社、連結子会社17社および持分法適用関連会社3社で構成され、銀行業務を中心にリース業務および金融商品取引業務などの銀行業務以外の金融サービスにかかる事業などを行っております。なお、当社は有価証券の取引等の規制に関する内閣府令第49条第2項に規定する特定上場会社等に該当しており、これにより、インサイダー取引規制の重要事実の軽微基準については連結ベースの数値に基づいて判断することとなります。当社および当社の関係会社の事業系統図は以下のとおりです。なお、事業の区分は「第5 経理の状況 1(1)連結財務諸表 注記事項」に掲げるセグメントの区分と同一であります。 ### 事業等のリスク 3 【事業等のリスク】有価証券報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、経営者が連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識している主要なリスクは、以下のとおりであります(発生時の当グループ(当社および連結子会社)への影響度が大きいと認識するものには○印を付しております)。なお、以下の記載における将来に関する事項は、当グループが当連結会計年度の末日現在において判断したものであります。当グループは、これらのリスク発生の可能性を認識したうえで、発生の回避及び発生した場合の対応に努めてまいります。 当グループのビジネスは、銀行法等の各種金融規制を遵守して営まれているところ、近年は規制緩和が進展し、金融分野におけるデジタル技術の活用も浸透するなかで、異業種企業による金融分野への参入等を含め競争が厳しくなっております。また、当グループの営業基盤である地域社会・地域経済においては、人口減少や少子高齢化といった構造変化に加え、コロナ禍で加速したデジタル化や脱炭素化に向けた社会構造の変化も相俟って、先行きの不確実性が高まる経営環境に直… *(全文は詳細版MDを参照)* ### 事業方針・経営環境 1 【経営方針、経営環境及び対処すべき課題等】当グループの経営方針、経営環境及び対処すべき課題等は、次のとおりであります。以下の記載における将来に関する事項は、当連結会計年度の末日現在において当グループが判断したものであります。 (1) 経営の基本方針当社は、2022年10月3日に静岡銀行の単独株式移転により設立され、静岡銀行の基本理念「地域とともに夢と豊かさを広げます。」を引き継ぎ、ステークホルダーのウェルビーイングの向上とともに地域の総合金融グループとして発展していくため、社会価値の創造と企業価値の向上を両立する経営を実践するとともに、健全性と先進性、成長性を兼ね備えたバランスのとれた事業運営に取り組んでおります。 (2) 中長期的な経営戦略持株会社体制として初めて臨む第1次中期経営計画「Xover(クロスオーバー)~新時代を拓く」(計画期間:2023~2027年度(5年間))の名称には、異なる分野がそのジャンルを超えて融合し、「未来世代」を含む全てのステークホルダーと新たな価値を共創しながら、不確実な時代に未来を切り拓いていく決意を込めています。持株会社体制移行のもと、総合金融グ… *(全文は詳細版MDを参照)* ### 経営者による分析 4 【経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析】(1) 経営成績等の状況の概要当連結会計年度における当グループ(当社、連結子会社及び持分法適用関連会社)の財政状態、経営成績およびキャッシュ・フロー(以下「経営成績等」という。)の状況の概要は次のとおりであります。 〔経営成績〕2024年度は、円安や人手不足、不透明な海外情勢といった環境下、民間消費の復調や企業の設備投資、インバウンド需要が国内経済を支えました。また、春闘での賃上げ率がバブル期以来の高水準を記録し、物価上昇も広範囲にわたりました。こうしたなか、日本銀行が金融緩和の度合いを調整するために政策金利を引き上げるなど、デフレ脱却に向けた基盤を築く1年となりました。静岡県経済については、円安を追い風に輸出が堅調に推移し、製造業を中心に設備投資意欲も旺盛であったほか、物価上昇の影響が見られるなか個人消費も底堅く推移し、緩やかな回復基調が続きました。 〔財政状態〕 当グループの当年度末の総資産は、現金預け金の減少などにより前年度末に比べ4,267億円減少し、15兆7,148億円となりました。負債につきましては、債… *(全文は詳細版MDを参照)* ### 役員の状況 (2) 【役員の状況】① 役員一覧A 2025年6月17日(有価証券報告書提出日)現在の当社の役員の状況は、以下のとおりです。男性8名 女性2名 (役員のうち女性の比率20%) 役職名氏名生年月日略歴任期所有株式数(千株)(注6)代表取締役(会長)中 西 勝 則1953年6月15日生1976年4月株式会社静岡銀行入行1992年7月同 富士宮北支店長1994年6月同 新通支店長1995年6月同 三島支店長1998年12月同 人事部副部長兼人事課長1999年4月同 理事人事部長1999年6月同 理事経営管理部長2001年6月同 取締役執行役員経営企画部長2003年6月同 取締役常務執行役員2005年4月同 取締役常務執行役員企画・管理担当経営統括副本部長2005年6月同 取締役頭取2017年3月静岡ガス株式会社取締役(現職)2017年6月株式会社静岡銀行取締役会長 静岡鉄道株式会社取締役(現職)2022年10月当社取締役会長(現職)(注1)326代表取締役(社長)CEО柴  田   久1963年11月18日生1986年4月株式会社静岡銀行入行2003年1月同 本店営業部課長2004年6月社… *(全文は詳細版MDを参照)* *※ 出典: EDINET DB API 経由の有価証券報告書。全文は https://disclosure2.edinet-fsa.go.jp/ で参照可能。* --- *このファイルは EDINET 投資情報サイトのデータベースから自動生成されました(2026-05-31 03:19:50)。投資判断は必ず一次情報をご確認ください。*