--- sec_code: "6301" edinet_code: "E01532" name: "株式会社小松製作所" industry: "機械" accounting_standard: "USGAAP" credit_rating: "S" credit_score: 90.0 latest_fiscal_year: 2025 data_years: 14 roe: 14.17 per: 9.10 pbr: 1.25 dividend_yield: 4.41 payout_ratio: 40.13 equity_ratio: 54.96 market_cap_oku_yen: 39667 revenue_oku_yen: 41044 net_income_oku_yen: 4396 generated_at: "2026-05-31" --- # 株式会社小松製作所 (6301) > **業種**: 機械 / **会計基準**: 米国基準 (US GAAP) / **健全性**: S (90点) > データ取得日: 2026-05-24 / 過去14年分の財務データを掲載 ## AI業績サマリー > 生成: 2026-03-27 / model: claude-opus-4-6-v2 小松製作所(コマツ)は建設機械・鉱山機械の世界2位。油圧ショベル、ブルドーザー、ダンプトラックを中心に、ICT施工やスマートコンストラクションなどデジタルソリューションも展開する。US-GAAP適用企業。北米・中南米・アジアを中心にグローバルに事業を展開。 FY2025の売上は4兆1,044億円(前年比+6.2%)と安定成長。純利益4,396億円と高水準の利益を達成した。US-GAAPのため営業利益の開示はないが、純利益率10.7%は建機メーカーとして優良な水準。ROE13.9%と良好な資本効率を維持。 営業CF5,172億円、FCF3,065億円と莫大なキャッシュ創出力。自己資本比率55.0%で財務は安定。EPS473円に対しPER9.1倍と割安感がある。配当190円で配当性向は約40%。財務健全性スコア90点。鉱山需要と新興国のインフラ投資が成長を支えるが、世界景気の減速リスクには注意が要る。 *※ EDINET DB API が生成・提供する AI要約です。投資判断は必ず一次情報をご確認ください。* ## 財務指標 (2025年度) ### 主要指標 | 指標 | 値 | | --- | ---: | | ROE | 14.2% | | PER | 9.1倍 | | PBR | 1.25倍 | | 配当利回り | 4.41% | | 配当性向 | 40.1% | ### 収益性 | 指標 | 値 | | --- | ---: | | ROA | 7.6% | | 売上総利益率 | N/A | | 営業利益率 | N/A | | 純利益率 | 10.7% | ### 成長性 | 項目 | 前年比 | 3Y CAGR | 5Y CAGR | | --- | ---: | ---: | ---: | | 売上高 | +6.2% | +13.6% | +10.9% | | 営業利益 | N/A | N/A | N/A | | 純利益 | +11.7% | +25.0% | N/A | | EPS | +13.8% | +25.8% | N/A | ### 安全性 | 指標 | 値 | | --- | ---: | | 自己資本比率 | 55.0% | | 流動比率 | 175.1% | | D/Eレシオ | N/A | ### 派生指標 (※当サイト独自計算) - **時価総額**: 3.97兆円 (39,667億円) *推定* — 計算式: `PBR × 自己資本` / 計算過程: `1.25倍 × 31,734億円 = 39,667億円` - **ネットキャッシュ**: N/A (現金 または 有利子負債 が欠損) - **Net Debt/EBITDA**: N/A (EBITDAが0以下または欠損) - **EV/EBITDA**: N/A (時価総額・有利子負債・EBITDA のいずれかが欠損) - **FCFマージン**: 7.5% *算定* — 計算式: `FCF ÷ 売上高 × 100` / 計算過程: `3,065億円 ÷ 41,044億円 × 100 = 7.5%` - **DOE (株主資本配当率)**: 5.53% *算定* — 計算式: `1株配当 ÷ BPS × 100` / 計算過程: `190.00円 ÷ 3,438.70円 × 100 = 5.53%` ## 業績推移 (単位: 億円、%は比率) | 年度 | 売上高 | 営業利益 | 純利益 | ROE(%) | 営業利益率(%) | | ---: | ---: | ---: | ---: | ---: | ---: | | 2020 | 24,449 | N/A | 1,538 | 8.6 | N/A | | 2021 | 21,895 | N/A | 1,062 | 5.8 | N/A | | 2022 | 28,023 | N/A | 2,249 | 10.9 | N/A | | 2023 | 35,435 | N/A | 3,264 | 13.7 | N/A | | 2024 | 38,651 | N/A | 3,934 | 14.1 | N/A | | 2025 | 41,044 | N/A | 4,396 | 14.2 | N/A | ## 業績予想 (次期通期予想、2026-04-28 発表) | 項目 | 予想値 | 直近通期実績 | 増減 | | --- | ---: | ---: | ---: | | 売上高 (億円) | 41,180 | 41,044 | +0.3% | | 営業利益 (億円) | 5,080 | N/A | N/A | | 純利益 (億円) | 3,180 | 4,396 | -27.7% | | EPS (円) | 352.90 | 473.44 | -25.5% | | 1株配当 DPS (円) | 190.00 | 190.00 | +0.0% | #### 派生指標 (推定株価 = PBR×BPS = 4,298円 をもとに算出) | 指標 | 予想値 | 実績 | | --- | ---: | ---: | | 予想PER | 12.2倍 | 9.1倍 | | 予想配当利回り | 4.42% | 4.41% | ## 業種比較 > 業種: 機械 / 日経225内同業 17社 | 指標 | 自社 | 日経225同業平均 | EDINET全体平均 | 同業平均との偏差 | | --- | ---: | ---: | ---: | ---: | | ROE | 14.2% | 9.5% | 6.9% | +4.72pt | | PER | 9.1倍 | 19.2倍 | N/A | -10.10 | | PBR | 1.25倍 | 1.86倍 | N/A | -0.61 | | 配当利回り | 4.41% | 2.87% | N/A | +1.54pt | | 配当性向 | 40.1% | 53.3% | N/A | -13.20pt | | ROA | 7.6% | 4.7% | N/A | +2.89pt | | 売上総利益率 | N/A | 30.2% | N/A | N/A | | 営業利益率 | N/A | 10.7% | 8.6% | N/A | | 純利益率 | 10.7% | 7.4% | N/A | +3.35pt | *※ 「日経225 同業平均」は当サイトで日経225採用銘柄から自前集計した値。「EDINET 全体平均」は EDINET DB API が返す上場企業全体の平均で、ROE と営業利益率のみ提供されます。偏差はパーセンテージポイント(pt)または倍率差。* ## キャッシュフロー (2025年度) ### 最新年度サマリー | 項目 | 金額 | | --- | ---: | | 営業CF | 5,171.67億円 | | 投資CF | ▲2,106.69億円 | | 財務CF | ▲3,214.24億円 | | 設備投資 | 1,841.66億円 | | 現金等残高 | 3,855.69億円 | ### 年度別 CF (単位: 億円) | 年度 | 営業CF | 投資CF | 財務CF | フリーCF | 設備投資 | 現金等残高 | | ---: | ---: | ---: | ---: | ---: | ---: | ---: | | 2025 | 5,172 | -2,107 | -3,214 | 3,065 | 1,842 | 3,856 | | 2024 | 4,348 | -2,044 | -1,220 | 2,304 | 1,800 | 4,032 | | 2023 | 2,065 | -1,695 | -666 | 370 | 1,616 | 2,900 | | 2022 | 3,010 | -1,436 | -939 | 1,574 | 1,478 | 3,154 | | 2021 | 3,541 | -1,631 | -1,997 | 1,911 | 1,632 | 2,418 | | 2020 | 2,952 | -1,909 | -35 | 1,043 | 1,666 | 2,476 | *※ フリーCF = 営業CF + 投資CF (投資CFは通常マイナス)。設備投資額は絶対値で表示。* ## 損益計算書 (2025年度、単位: 億円) | 項目 | 金額 | 売上比 | | --- | ---: | ---: | | 売上高 | 41,044 | 100.0% | | 売上原価 | N/A (EDINETに該当データなし) | N/A | | 売上総利益 | N/A (EDINETに該当データなし) | N/A | | 販管費 | 1,740 | 4.2% | | 営業利益 | N/A (EDINETに該当データなし) | N/A | | 経常利益 | 2,499 | 6.1% | | 純利益 | 4,396 | 10.7% | *※ 会計基準: 米国基準 (US GAAP) / 有報提出日: 2025-06-16 11:08。* ## 貸借対照表 (2025年度、単位: 億円) ### 資産 | 項目 | 金額 | 総資産比 | | --- | ---: | ---: | | **総資産** | 57,735 | 100.0% | |  現金等 | 3,856 | 6.7% | |  その他資産 | 53,880 | 93.3% | ### 負債・純資産 | 項目 | 金額 | 総資産比 | | --- | ---: | ---: | | **総負債** | 26,001 | 45.0% | | **純資産** | 31,734 | 55.0% | |  自己資本 | 31,734 | 55.0% | |   うち利益剰余金 | 8,168 | 14.1% | *※ 「その他資産」「その他負債」は EDINET取得値からの計算値。利益剰余金は自己資本の内訳。* ## 事業規模・コスト構造 (2025年度) | 項目 | 値 | 補足 | | --- | ---: | --- | | 従業員数 | 66,697人 | 1人当たり売上: 62百万円 | | 研究開発費 | 1,104.72億円 | 売上比 2.69% | | 減価償却費 | N/A (EDINETに該当データなし) | — | ## 信用評価履歴 (EDINET DBスコア、過去14年分) ### 最新評価 (2025年度) - **健全性スコア**: 90点 (ランク S) - **業種ベンチマーク**: 強みが多いが、一部改善の余地がある - 強み 2項目 / 弱み 0項目 ### 年度別スコア推移 | 年度 | スコア | ランク | | ---: | ---: | :---: | | 2012 | 60 | B | | 2013 | 70 | A | | 2014 | 85 | S | | 2015 | 90 | S | | 2016 | 80 | S | | 2017 | 75 | A | | 2018 | 70 | A | | 2019 | 75 | A | | 2020 | 65 | B | | 2021 | 75 | A | | 2022 | 85 | S | | 2023 | 85 | S | | 2024 | 85 | S | | 2025 | 90 | S | ### 評価コメント (2025年度) #### 信用評価 自己資本比率 55.0%。財務基盤は非常に堅い #### 投資評価 PER 9.1倍で割安圏。複数の好材料あり *※ EDINET DB API が独自指標と業種ベンチマークから算出するスコア。S=90+ / A=75-89 / B=60-74 / C/D=それ未満* ## 直近の決算短信 | 開示日時 | タイトル | 区分 | 売上高(億円) | 前年比 | 営業利益(億円) | 前年比 | 純利益(億円) | 前年比 | EPS(円) | PDF | | --- | --- | :---: | ---: | ---: | ---: | ---: | ---: | ---: | ---: | :---: | | 2026-04-28 14:30 | 2026年3月期 決算短信〔米国基準〕(連結) | Q4 | 41,328 | +0.7% | 5,673 | -13.7% | 3,764 | -14.4% | 413.9 | [PDF](https://www.release.tdnet.info/inbs/140120260428513240.pdf) | ### 業績概況・今後の見通し (2026-04-28 発表分) qualitative ○添付資料 目次 P. 2 P. 2 P. 6 P. 7 P. 8 P. 9 P. 9 P.11 P.12 P.13 P.14 P.14 P.15 P.15 P.17 P.18 P.18 1.経営成績等の概況 (1)当期の経営成績の概況 コマツは、2025年4月より2028年3月期をゴールとする3カ年の中期経営計画「Driving value with ambition 価値創造への挑戦」をスタートしました。成長戦略の3本柱として、①イノベーションによる価値共創、②成長性と収益性の追求、③経営基盤の革新 を掲げ、ありたい姿として再定義した「安全で生産性の高いクリーンな現場を実現するソリューションパートナー」を目指し、モノ価値およびコト価値の一層の進化に向けて活動を進めています。 本中期経営計画の初年度となる2026年3月期(2025年4月1日から2026年3月31日まで)の連結売上高は4兆1,328億円(前期比0.7%増加)となりました。建設機械・車両部門では、販売量が減少したものの、主に販売価格の改善により、売上高は前期を上回りました。産業機械他部門では、自動… *(全文は詳細版MDを参照)* 出典: [決算短信PDF](https://www.release.tdnet.info/inbs/140120260428513240.pdf) ## 大量保有報告書 (5%超の株主) | 報告日 | 提出者 | 個別保有者 | 保有割合(個別/合計) | 株数 | 保有目的 | 種別 | | --- | --- | --- | ---: | ---: | --- | :---: | | 2025-09-19 | 三井住友トラスト・アセットマネジメント株式会社 | アモーヴァ・アセットマネジメント株式会社 | 2.25% / 5.48% | 2,135万株 | 証券投資信託及び投資一任契約において、株券等の取得・処分の権限を有するもの。 | 変更 | | 2025-09-19 | 三井住友トラスト・アセットマネジメント株式会社 | アモーヴァ・アセットマネジメント株式会社 | 2.25% / 5.48% | 2,135万株 | 証券投資信託及び投資一任契約において、株券等の取得・処分の権限を有するもの。 | 変更 | | 2025-09-19 | 三井住友トラスト・アセットマネジメント株式会社 | (同左) | 3.23% / 5.48% | 3,071万株 | 投資信託契約、投資一任契約に基づく運用を目的として保有するもの。 | 変更 | | 2025-09-19 | 三井住友トラスト・アセットマネジメント株式会社 | (同左) | 3.23% / 5.48% | 3,071万株 | 投資信託契約、投資一任契約に基づく運用を目的として保有するもの。 | 変更 | | 2025-05-21 | ブラックロック・ジャパン株式会社 | アペリオ・グループ・エルエルシー(Aperio Group, LLC) | 0.13% / 7.40% | 121万株 | 純投資(顧客および投資信託等の資産運用目的) | 変更 | ## 事業の状況 (FY2025 有価証券報告書より) ### 事業の内容 3【事業の内容】 当社の連結財務諸表は、「連結財務諸表の用語、様式及び作成方法に関する規則の一部を改正する内閣府令」(平成14年(2002年)内閣府令第11号)附則第3項の規定により、米国会計基準に準拠して作成しており、当該連結財務諸表をもとに、関係会社については米国会計基準の定義に基づいて開示しています。「第2 事業の状況」及び「第3 設備の状況」においても同様です。 当社グループ(当社及び当社の関係会社)は「建設機械・車両」、「リテールファイナンス」、「産業機械他」の3部門にわたって、製品の研究開発、生産、販売、サービス、販売金融に至る幅広い事業活動を国内及び海外で展開しています。 当社グループは、当社、連結子会社217社、及び持分法適用会社41社より構成されています。 主な事業内容と主な関係会社の当該事業に係る位置付けは次のとおりであり、主な事業内容と事業の種類別セグメント情報における事業区分は一致しています。 事業区分及び主要製品・事業内容主要会社建設機械・車両事業掘削機械油圧ショベル、ロープショベル、ミニショベル、バックホーローダー、ブラストホールドリル当社、コマツカスタマー… *(全文は詳細版MDを参照)* ### 事業等のリスク 3【事業等のリスク】 当社グループは、開発・生産・販売等の拠点を世界各国に設け、グローバルに事業を展開しています。当社グループを取り巻く経営環境において、現在予見可能な範囲で考えられる主な事業等のリスクは次のとおりです。 なお、文中における将来に関する事項は、有価証券報告書提出日現在において当社が判断したものです。 <戦略リスク>(1) 製品・ソリューション戦略 当社グループは、「ものづくりと技術の革新で新たな価値を創り、人、社会、地球が共に栄える未来を切り拓く」ことを存在意義として定義しており、将来の市場や社会のニーズを踏まえて新たな製品・ソリューションの創出、市場導入を進めています。しかしながら、顧客のニーズに合致した製品・ソリューションを市場が要求する時期までに開発できない場合や、当社グループが開発・提供した製品・ソリューションが顧客の評価を得られない場合には、市場での競争力を失う可能性があります。 また、当社グループの事業、製品は、多くの国のますます厳しくなる環境規制に対応する必要があり、世界では気候変動の要因とされる温室効果ガスの削減への取り組みが進められています。そのため、… *(全文は詳細版MDを参照)* ### 事業方針・経営環境 1【経営方針、経営環境及び対処すべき課題等】 文中における将来に関する事項は、有価証券報告書提出日現在において当社が判断したものです。  当社グループ(当社及び連結子会社)では、「ものづくりと技術の革新で新たな価値を創り、人、社会、地球が共に栄える未来を切り拓く」ことを存在意義として定義し、これを実現するための基本的な考え方として、「品質と信頼性」を追求し、我々を取り巻く社会とすべてのステークホルダーからの信頼度の総和を最大化することを「経営の基本」としています。 この「経営の基本」を実行するための戦略として、中期経営計画を策定し、顧客価値創造を通じた社会課題解決と収益向上の好循環を生み出し、持続的な成長を図ります。  当社グループは、2022年4月から2025年3月までの3カ年を対象とした中期経営計画「DANTOTSU Value – Together, to “The Next” for sustainable growth」 に取り組んできました。この間、建設機械の需要は減少傾向が見えるものの、鉱山機械の需要が堅調に推移していることに加え、為替の影響及び各地域での販売価格の改善の… *(全文は詳細版MDを参照)* ### 経営者による分析 4【経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析】1.経営成績等の状況の概要 2024年度における当社グループの財政状態、経営成績及びキャッシュ・フロー(以下、「経営成績等」)の状況は次のとおりです。(1) 財政状態及び経営成績の状況① 概要 2024年度の連結売上高は、4,104,395百万円(前年度比6.2%増加)となりました。利益については、営業利益は657,125百万円(前年度比8.2%増加)となりました。売上高営業利益率は前年度を0.3ポイント上回る16.0%となりました。税引前当期純利益は、604,838百万円(前年度比5.1%増加)、当社株主に帰属する当期純利益は439,614百万円(前年度比11.7%増加)となりました。 2024年度前年度比売上高4,104,395百万円+6.2%建設機械・車両3,798,235百万円+5.1%リテールファイナンス123,211百万円+19.0%産業機械他223,600百万円+14.3%消去△40,651百万円 -セグメント利益663,527百万円+9.6%建設機械・車両598,874百万円+4.3%リテールファイナ… *(全文は詳細版MDを参照)* ### 役員の状況 (2)【役員の状況】① 役員一覧1.2025年6月16日(有価証券報告書提出日)現在の当社の役員の状況は、以下のとおりです。男性 11名 女性 3名 (役員のうち女性の比率21.4%)役職名氏名生年月日略歴任期所有株式数(千株)取締役大橋 徹二1954年3月23日生1977年4月当社入社粟津工場工場管理室生産管理課1982年6月米国スタンフォード大学大学院留学(~1984年6月)1998年10月生産本部粟津工場管理部長2001年10月生産本部真岡工場長2004年1月コマツアメリカ株式会社社長兼COO2007年4月執行役員就任2007年4月生産本部長2008年4月2009年6月常務執行役員就任取締役兼常務執行役員就任2012年4月取締役兼専務執行役員就任2013年4月代表取締役社長兼CEO就任2019年4月2022年4月代表取締役会長就任取締役会長就任2025年4月取締役(現在に至る) (注)4259取締役会長小川 啓之1961年3月23日生1985年4月当社入社川崎工場生産技術部生産技術課2004年4月コマツアメリカ株式会社チャタヌガ工場長2007年4月生産本部大阪工場管理部長2010… *(全文は詳細版MDを参照)* *※ 出典: EDINET DB API 経由の有価証券報告書。全文は https://disclosure2.edinet-fsa.go.jp/ で参照可能。* --- *このファイルは EDINET 投資情報サイトのデータベースから自動生成されました(2026-05-31 03:19:54)。投資判断は必ず一次情報をご確認ください。*