--- sec_code: "6472" edinet_code: "E01601" name: "NTN株式会社" industry: "機械" accounting_standard: "JP" credit_rating: "B" credit_score: 65.0 latest_fiscal_year: 2025 data_years: 14 roe: -8.99 per: null pbr: null dividend_yield: null payout_ratio: null equity_ratio: 29.04 market_cap_oku_yen: null revenue_oku_yen: 8256 net_income_oku_yen: -238 generated_at: "2026-05-31" --- # NTN株式会社 (6472) > **業種**: 機械 / **会計基準**: 日本基準 (JP GAAP) / **健全性**: B (65点) > データ取得日: 2026-05-28 / 過去14年分の財務データを掲載 ## AI業績サマリー > 生成: 2026-04-30 / model: claude-opus-4-6-v2 NTNはベアリング(軸受)の大手メーカーで、自動車用ハブベアリングとドライブシャフト用等速ジョイントを主力としている。等速ジョイントで世界トップクラスのシェアを持ち、自動車の駆動系部品に不可欠なベアリングと動力伝達部品を世界中の自動車メーカーに供給するグローバルサプライヤーとしての地位を確立。産業機械向けベアリングでも幅広い製品群を展開。 売上8,256億円(前年比-1.3%)と微減収を記録。営業利益230億円(営業利益率2.8%)と利益率は低い水準にとどまり、純利益マイナス238億円は海外子会社の大規模な減損損失が影響した深刻な最終赤字を計上。ROEマイナス9.6%と厳しい数値。 自己資本比率27.2%と低い水準にあり、財務健全性スコア65点とやや厳しい財務評価。営業CF456億円、FCF197億円と安定したキャッシュ創出力は確保している。EPSマイナス45円の赤字下で配当11円を維持する姿勢。減損損失の一巡と自己資本の回復強化が最優先の経営課題であり、EV向け駆動系部品の拡販が中長期の成長テーマとなる。 *※ EDINET DB API が生成・提供する AI要約です。投資判断は必ず一次情報をご確認ください。* ## 財務指標 (2025年度) ### 主要指標 | 指標 | 値 | | --- | ---: | | ROE | -9.0% | | PER | N/A | | PBR | N/A | | 配当利回り | N/A | | 配当性向 | N/A | ### 収益性 | 指標 | 値 | | --- | ---: | | ROA | -2.8% | | 売上総利益率 | 17.1% | | 営業利益率 | 2.8% | | 純利益率 | -2.9% | ### 成長性 | 項目 | 前年比 | 3Y CAGR | 5Y CAGR | | --- | ---: | ---: | ---: | | 売上高 | -1.3% | +8.7% | +4.8% | | 営業利益 | -18.4% | N/A | N/A | | 純利益 | N/A | N/A | N/A | | EPS | N/A | N/A | N/A | ### 安全性 | 指標 | 値 | | --- | ---: | | 自己資本比率 | 29.0% | | 流動比率 | 126.4% | | D/Eレシオ | 1.13倍 | ### 派生指標 (※当サイト独自計算) - **時価総額**: N/A (PBR または 自己資本 が欠損) - **ネットキャッシュ**: ▲1,542.45億円 *算定* — 計算式: `現金等 − 有利子負債` / 計算過程: `1,277億円 − 2,820億円 = ▲1,542億円` - **Net Debt/EBITDA**: 2.36倍 *算定* — 計算式: `(有利子負債 − 現金等) ÷ EBITDA` / 計算過程: `(2,820億円 − 1,277億円) ÷ 653億円 = 2.36倍` - **EV/EBITDA**: N/A (時価総額・有利子負債・EBITDA のいずれかが欠損) - **FCFマージン**: 2.4% *算定* — 計算式: `FCF ÷ 売上高 × 100` / 計算過程: `197億円 ÷ 8,256億円 × 100 = 2.4%` - **DOE (株主資本配当率)**: 2.50% *算定* — 計算式: `1株配当 ÷ BPS × 100` / 計算過程: `11.00円 ÷ 439.89円 × 100 = 2.50%` ## 業績推移 (単位: 億円、%は比率) | 年度 | 売上高 | 営業利益 | 純利益 | ROE(%) | 営業利益率(%) | | ---: | ---: | ---: | ---: | ---: | ---: | | 2020 | 6,520 | 75 | -440 | -21.2 | 1.2 | | 2021 | 5,628 | -31 | -116 | -6.6 | -0.6 | | 2022 | 6,420 | 69 | 73 | 3.7 | 1.1 | | 2023 | 7,740 | 171 | 104 | 4.6 | 2.2 | | 2024 | 8,363 | 281 | 106 | 4.1 | 3.4 | | 2025 | 8,256 | 230 | -238 | -9.0 | 2.8 | ## 業績予想 (次期通期予想、2026-05-14 発表) | 項目 | 予想値 | 直近通期実績 | 増減 | | --- | ---: | ---: | ---: | | 売上高 (億円) | 8,100 | 8,256 | -1.9% | | 営業利益 (億円) | 330 | 230 | +43.7% | | 純利益 (億円) | 150 | -238 | -163.0% | | EPS (円) | 25.23 | -44.90 | -156.2% | | 1株配当 DPS (円) | 13.00 | 11.00 | +18.2% | ## 業種比較 > 業種: 機械 / 日経225内同業 17社 | 指標 | 自社 | 日経225同業平均 | EDINET全体平均 | 同業平均との偏差 | | --- | ---: | ---: | ---: | ---: | | ROE | -9.0% | 9.5% | 6.9% | -18.44pt | | PER | N/A | 19.2倍 | N/A | N/A | | PBR | N/A | 1.86倍 | N/A | N/A | | 配当利回り | N/A | 2.87% | N/A | N/A | | 配当性向 | N/A | 53.3% | N/A | N/A | | ROA | -2.8% | 4.7% | N/A | -7.50pt | | 売上総利益率 | 17.1% | 30.2% | N/A | -13.12pt | | 営業利益率 | 2.8% | 10.7% | 8.6% | -7.90pt | | 純利益率 | -2.9% | 7.4% | N/A | -10.24pt | *※ 「日経225 同業平均」は当サイトで日経225採用銘柄から自前集計した値。「EDINET 全体平均」は EDINET DB API が返す上場企業全体の平均で、ROE と営業利益率のみ提供されます。偏差はパーセンテージポイント(pt)または倍率差。* ## キャッシュフロー (2025年度) ### 最新年度サマリー | 項目 | 金額 | | --- | ---: | | 営業CF | 456.23億円 | | 投資CF | ▲259.60億円 | | 財務CF | ▲187.08億円 | | 設備投資 | 321.62億円 | | 現金等残高 | 1,277.12億円 | ### 年度別 CF (単位: 億円) | 年度 | 営業CF | 投資CF | 財務CF | フリーCF | 設備投資 | 現金等残高 | | ---: | ---: | ---: | ---: | ---: | ---: | ---: | | 2025 | 456 | -260 | -187 | 197 | 322 | 1,277 | | 2024 | 651 | -250 | -302 | 401 | 266 | 1,273 | | 2023 | 342 | -139 | -333 | 204 | 223 | 1,107 | | 2022 | 90 | 25 | -413 | 115 | 198 | 1,215 | | 2021 | 365 | -179 | 547 | 185 | 238 | 1,472 | | 2020 | 437 | -618 | 74 | -181 | 577 | 712 | *※ フリーCF = 営業CF + 投資CF (投資CFは通常マイナス)。設備投資額は絶対値で表示。* ## 損益計算書 (2025年度、単位: 億円) | 項目 | 金額 | 売上比 | | --- | ---: | ---: | | 売上高 | 8,256 | 100.0% | | 売上原価 | 6,842 | 82.9% | | 売上総利益 | 1,414 | 17.1% | | 販管費 | 1,184 | 14.3% | | 営業利益 | 230 | 2.8% | | 経常利益 | 105 | 1.3% | | 純利益 | -238 | -2.9% | *※ 会計基準: 日本基準 (JP GAAP) / 有報提出日: 2025-06-26 15:00。* ## 貸借対照表 (2025年度、単位: 億円) ### 資産 | 項目 | 金額 | 総資産比 | | --- | ---: | ---: | | **総資産** | 8,564 | 100.0% | |  現金等 | 1,277 | 14.9% | |  その他資産 | 7,287 | 85.1% | ### 負債・純資産 | 項目 | 金額 | 総資産比 | | --- | ---: | ---: | | **総負債** | 6,077 | 71.0% | |  有利子負債 | 2,820 | 32.9% | |  その他負債 | 3,258 | 38.0% | | **純資産** | 2,487 | 29.0% | |  自己資本 | 1,675 | 19.6% | |   うち利益剰余金 | 464 | 5.4% | |  非支配株主持分等 | 812 | 9.5% | *※ 「その他資産」「その他負債」は EDINET取得値からの計算値。利益剰余金は自己資本の内訳。* ## 事業規模・コスト構造 (2025年度) | 項目 | 値 | 補足 | | --- | ---: | --- | | 従業員数 | 21,996人 | 1人当たり売上: 38百万円 | | 研究開発費 | 196.56億円 | 売上比 2.38% | | 減価償却費 | 423.79億円 | 売上比 5.13% | ## 信用評価履歴 (EDINET DBスコア、過去14年分) ### 最新評価 (2025年度) - **健全性スコア**: 65点 (ランク B) - **業種ベンチマーク**: 改善余地が大きい。優先課題: 原価率・販管費率の見直しによる営業利益率の改善 - 強み 1項目 / 弱み 4項目 ### 年度別スコア推移 | 年度 | スコア | ランク | | ---: | ---: | :---: | | 2012 | 50 | C | | 2013 | 40 | C | | 2014 | 60 | B | | 2015 | 63 | B | | 2016 | 68 | B | | 2017 | 68 | B | | 2018 | 78 | A | | 2019 | 60 | B | | 2020 | 50 | C | | 2021 | 45 | C | | 2022 | 55 | C | | 2023 | 55 | C | | 2024 | 65 | B | | 2025 | 65 | B | ### 評価コメント (2025年度) #### 信用評価 注意すべきリスク要因があります。純利益が前年比-325%の大幅減少 #### 投資評価 注意点: ROE -9.6%: 赤字のため資本効率が算出不能 *※ EDINET DB API が独自指標と業種ベンチマークから算出するスコア。S=90+ / A=75-89 / B=60-74 / C/D=それ未満* ## 直近の決算短信 | 開示日時 | タイトル | 区分 | 売上高(億円) | 前年比 | 営業利益(億円) | 前年比 | 純利益(億円) | 前年比 | EPS(円) | PDF | | --- | --- | :---: | ---: | ---: | ---: | ---: | ---: | ---: | ---: | :---: | | 2026-05-14 16:00 | 2026年3月期決算短信〔日本基準〕(連結) | Q4 | 8,263 | +0.1% | 310 | +35.2% | 129 | N/A | 23.4 | [PDF](https://www.release.tdnet.info/inbs/140120260511521289.pdf) | ### 業績概況・今後の見通し (2026-05-14 発表分) ○添付資料の目次 1.経営成績等の概況 (1)当期の経営成績の概況 (当期の経営成績) 当期における世界経済は、一部の地域において弱さがみられるものの、緩やかな持ち直しが継続しました。日本経済については、中東情勢の影響を注視する必要があるものの、個人消費や設備投資などに改善の動きが見られ、緩やかに回復しました。海外においては、米国経済は、一部に弱さがみられるものの、景気は緩やかな拡大が継続しました。中国経済は景気が緩やかに減速しているものの、アジアのその他新興国経済は、景気の回復や景気の拡大がみられました。欧州経済は、ユーロ圏で景気の持ち直しの動きが見られました。 かかる状況下、2024年4月から開始した中期経営計画「DRIVE NTN100」Finalで掲げた「事業構造の変革(Transformation)の加速」の継続とNTN再生の完了を目指し、生産再編を中心とする事業構造改革の実行と、「SQCCD」 ※ の強化を通じた「稼ぐ力」の向上に注力してまいります。 ※ Safety(安全)、Quality(品質)、Compliance(法令遵守)、Cost(コスト)&Cash(キャッシュ… *(全文は詳細版MDを参照)* 出典: [決算短信PDF](https://www.release.tdnet.info/inbs/140120260511521289.pdf) ## 大量保有報告書 (5%超の株主) | 報告日 | 提出者 | 個別保有者 | 保有割合(個別/合計) | 株数 | 保有目的 | 種別 | | --- | --- | --- | ---: | ---: | --- | :---: | | 2026-02-05 | 野村證券株式会社 | 野村アセットマネジメント株式会社 | 6.86% / 7.09% | 4,101万株 | 信託財産の運用として保有している。 | 変更 | | 2026-02-05 | 野村證券株式会社 | ノムラ セキュリテーズ インターナショナル(NOMURA SECURITIES INTERNATIONAL,Inc.) | 0.00% / 7.09% | 0株 | 証券業務に係わる商品在庫として保有している。 | 変更 | | 2026-02-05 | 野村證券株式会社 | ノムラ インターナショナル ピーエルシー(NOMURA INTERNATIONAL PLC) | 0.22% / 7.09% | 131万株 | 証券業務に係わる商品在庫として保有している。 | 変更 | | 2026-02-05 | 野村證券株式会社 | (同左) | 0.01% / 7.09% | 7万株 | 証券業務に係る商品在庫、及び累積投資業務の運営目的として保有している。 | 変更 | | 2026-02-05 | 野村證券株式会社 | 野村アセットマネジメント株式会社 | 6.86% / 7.09% | 4,101万株 | 信託財産の運用として保有している。 | 変更 | ## 事業の状況 (FY2025 有価証券報告書より) ### 事業の内容 3 【事業の内容】当社グループはNTN株式会社(当社)、子会社74社及び関連会社12社(2025年3月31日現在)で構成され、軸受商品及びCVJアクスル商品等の、補修市場向け、産業機械市場向け及び自動車市場向けへの製造販売を主な事業内容としており、国内においては当社(本社)が、また海外においては地区別に置かれた総支配人室が担当する地域の事業活動を統括しております。各地域に属する現地法人は、独自に事業戦略立案や事業計画策定を行い、その収益性や投資効率を分析しながら事業活動を展開しております。したがって、当社グループは本社及び総支配人室を基礎とした地域別の事業セグメントから構成されており、「日本」、「米州」、「欧州」及び「アジア他」の4つを報告セグメントとしております。当社グループにおける各社の位置づけは各セグメントとも概ね次のとおりであります。・国内の製造については主に当社が行っておりますが、製造の一部を国内製造関係会社に委託し当社が購入しております。また、部品加工の一部を国内部品加工関係会社に委託しております。・国内の販売については主として当社が直接行っており、一部については国内販売関… *(全文は詳細版MDを参照)* ### 事業等のリスク 3 【事業等のリスク】有価証券報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、経営者が連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識している主要なリスクは、以下のとおりであります。なお、文中における将来に関する事項は、有価証券報告書提出日(2025年6月26日)現在において当社グループが判断したものであります。 (1) 外部事業環境に関するリスク1) 経済状況当社グループ商品の製造拠点、販売拠点はグローバルな国と地域に及び、取引先も多岐の産業分野に亘っておりますため、特定の国や地域の経済状況の変動や取引先が属する産業の景気変動などにより、財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローに影響を及ぼす可能性があります。 2) 為替レートの変動当社グループの連結売上高に占める海外売上高の割合は50%を超えており、今後もグローバルな事業展開を加速させることにより、海外売上高の割合は増加の見込みであります。海外子会社の現地通貨建ての経営成績及び財政状態は、連結財務諸表の作成のために円換算されております。また当社が海外の顧客等に輸出する場合、そ… *(全文は詳細版MDを参照)* ### 事業方針・経営環境 1 【経営方針、経営環境及び対処すべき課題等】当社グループの経営方針、経営環境及び対処すべき課題等は、以下のとおりであります。なお、文中における将来に関する事項は、有価証券報告書提出日(2025年6月26日)現在において当社グループが判断したものであります。 (1) 経営の基本方針NTNグループは、企業理念の実践を通じて、「なめらかな社会※」の実現を目指します。ステークホルダーをはじめとした社会から信頼され必要とされる企業として、人権の尊重とコンプライアンスを重視し、事業活動に取組んでまいります。※「なめらかな社会」:人と自然が調和し、人々が安心して豊かに暮らせる社会 <企業理念>新しい技術の創造と新商品の開発を通じて国際社会に貢献する 1.独創的技術の創造2.客先及び最終消費者に適合した付加価値技術及びサービスの提供3.着実な業績の伸長の下での社員の生活向上、株主への利益還元、社会への貢献4.グローバリゼーションの推進と国際企業にふさわしい経営・企業形態の形成 <ステークホルダーへの姿勢>従業員顧客取引先地域社会株主環境多様性と個性を尊重し、従業員が安全で健康的に働き、活躍できる職場… *(全文は詳細版MDを参照)* ### 経営者による分析 4 【経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析】(1) 経営成績等の状況の概要当連結会計年度における当社グループの財政状態、経営成績及びキャッシュ・フロー(以下、「経営成績等」)の状況の概要は次のとおりであります。 ① 財政状態及び経営成績の状況当連結会計年度における世界経済は、一部の地域において足踏みがみられたものの、持ち直しが継続しました。日本経済については、個人消費で一部足踏みが残りましたが、設備投資、雇用情勢は持ち直しまたは改善の動きがみられ、景気は緩やかに回復しました。海外においては、米国経済は、通商政策など政策動向による影響が懸念されたものの、景気は拡大しました。中国経済は、政策効果により生産が持ち直しているものの、景気は足踏み状態となり、アジアのその他新興国経済は、タイや韓国で景気の弱含みがみられましたが、緩やかに回復しました。欧州経済は英国やドイツなど一部に景気の足踏みがみられたものの、持ち直しの動きがみられました。かかる状況下、2024年4月から開始した中期経営計画「DRIVE NTN100」Finalで掲げた「事業構造の変革(Transfor… *(全文は詳細版MDを参照)* ### 役員の状況 (2) 【役員の状況】① 役員一覧男性 18名 女性 2名 (役員のうち女性の比率 10.0%)1) 取締役の状況役職名氏名生年月日略歴任期所有株式数(千株)取締役指名委員会委員報酬委員会委員鵜飼 英一1957年2月1日生1980年4月当社入社2001年4月当社岡山製作所品質保証部長2003年2月当社磐田製作所品質保証部長2005年1月当社品質管理部長2006年2月当社宝塚製作所品質保証部長2007年1月当社宝塚製作所副所長(兼)品質保証部長2009年2月当社品質管理部長2011年4月当社執行役員2014年4月当社常務執行役員2017年6月当社取締役(現任)2019年6月当社執行役常務2021年4月当社執行役社長(現任)(注)2200取締役報酬委員会委員山本 正明1961年3月17日生1986年4月当社入社2007年10月当社財務本部財務経理部長2011年4月当社経営戦略本部経営管理部長2013年12月当社財務本部経営管理部長(兼)関係会社管理部長2014年8月当社中国地区副総支配人恩梯恩(中国)投資有限公司董事2015年4月当社執行役員2019年6月当社執行役(現任)2022年6月当… *(全文は詳細版MDを参照)* *※ 出典: EDINET DB API 経由の有価証券報告書。全文は https://disclosure2.edinet-fsa.go.jp/ で参照可能。* --- *このファイルは EDINET 投資情報サイトのデータベースから自動生成されました(2026-05-31 03:19:58)。投資判断は必ず一次情報をご確認ください。*