--- sec_code: "6473" edinet_code: "E01602" name: "株式会社ジェイテクト" industry: "機械" accounting_standard: "IFRS" credit_rating: "A" credit_score: 75.0 latest_fiscal_year: 2025 data_years: 14 roe: 1.79 per: 27.93 pbr: 0.48 dividend_yield: 4.44 payout_ratio: 123.89 equity_ratio: 47.59 market_cap_oku_yen: 3576 revenue_oku_yen: 18844 net_income_oku_yen: 137 generated_at: "2026-05-31" --- # 株式会社ジェイテクト (6473) > **業種**: 機械 / **会計基準**: IFRS / **健全性**: A (75点) > データ取得日: 2026-05-24 / 過去14年分の財務データを掲載 ## AI業績サマリー > 生成: 2026-05-25 / model: claude-opus-4-6-v2 ジェイテクトはステアリングとベアリングの大手メーカーで、電動パワーステアリング(EPS)と工作機械を主力としている。EPSで世界トップクラスのシェアを持ち、トヨタグループの主要サプライヤーとして自動車の操舵システムを供給。工作機械事業では円筒研削盤でも世界的な実績を有するトヨタグループの中核部品メーカー。 売上1兆8,844億円(前年比-0.4%)とほぼ横ばい。営業利益649億円(営業利益率3.4%)と利益率は控えめにとどまり、純利益137億円。EPS事業の安定需要が業績を下支えした。ROE1.8%と低い資本効率にとどまっている。 自己資本比率47.6%、財務健全性スコア75点と堅実な財務基盤。営業CF802億円だがFCF43億円と大規模な設備投資が影響。EPS40円に対しPER27.9倍、配当50円でEPSを上回る配当を維持。利益率の改善と自動運転向けステアリング技術の展開が中長期の経営テーマとなっている。 *※ EDINET DB API が生成・提供する AI要約です。投資判断は必ず一次情報をご確認ください。* ## 財務指標 (2025年度) ### 主要指標 | 指標 | 値 | | --- | ---: | | ROE | 1.8% | | PER | 27.9倍 | | PBR | 0.48倍 | | 配当利回り | 4.44% | | 配当性向 | 123.9% | ### 収益性 | 指標 | 値 | | --- | ---: | | ROA | 0.9% | | 売上総利益率 | 14.9% | | 営業利益率 | 3.5% | | 純利益率 | 0.7% | ### 成長性 | 項目 | 前年比 | 3Y CAGR | 5Y CAGR | | --- | ---: | ---: | ---: | | 売上高 | -0.4% | +9.7% | +5.8% | | 営業利益 | -10.9% | N/A | N/A | | 純利益 | -65.9% | -12.8% | N/A | | EPS | -65.6% | N/A | N/A | ### 安全性 | 指標 | 値 | | --- | ---: | | 自己資本比率 | 47.6% | | 流動比率 | 158.2% | | D/Eレシオ | 0.32倍 | ### 派生指標 (※当サイト独自計算) - **時価総額**: 3,576.21億円 *推定* — 計算式: `PBR × 自己資本` / 計算過程: `0.48倍 × 7,450億円 = 3,576億円` - **ネットキャッシュ**: ▲1,214.14億円 *算定* — 計算式: `現金等 − 有利子負債` / 計算過程: `1,191億円 − 2,405億円 = ▲1,214億円` - **Net Debt/EBITDA**: 0.89倍 *算定* — 計算式: `(有利子負債 − 現金等) ÷ EBITDA` / 計算過程: `(2,405億円 − 1,191億円) ÷ 1,367億円 = 0.89倍` - **EV/EBITDA**: 3.5倍 *推定* — 計算式: `(時価総額 + 有利子負債 − 現金等) ÷ EBITDA` / 計算過程: `(3,576億円 + 2,405億円 − 1,191億円) ÷ 1,367億円 = 3.5倍` - **FCFマージン**: 0.2% *算定* — 計算式: `FCF ÷ 売上高 × 100` / 計算過程: `43億円 ÷ 18,844億円 × 100 = 0.2%` - **DOE (株主資本配当率)**: 2.14% *算定* — 計算式: `1株配当 ÷ BPS × 100` / 計算過程: `50.00円 ÷ 2,340.55円 × 100 = 2.14%` ## 業績推移 (単位: 億円、%は比率) | 年度 | 売上高 | 営業利益 | 純利益 | ROE(%) | 営業利益率(%) | | ---: | ---: | ---: | ---: | ---: | ---: | | 2020 | 14,189 | 376 | -38 | -0.7 | 2.7 | | 2021 | 12,463 | 159 | 8 | 0.2 | 1.3 | | 2022 | 14,284 | 423 | 207 | 3.5 | 3.0 | | 2023 | 16,781 | 627 | 343 | 5.3 | 3.7 | | 2024 | 18,915 | 729 | 403 | 5.5 | 3.9 | | 2025 | 18,844 | 649 | 137 | 1.8 | 3.5 | ## 業績予想 (次期通期予想、2026-04-28 発表) | 項目 | 予想値 | 直近通期実績 | 増減 | | --- | ---: | ---: | ---: | | 売上高 (億円) | 18,800 | 18,844 | -0.2% | | 営業利益 (億円) | 750 | 649 | +15.5% | | 純利益 (億円) | 500 | 137 | +264.6% | | EPS (円) | 157.07 | 40.36 | +289.2% | | 1株配当 DPS (円) | 70.00 | 50.00 | +40.0% | #### 派生指標 (推定株価 = PBR×BPS = 1,123円 をもとに算出) | 指標 | 予想値 | 実績 | | --- | ---: | ---: | | 予想PER | 7.2倍 | 27.9倍 | | 予想配当利回り | 6.23% | 4.44% | ## 業種比較 > 業種: 機械 / 日経225内同業 17社 | 指標 | 自社 | 日経225同業平均 | EDINET全体平均 | 同業平均との偏差 | | --- | ---: | ---: | ---: | ---: | | ROE | 1.8% | 9.5% | 6.9% | -7.66pt | | PER | 27.9倍 | 19.2倍 | N/A | +8.73 | | PBR | 0.48倍 | 1.86倍 | N/A | -1.38 | | 配当利回り | 4.44% | 2.87% | N/A | +1.57pt | | 配当性向 | 123.9% | 53.3% | N/A | +70.56pt | | ROA | 0.9% | 4.7% | N/A | -3.84pt | | 売上総利益率 | 14.9% | 30.2% | N/A | -15.31pt | | 営業利益率 | 3.5% | 10.7% | 8.6% | -7.23pt | | 純利益率 | 0.7% | 7.4% | N/A | -6.63pt | *※ 「日経225 同業平均」は当サイトで日経225採用銘柄から自前集計した値。「EDINET 全体平均」は EDINET DB API が返す上場企業全体の平均で、ROE と営業利益率のみ提供されます。偏差はパーセンテージポイント(pt)または倍率差。* ## キャッシュフロー (2025年度) ### 最新年度サマリー | 項目 | 金額 | | --- | ---: | | 営業CF | 802.38億円 | | 投資CF | ▲759.36億円 | | 財務CF | ▲520.76億円 | | 設備投資 | 969.73億円 | | 現金等残高 | 1,190.60億円 | ### 年度別 CF (単位: 億円) | 年度 | 営業CF | 投資CF | 財務CF | フリーCF | 設備投資 | 現金等残高 | | ---: | ---: | ---: | ---: | ---: | ---: | ---: | | 2025 | 802 | -759 | -521 | 43 | 970 | 1,191 | | 2024 | 1,545 | -714 | -472 | 831 | 652 | 1,670 | | 2023 | 783 | -521 | -287 | 262 | 624 | 1,239 | | 2022 | 670 | -253 | -435 | 418 | 444 | 1,243 | | 2021 | 918 | -525 | -580 | 392 | 507 | 1,186 | | 2020 | 623 | -918 | 342 | -295 | 751 | 1,349 | *※ フリーCF = 営業CF + 投資CF (投資CFは通常マイナス)。設備投資額は絶対値で表示。* ## 損益計算書 (2025年度、単位: 億円) | 項目 | 金額 | 売上比 | | --- | ---: | ---: | | 売上高 | 18,844 | 100.0% | | 売上原価 | 16,031 | 85.1% | | 売上総利益 | 2,813 | 14.9% | | 販管費 | 2,164 | 11.5% | | 営業利益 | 649 | 3.4% | | 経常利益 | 736 | 3.9% | | 純利益 | 137 | 0.7% | *※ 会計基準: IFRS / 有報提出日: 2025-06-23 16:02。* ## 貸借対照表 (2025年度、単位: 億円) ### 資産 | 項目 | 金額 | 総資産比 | | --- | ---: | ---: | | **総資産** | 15,654 | 100.0% | |  現金等 | 1,191 | 7.6% | |  その他資産 | 14,463 | 92.4% | ### 負債・純資産 | 項目 | 金額 | 総資産比 | | --- | ---: | ---: | | **総負債** | 8,203 | 52.4% | |  有利子負債 | 2,405 | 15.4% | |  その他負債 | 5,799 | 37.0% | | **純資産** | 7,450 | 47.6% | |  自己資本 | 7,450 | 47.6% | |   うち利益剰余金 | 5,307 | 33.9% | *※ 「その他資産」「その他負債」は EDINET取得値からの計算値。利益剰余金は自己資本の内訳。* ## 事業規模・コスト構造 (2025年度) | 項目 | 値 | 補足 | | --- | ---: | --- | | 従業員数 | 45,018人 | 1人当たり売上: 42百万円 | | 研究開発費 | 558.65億円 | 売上比 2.96% | | 減価償却費 | 717.94億円 | 売上比 3.81% | ## 信用評価履歴 (EDINET DBスコア、過去14年分) ### 最新評価 (2025年度) - **健全性スコア**: 75点 (ランク A) - **業種ベンチマーク**: 改善余地が大きい。優先課題: 原価率・販管費率の見直しによる営業利益率の改善 - 強み 1項目 / 弱み 4項目 ### 年度別スコア推移 | 年度 | スコア | ランク | | ---: | ---: | :---: | | 2012 | 60 | B | | 2013 | 75 | A | | 2014 | 80 | S | | 2015 | 83 | S | | 2016 | 78 | A | | 2017 | 78 | A | | 2018 | 78 | A | | 2019 | 75 | A | | 2020 | 70 | A | | 2021 | 65 | B | | 2022 | 75 | A | | 2023 | 75 | A | | 2024 | 75 | A | | 2025 | 75 | A | ### 評価コメント (2025年度) #### 信用評価 注意すべきリスク要因があります。純利益が前年比-66%の大幅減少 #### 投資評価 PER 27.9倍で成長期待を織り込み済み。注意点: 配当性向 124%: 利益以上の配当を出しており、持続性に懸念 *※ EDINET DB API が独自指標と業種ベンチマークから算出するスコア。S=90+ / A=75-89 / B=60-74 / C/D=それ未満* ## 直近の決算短信 | 開示日時 | タイトル | 区分 | 売上高(億円) | 前年比 | 営業利益(億円) | 前年比 | 純利益(億円) | 前年比 | EPS(円) | PDF | | --- | --- | :---: | ---: | ---: | ---: | ---: | ---: | ---: | ---: | :---: | | 2026-04-28 15:00 | 2026年3月期決算短信〔IFRS〕(連結) | Q4 | 19,250 | +2.2% | 248 | -35.4% | 120 | -12.7% | 37.6 | [PDF](https://www.release.tdnet.info/inbs/140120260427512118.pdf) | ### 業績概況・今後の見通し (2026-04-28 発表分) 〇添付資料の目次 1.経営成績等の概況 (1)当期の経営成績の概況 当連結会計年度の世界経済は、欧州・中国経済の停滞や地政学リスクの高まりが懸念される中ではありましたが、個人消費や設備投資は堅調に推移し、全体としては緩やかな回復基調を維持いたしました。当社の事業領域においては、米国の関税政策や中国を中心とした競争環境の激化等の厳しさが増す中、付加価値の高い製品の市場投入や、欧州構造改革の断行、原価改善活動の推進により、収益性の改善を図ってまいりました。 当社グループは「JTEKT Group 2030 Vision」の達成に向け、第二期中期経営計画(2024〜2026年度)に基づき、ソリューションプロバイダーへの変革を進めております。当期は第二期中期経営計画の中間年度として、本計画に沿った戦略を具現化させてまいりました。 このような状況の中で、当社グループの当連結会計年度の連結業績につきまして、前連結会計年度に比べ、売上収益は405億53百万円(2.2%)増収の1兆9,249億50百万円となりました。事業利益は107億41百万円(16.5%)増益の756億79百万円となり、営業利益は1… *(全文は詳細版MDを参照)* 出典: [決算短信PDF](https://www.release.tdnet.info/inbs/140120260427512118.pdf) ## 大量保有報告書 (5%超の株主) | 報告日 | 提出者 | 個別保有者 | 保有割合(個別/合計) | 株数 | 保有目的 | 種別 | | --- | --- | --- | ---: | ---: | --- | :---: | | 2026-05-13 | トヨタ自動車株式会社 | トヨタ不動産株式会社 | 0.15% / 24.39% | 47万株 | 政策投資 | 変更 | | 2026-05-13 | トヨタ自動車株式会社 | (同左) | 24.24% / 24.39% | 7,724万株 | 政策投資 | 変更 | | 2025-11-07 | 三井住友信託銀行株式会社 | アモーヴァ・アセットマネジメント株式会社 | 2.58% / 5.23% | 824万株 | 証券投資信託及び投資一任契約において、株券等の取得・処分の権限を有するもの。 | 新規 | | 2025-11-07 | 三井住友信託銀行株式会社 | 三井住友トラスト・アセットマネジメント株式会社 | 1.45% / 5.23% | 463万株 | 投資信託契約、投資一任契約に基づく運用を目的として保有するもの。 | 新規 | | 2025-11-07 | 三井住友信託銀行株式会社 | (同左) | 1.20% / 5.23% | 382万株 | 政策投資として保有するもの。 | 新規 | ## 事業の状況 (FY2025 有価証券報告書より) ### 事業の内容 3 【事業の内容】当社グループは、当社、連結子会社114社及び関連会社14社で構成され、自動車、産機・軸受及び工作機械の各事業に係る製品の製造販売を主な事業としており、当社グループの主な事業内容は以下のとおりであります。(2025年3月31日現在) なお、以下の区分は「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 (1) 連結財務諸表 連結財務諸表注記」の「5.事業セグメント」における事業区分と同一であります。 区分主要製品等自動車電動パワーステアリング、油圧パワーステアリング、電子制御4WD用カップリング(ITCC)、トルセン、FCEV向け減圧弁等産機・軸受ローラーベアリング、ボールベアリング、ベアリングユニット、その他各種ベアリング、オイルシール等工作機械研削盤、マシニングセンタ、切削機、制御機器(IoE関連製品を含む)、工業用熱処理炉等 事業の系統図は以下のとおりであります。 (注) * JTEKT EUROPE BEARINGS B.V.は、2025年4月22日付でJTEKT SALES EUROPE B.V.へ商号変更しております。 ### 事業等のリスク 3 【事業等のリスク】有価証券報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、経営者が中・長期的観点も含め連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に影響を与える可能性があると認識している重要なリスクは、次のとおりであります。なお、将来に関する事項は、当連結会計年度末現在において当社グループが判断したものであります。 当社グループは、長期・中期計画の達成を妨げるリスクをグループ全体で統合的に管理することを目的に、リスク管理の最高責任者であるCRO(チーフリスクオフィサー)を議長とするリスク管理委員会を設置しております。具体的には、国内外のグループ会社までを対象とした「リスク管理規則」に基づき、事業軸・機能軸・地域軸の観点から、外部及び内部の環境変化を踏まえたリスクアセスメントを年1回以上実施しております。その中で、以下の5つのカテゴリーに関連するリスクを洗い出しております。 1.法規制・関連違反2.信用・信頼棄損3.オペレーション4.戦略5.ガバナンス これらのリスクについては、リスク対策を講じていない場合の影響度に、これまでの対策によるリスクの抑制・軽減効果… *(全文は詳細版MDを参照)* ### 事業方針・経営環境 1 【経営方針、経営環境及び対処すべき課題等】 文中における将来に関する事項は、当連結会計年度末現在において当社グループが判断したものであります。(1) 経営方針当社グループは、培った技術で社会課題の解決に貢献することを企業としての存在意義と考え、「技術をつなぎ地球と働くすべての人を笑顔にする」ことを企業経営と事業運営の軸としております。これに基づき、持てるモノづくり技術によって人とモノの自由な移動を可能にするソリューションプロバイダーとなることを2030年までの目指す姿として掲げ、一人ひとりが目標実現のために協力し合い、新たな価値を共創することを目指しております。 これからもMVV(Mission, Vision, Value)を企業経営の軸とし、モノづくりとモノづくり設備で培ってきた強みを結集して、グループの総力を最大限発揮する「全員参加」により、社会に最適なソリューションを提供し続けてまいります。 (2) 経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標当社グループは、効率性と収益性を重視した経営を実現するため、ROE、PBR、事業利益率を経営上の目標の達成状況を判断するための… *(全文は詳細版MDを参照)* ### 経営者による分析 4 【経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析】 (経営成績等の状況の概要)(1) 財政状態及び経営成績の状況当連結会計年度の世界経済には底堅い成長が認められましたが、当社の事業領域においては、日本での自動車生産台数の伸び悩みや、欧州や中国の景気停滞継続等、次第に不透明感が強まってまいりました。外部環境の厳しさが増すなかではありましたが、2030年までに目指す姿として掲げた「JTEKT Group 2030 Vision」を指針として、「ソリューションプロバイダーへの変革」を実現するための体制づくりに注力いたしました。2030年に向け、既存製品の高付加価値化により成長への原資を生み出し、その原資をもとに新領域へチャレンジするという両輪で、ソリューションプロバイダーへの飛躍を目指します。 当社は、第二期中期経営計画(2024〜2026年度)に基づき、当連結会計年度はその初年度として、本計画に沿った戦略を着実に実行してまいりました。特に、重点施策として位置づけた「ソリューションの創出力強化」、「競争力の強化」、「グローバル体制の再構築」により、成長への足場固めを図り… *(全文は詳細版MDを参照)* ### 役員の状況 (2) 【役員の状況】① 役員一覧(a) 2025年6月23日(有価証券報告書提出日)現在の当社の役員の状況は、以下のとおりであります。男性8名 女性2名 (役員のうち女性の比率20.0%)役職名氏名生年月日略歴任期所有株式数(千株)(代表取締役)取締役社長近 藤 禎 人1963年 1月23日2016年 1月トヨタ自動車株式会社常務理事2024年 1月当社顧問2024年 6月当社取締役社長(現任)注411(代表取締役)取締役経営役員研究開発本部長松 本   巧1961年 4月 9日2010年 8月トヨタ自動車株式会社BR-EVシステム開発室長(部長級)2015年 4月当社執行役員2015年10月当社常務執行役員2016年 6月当社常務取締役2021年 1月当社取締役経営役員(現任)注438(代表取締役)取締役経営役員営業本部長調達本部長山 中 浩 一1964年 3月13日1986年 4月光洋自動機株式会社(現 当社)入社2010年 1月当社ステアリング事業本部調達部長2014年 4月当社執行役員2017年 4月当社常務執行役員2020年 4月当社常務役員2021年 4月当社経営役員20… *(全文は詳細版MDを参照)* *※ 出典: EDINET DB API 経由の有価証券報告書。全文は https://disclosure2.edinet-fsa.go.jp/ で参照可能。* --- *このファイルは EDINET 投資情報サイトのデータベースから自動生成されました(2026-05-31 03:19:59)。投資判断は必ず一次情報をご確認ください。*