--- sec_code: "6503" edinet_code: "E01739" name: "三菱電機株式会社" industry: "電気機器" accounting_standard: "USGAAP" credit_rating: "S" credit_score: 93.0 latest_fiscal_year: 2025 data_years: 14 roe: 8.43 per: 17.50 pbr: 1.43 dividend_yield: 1.84 payout_ratio: 32.11 equity_ratio: 61.95 market_cap_oku_yen: 56480 revenue_oku_yen: 55217 net_income_oku_yen: 3241 generated_at: "2026-05-31" --- # 三菱電機株式会社 (6503) > **業種**: 電気機器 / **会計基準**: 米国基準 (US GAAP) / **健全性**: S (93点) > データ取得日: 2026-05-28 / 過去14年分の財務データを掲載 ## AI業績サマリー > 生成: 2026-04-03 / model: claude-opus-4-6-v2 三菱電機は総合電機メーカーで、FAシステム・ビル空調・電力機器・宇宙通信を主力としている。工場自動化に使用されるサーボモーターとシーケンサーで世界シェア上位を確保し、ビル用エアコンやエレベーター、人工衛星や防衛通信システムまで幅広い事業ポートフォリオを持つ日本を代表する電機メーカー。 売上5兆5,217億円(前年比+5%)と堅調な増収を達成。営業利益3,919億円(営業利益率7.1%)、純利益3,241億円と安定した利益水準を実現。FAシステムの需要回復とビル空調の海外展開が業績を牽引した。ROE8%と良好な資本効率を達成。 自己資本比率61.9%と高い水準にあり、財務健全性スコア93点と極めて健全な財務基盤。営業CF4,559億円、FCF2,642億円と安定したキャッシュ創出力。EPS156円に対しPER17.5倍、配当50円で配当性向は約32%。FA機器の自動化需要とカーボンニュートラルへの投資拡大が中長期の成長を支えている。 *※ EDINET DB API が生成・提供する AI要約です。投資判断は必ず一次情報をご確認ください。* ## 財務指標 (2025年度) ### 主要指標 | 指標 | 値 | | --- | ---: | | ROE | 8.4% | | PER | 17.5倍 | | PBR | 1.43倍 | | 配当利回り | 1.84% | | 配当性向 | 32.1% | ### 収益性 | 指標 | 値 | | --- | ---: | | ROA | 5.1% | | 売上総利益率 | N/A | | 営業利益率 | 7.1% | | 純利益率 | 5.9% | ### 成長性 | 項目 | 前年比 | 3Y CAGR | 5Y CAGR | | --- | ---: | ---: | ---: | | 売上高 | +5.0% | +7.2% | +4.4% | | 営業利益 | +19.3% | N/A | N/A | | 純利益 | +13.7% | +16.8% | N/A | | EPS | +14.7% | +17.7% | N/A | ### 安全性 | 指標 | 値 | | --- | ---: | | 自己資本比率 | 62.0% | | 流動比率 | 202.9% | | D/Eレシオ | N/A | ### 派生指標 (※当サイト独自計算) - **時価総額**: 5.65兆円 (56,480億円) *推定* — 計算式: `PBR × 自己資本` / 計算過程: `1.43倍 × 39,497億円 = 56,480億円` - **ネットキャッシュ**: N/A (現金 または 有利子負債 が欠損) - **Net Debt/EBITDA**: N/A (EBITDAが0以下または欠損) - **EV/EBITDA**: N/A (時価総額・有利子負債・EBITDA のいずれかが欠損) - **FCFマージン**: 4.8% *算定* — 計算式: `FCF ÷ 売上高 × 100` / 計算過程: `2,642億円 ÷ 55,217億円 × 100 = 4.8%` - **DOE (株主資本配当率)**: 2.63% *算定* — 計算式: `1株配当 ÷ BPS × 100` / 計算過程: `50.00円 ÷ 1,903.11円 × 100 = 2.63%` ## 業績推移 (単位: 億円、%は比率) | 年度 | 売上高 | 営業利益 | 純利益 | ROE(%) | 営業利益率(%) | | ---: | ---: | ---: | ---: | ---: | ---: | | 2020 | 44,625 | 2,597 | 2,218 | 9.2 | 5.8 | | 2021 | 41,914 | 2,302 | 1,931 | 7.5 | 5.5 | | 2022 | 44,768 | 2,521 | 2,035 | 7.1 | 5.6 | | 2023 | 50,037 | 2,624 | 2,139 | 6.9 | 5.2 | | 2024 | 52,579 | 3,285 | 2,849 | 8.2 | 6.3 | | 2025 | 55,217 | 3,919 | 3,241 | 8.4 | 7.1 | ## 業績予想 (次期通期予想、2026-04-28 発表) | 項目 | 予想値 | 直近通期実績 | 増減 | | --- | ---: | ---: | ---: | | 売上高 (億円) | 62,000 | 55,217 | +12.3% | | 営業利益 (億円) | N/A | 3,919 | N/A | | 純利益 (億円) | 4,750 | 3,241 | +46.6% | | EPS (円) | 231.01 | 155.70 | +48.4% | | 1株配当 DPS (円) | N/A | 50.00 | N/A | #### 派生指標 (推定株価 = PBR×BPS = 2,721円 をもとに算出) | 指標 | 予想値 | 実績 | | --- | ---: | ---: | | 予想PER | 11.8倍 | 17.5倍 | | 予想配当利回り | N/A (予想DPS が欠損) | 1.84% | ## 業種比較 > 業種: 電気機器 / 日経225内同業 32社 | 指標 | 自社 | 日経225同業平均 | EDINET全体平均 | 同業平均との偏差 | | --- | ---: | ---: | ---: | ---: | | ROE | 8.4% | 12.3% | 7.1% | -3.85pt | | PER | 17.5倍 | 25.7倍 | N/A | -8.20 | | PBR | 1.43倍 | 2.43倍 | N/A | -1.00 | | 配当利回り | 1.84% | 2.39% | N/A | -0.55pt | | 配当性向 | 32.1% | 43.4% | N/A | -11.32pt | | ROA | 5.1% | 6.3% | N/A | -1.21pt | | 売上総利益率 | N/A | 38.3% | N/A | N/A | | 営業利益率 | 7.1% | 13.0% | 5.7% | -5.86pt | | 純利益率 | 5.9% | 8.7% | N/A | -2.79pt | *※ 「日経225 同業平均」は当サイトで日経225採用銘柄から自前集計した値。「EDINET 全体平均」は EDINET DB API が返す上場企業全体の平均で、ROE と営業利益率のみ提供されます。偏差はパーセンテージポイント(pt)または倍率差。* ## キャッシュフロー (2025年度) ### 最新年度サマリー | 項目 | 金額 | | --- | ---: | | 営業CF | 4,559.05億円 | | 投資CF | ▲1,917.50億円 | | 財務CF | ▲2,653.33億円 | | 設備投資 | 2,307.12億円 | | 現金等残高 | 7,573.31億円 | ### 年度別 CF (単位: 億円) | 年度 | 営業CF | 投資CF | 財務CF | フリーCF | 設備投資 | 現金等残高 | | ---: | ---: | ---: | ---: | ---: | ---: | ---: | | 2025 | 4,559 | -1,918 | -2,653 | 2,642 | 2,307 | 7,573 | | 2024 | 4,155 | -941 | -2,401 | 3,214 | 2,299 | 7,654 | | 2023 | 1,667 | -1,485 | -1,196 | 182 | 2,410 | 6,459 | | 2022 | 2,824 | -1,149 | -2,413 | 1,675 | 1,678 | 7,272 | | 2021 | 5,421 | -1,766 | -1,574 | 3,656 | 1,800 | 7,674 | | 2020 | 3,958 | -2,040 | -1,565 | 1,918 | 2,275 | 5,376 | *※ フリーCF = 営業CF + 投資CF (投資CFは通常マイナス)。設備投資額は絶対値で表示。* ## 損益計算書 (2025年度、単位: 億円) | 項目 | 金額 | 売上比 | | --- | ---: | ---: | | 売上高 | 55,217 | 100.0% | | 売上原価 | N/A (EDINETに該当データなし) | N/A | | 売上総利益 | N/A (EDINETに該当データなし) | N/A | | 販管費 | 13,158 | 23.8% | | 営業利益 | 3,919 | 7.1% | | 経常利益 | 2,794 | 5.1% | | 純利益 | 3,241 | 5.9% | *※ 会計基準: 米国基準 (US GAAP) / 有報提出日: 2025-06-20 12:44。* ## 貸借対照表 (2025年度、単位: 億円) ### 資産 | 項目 | 金額 | 総資産比 | | --- | ---: | ---: | | **総資産** | 63,757 | 100.0% | |  現金等 | 7,573 | 11.9% | |  その他資産 | 56,183 | 88.1% | ### 負債・純資産 | 項目 | 金額 | 総資産比 | | --- | ---: | ---: | | **総負債** | 24,260 | 38.1% | | **純資産** | 39,497 | 61.9% | |  自己資本 | 39,497 | 61.9% | |   うち利益剰余金 | 33,045 | 51.8% | *※ 「その他資産」「その他負債」は EDINET取得値からの計算値。利益剰余金は自己資本の内訳。* ## 事業規模・コスト構造 (2025年度) | 項目 | 値 | 補足 | | --- | ---: | --- | | 従業員数 | 149,914人 | 1人当たり売上: 37百万円 | | 研究開発費 | 2,288.00億円 | 売上比 4.14% | | 減価償却費 | 2,214.28億円 | 売上比 4.01% | ## 信用評価履歴 (EDINET DBスコア、過去14年分) ### 最新評価 (2025年度) - **健全性スコア**: 93点 (ランク S) - **業種ベンチマーク**: 強みが多いが、一部改善の余地がある - 強み 2項目 / 弱み 0項目 ### 年度別スコア推移 | 年度 | スコア | ランク | | ---: | ---: | :---: | | 2012 | 60 | B | | 2013 | 65 | B | | 2014 | 75 | A | | 2015 | 80 | S | | 2016 | 75 | A | | 2017 | 75 | A | | 2018 | 88 | S | | 2019 | 88 | S | | 2020 | 88 | S | | 2021 | 83 | S | | 2022 | 93 | S | | 2023 | 93 | S | | 2024 | 93 | S | | 2025 | 93 | S | ### 評価コメント (2025年度) #### 信用評価 自己資本比率 61.9%。財務基盤は非常に堅い #### 投資評価 PER 17.5倍で適正水準 *※ EDINET DB API が独自指標と業種ベンチマークから算出するスコア。S=90+ / A=75-89 / B=60-74 / C/D=それ未満* ## 直近の決算短信 | 開示日時 | タイトル | 区分 | 売上高(億円) | 前年比 | 営業利益(億円) | 前年比 | 純利益(億円) | 前年比 | EPS(円) | PDF | | --- | --- | :---: | ---: | ---: | ---: | ---: | ---: | ---: | ---: | :---: | | 2026-04-28 15:30 | 2026年3月期 決算短信〔IFRS〕(連結) | Q4 | 58,947 | +6.8% | 4,331 | +10.5% | 4,078 | +25.8% | 198.3 | [PDF](https://www.release.tdnet.info/inbs/140120260427512041.pdf) | ### 業績概況・今後の見通し (2026-04-28 発表分) qualitative ○添付資料の目次 1.連結財務諸表及び主な注記 (事業の種類別セグメント情報) (地域別に関する情報) (連結範囲及び持分法の適用に関する事項) (1株当たり情報) (継続企業の前提に関する注記) (重要な後発事象) (1)経営成績に関する分析 (2)財政状態に関する分析 (3)利益配分に関する基本方針及び当期の配当 (1)業績概要 (2)部門別売上高・営業損益 (3)部門別受注高 (4)研究開発費 (5)為替レート 及び 為替変動の売上高への影響額 (6)有形固定資産減価償却費等 (7)設備投資 (8)期末人員 <ご参考> (1)四半期別業績概要 (2)四半期別部門別売上高・営業損益 1.連結財務諸表及び主な注記 (1)連結損益計算書及び連結包括利益計算書 (連結損益計算書) (単位:百万円) 科    目 前年度A 自 2024年4月 1日 至 2025年3月31日 当年度B 自 2025年4月 1日 至 2026年3月31日 前年度比 売上高比 売上高比 B-A B/A % % % 売上高 5,521,711 100.0 5,894,747 100.0 3… *(全文は詳細版MDを参照)* 出典: [決算短信PDF](https://www.release.tdnet.info/inbs/140120260427512041.pdf) ## 大量保有報告書 (5%超の株主) | 報告日 | 提出者 | 個別保有者 | 保有割合(個別/合計) | 株数 | 保有目的 | 種別 | | --- | --- | --- | ---: | ---: | --- | :---: | | 2025-09-19 | 三井住友信託銀行株式会社 | 三井住友トラスト・アセットマネジメント株式会社 | 2.93% / 4.67% | 6,192万株 | 投資信託契約、投資一任契約に基づく運用を目的として保有するもの。 | 変更 | | 2025-09-19 | 三井住友信託銀行株式会社 | (同左) | 0.00% / 4.67% | 0株 | — | 変更 | | 2025-09-19 | 三井住友信託銀行株式会社 | アモーヴァ・アセットマネジメント株式会社 | 1.74% / 4.67% | 3,668万株 | 証券投資信託及び投資一任契約において、株券等の取得・処分の権限を有するもの。 | 変更 | | 2025-09-19 | 三井住友信託銀行株式会社 | 三井住友トラスト・アセットマネジメント株式会社 | 2.93% / 4.67% | 6,192万株 | 投資信託契約、投資一任契約に基づく運用を目的として保有するもの。 | 変更 | | 2025-09-19 | 三井住友信託銀行株式会社 | (同左) | 0.00% / 4.67% | 0株 | — | 変更 | ## 事業の状況 (FY2025 有価証券報告書より) ### 事業の内容 3 【事業の内容】 当社はIFRSに基づいて連結財務諸表を作成しています。三菱電機グループ(当社を中核として連結子会社224社、持分法適用会社40社を中心に構成)においては、インフラ、インダストリー・モビリティ、ライフ、ビジネス・プラットフォーム、セミコンダクター・デバイス、その他の6セグメントに関係する事業を行っており、その製品はあらゆる種類にわたります。 2024年度の三菱電機グループの主な事業内容と、主な関係会社の事業の種類別セグメントにおける関連は以下のとおりです。 (注) 1 総合販社欄の会社は複数事業の製品販売を担当している会社が多いため、事業別に区分せず一括して表示しています。2 連結子会社は 、持分法適用会社は で括っています。3 三菱電機インフォメーションネットワーク㈱は、2025年4月1日付で三菱電機インフォメーションシステムズ㈱及び三菱電機ITソリューションズ㈱を吸収合併し、また、当社よりDX・IT・セキュリティに関する企画・推進機能に係る事業譲渡を受け、三菱電機デジタルイノベーション㈱に商号変更しています。 ### 事業等のリスク 3 【事業等のリスク】(1) 三菱電機グループのリスクマネジメント体制 三菱電機グループは、予防重視の内部統制システムの強化を図るため、リスク管理を事業遂行に組み込み、事業の規模・特性等に応じて管理するとともに、グループ全体に共通する重要なリスクについてはグループ経営に与える影響度に応じた重点付けを行いながら管理しています。 大規模災害や社会的リスクなどの従来型リスクへの対応にとどまらず、経済安全保障、AI等の技術革新、サステナビリティなどの分野における新たなリスクに対する探索と備えも戦略的に推進します。 三菱電機グループでは、各部門及び国内外の関係会社が主体的にリスクマネジメントを遂行することに加えて、三菱電機の各コーポレート部門(リスク所管部門)がそれぞれの専門領域において各部門及び国内外の関係会社を統括/評価します。更にCRO(Chief Risk Management Officer)及び法務・リスクマネジメント統括部がグループ全体を統括し、リスクマネジメント・コンプライアンス委員会で経営判断のうえ、必要に応じて組織横断的で柔軟なチーム行動により効果的かつ戦略的なリスクマネジメ… *(全文は詳細版MDを参照)* ### 事業方針・経営環境 1 【経営方針、経営環境及び対処すべき課題等】(1) 経営方針 「私たち三菱電機グループは、たゆまぬ技術革新と限りない創造力により、活力とゆとりある社会の実現に貢献します。」という企業理念は、社会における私たちの存在意義そのものです。この企業理念の下、三菱電機グループは「成長性」「収益性・効率性」「健全性」の3つの視点によるバランス経営に加えて、「事業を通じた社会課題の解決」という原点に立ち、サステナビリティの実現を経営の根幹に位置づけています。これにより、企業価値の持続的向上を図り、社会・顧客・株主・従業員を始めとしたステークホルダーへの責任を果たしていきます。 (2) 経営環境及び対処すべき課題①経営環境 世界経済の先行きは、これまでの金融引き締めの累積的な影響や中国不動産不況の継続、米国の関税政策による下押しなどにより、緩やかな成長に留まることが見込まれます。また、関税政策を含む米国の各種政策が世界経済をさらに下押しする懸念など、見通しの不確実性は高まっています。 ②対処すべき課題経営体質の強化 三菱電機グループは、ROIC*1を活用した事業運営を進めます。資産効率とキャッシュ創… *(全文は詳細版MDを参照)* ### 経営者による分析 4 【経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析】三菱電機グループが当連結会計年度中にとった主な施策及び翌連結会計年度以降に向けての施策については、「1 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等」などに記載のとおりですが、これらの施策の実施状況を踏まえた当連結会計年度に関する財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの分析は以下のとおりです。 (1) 業績概要 当連結会計年度の景気は、日本では緩やかな回復が続いてきましたが、第3四半期連結会計期間以降、個人消費の回復に足踏みがみられました。米国では、金融引き締めなどの影響を受けつつも個人消費を中心に堅調となりましたが、当連結会計年度末では減速感もみられました。欧州では、金融緩和などを受け緩やかに持ち直しましたが、製造業は引き続き低調となりました。中国では、輸出の増加や政府施策による下支えがありつつも、不動産不況や内需の弱さが継続し、低調となりました。 このような状況の中、三菱電機グループは、ビジネスエリア経営体制のもと、事業変革・ポートフォリオ戦略の加速と事業競争力強化・経営体質強化に取り組んできました。 この結果、当… *(全文は詳細版MDを参照)* ### 役員の状況 (2) 【役員の状況】① 役員一覧 2025年6月20日(有価証券報告書提出日)現在の当社の役員の状況は、次のとおりです。男性18名 女性2名 (役員のうち女性の比率10%)ア.取締役の状況役職名氏名生年月日略歴任期所有株式数(株)取締役小 坂 達 朗(こさか たつろう)1953年1月18日生1976年 4月中外製薬株式会社入社2012年 3月中外製薬株式会社代表取締役社長、COO2018年 3月中外製薬株式会社代表取締役社長、CEO2020年 3月中外製薬株式会社代表取締役会長、CEO2021年 3月中外製薬株式会社代表取締役会長2022年 3月中外製薬株式会社特別顧問(現在に至る)2022年 6月当社取締役、指名委員、報酬委員2023年 6月当社取締役、指名委員長、報酬委員2024年 6月当社取締役、指名委員長、報酬委員長(現在に至る) 2024年6月~2025年6月6,400取締役柳  弘 之(やなぎ ひろゆき)1954年11月20日生1978年 4月ヤマハ発動機株式会社入社2010年 3月ヤマハ発動機株式会社代表取締役社長、社長執行役員2018年 1月ヤマハ発動機株式会社代表取… *(全文は詳細版MDを参照)* *※ 出典: EDINET DB API 経由の有価証券報告書。全文は https://disclosure2.edinet-fsa.go.jp/ で参照可能。* --- *このファイルは EDINET 投資情報サイトのデータベースから自動生成されました(2026-05-31 03:20:01)。投資判断は必ず一次情報をご確認ください。*