--- sec_code: "6506" edinet_code: "E01741" name: "株式会社安川電機" industry: "電気機器" accounting_standard: "IFRS" credit_rating: "S" credit_score: 88.0 latest_fiscal_year: 2025 data_years: 14 roe: 13.72 per: 18.45 pbr: 2.43 dividend_yield: 1.69 payout_ratio: 31.10 equity_ratio: 57.97 market_cap_oku_yen: 10478 revenue_oku_yen: 5377 net_income_oku_yen: 570 generated_at: "2026-05-31" --- # 株式会社安川電機 (6506) > **業種**: 電気機器 / **会計基準**: IFRS / **健全性**: S (88点) > データ取得日: 2026-05-24 / 過去14年分の財務データを掲載 ## AI業績サマリー > 生成: 2026-03-27 / model: claude-opus-4-6-v2 安川電機はサーボモーターと産業用ロボットの世界的メーカーで、ACサーボドライブとMOTOMANロボットを主力としている。工場の自動化ラインに使用されるサーボモーターで世界シェアトップクラスを確保し、溶接・塗装・組立用のMOTOMANロボットで世界4大ロボットメーカーの一角を占めるグローバル企業。 売上5,377億円(前年比-6.6%)と減収。営業利益502億円(営業利益率9.3%)と安定した利益率を維持し、純利益570億円は営業外収益が寄与した高い水準。中国の製造業投資の一服がサーボモーターとロボットの出荷を抑制した。ROE13.2%と高い資本効率を達成。 自己資本比率58%、財務健全性スコア88点と健全な財務基盤。営業CF565億円、FCF352億円と安定したキャッシュ創出力。EPS219円に対しPER18.5倍、配当68円で配当性向は約31%。世界的な製造業の自動化加速とロボット普及がサーボモーターとロボットの構造的成長を支えている。 *※ EDINET DB API が生成・提供する AI要約です。投資判断は必ず一次情報をご確認ください。* ## 財務指標 (2025年度) ### 主要指標 | 指標 | 値 | | --- | ---: | | ROE | 13.7% | | PER | 18.5倍 | | PBR | 2.43倍 | | 配当利回り | 1.69% | | 配当性向 | 31.1% | ### 収益性 | 指標 | 値 | | --- | ---: | | ROA | 7.7% | | 売上総利益率 | 35.6% | | 営業利益率 | 9.3% | | 純利益率 | 10.6% | ### 成長性 | 項目 | 前年比 | 3Y CAGR | 5Y CAGR | | --- | ---: | ---: | ---: | | 売上高 | -6.6% | +3.9% | +5.5% | | 営業利益 | -24.3% | N/A | N/A | | 純利益 | +12.4% | +14.1% | N/A | | EPS | +12.8% | +14.2% | N/A | ### 安全性 | 指標 | 値 | | --- | ---: | | 自己資本比率 | 58.0% | | 流動比率 | 257.8% | | D/Eレシオ | 0.25倍 | ### 派生指標 (※当サイト独自計算) - **時価総額**: 1.05兆円 (10,478億円) *推定* — 計算式: `PBR × 自己資本` / 計算過程: `2.43倍 × 4,312億円 = 10,478億円` - **ネットキャッシュ**: ▲504.98億円 *算定* — 計算式: `現金等 − 有利子負債` / 計算過程: `590億円 − 1,095億円 = ▲505億円` - **Net Debt/EBITDA**: 0.71倍 *算定* — 計算式: `(有利子負債 − 現金等) ÷ EBITDA` / 計算過程: `(1,095億円 − 590億円) ÷ 710億円 = 0.71倍` - **EV/EBITDA**: 15.5倍 *推定* — 計算式: `(時価総額 + 有利子負債 − 現金等) ÷ EBITDA` / 計算過程: `(10,478億円 + 1,095億円 − 590億円) ÷ 710億円 = 15.5倍` - **FCFマージン**: 6.6% *算定* — 計算式: `FCF ÷ 売上高 × 100` / 計算過程: `352億円 ÷ 5,377億円 × 100 = 6.6%` - **DOE (株主資本配当率)**: 4.09% *算定* — 計算式: `1株配当 ÷ BPS × 100` / 計算過程: `68.00円 ÷ 1,662.60円 × 100 = 4.09%` ## 業績推移 (単位: 億円、%は比率) | 年度 | 売上高 | 営業利益 | 純利益 | ROE(%) | 営業利益率(%) | | ---: | ---: | ---: | ---: | ---: | ---: | | 2020 | 4,110 | 242 | 156 | 6.6 | 5.9 | | 2021 | 3,897 | 272 | 189 | 8.0 | 7.0 | | 2022 | 4,791 | 529 | 384 | 14.3 | 11.0 | | 2023 | 5,560 | 683 | 518 | 16.2 | 12.3 | | 2024 | 5,757 | 662 | 507 | 13.6 | 11.5 | | 2025 | 5,377 | 502 | 570 | 13.7 | 9.3 | ## 業績予想 (次期通期予想、2026-04-10 発表) | 項目 | 予想値 | 直近通期実績 | 増減 | | --- | ---: | ---: | ---: | | 売上高 (億円) | 5,800 | 5,377 | +7.9% | | 営業利益 (億円) | 600 | 502 | +19.6% | | 純利益 (億円) | 470 | 570 | -17.5% | | EPS (円) | 181.21 | 218.62 | -17.1% | | 1株配当 DPS (円) | 36.00 | 68.00 | -47.1% | #### 派生指標 (推定株価 = PBR×BPS = 4,040円 をもとに算出) | 指標 | 予想値 | 実績 | | --- | ---: | ---: | | 予想PER | 22.3倍 | 18.5倍 | | 予想配当利回り | 0.89% | 1.69% | ## 業種比較 > 業種: 電気機器 / 日経225内同業 32社 | 指標 | 自社 | 日経225同業平均 | EDINET全体平均 | 同業平均との偏差 | | --- | ---: | ---: | ---: | ---: | | ROE | 13.7% | 12.3% | 7.1% | +1.44pt | | PER | 18.5倍 | 25.7倍 | N/A | -7.25 | | PBR | 2.43倍 | 2.43倍 | N/A | +0.00 | | 配当利回り | 1.69% | 2.39% | N/A | -0.70pt | | 配当性向 | 31.1% | 43.4% | N/A | -12.33pt | | ROA | 7.7% | 6.3% | N/A | +1.37pt | | 売上総利益率 | 35.6% | 38.3% | N/A | -2.67pt | | 営業利益率 | 9.3% | 13.0% | 5.7% | -3.63pt | | 純利益率 | 10.6% | 8.7% | N/A | +1.94pt | *※ 「日経225 同業平均」は当サイトで日経225採用銘柄から自前集計した値。「EDINET 全体平均」は EDINET DB API が返す上場企業全体の平均で、ROE と営業利益率のみ提供されます。偏差はパーセンテージポイント(pt)または倍率差。* ## キャッシュフロー (2025年度) ### 最新年度サマリー | 項目 | 金額 | | --- | ---: | | 営業CF | 565.05億円 | | 投資CF | ▲212.87億円 | | 財務CF | ▲156.73億円 | | 設備投資 | 406.72億円 | | 現金等残高 | 590.28億円 | ### 年度別 CF (単位: 億円) | 年度 | 営業CF | 投資CF | 財務CF | フリーCF | 設備投資 | 現金等残高 | | ---: | ---: | ---: | ---: | ---: | ---: | ---: | | 2025 | 565 | -213 | -157 | 352 | 407 | 590 | | 2024 | 546 | -293 | -294 | 253 | 379 | 403 | | 2023 | -22 | -197 | 72 | -219 | 276 | 423 | | 2022 | 492 | -242 | -225 | 251 | 242 | 552 | | 2021 | 396 | -96 | -203 | 300 | 228 | 510 | | 2020 | 215 | -206 | 5 | 8 | 255 | 403 | *※ フリーCF = 営業CF + 投資CF (投資CFは通常マイナス)。設備投資額は絶対値で表示。* ## 損益計算書 (2025年度、単位: 億円) | 項目 | 金額 | 売上比 | | --- | ---: | ---: | | 売上高 | 5,377 | 100.0% | | 売上原価 | 3,462 | 64.4% | | 売上総利益 | 1,915 | 35.6% | | 販管費 | 1,422 | 26.4% | | 営業利益 | 502 | 9.3% | | 経常利益 | 231 | 4.3% | | 純利益 | 570 | 10.6% | *※ 会計基準: IFRS / 有報提出日: 2025-05-29 13:20。* ## 貸借対照表 (2025年度、単位: 億円) ### 資産 | 項目 | 金額 | 総資産比 | | --- | ---: | ---: | | **総資産** | 7,438 | 100.0% | |  現金等 | 590 | 7.9% | |  その他資産 | 6,847 | 92.1% | ### 負債・純資産 | 項目 | 金額 | 総資産比 | | --- | ---: | ---: | | **総負債** | 3,126 | 42.0% | |  有利子負債 | 1,095 | 14.7% | |  その他負債 | 2,031 | 27.3% | | **純資産** | 4,312 | 58.0% | |  自己資本 | 4,312 | 58.0% | |   うち利益剰余金 | 3,480 | 46.8% | *※ 「その他資産」「その他負債」は EDINET取得値からの計算値。利益剰余金は自己資本の内訳。* ## 事業規模・コスト構造 (2025年度) | 項目 | 値 | 補足 | | --- | ---: | --- | | 従業員数 | 12,833人 | 1人当たり売上: 42百万円 | | 研究開発費 | 237.73億円 | 売上比 4.42% | | 減価償却費 | 207.99億円 | 売上比 3.87% | ## 信用評価履歴 (EDINET DBスコア、過去14年分) ### 最新評価 (2025年度) - **健全性スコア**: 88点 (ランク S) - **業種ベンチマーク**: 複数の指標で全業種上位に位置しており、競争力の高い企業 - 強み 3項目 / 弱み 0項目 ### 年度別スコア推移 | 年度 | スコア | ランク | | ---: | ---: | :---: | | 2012 | 60 | B | | 2013 | 80 | S | | 2014 | 80 | S | | 2015 | 83 | S | | 2016 | 83 | S | | 2017 | 93 | S | | 2018 | 93 | S | | 2019 | 93 | S | | 2020 | 88 | S | | 2021 | 78 | A | | 2022 | 88 | S | | 2023 | 63 | B | | 2024 | 83 | S | | 2025 | 88 | S | ### 評価コメント (2025年度) #### 信用評価 自己資本比率 58.0%。財務基盤は非常に堅い #### 投資評価 PER 18.4倍で適正水準。複数の好材料あり。いくつかの懸念材料あり *※ EDINET DB API が独自指標と業種ベンチマークから算出するスコア。S=90+ / A=75-89 / B=60-74 / C/D=それ未満* ## 直近の決算短信 | 開示日時 | タイトル | 区分 | 売上高(億円) | 前年比 | 営業利益(億円) | 前年比 | 純利益(億円) | 前年比 | EPS(円) | PDF | | --- | --- | :---: | ---: | ---: | ---: | ---: | ---: | ---: | ---: | :---: | | 2026-04-10 16:00 | 2026年2月期 決算短信〔IFRS〕(連結) | Q4 | 5,421 | +0.8% | 473 | -5.7% | 352 | -38.2% | 135.9 | [PDF](https://www.release.tdnet.info/inbs/140120260410501758.pdf) | ### 業績概況・今後の見通し (2026-04-10 発表分) qualitative ○添付資料の目次 1.経営成績等の概況 (1)当連結会計年度の経営成績の概況 ①2026年2月期(2025年3月1日~2026年2月28日)の経営成績 当期における当社グループの経営環境は、地政学的リスクや米国の関税政策などにより総じて不透明な状況が継続している中で、自動車市場などにおいては投資案件の延期や見直しが起こる状況となったものの、半導体を中心とした市場では回復の動きが見られました。 モーションコントロールでは、電子部品市場や工作機械市場、空調用途向けを中心に堅調な需要が見られ、半導体市場においてもAI関連の投資がけん引する形で、期の後半にかけて回復の動きがグローバルに強まりました。 ロボットでは、日本・米州・欧州の自動車関連の設備投資が引き続き軟調に推移する一方で、グローバルにおける一般産業向けの需要は堅調に推移しました。 このような環境において当社グループの売上収益は、新規の受注を確実に売上につなげたことにより、受注残の正常化を進めた前期に比べ増加しました。営業利益については、売上増により付加価値が増加したものの、為替影響および間接費の増加をカバーで… *(全文は詳細版MDを参照)* 出典: [決算短信PDF](https://www.release.tdnet.info/inbs/140120260410501758.pdf) ## 大量保有報告書 (5%超の株主) | 報告日 | 提出者 | 個別保有者 | 保有割合(個別/合計) | 株数 | 保有目的 | 種別 | | --- | --- | --- | ---: | ---: | --- | :---: | | 2026-05-07 | 野村證券株式会社 | ノムラ インターナショナル ピーエルシー(NOMURA INTERNATIONAL PLC) | -0.10% / 9.07% | -273,506株 | 証券業務に係わる商品在庫として保有している。 | 変更 | | 2026-05-07 | 野村證券株式会社 | ノムラ インターナショナル ピーエルシー(NOMURA INTERNATIONAL PLC) | -0.10% / 9.07% | -273,506株 | 証券業務に係わる商品在庫として保有している。 | 変更 | | 2026-05-07 | 野村證券株式会社 | (同左) | 0.95% / 9.07% | 254万株 | 証券業務に係る商品在庫、及び累積投資業務の運営目的として保有している。 | 変更 | | 2026-05-07 | 野村證券株式会社 | 野村アセットマネジメント株式会社 | 8.22% / 9.07% | 2,193万株 | 信託財産の運用として保有している。 | 変更 | | 2026-05-07 | 野村證券株式会社 | (同左) | 0.95% / 9.07% | 254万株 | 証券業務に係る商品在庫、及び累積投資業務の運営目的として保有している。 | 変更 | ## 事業の状況 (FY2025 有価証券報告書より) ### 事業の内容 3【事業の内容】当社グループは、当社を中核として子会社71社および関連会社13社(2025年2月28日現在)により構成され、「モーションコントロール」、「ロボット」、「システムエンジニアリング」および「その他」の各セグメントにおいて様々な分野で製造、販売、据付、保守およびエンジニアリング等の事業展開を行っております。各セグメントにおける主な製品ならびに当社および主要な関係会社の当該セグメントにおける位置付けは概ね以下のとおりです。なお、当社を除く以下の会社はすべて連結子会社です。また、当連結会計年度より報告セグメントの区分を変更しております。詳細は、「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 (1)連結財務諸表 連結財務諸表注記 5.セグメント情報」に記載のとおりです。セグメントおよび主要製品当社および主要な関係会社の位置付け〔モーションコントロール〕ACサーボドライブ、リニアモータ、コントローラ、工作機械用AC主軸モータ、PMモータ、デジタルガルバノスキャナ、汎用インバータ、電源回生コンバータ、マトリクスコンバータ、太陽光発電用パワーコンディショナ当社〔製造・販売・サービス〕安川オートメ… *(全文は詳細版MDを参照)* ### 事業等のリスク 3【事業等のリスク】当社は、経済・市場の状況等を含む経営の遂行状況に係るリスクについては、経営会議等の執行会議および取締役会においてモニタリングしております。加えて、直接的または間接的に当社グループの経営あるいは事業運営に支障をきたす可能性のあるリスクに迅速かつ的確に対処することを目的に危機管理基本規程を定め、この規程に従い社長が指名した危機管理委員長が運営する危機管理委員会とその傘下に各専門委員会を設置しております。危機管理委員会では、リスク管理体制の整備に関する事項やリスク管理教育の企画・推進およびリスクの評価と、発生した場合のレベルに応じた対策本部の設置など適切な対応を実施しております。また、これらのリスク管理状況は経営会議等の執行会議、取締役会およびサステナビリティ委員会に定期的に報告することで全社の危機管理について監督およびモニタリングを実施し、リスク管理の強化を図っております。当社グループの業績、財務状況等に影響を及ぼす可能性のある重要なリスクおよびそれらの対策については下表のとおりです。その他、コンプライアンス、品質問題、自然災害(地震・水害等)、テロ・紛争および法規制に… *(全文は詳細版MDを参照)* ### 事業方針・経営環境 1【経営方針、経営環境及び対処すべき課題等】文中の将来に関する事項は、当連結会計年度末現在において当社グループが判断したものです。 (1) 会社の経営の基本方針 当社グループは、創業以来「事業の遂行を通じて広く社会の発展、人類の福祉に貢献すること」を存在意義とし、私たちの価値観である「1.品質重視の考えに立ち、常に世界に誇る技術を開発、向上させる」「2.経営効率の向上に努め、企業の存続と発展に必要な利益を確保する」「3.市場志向の精神に従い、そのニーズにこたえるとともに、需要家への奉仕に徹する」の3項目を掲げ、その実現に努めることを安川グループ経営理念としております。 また、経営理念の実践に加え、環境問題や格差拡大など深刻化する社会問題への対応と社会全体の持続性への配慮を当社グループの経営方針として明確化するため、「サステナビリティ方針」を策定しております。このサステナビリティ方針では、「1.最先端のメカトロニクス技術によるイノベーション創出で、お客さまをはじめ社会への価値創造に貢献」「2.世界中のステークホルダーとの対話と連携を通じ、公正かつ透明性の高い信頼ある経営の実現」「3.世界… *(全文は詳細版MDを参照)* ### 経営者による分析 4【経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析】文中の将来に関する事項は、当連結会計年度末現在において当社グループが判断したものです。 (1) 2023年度~2025年度中期経営計画「Realize 25」に関する認識および分析・検討内容経営指標等につきましては、「1 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等 (3) 中期経営計画「Realize 25」の概要」に記載しております。 (2) 経営者による経営成績(P/L)の分析① 概況当期における当社グループの経営環境は、当社において重要な注力市場である半導体・自動車市場における回復に力強さを欠いた状態で推移しました。このような環境において当社グループの業績は、高水準な受注残に支えられた前期に比べ、モーションコントロールを中心に減収となりました。営業利益については、間接費の抑制に努めたものの、売上減少に伴う利益減の影響を大きく受け減益となりました。一方、親会社の所有者に帰属する当期利益は、持分法適用関連会社であった煙台東星磁性材料股份有限公司の株式の一部譲渡に伴い、株式譲渡益および残存株式の再評価益を計上したことによ… *(全文は詳細版MDを参照)* ### 役員の状況 (2)【役員の状況】① 役員一覧男性6名 女性2名 (役員のうち女性の比率25.0%)役職名氏名生年月日略歴任期所有株式数(百株)代表取締役会長小笠原 浩1955年9月19日生1979年3月当社入社2006年6月取締役 モーションコントロール事業部副事業部長2007年3月取締役 インバータ事業部長2011年3月取締役 モーションコントロール事業部長2012年6月常務執行役員 モーションコントロール事業部長2013年6月取締役 常務執行役員 モーションコントロール事業部長2014年3月取締役 常務執行役員 技術開発本部長2015年3月代表取締役 専務執行役員 技術開発本部長2016年3月代表取締役社長 技術開発本部長2017年3月代表取締役社長 人材多様性推進室長2018年3月代表取締役社長 ICT戦略推進室長2022年3月代表取締役会長兼社長2023年3月代表取締役会長(現任) (注)2617代表取締役社長人づくり推進担当ICT戦略担当技術開発本部長小川 昌寛1964年8月25日生1987年3月当社入社2010年12月米州統括 米国安川株式会社 取締役会長2012年6月執行役員 米州統… *(全文は詳細版MDを参照)* *※ 出典: EDINET DB API 経由の有価証券報告書。全文は https://disclosure2.edinet-fsa.go.jp/ で参照可能。* --- *このファイルは EDINET 投資情報サイトのデータベースから自動生成されました(2026-05-31 03:20:02)。投資判断は必ず一次情報をご確認ください。*