--- sec_code: "6526" edinet_code: "E37978" name: "株式会社ソシオネクスト" industry: "電気機器" accounting_standard: "JP" credit_rating: "S" credit_score: 93.0 latest_fiscal_year: 2025 data_years: 7 roe: 14.62 per: 16.26 pbr: 2.32 dividend_yield: 2.80 payout_ratio: 45.55 equity_ratio: 80.47 market_cap_oku_yen: 3137 revenue_oku_yen: 1885 net_income_oku_yen: 196 generated_at: "2026-05-31" --- # 株式会社ソシオネクスト (6526) > **業種**: 電気機器 / **会計基準**: 日本基準 (JP GAAP) / **健全性**: S (93点) > データ取得日: 2026-05-28 / 過去7年分の財務データを掲載 ## AI業績サマリー > 生成: 2026-03-27 / model: claude-opus-4-6-v2 ソシオネクストは、堅固な財務基盤と高いキャッシュ創出力を持つ半導体ファブレスベンダーだが、直近の売上高減少が懸念される。顧客との共同開発による「ソリューションSoC」ビジネスモデルを推進し、成長分野へのシフトを進めている。 自己資本比率80.5%という極めて高い水準を維持し、財務健全性スコアは93/100(Sランク)と評価されている。純資産は着実に増加しており、内部留保も充実している。ROEも14.6%と高く、東証プライム基準をクリアしている。一方で、売上高は前年比-14.8%と減少しており、営業利益率も悪化傾向にある点が課題である。 同社は「ソリューションSoC」という独自のビジネスモデルを展開し、顧客と共同で仕様策定や論理設計を行うことで、差別化されたカスタムSoCを提供している。事業領域はオートモーティブ、データセンター/ネットワーク、スマートデバイス等に注力しており、グローバルな顧客との商談獲得を強化している。製造委託先への依存や、半導体市況の変動、地政学リスク等が事業上のリスクとして挙げられている。 売上高の減少傾向と営業利益率の悪化は注視する必要がある。一方で、高い技術力と顧客との共同開発体制を強みとし、成長分野へのシフトを加速させることで、持続的な成長を実現できるかが今後の焦点となる。 *※ EDINET DB API が生成・提供する AI要約です。投資判断は必ず一次情報をご確認ください。* ## 財務指標 (2025年度) ### 主要指標 | 指標 | 値 | | --- | ---: | | ROE | 14.6% | | PER | 16.3倍 | | PBR | 2.32倍 | | 配当利回り | 2.80% | | 配当性向 | 45.6% | ### 収益性 | 指標 | 値 | | --- | ---: | | ROA | 11.5% | | 売上総利益率 | 55.1% | | 営業利益率 | 13.3% | | 純利益率 | 10.4% | ### 成長性 | 項目 | 前年比 | 3Y CAGR | 5Y CAGR | | --- | ---: | ---: | ---: | | 売上高 | -14.8% | +17.2% | +12.9% | | 営業利益 | -29.6% | N/A | N/A | | 純利益 | -25.0% | +37.9% | N/A | | EPS | -26.0% | +35.2% | N/A | ### 安全性 | 指標 | 値 | | --- | ---: | | 自己資本比率 | 80.5% | | 流動比率 | 403.9% | | D/Eレシオ | 0.01倍 | ### 派生指標 (※当サイト独自計算) - **時価総額**: 3,137.50億円 *推定* — 計算式: `PBR × 自己資本` / 計算過程: `2.32倍 × 1,352億円 = 3,137億円` - **ネットキャッシュ**: 715.39億円 *算定* — 計算式: `現金等 − 有利子負債` / 計算過程: `728億円 − 13億円 = 715億円` - **Net Debt/EBITDA**: -1.73倍 *算定* — 計算式: `(有利子負債 − 現金等) ÷ EBITDA` / 計算過程: `(13億円 − 728億円) ÷ 412億円 = -1.73倍` - **EV/EBITDA**: 5.9倍 *推定* — 計算式: `(時価総額 + 有利子負債 − 現金等) ÷ EBITDA` / 計算過程: `(3,137億円 + 13億円 − 728億円) ÷ 412億円 = 5.9倍` - **FCFマージン**: 9.2% *算定* — 計算式: `FCF ÷ 売上高 × 100` / 計算過程: `173億円 ÷ 1,885億円 × 100 = 9.2%` - **DOE (株主資本配当率)**: 6.49% *算定* — 計算式: `1株配当 ÷ BPS × 100` / 計算過程: `50.00円 ÷ 770.79円 × 100 = 6.49%` ## 業績推移 (単位: 億円、%は比率) | 年度 | 売上高 | 営業利益 | 純利益 | ROE(%) | 営業利益率(%) | | ---: | ---: | ---: | ---: | ---: | ---: | | 2020 | 1,027 | N/A | 22 | 2.9 | N/A | | 2021 | 997 | N/A | 15 | 1.9 | N/A | | 2022 | 1,170 | 85 | 75 | 8.7 | 7.2 | | 2023 | 1,928 | 217 | 198 | 19.8 | 11.3 | | 2024 | 2,212 | 355 | 261 | 21.7 | 16.1 | | 2025 | 1,885 | 250 | 196 | 14.6 | 13.3 | ## 業績予想 (次期通期予想、2026-04-28 発表) | 項目 | 予想値 | 直近通期実績 | 増減 | | --- | ---: | ---: | ---: | | 売上高 (億円) | 2,150 | 1,885 | +14.0% | | 営業利益 (億円) | 140 | 250 | -44.0% | | 純利益 (億円) | 100 | 196 | -49.0% | | EPS (円) | 57.05 | 109.78 | -48.0% | | 1株配当 DPS (円) | 50.00 | 50.00 | +0.0% | #### 派生指標 (推定株価 = PBR×BPS = 1,788円 をもとに算出) | 指標 | 予想値 | 実績 | | --- | ---: | ---: | | 予想PER | 31.3倍 | 16.3倍 | | 予想配当利回り | 2.80% | 2.80% | ## 業種比較 > 業種: 電気機器 / 日経225内同業 32社 | 指標 | 自社 | 日経225同業平均 | EDINET全体平均 | 同業平均との偏差 | | --- | ---: | ---: | ---: | ---: | | ROE | 14.6% | 12.3% | 7.1% | +2.34pt | | PER | 16.3倍 | 25.7倍 | N/A | -9.44 | | PBR | 2.32倍 | 2.43倍 | N/A | -0.11 | | 配当利回り | 2.80% | 2.39% | N/A | +0.41pt | | 配当性向 | 45.6% | 43.4% | N/A | +2.12pt | | ROA | 11.5% | 6.3% | N/A | +5.22pt | | 売上総利益率 | 55.1% | 38.3% | N/A | +16.84pt | | 営業利益率 | 13.3% | 13.0% | 5.7% | +0.30pt | | 純利益率 | 10.4% | 8.7% | N/A | +1.74pt | *※ 「日経225 同業平均」は当サイトで日経225採用銘柄から自前集計した値。「EDINET 全体平均」は EDINET DB API が返す上場企業全体の平均で、ROE と営業利益率のみ提供されます。偏差はパーセンテージポイント(pt)または倍率差。* ## キャッシュフロー (2025年度) ### 最新年度サマリー | 項目 | 金額 | | --- | ---: | | 営業CF | 318.66億円 | | 投資CF | ▲145.52億円 | | 財務CF | ▲138.25億円 | | 設備投資 | 166.59億円 | | 現金等残高 | 728.37億円 | ### 年度別 CF (単位: 億円) | 年度 | 営業CF | 投資CF | 財務CF | フリーCF | 設備投資 | 現金等残高 | | ---: | ---: | ---: | ---: | ---: | ---: | ---: | | 2025 | 319 | -146 | -138 | 173 | 167 | 728 | | 2024 | 529 | -232 | -66 | 297 | 244 | 697 | | 2023 | 180 | -197 | -3 | -17 | 204 | 451 | | 2022 | 164 | -79 | -5 | 84 | N/A | 463 | | 2021 | 107 | -15 | -4 | 93 | N/A | 377 | | 2020 | N/A | N/A | N/A | N/A | N/A | N/A | *※ フリーCF = 営業CF + 投資CF (投資CFは通常マイナス)。設備投資額は絶対値で表示。* ## 損益計算書 (2025年度、単位: 億円) | 項目 | 金額 | 売上比 | | --- | ---: | ---: | | 売上高 | 1,885 | 100.0% | | 売上原価 | 846 | 44.9% | | 売上総利益 | 1,039 | 55.1% | | 販管費 | 789 | 41.9% | | 営業利益 | 250 | 13.3% | | 経常利益 | 251 | 13.3% | | 純利益 | 196 | 10.4% | *※ 会計基準: 日本基準 (JP GAAP) / 有報提出日: 2025-06-24 09:29。* ## 貸借対照表 (2025年度、単位: 億円) ### 資産 | 項目 | 金額 | 総資産比 | | --- | ---: | ---: | | **総資産** | 1,703 | 100.0% | |  現金等 | 728 | 42.8% | |  その他資産 | 975 | 57.2% | ### 負債・純資産 | 項目 | 金額 | 総資産比 | | --- | ---: | ---: | | **総負債** | 333 | 19.5% | |  有利子負債 | 13 | 0.8% | |  その他負債 | 320 | 18.8% | | **純資産** | 1,370 | 80.5% | |  自己資本 | 1,352 | 79.4% | |   うち利益剰余金 | 743 | 43.6% | |  非支配株主持分等 | 18 | 1.1% | *※ 「その他資産」「その他負債」は EDINET取得値からの計算値。利益剰余金は自己資本の内訳。* ## 事業規模・コスト構造 (2025年度) | 項目 | 値 | 補足 | | --- | ---: | --- | | 従業員数 | 2,490人 | 1人当たり売上: 76百万円 | | 研究開発費 | 598.21億円 | 売上比 31.73% | | 減価償却費 | 162.37億円 | 売上比 8.61% | ## 信用評価履歴 (EDINET DBスコア、過去7年分) ### 最新評価 (2025年度) - **健全性スコア**: 93点 (ランク S) - **業種ベンチマーク**: 複数の指標で全業種上位に位置しており、競争力の高い企業 - 強み 5項目 / 弱み 0項目 ### 年度別スコア推移 | 年度 | スコア | ランク | | ---: | ---: | :---: | | 2019 | 65 | B | | 2020 | 65 | B | | 2021 | 75 | A | | 2022 | 83 | S | | 2023 | 83 | S | | 2024 | 100 | S | | 2025 | 93 | S | ### 評価コメント (2025年度) #### 信用評価 自己資本比率 80.5%。財務基盤は非常に堅い #### 投資評価 PER 16.3倍で適正水準 *※ EDINET DB API が独自指標と業種ベンチマークから算出するスコア。S=90+ / A=75-89 / B=60-74 / C/D=それ未満* ## 直近の決算短信 | 開示日時 | タイトル | 区分 | 売上高(億円) | 前年比 | 営業利益(億円) | 前年比 | 純利益(億円) | 前年比 | EPS(円) | PDF | | --- | --- | :---: | ---: | ---: | ---: | ---: | ---: | ---: | ---: | :---: | | 2026-04-28 15:30 | 2026年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) | Q4 | 2,008 | +6.5% | 124 | -50.6% | 87 | -55.4% | 49.7 | [PDF](https://www.release.tdnet.info/inbs/140120260428512587.pdf) | ### 業績概況・今後の見通し (2026-04-28 発表分) qualitative ○添付資料の目次 2 2 3 3 4 4 5 5 7 7 8 9 11 12 12 12 13 14 1.経営成績等の概況 当社グループにおいては、2018年4月以降、ビジネスモデルの転換、グローバルな大型商談が見込まれる成長分野/先端分野へのシフト、さらに大胆な事業体制の変革等の構造改革を進めてきました(「第一の変革」)。その結果、注力分野であるオートモーティブ、データセンター/ネットワーク、スマートデバイス分野を中心に多くの大型商談を獲得しております。年間の商談獲得金額(1米ドル=120円で換算)は、構造改革以前は1,100億円程度でしたが、構造改革後は拡大し、2023年3月期以降は3,000億円程度へ、2025年3月期は3,600億円程度に達しました。2026年3月期は3,100億円程度と前期を下回る結果となりましたが、データセンター/ネットワーク分野を中心に大型商談を獲得することができました。また、これまでに獲得した商談の量産が段階的に開始され、確実に売上拡大に繋がってきております。 さらに、競争力のある開発体制の構築やグローバル企業に相応しい組織風土を… *(全文は詳細版MDを参照)* 出典: [決算短信PDF](https://www.release.tdnet.info/inbs/140120260428512587.pdf) ## 大量保有報告書 (5%超の株主) | 報告日 | 提出者 | 個別保有者 | 保有割合(個別/合計) | 株数 | 保有目的 | 種別 | | --- | --- | --- | ---: | ---: | --- | :---: | | 2026-05-21 | 三井住友トラスト・アセットマネジメント株式会社 | アモーヴァ・アセットマネジメント株式会社 | 4.61% / 6.78% | 829万株 | 証券投資信託及び投資一任契約において、株券等の取得・処分の権限を有するもの。 | 変更 | | 2026-05-21 | 三井住友トラスト・アセットマネジメント株式会社 | (同左) | 2.17% / 6.78% | 391万株 | 投資信託契約、投資一任契約に基づく運用を目的として保有するもの。 | 変更 | | 2026-03-18 | 野村證券株式会社 | (同左) | 0.10% / 8.44% | 18万株 | 証券業務に係る商品在庫、及び累積投資業務の運営目的として保有している。 | 変更 | | 2026-03-18 | 野村證券株式会社 | (同左) | 0.10% / 8.44% | 18万株 | 証券業務に係る商品在庫、及び累積投資業務の運営目的として保有している。 | 変更 | | 2026-03-18 | 野村證券株式会社 | ノムラ インターナショナル ピーエルシー(NOMURA INTERNATIONAL PLC) | 0.37% / 8.44% | 67万株 | 証券業務に係わる商品在庫として保有している。 | 変更 | ## 事業の状況 (FY2025 有価証券報告書より) ### 事業の内容 3【事業の内容】 当社グループは、ロジック半導体市場の中で、「ソリューションSoC」という新しくかつ独自のビジネスモデルのもとで顧客にカスタムSoCを開発・提供しているファブレスの半導体ベンダーです。新しいサービス/製品の差別化のために独自の先端SoCを必要とする顧客のパートナーとして、また、IP(※1)、EDA(※2)ツール、ソフトウエアからプロセス、アセンブリ、テストに至るまでの最新の技術を提供する半導体のエコシステムを構成するサプライヤーと協働して、顧客、さらにはその先にいる世界中の人々に新しい価値を提供し、豊かな社会を実現することを目指しています。 当社グループは、従来、顧客から受領したSoCの仕様に基づき物理設計のみを担う従来型のASIC(※3)や、分野・アプリケーションを限定して機能・目的を特化させた汎用的なASSP(※4)を中心に事業を展開しておりましたが、2019年3月期以降、従来型のASICおよびASSPに加え、自社製品における差別化を求める顧客に対して、顧客とともに仕様の策定や論理設計を行い、先端テクノロジーを組み合わせて顧客にとって最適なSoCを提供するビジネスモ… *(全文は詳細版MDを参照)* ### 事業等のリスク 3【事業等のリスク】 有価証券報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、経営者が連結会社の財務状態、経営成績およびキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識している主要なリスクは、以下のとおりであります。 なお、文中の将来に関する事項は、本書提出日現在において当社グループが判断したものであり、将来において発生の可能性があるすべてのリスクを網羅するものではありません。 ・リスクマネジメントに関する基本的な考え方および体制について当社グループがグローバルに事業活動を展開していく上で、複雑かつ多様なビジネス環境の変化によって生じるあらゆるリスクを早期に把握し、適切な対策を講じることが、当社グループの経営戦略/事業戦略の実現に必要不可欠であると考えています。当社グループでは、組織的かつ継続的にリスクの抽出/評価を行い、抽出されたリスク項目ごとに主管役員を選任し、対応案の策定と実行を進めています。 また、これらの取り組みに関して、定期的に取締役会への報告を行い、想定しているリスクの網羅性、各種対策の有効性および進捗状況等について確認する体制を構築し、リスクの… *(全文は詳細版MDを参照)* ### 事業方針・経営環境 1【経営方針、経営環境及び対処すべき課題等】 当社グループの経営方針、経営環境および対処すべき課題等は、以下のとおりであります。 なお、文中の将来に関する事項は、本書提出日現在において当社グループが判断したものであります。 (1)経営の基本方針①基本理念 当社グループは、企業として果たすべき使命、重視する価値観について、以下のとおりグループ共通の考え方を定めております。 この基本理念の下、新しいサービス/製品の差別化のために独自の先端SoCを開発しようとするお客様のパートナーとして、また、進化する半導体エコシステムにおいてファウンドリ/OSATをはじめIP/EDAツール/ソフトウエアに至るまで最新の技術を提供するサプライヤーのパートナーとして、お客様、さらにはその先にいる世界中の人々に新しい価値を提供し、豊かな社会の実現に貢献していきたいと考えています。 ・Mission(企業としての使命) Together with our global partners, we bring innovation to everyone everywhere.・Values(重視する価値観)「Cha… *(全文は詳細版MDを参照)* ### 経営者による分析 4【経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析】(1)経営成績等の状況の概要 当社グループ(当社、連結子会社および持分法適用会社)の財政状態、経営成績およびキャッシュ・フロー(以下、「経営成績等」という。)の状況の概要は次のとおりであります。 ①財政状態および経営成績の状況a.経営成績 当連結会計年度における世界経済は、インフレ圧力は緩和されつつあるものの、地域による温度差が生じています。具体的には、欧州や日本では、中国の内需低迷の影響による輸出需要が減少するなど厳しい状況が続きました。一方、米国では、個人消費の改善や設備投資を含む需要の拡大を背景として経済は堅調に推移しました。なお、為替相場においては、米国の金利引き下げペースの鈍化により日米の金利差が縮まりにくくなることを背景に円安が進みました。  当社グループにおいては、2018年4月以降、ビジネスモデルの転換、グローバルな大型商談が見込まれる成長分野/先端分野へのシフト、さらに大胆な事業体制の変革等の構造改革を進めてきました(「第一の変革」)。その結果、注力分野であるオートモーティブ、データセンター/ネット… *(全文は詳細版MDを参照)* ### 役員の状況 (2)【役員の状況】①役員一覧a.2025年6月24日(有価証券報告書提出日)現在の当社の役員の状況は、以下のとおりです。男性8名 女性2名(役員のうち女性の比率20.0%)役職名氏名生年月日略歴任期所有株式数(株)代表取締役会長兼社長兼CEO肥塚 雅博1951年12月14日生1974年4月 通商産業省(現 経済産業省) 入省2010年6月 富士通株式会社 取締役執行役員専務2013年5月 同社 取締役執行役員副会長2014年9月 当社(準備会社) 代表取締役2015年2月 当社 取締役2016年4月 株式会社富士通総研 代表取締役会長2018年4月 当社 代表取締役会長兼CEO2022年3月 当社 代表取締役会長兼社長兼CEO(現任)(注)2122,099取締役兼COO吉田 久人1963年11月3日生1988年4月 松下電器産業株式会社(現 パナソニックホールディングス株式会社) 入社2010年4月 パナソニック株式会社(現 パナソニックホールディングス株式会社) システムLSI事業部 第一事業ディビジョン 第四開発グループ グループマネージャー2015年3月 当社 第一事業本部 I… *(全文は詳細版MDを参照)* *※ 出典: EDINET DB API 経由の有価証券報告書。全文は https://disclosure2.edinet-fsa.go.jp/ で参照可能。* --- *このファイルは EDINET 投資情報サイトのデータベースから自動生成されました(2026-05-31 03:20:02)。投資判断は必ず一次情報をご確認ください。*