--- sec_code: "6724" edinet_code: "E01873" name: "セイコーエプソン株式会社" industry: "電気機器" accounting_standard: "IFRS" credit_rating: "S" credit_score: 83.0 latest_fiscal_year: 2025 data_years: 14 roe: 6.83 per: 14.14 pbr: 0.95 dividend_yield: 3.10 payout_ratio: 43.85 equity_ratio: 55.25 market_cap_oku_yen: 7645 revenue_oku_yen: 13629 net_income_oku_yen: 552 generated_at: "2026-05-31" --- # セイコーエプソン株式会社 (6724) > **業種**: 電気機器 / **会計基準**: IFRS / **健全性**: S (83点) > データ取得日: 2026-05-24 / 過去14年分の財務データを掲載 ## AI業績サマリー > 生成: 2026-04-20 / model: claude-opus-4-6-v2 1. セイコーエプソンは、プリンティング事業を中心に売上を伸ばし増収増益を達成したが、ROEの低さとFCFのマイナスが懸念点として残る。 2. 直近売上高は1兆3,629億円、純利益は552億円。売上高は前年比+3.7%と微増だが、営業利益率は5.5%と標準的な水準を維持。自己資本比率は55.2%と高く財務基盤は堅いが、ROEは6.8%と東証プライム基準に届かず、改善の余地がある。また、FCFがマイナスである点は、今後の投資戦略やキャッシュフロー管理に注意が必要であることを示唆する。 3. 主力事業はプリンティングソリューションズで、売上の約7割を占める。長期ビジョン「Epson 25 Renewed」を掲げ、「環境」「DX」「共創」を重点取り組みとして持続可能な社会への貢献を目指す。事業上のリスクとしては、プリンターの売上変動や他社との競合が挙げられている。 4. プリンティング事業の好調が業績を牽引している一方、ビジュアルコミュニケーション事業の減収が課題。成長戦略の実行と並行して、ROE改善とキャッシュフローの安定化が今後の焦点となる。 *※ EDINET DB API が生成・提供する AI要約です。投資判断は必ず一次情報をご確認ください。* ## 財務指標 (2025年度) ### 主要指標 | 指標 | 値 | | --- | ---: | | ROE | 6.8% | | PER | 14.1倍 | | PBR | 0.95倍 | | 配当利回り | 3.10% | | 配当性向 | 43.9% | ### 収益性 | 指標 | 値 | | --- | ---: | | ROA | 3.8% | | 売上総利益率 | 36.2% | | 営業利益率 | 5.5% | | 純利益率 | 4.1% | ### 成長性 | 項目 | 前年比 | 3Y CAGR | 5Y CAGR | | --- | ---: | ---: | ---: | | 売上高 | +3.7% | +6.5% | +5.5% | | 営業利益 | +30.6% | N/A | N/A | | 純利益 | +4.9% | -15.8% | N/A | | EPS | +6.4% | -14.2% | N/A | ### 安全性 | 指標 | 値 | | --- | ---: | | 自己資本比率 | 55.3% | | 流動比率 | 198.3% | | D/Eレシオ | N/A | ### 派生指標 (※当サイト独自計算) - **時価総額**: 7,645.14億円 *推定* — 計算式: `PBR × 自己資本` / 計算過程: `0.95倍 × 8,048億円 = 7,645億円` - **ネットキャッシュ**: N/A (現金 または 有利子負債 が欠損) - **Net Debt/EBITDA**: N/A (EBITDAが0以下または欠損) - **EV/EBITDA**: N/A (時価総額・有利子負債・EBITDA のいずれかが欠損) - **FCFマージン**: -0.9% *算定* — 計算式: `FCF ÷ 売上高 × 100` / 計算過程: `▲127億円 ÷ 13,629億円 × 100 = -0.9%` - **DOE (株主資本配当率)**: 2.95% *算定* — 計算式: `1株配当 ÷ BPS × 100` / 計算過程: `74.00円 ÷ 2,512.15円 × 100 = 2.95%` ## 業績推移 (単位: 億円、%は比率) | 年度 | 売上高 | 営業利益 | 純利益 | ROE(%) | 営業利益率(%) | | ---: | ---: | ---: | ---: | ---: | ---: | | 2020 | 10,436 | 395 | 77 | 1.5 | 3.8 | | 2021 | 9,959 | 477 | 309 | 5.9 | 4.8 | | 2022 | 11,289 | 945 | 923 | 15.2 | 8.4 | | 2023 | 13,303 | 970 | 750 | 10.8 | 7.3 | | 2024 | 13,140 | 575 | 526 | 6.8 | 4.4 | | 2025 | 13,629 | 751 | 552 | 6.8 | 5.5 | ## 業績予想 (次期通期予想、2026-05-01 発表) | 項目 | 予想値 | 直近通期実績 | 増減 | | --- | ---: | ---: | ---: | | 売上高 (億円) | 14,500 | 13,629 | +6.4% | | 営業利益 (億円) | 860 | 751 | +14.5% | | 純利益 (億円) | 590 | 552 | +6.9% | | EPS (円) | 184.13 | 168.75 | +9.1% | | 1株配当 DPS (円) | 80.00 | 74.00 | +8.1% | #### 派生指標 (推定株価 = PBR×BPS = 2,387円 をもとに算出) | 指標 | 予想値 | 実績 | | --- | ---: | ---: | | 予想PER | 13.0倍 | 14.1倍 | | 予想配当利回り | 3.35% | 3.10% | ## 業種比較 > 業種: 電気機器 / 日経225内同業 32社 | 指標 | 自社 | 日経225同業平均 | EDINET全体平均 | 同業平均との偏差 | | --- | ---: | ---: | ---: | ---: | | ROE | 6.8% | 12.3% | 7.1% | -5.45pt | | PER | 14.1倍 | 25.7倍 | N/A | -11.56 | | PBR | 0.95倍 | 2.43倍 | N/A | -1.48 | | 配当利回り | 3.10% | 2.39% | N/A | +0.71pt | | 配当性向 | 43.9% | 43.4% | N/A | +0.42pt | | ROA | 3.8% | 6.3% | N/A | -2.50pt | | 売上総利益率 | 36.2% | 38.3% | N/A | -2.11pt | | 営業利益率 | 5.5% | 13.0% | 5.7% | -7.45pt | | 純利益率 | 4.1% | 8.7% | N/A | -4.61pt | *※ 「日経225 同業平均」は当サイトで日経225採用銘柄から自前集計した値。「EDINET 全体平均」は EDINET DB API が返す上場企業全体の平均で、ROE と営業利益率のみ提供されます。偏差はパーセンテージポイント(pt)または倍率差。* ## キャッシュフロー (2025年度) ### 最新年度サマリー | 項目 | 金額 | | --- | ---: | | 営業CF | 1,380.75億円 | | 投資CF | ▲1,507.87億円 | | 財務CF | ▲451.29億円 | | 設備投資 | 758.00億円 | | 現金等残高 | 2,670.00億円 | ### 年度別 CF (単位: 億円) | 年度 | 営業CF | 投資CF | 財務CF | フリーCF | 設備投資 | 現金等残高 | | ---: | ---: | ---: | ---: | ---: | ---: | ---: | | 2025 | 1,381 | -1,508 | -451 | -127 | 758 | 2,670 | | 2024 | 1,656 | -590 | -654 | 1,066 | 700 | 3,285 | | 2023 | 613 | -616 | -793 | -3 | 783 | 2,674 | | 2022 | 1,108 | -441 | -518 | 667 | 482 | 3,352 | | 2021 | 1,332 | -574 | 232 | 758 | 528 | 3,040 | | 2020 | 1,023 | -761 | -3 | 262 | 800 | 1,962 | *※ フリーCF = 営業CF + 投資CF (投資CFは通常マイナス)。設備投資額は絶対値で表示。* ## 損益計算書 (2025年度、単位: 億円) | 項目 | 金額 | 売上比 | | --- | ---: | ---: | | 売上高 | 13,629 | 100.0% | | 売上原価 | 8,699 | 63.8% | | 売上総利益 | 4,930 | 36.2% | | 販管費 | 4,034 | 29.6% | | 営業利益 | 751 | 5.5% | | 経常利益 | 931 | 6.8% | | 純利益 | 552 | 4.0% | *※ 会計基準: IFRS / 有報提出日: 2025-06-25 11:31。* ## 貸借対照表 (2025年度、単位: 億円) ### 資産 | 項目 | 金額 | 総資産比 | | --- | ---: | ---: | | **総資産** | 14,565 | 100.0% | |  現金等 | 2,670 | 18.3% | |  その他資産 | 11,895 | 81.7% | ### 負債・純資産 | 項目 | 金額 | 総資産比 | | --- | ---: | ---: | | **総負債** | 6,517 | 44.7% | | **純資産** | 8,048 | 55.3% | |  自己資本 | 8,048 | 55.3% | |   うち利益剰余金 | 5,727 | 39.3% | *※ 「その他資産」「その他負債」は EDINET取得値からの計算値。利益剰余金は自己資本の内訳。* ## 事業規模・コスト構造 (2025年度) | 項目 | 値 | 補足 | | --- | ---: | --- | | 従業員数 | 75,352人 | 1人当たり売上: 18百万円 | | 研究開発費 | 428.00億円 | 売上比 3.14% | | 減価償却費 | 721.42億円 | 売上比 5.29% | ## 信用評価履歴 (EDINET DBスコア、過去14年分) ### 最新評価 (2025年度) - **健全性スコア**: 83点 (ランク S) - **業種ベンチマーク**: 強みが多いが、一部改善の余地がある - 強み 2項目 / 弱み 1項目 ### 年度別スコア推移 | 年度 | スコア | ランク | | ---: | ---: | :---: | | 2012 | 60 | B | | 2013 | 45 | C | | 2014 | 70 | A | | 2015 | 75 | A | | 2016 | 75 | A | | 2017 | 85 | S | | 2018 | 78 | A | | 2019 | 83 | S | | 2020 | 65 | B | | 2021 | 65 | B | | 2022 | 78 | A | | 2023 | 73 | A | | 2024 | 75 | A | | 2025 | 83 | S | ### 評価コメント (2025年度) #### 信用評価 自己資本比率 55.2%。財務基盤は非常に堅い #### 投資評価 PER 14.1倍で割安圏。いくつかの懸念材料あり *※ EDINET DB API が独自指標と業種ベンチマークから算出するスコア。S=90+ / A=75-89 / B=60-74 / C/D=それ未満* ## 直近の決算短信 | 開示日時 | タイトル | 区分 | 売上高(億円) | 前年比 | 営業利益(億円) | 前年比 | 純利益(億円) | 前年比 | EPS(円) | PDF | | --- | --- | :---: | ---: | ---: | ---: | ---: | ---: | ---: | ---: | :---: | | 2026-05-01 15:30 | 2026年3月期 決算短信〔IFRS〕(連結) | Q4 | 14,133 | +3.7% | 496 | -34.0% | 182 | -67.0% | 56.8 | [PDF](https://www.release.tdnet.info/inbs/140120260429514136.pdf) | ### 業績概況・今後の見通し (2026-05-01 発表分) qualitative ○添付資料の目次 2 2 3 3 4 4 5 5 7 9 11 13 13 13 17 18 20 20 21 1.経営成績等の概況 (1)当期の経営成績の概況 当連結会計年度における世界経済は、米国関税政策の影響や直近の中東情勢などにより、不確実性の高い環境下で推移しました。地域別の動向では、国内経済は緩やかな回復基調のもと推移しました。米国経済は個人消費が底堅く、堅調さを維持しました。欧州経済はエネルギー価格の高止まりや地政学的要因の影響を受け、成長鈍化基調で推移しました。中国経済は政策下支えを背景に、総じて安定した推移となりました。 今後の経済環境についても、地政学的リスクや各国の通商政策の動向などから不透明な状況が続くものと見込まれることから、引き続き市場動向や経済情勢を注視してまいります。 このような状況の中、売上収益は、プリンティングソリューションズ事業セグメントやマニュファクチャリング関連・ウエアラブル事業セグメントの増収などにより1兆4,133億円(前期比3.7%増)となりました。 事業利益は、増収や為替のプラス影響があった一方で、米国関税による… *(全文は詳細版MDを参照)* 出典: [決算短信PDF](https://www.release.tdnet.info/inbs/140120260429514136.pdf) ## 大量保有報告書 (5%超の株主) | 報告日 | 提出者 | 個別保有者 | 保有割合(個別/合計) | 株数 | 保有目的 | 種別 | | --- | --- | --- | ---: | ---: | --- | :---: | | 2026-05-21 | 三井住友トラスト・アセットマネジメント株式会社 | (同左) | 1.91% / 6.64% | 714万株 | 投資信託契約、投資一任契約に基づく運用を目的として保有するもの。 | 変更 | | 2026-05-21 | 三井住友トラスト・アセットマネジメント株式会社 | アモーヴァ・アセットマネジメント株式会社 | 4.73% / 6.64% | 1,765万株 | 証券投資信託及び投資一任契約において、株券等の取得・処分の権限を有するもの。 | 変更 | | 2026-04-03 | 野村證券株式会社 | 野村アセットマネジメント株式会社 | 8.49% / 9.03% | 3,172万株 | 信託財産の運用として保有している。 | 変更 | | 2026-04-03 | 野村證券株式会社 | ノムラ インターナショナル ピーエルシー(NOMURA INTERNATIONAL PLC) | 0.02% / 9.03% | 7万株 | 証券業務に係わる商品在庫として保有している。 | 変更 | | 2026-04-03 | 野村證券株式会社 | (同左) | 0.52% / 9.03% | 192万株 | 証券業務に係る商品在庫、及び累積投資業務の運営目的として保有している。 | 変更 | ## 事業の状況 (FY2025 有価証券報告書より) ### 事業の内容 3【事業の内容】当社および当社の関係会社(以下「エプソン」という。)は、プリンティングソリューションズ事業、ビジュアルコミュニケーション事業およびマニュファクチャリング関連・ウエアラブル事業などに係る各製品の開発、製造、販売およびこれらに付帯するサービスの提供を主な事業としております。エプソンでは、事業部制による世界連結マネジメントのもと、開発活動については先行研究開発や製品開発を主に当社(本社研究開発部門および事業部研究開発部門)で行い、生産活動および販売活動については国内外の製造・販売関係会社を中心に展開しております。各事業の内容と事業に携わる主要な関係会社は、次のとおりです。なお、エプソンの報告セグメントは、長期ビジョン「Epson 25 Renewed」に基づき、「プリンティングソリューションズ事業」、「ビジュアルコミュニケーション事業」および「マニュファクチャリング関連・ウエアラブル事業」の3つとしております。各報告セグメントは、「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 (1)連結財務諸表 連結財務諸表注記 6.セグメント情報」に掲げるセグメントの区分と同一です。 (プリンティ… *(全文は詳細版MDを参照)* ### 事業等のリスク 3【事業等のリスク】有価証券報告書に記載した事業の状況、経理の状況などに関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある主要なリスクは次のとおりです。これらのリスクについては、リスク要因になる可能性があると考えられる事項を記載していますが、すべてのリスクを網羅したものではなく、有価証券報告書提出日現在では想定していないリスクや重要性が低いと考えられるリスクも、今後、エプソンの財政状態、経営成績およびキャッシュ・フローの状況に影響を及ぼす可能性があります。また、エプソンは、これらのリスク発生の可能性を認識したうえで、発生の回避および発生した場合の対応に努める方針ですが、かかる施策などが成功する保証はなく、効果的に対応できない場合には、エプソンの財政状態、経営成績およびキャッシュ・フローの状況に影響を及ぼす可能性があります。なお、文中の将来に関する事項は、有価証券報告書提出日現在においてエプソンが判断したものです。 (1)リスク管理体制エプソンは、「内部統制システムの基本方針」に基づき、子会社を含むグループ全体のリスク管理の総括責任者を社長とし、グループ共通のリスク管理につい… *(全文は詳細版MDを参照)* ### 事業方針・経営環境 1【経営方針、経営環境及び対処すべき課題等】文中の将来に関する事項については、当連結会計年度末現在における予想や一定の前提に基づくものであり、これらの記載は実際の結果と異なる可能性があるとともに、その達成を保証するものではありません。 (1)経営の基本方針エプソンのあらゆる企業活動の中心にはパーパスがあります。エプソンが社会に対してどのような価値を提供する存在であるかを定めるとともに、エプソンならではの存在意義と志を社内外に示すため、2022年9月にパーパス「『省・小・精』から生み出す価値で、人と地球を豊かに彩る」を制定しました。そして、エプソンは、グループの価値観・行動様式を定めた「エプソンウェイ」の普遍的な考え方である経営理念を礎とし、ビジョンによりパーパスを実現することで社会へと新しい価値を提供します。これにより、将来にわたって持続的な成長と中長期的な企業価値向上を図ってまいります。           (2)長期ビジョン「Epson 25 Renewed」の考え方エプソンは、将来にわたって追求するありたい姿として設定した「持続可能でこころ豊かな社会の実現」に向け、「Epson … *(全文は詳細版MDを参照)* ### 経営者による分析 4【経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析】(1)経営成績等の状況の概要①経営成績の状況当連結会計年度の経営成績につきましては、以下のとおりとなりました。(単位:億円) 前連結会計年度当連結会計年度増減金額増減率主な増減理由売上収益13,13913,6294893.7%[売上収益]プリンティングソリューションズ事業セグメント+614ビジュアルコミュニケーション事業セグメント△136マニュファクチャリング関連・ウエアラブル事業セグメント+15[事業利益]プリンティングソリューションズ事業セグメント+287ビジュアルコミュニケーション事業セグメント△25マニュファクチャリング関連・ウエアラブル事業セグメント△16売上原価△8,573△8,699△125-売上総利益4,5664,9303638.0%販売費及び一般管理費△3,919△4,034△114-事業利益(※)64789524838.4%その他の営業収益・その他の営業費用△71△144△72-為替差損の増加等営業利益57575117530.5% 金融収益・金融費用12532△92-為替差益の減少等税引前利益70… *(全文は詳細版MDを参照)* ### 役員の状況 (2)【役員の状況】①役員一覧a.有価証券報告書提出日(2025年6月25日、以下、「提出日」という。)現在の当社の役員の状況は以下の通りです。 男性 9名 女性 2名(役員のうち女性の比率 18.2%)役職名氏名生年月日略歴任期所有株式数(株)取締役会長小川 恭範1962年4月11日生1988年4月当社入社2008年4月当社VI事業推進部長2008年10月当社VI企画設計部長2017年4月当社ビジュアルプロダクツ事業部長2017年6月当社執行役員2018年6月当社取締役 執行役員2018年10月当社技術開発本部長2019年6月当社取締役 常務執行役員当社ウエアラブル・産業プロダクツ事業セグメント担当2020年4月当社代表取締役社長2025年4月当社取締役会長(現任) ※184,746代表取締役社長吉田 潤吉1964年9月27日生1988年4月当社入社2012年4月当社プリンター事業戦略推進部長2019年4月当社DX推進本部副本部長 兼 P事業戦略推進部長2020年6月当社執行役員2020年10月当社DX推進本部副本部長 兼 プリンティングソリューションズ事業部副事業部長2021年4月… *(全文は詳細版MDを参照)* *※ 出典: EDINET DB API 経由の有価証券報告書。全文は https://disclosure2.edinet-fsa.go.jp/ で参照可能。* --- *このファイルは EDINET 投資情報サイトのデータベースから自動生成されました(2026-05-31 03:20:06)。投資判断は必ず一次情報をご確認ください。*