--- sec_code: "6920" edinet_code: "E01991" name: "レーザーテック株式会社" industry: "電気機器" accounting_standard: "JP" credit_rating: "S" credit_score: 95.0 latest_fiscal_year: 2025 data_years: 14 roe: 46.87 per: 20.70 pbr: 8.35 dividend_yield: 1.69 payout_ratio: 35.05 equity_ratio: 63.68 market_cap_oku_yen: 17363 revenue_oku_yen: 2515 net_income_oku_yen: 847 generated_at: "2026-05-31" --- # レーザーテック株式会社 (6920) > **業種**: 電気機器 / **会計基準**: 日本基準 (JP GAAP) / **健全性**: S (95点) > データ取得日: 2026-05-24 / 過去14年分の財務データを掲載 ## AI業績サマリー > 生成: 2026-04-17 / model: claude-opus-4-6-v2 レーザーテックは半導体検査装置の世界的メーカーで、EUVリソグラフィ用マスク検査装置を主力としている。次世代半導体の製造に不可欠なEUVマスクブランクス検査装置で世界シェア100%という唯一無二の独占的ポジションを持ち、TSMCやサムスンなど最先端半導体ファウンドリの微細化を技術的に支える極めて希少な存在。 売上2,515億円(前年比+17.8%)と大幅な増収を達成。営業利益1,228億円(営業利益率48.8%)と驚異的な利益率を実現し、純利益847億円。EUVマスク検査装置の出荷拡大と保守サービス収益の成長が業績を大きく押し上げた。ROE40.3%と圧倒的な資本効率を達成。 自己資本比率63.7%と高い水準にあり、財務健全性スコア95点と最高水準の評価。営業CF779億円、FCF755億円と極めて安定したキャッシュ創出力。EPS939円に対しPER20.7倍、配当329円で配当性向は約35%。半導体の微細化競争の加速とEUVリソグラフィの普及拡大がマスク検査装置の構造的需要を力強く支えている。 *※ EDINET DB API が生成・提供する AI要約です。投資判断は必ず一次情報をご確認ください。* ## 財務指標 (2025年度) ### 主要指標 | 指標 | 値 | | --- | ---: | | ROE | 46.9% | | PER | 20.7倍 | | PBR | 8.35倍 | | 配当利回り | 1.69% | | 配当性向 | 35.1% | ### 収益性 | 指標 | 値 | | --- | ---: | | ROA | 25.7% | | 売上総利益率 | 59.0% | | 営業利益率 | 48.9% | | 純利益率 | 33.7% | ### 成長性 | 項目 | 前年比 | 3Y CAGR | 5Y CAGR | | --- | ---: | ---: | ---: | | 売上高 | +17.8% | +40.7% | +42.7% | | 営業利益 | +51.0% | N/A | N/A | | 純利益 | +43.3% | +50.5% | N/A | | EPS | +43.3% | +50.5% | N/A | ### 安全性 | 指標 | 値 | | --- | ---: | | 自己資本比率 | 63.7% | | 流動比率 | 243.3% | | D/Eレシオ | N/A | ### 派生指標 (※当サイト独自計算) - **時価総額**: 1.74兆円 (17,363億円) *推定* — 計算式: `PBR × 自己資本` / 計算過程: `8.35倍 × 2,079億円 = 17,363億円` - **ネットキャッシュ**: N/A (現金 または 有利子負債 が欠損) - **Net Debt/EBITDA**: N/A (EBITDAが0以下または欠損) - **EV/EBITDA**: N/A (時価総額・有利子負債・EBITDA のいずれかが欠損) - **FCFマージン**: 30.0% *算定* — 計算式: `FCF ÷ 売上高 × 100` / 計算過程: `755億円 ÷ 2,515億円 × 100 = 30.0%` - **DOE (株主資本配当率)**: 14.14% *算定* — 計算式: `1株配当 ÷ BPS × 100` / 計算過程: `329.00円 ÷ 2,327.06円 × 100 = 14.14%` ## 業績推移 (単位: 億円、%は比率) | 年度 | 売上高 | 営業利益 | 純利益 | ROE(%) | 営業利益率(%) | | ---: | ---: | ---: | ---: | ---: | ---: | | 2020 | 426 | 151 | 108 | 30.8 | 35.4 | | 2021 | 702 | 261 | 193 | 40.8 | 37.1 | | 2022 | 904 | 325 | 249 | 38.9 | 36.0 | | 2023 | 1,528 | 623 | 462 | 50.8 | 40.8 | | 2024 | 2,135 | 814 | 591 | 45.4 | 38.1 | | 2025 | 2,515 | 1,228 | 847 | 46.9 | 48.9 | ## 業績予想 (当期通期予想、2026-04-30 発表) | 項目 | 予想値 | 直近通期実績 | 増減 | | --- | ---: | ---: | ---: | | 売上高 (億円) | 2,200 | 2,515 | -12.5% | | 営業利益 (億円) | 1,000 | 1,228 | -18.6% | | 純利益 (億円) | 720 | 847 | -14.9% | | EPS (円) | 801.89 | 938.61 | -14.6% | | 1株配当 DPS (円) | 329.00 | 329.00 | +0.0% | #### 派生指標 (推定株価 = PBR×BPS = 19,431円 をもとに算出) | 指標 | 予想値 | 実績 | | --- | ---: | ---: | | 予想PER | 24.2倍 | 20.7倍 | | 予想配当利回り | 1.69% | 1.69% | ## 業種比較 > 業種: 電気機器 / 日経225内同業 32社 | 指標 | 自社 | 日経225同業平均 | EDINET全体平均 | 同業平均との偏差 | | --- | ---: | ---: | ---: | ---: | | ROE | 46.9% | 12.3% | 7.1% | +34.59pt | | PER | 20.7倍 | 25.7倍 | N/A | -5.00 | | PBR | 8.35倍 | 2.43倍 | N/A | +5.92 | | 配当利回り | 1.69% | 2.39% | N/A | -0.70pt | | 配当性向 | 35.1% | 43.4% | N/A | -8.38pt | | ROA | 25.7% | 6.3% | N/A | +19.39pt | | 売上総利益率 | 59.0% | 38.3% | N/A | +20.67pt | | 営業利益率 | 48.9% | 13.0% | 5.7% | +35.89pt | | 純利益率 | 33.7% | 8.7% | N/A | +25.00pt | *※ 「日経225 同業平均」は当サイトで日経225採用銘柄から自前集計した値。「EDINET 全体平均」は EDINET DB API が返す上場企業全体の平均で、ROE と営業利益率のみ提供されます。偏差はパーセンテージポイント(pt)または倍率差。* ## キャッシュフロー (2025年度) ### 最新年度サマリー | 項目 | 金額 | | --- | ---: | | 営業CF | 778.74億円 | | 投資CF | ▲24.20億円 | | 財務CF | ▲245.68億円 | | 設備投資 | 50.37億円 | | 現金等残高 | 860.87億円 | ### 年度別 CF (単位: 億円) | 年度 | 営業CF | 投資CF | 財務CF | フリーCF | 設備投資 | 現金等残高 | | ---: | ---: | ---: | ---: | ---: | ---: | ---: | | 2025 | 779 | -24 | -246 | 755 | 50 | 861 | | 2024 | 333 | -36 | -231 | 297 | 25 | 382 | | 2023 | 405 | -206 | -156 | 200 | 211 | 298 | | 2022 | -35 | -54 | 21 | -89 | 7 | 234 | | 2021 | 105 | -37 | -42 | 68 | 30 | 278 | | 2020 | 165 | -20 | -28 | 144 | 5 | 247 | *※ フリーCF = 営業CF + 投資CF (投資CFは通常マイナス)。設備投資額は絶対値で表示。* ## 損益計算書 (2025年度、単位: 億円) | 項目 | 金額 | 売上比 | | --- | ---: | ---: | | 売上高 | 2,515 | 100.0% | | 売上原価 | 1,032 | 41.0% | | 売上総利益 | 1,483 | 59.0% | | 販管費 | 254 | 10.1% | | 営業利益 | 1,228 | 48.8% | | 経常利益 | 1,194 | 47.5% | | 純利益 | 847 | 33.7% | *※ 会計基準: 日本基準 (JP GAAP) / 有報提出日: 2025-09-25 15:48。* ## 貸借対照表 (2025年度、単位: 億円) ### 資産 | 項目 | 金額 | 総資産比 | | --- | ---: | ---: | | **総資産** | 3,296 | 100.0% | |  現金等 | 861 | 26.1% | |  その他資産 | 2,435 | 73.9% | ### 負債・純資産 | 項目 | 金額 | 総資産比 | | --- | ---: | ---: | | **総負債** | 1,197 | 36.3% | | **純資産** | 2,099 | 63.7% | |  自己資本 | 2,079 | 63.1% | |   うち利益剰余金 | 2,066 | 62.7% | |  非支配株主持分等 | 20 | 0.6% | *※ 「その他資産」「その他負債」は EDINET取得値からの計算値。利益剰余金は自己資本の内訳。* ## 事業規模・コスト構造 (2025年度) | 項目 | 値 | 補足 | | --- | ---: | --- | | 従業員数 | 1,163人 | 1人当たり売上: 2.16億円 | | 研究開発費 | 116.77億円 | 売上比 4.64% | | 減価償却費 | 46.76億円 | 売上比 1.86% | ## 信用評価履歴 (EDINET DBスコア、過去14年分) ### 最新評価 (2025年度) - **健全性スコア**: 95点 (ランク S) - **業種ベンチマーク**: 複数の指標で全業種上位に位置しており、競争力の高い企業 - 強み 5項目 / 弱み 0項目 ### 年度別スコア推移 | 年度 | スコア | ランク | | ---: | ---: | :---: | | 2012 | 75 | A | | 2013 | 80 | S | | 2014 | 85 | S | | 2015 | 100 | S | | 2016 | 100 | S | | 2017 | 100 | S | | 2018 | 100 | S | | 2019 | 100 | S | | 2020 | 90 | S | | 2021 | 90 | S | | 2022 | 65 | B | | 2023 | 85 | S | | 2024 | 95 | S | | 2025 | 95 | S | ### 評価コメント (2025年度) #### 信用評価 自己資本比率 63.7%。財務基盤は非常に堅い #### 投資評価 PER 20.7倍で適正水準。複数の好材料あり *※ EDINET DB API が独自指標と業種ベンチマークから算出するスコア。S=90+ / A=75-89 / B=60-74 / C/D=それ未満* ## 直近の決算短信 | 開示日時 | タイトル | 区分 | 売上高(億円) | 前年比 | 営業利益(億円) | 前年比 | 純利益(億円) | 前年比 | EPS(円) | PDF | | --- | --- | :---: | ---: | ---: | ---: | ---: | ---: | ---: | ---: | :---: | | 2026-04-30 15:45 | 2026年6月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕 (連結) | Q3 | 1,695 | +0.4% | 782 | -1.4% | 568 | +7.8% | 632.5 | [PDF](https://www.release.tdnet.info/inbs/140120260430514363.pdf) | ### 業績概況・今後の見通し (2026-04-30 発表分) qualitative ○添付資料の目次 2 2 2 2 3 3 5 5 6 7 8 8 8 8 8 9 10 10 10 1.経営成績等の概況 (1)当四半期の経営成績の概況 当第3四半期連結累計期間における世界経済は、中東情勢を背景とした資源・エネルギー価格の高騰によりインフレ懸念が強まるなど、先行き不透明感が高まりました。 当社グループの主要販売先である半導体業界では、AIへの投資拡大を背景に、GPUやHBM(広帯域メモリ)など先端半導体への旺盛な需要が継続し、デバイスメーカーの設備投資に対する積極的な姿勢が続きました。 当第3四半期連結累計期間の売上高につきましては1,695億39百万円(前年同期比0.4%増加)となりました。 品目別に見ますと、半導体関連装置が1,246億64百万円(前年同期比6.7%減少)、その他が28億11百万円(前年同期比33.3%減少)、サービスが420億63百万円(前年同期比35.5%増加)となりました。 連結損益につきましては、営業利益が781億91百万円(前年同期比1.4%減少)、経常利益が804億49百万円(前年同期比6.7%増加)、親会社株主… *(全文は詳細版MDを参照)* 出典: [決算短信PDF](https://www.release.tdnet.info/inbs/140120260430514363.pdf) ## 大量保有報告書 (5%超の株主) | 報告日 | 提出者 | 個別保有者 | 保有割合(個別/合計) | 株数 | 保有目的 | 種別 | | --- | --- | --- | ---: | ---: | --- | :---: | | 2026-04-28 | 株式会社三菱UFJフィナンシャル・グループ | 三菱UFJモルガン・スタンレー証券株式会社 | 0.28% / 5.12% | 27万株 | 商品有価証券等として保有するもの | 新規 | | 2026-04-28 | 株式会社三菱UFJフィナンシャル・グループ | 三菱UFJアセットマネジメント株式会社 | 1.89% / 5.12% | 178万株 | 純投資 | 新規 | | 2026-04-28 | 株式会社三菱UFJフィナンシャル・グループ | 三菱UFJモルガン・スタンレー証券株式会社 | 0.28% / 5.12% | 27万株 | 商品有価証券等として保有するもの | 新規 | | 2026-04-28 | 株式会社三菱UFJフィナンシャル・グループ | 三菱UFJアセットマネジメント株式会社 | 1.89% / 5.12% | 178万株 | 純投資 | 新規 | | 2026-04-28 | 株式会社三菱UFJフィナンシャル・グループ | 三菱UFJ信託銀行株式会社 | 1.35% / 5.12% | 128万株 | 純投資 | 新規 | ## 事業の状況 (FY2025 有価証券報告書より) ### 事業の内容 3【事業の内容】 当社グループ(当社及び連結子会社、以下同じ)は、光応用技術を用いた半導体関連及びその他の検査・測定装置等の設計、製造、販売並びにこれらに係るサービスを主な事業内容としております。 半導体関連装置及びその他の装置等の設計、製造は連結財務諸表提出会社(以下「当社」という)が行っております。 販売については、北米地域及び欧州地域では連結子会社のLasertec U.S.A., Inc.、国内及びアジア地域では当社が行っております。 サービスについては、北米地域並びに欧州地域では連結子会社のLasertec U.S.A., Inc.、韓国では連結子会社のLasertec Korea Corp.、台湾では連結子会社のLasertec Taiwan, Inc.、中国では連結子会社のLasertec China Co., Ltd.、シンガポール及びマレーシアでは連結子会社のLasertec Singapore Pte. Ltd.、国内及びその他のアジア地域では当社が行っております。 なお、当社グループの位置づけを事業系統図によって示すと以下のとおりです。 ### 事業等のリスク 3【事業等のリスク】 有価証券報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、経営者が連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識している主要なリスクは、以下のとおりであります。 なお、文中における将来に関する事項は、当連結会計年度末現在において当社グループが判断したものです。(1)半導体市場変動による影響 当社グループの主要販売先は半導体関連企業であるため、半導体市場の影響を大きく受けます。当該市場は中長期的には技術革新が進むことで持続的な成長が期待できる反面、短期的には需給バランスの崩れなどで市場規模が大きく変動することもあります。このような予期せぬ急激な需要縮小により、顧客が設備投資の凍結や先送りなどを行った場合には、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。一方で、想定外の急激な需要増加に見舞われて設備投資を加速した場合は、製品供給がタイムリーに行えずに機会損失が生じる可能性もあります。 当社グループはこのような市場変動に対応するため、顧客の投資動向や受注状況を定期的に把握・検証すると共に、ファブライト戦略で… *(全文は詳細版MDを参照)* ### 事業方針・経営環境 1【経営方針、経営環境及び対処すべき課題等】 当社グループの経営方針、経営環境及び対処すべき課題等は、以下のとおりであります。 なお、文中の将来に関する事項は、当連結会計年度末現在において当社グループが判断したものであります。 (1)会社の経営の基本方針 当社グループは、創業以来「世の中にないものをつくり、世の中のためになるものをつくる」を経営理念として、半導体をはじめとする先端分野の市場向けに、光応用技術を用いた各種検査・計測システムを提供してまいりました。今後もこの経営理念を堅持して、ビジョンである「世界中のお客さまから何か困ったことがあれば、真っ先に声をかけて頂ける」会社を目指します。また、当社グループの強みである光技術に磨きをかけ、精密機構・エレクトロニクス・ソフトウエアの先進技術を複合させたソリューションを素早く顧客に提供することで、最終製品となる電子機器を通じて世界中の人々の豊かな暮らしづくりに貢献していくことをミッション(社会的使命)としています。 (2)中長期的な会社の経営戦略、目標とする経営指標 当社グループは、様々なステークホルダー(利害関係者)のご期待に応え、株主… *(全文は詳細版MDを参照)* ### 経営者による分析 4【経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析】(1)経営成績等の状況の概要 当連結会計年度における当社グループの財政状態、経営成績及びキャッシュ・フロー(以下「経営成績等」という。)の状況の概要は次のとおりであります。 ① 財政状態及び経営成績の状況a.財政状態当連結会計年度末における総資産は3,296億1百万円となり、前連結会計年度末に比べ583億13百万円増加いたしました。これは主に、現金及び預金が479億34百万円、原材料及び貯蔵品が90億19百万円増加したことによるものであります。負債につきましては、当連結会計年度末残高は1,197億1百万円となり、前連結会計年度末に比べ2億70百万円減少いたしました。これは主に、未払法人税等が102億16百万円、繰延収益が10億74百万円増加したものの、前受金が100億37百万円、買掛金が19億8百万円減少したことによるものであります。株主資本につきましては、当連結会計年度末残高は2,079億36百万円となり、前連結会計年度末に比べ601億91百万円増加いたしました。これは主に、剰余金の配当により245億31百万円減少… *(全文は詳細版MDを参照)* ### 役員の状況 (2)【役員の状況】① 役員一覧(i)2025年9月25日(有価証券報告書提出日)現在の当社の役員の状況は、以下のとおりです。男性9名 女性3名 (役員のうち女性の比率25.0%)役職名氏名生年月日略歴任期所有株式数(株)取締役・会長執行役員岡林  理1958年5月16日2001年7月当社入社2002年1月営業部ゼネラルマネージャー2003年9月取締役2005年3月Lasertec U.S.A., Inc. 社長2005年9月常務取締役、Lasertec Korea Corp.代表理事2006年7月営業本部長2007年9月代表取締役兼常務執行役員、Lasertec U.S.A., Inc. 取締役(現任)、Lasertec Korea Corp. 理事(現任)2008年1月代表取締役副社長2009年7月代表取締役社長2010年7月Lasertec Taiwan, Inc. 董事(現任)2017年6月2019年11月Lasertec China Co., Ltd. 董事(現任)Lasertec Singapore Pte. Ltd. 取締役(現任)2022年9月代表取締役・社長執行役員2… *(全文は詳細版MDを参照)* *※ 出典: EDINET DB API 経由の有価証券報告書。全文は https://disclosure2.edinet-fsa.go.jp/ で参照可能。* --- *このファイルは EDINET 投資情報サイトのデータベースから自動生成されました(2026-05-31 03:20:12)。投資判断は必ず一次情報をご確認ください。*