--- sec_code: "6954" edinet_code: "E01946" name: "ファナック株式会社" industry: "電気機器" accounting_standard: "JP" credit_rating: "S" credit_score: 100.0 latest_fiscal_year: 2025 data_years: 14 roe: 8.53 per: 25.80 pbr: 2.20 dividend_yield: 2.33 payout_ratio: 60.00 equity_ratio: 89.82 market_cap_oku_yen: 34692 revenue_oku_yen: 7971 net_income_oku_yen: 1476 generated_at: "2026-05-31" --- # ファナック株式会社 (6954) > **業種**: 電気機器 / **会計基準**: 日本基準 (JP GAAP) / **健全性**: S (100点) > データ取得日: 2026-05-24 / 過去14年分の財務データを掲載 ## AI業績サマリー > 生成: 2026-04-17 / model: claude-opus-4-6-v2 ファナックはCNC(コンピューター数値制御)装置と産業用ロボットの世界的メーカーで、工作機械の頭脳であるCNC制御装置と自動車工場の溶接ロボットを主力としている。CNCシステムで世界シェア50%超という圧倒的なポジションを持ち、射出成形機のロボドリルと合わせてFA(ファクトリーオートメーション)の三本柱で世界の製造業を支配的に支える。 売上7,971億円(前年比+0.2%)とほぼ横ばい。営業利益1,588億円(営業利益率19.9%)と極めて高い利益率を実現し、純利益1,476億円。CNC装置の安定需要とロボット事業の底堅さが業績を下支えした。ROE8.5%と安定した資本効率を達成。 自己資本比率89%と極めて高い水準にあり、財務健全性スコア100点と最高評価。営業CF2,553億円、FCF1,212億円と圧倒的なキャッシュ創出力を誇る。EPS157円に対しPER25.8倍、配当94円で配当性向は約60%。製造業のスマートファクトリー化と労働力不足が産業用ロボットとCNCの構造的需要を長期的に支えている。 *※ EDINET DB API が生成・提供する AI要約です。投資判断は必ず一次情報をご確認ください。* ## 財務指標 (2025年度) ### 主要指標 | 指標 | 値 | | --- | ---: | | ROE | 8.5% | | PER | 25.8倍 | | PBR | 2.20倍 | | 配当利回り | 2.33% | | 配当性向 | 60.0% | ### 収益性 | 指標 | 値 | | --- | ---: | | ROA | 7.6% | | 売上総利益率 | 37.0% | | 営業利益率 | 19.9% | | 純利益率 | 18.5% | ### 成長性 | 項目 | 前年比 | 3Y CAGR | 5Y CAGR | | --- | ---: | ---: | ---: | | 売上高 | +0.2% | +2.8% | +9.4% | | 営業利益 | +11.9% | N/A | N/A | | 純利益 | +10.8% | -1.7% | N/A | | EPS | +12.2% | -1.2% | N/A | ### 安全性 | 指標 | 値 | | --- | ---: | | 自己資本比率 | 89.8% | | 流動比率 | 689.0% | | D/Eレシオ | N/A | ### 派生指標 (※当サイト独自計算) - **時価総額**: 3.47兆円 (34,692億円) *推定* — 計算式: `PBR × 自己資本` / 計算過程: `2.20倍 × 15,769億円 = 34,692億円` - **ネットキャッシュ**: N/A (現金 または 有利子負債 が欠損) - **Net Debt/EBITDA**: N/A (EBITDAが0以下または欠損) - **EV/EBITDA**: N/A (時価総額・有利子負債・EBITDA のいずれかが欠損) - **FCFマージン**: 15.2% *算定* — 計算式: `FCF ÷ 売上高 × 100` / 計算過程: `1,212億円 ÷ 7,971億円 × 100 = 15.2%` - **DOE (株主資本配当率)**: 5.11% *算定* — 計算式: `1株配当 ÷ BPS × 100` / 計算過程: `94.39円 ÷ 1,847.86円 × 100 = 5.11%` ## 業績推移 (単位: 億円、%は比率) | 年度 | 売上高 | 営業利益 | 純利益 | ROE(%) | 営業利益率(%) | | ---: | ---: | ---: | ---: | ---: | ---: | | 2020 | 5,083 | 884 | 734 | 5.2 | 17.4 | | 2021 | 5,513 | 1,125 | 940 | 6.7 | 20.4 | | 2022 | 7,330 | 1,832 | 1,553 | 10.4 | 25.0 | | 2023 | 8,520 | 1,914 | 1,706 | 10.7 | 22.5 | | 2024 | 7,953 | 1,419 | 1,332 | 8.0 | 17.9 | | 2025 | 7,971 | 1,588 | 1,476 | 8.5 | 19.9 | ## 業績予想 (次期通期予想、2026-04-24 発表) | 項目 | 予想値 | 直近通期実績 | 増減 | | --- | ---: | ---: | ---: | | 売上高 (億円) | 9,096 | 7,971 | +14.1% | | 営業利益 (億円) | 2,122 | 1,588 | +33.6% | | 純利益 (億円) | 1,849 | 1,476 | +25.3% | | EPS (円) | 198.14 | 157.31 | +26.0% | | 1株配当 DPS (円) | N/A | 94.39 | N/A | #### 派生指標 (推定株価 = PBR×BPS = 4,065円 をもとに算出) | 指標 | 予想値 | 実績 | | --- | ---: | ---: | | 予想PER | 20.5倍 | 25.8倍 | | 予想配当利回り | N/A (予想DPS が欠損) | 2.33% | ## 業種比較 > 業種: 電気機器 / 日経225内同業 32社 | 指標 | 自社 | 日経225同業平均 | EDINET全体平均 | 同業平均との偏差 | | --- | ---: | ---: | ---: | ---: | | ROE | 8.5% | 12.3% | 7.1% | -3.75pt | | PER | 25.8倍 | 25.7倍 | N/A | +0.10 | | PBR | 2.20倍 | 2.43倍 | N/A | -0.23 | | 配当利回り | 2.33% | 2.39% | N/A | -0.06pt | | 配当性向 | 60.0% | 43.4% | N/A | +16.57pt | | ROA | 7.6% | 6.3% | N/A | +1.33pt | | 売上総利益率 | 37.0% | 38.3% | N/A | -1.28pt | | 営業利益率 | 19.9% | 13.0% | 5.7% | +6.97pt | | 純利益率 | 18.5% | 8.7% | N/A | +9.85pt | *※ 「日経225 同業平均」は当サイトで日経225採用銘柄から自前集計した値。「EDINET 全体平均」は EDINET DB API が返す上場企業全体の平均で、ROE と営業利益率のみ提供されます。偏差はパーセンテージポイント(pt)または倍率差。* ## キャッシュフロー (2025年度) ### 最新年度サマリー | 項目 | 金額 | | --- | ---: | | 営業CF | 2,552.73億円 | | 投資CF | ▲1,340.84億円 | | 財務CF | ▲1,366.18億円 | | 設備投資 | 401.36億円 | | 現金等残高 | 5,020.91億円 | ### 年度別 CF (単位: 億円) | 年度 | 営業CF | 投資CF | 財務CF | フリーCF | 設備投資 | 現金等残高 | | ---: | ---: | ---: | ---: | ---: | ---: | ---: | | 2025 | 2,553 | -1,341 | -1,366 | 1,212 | 401 | 5,021 | | 2024 | 1,718 | -136 | -1,225 | 1,582 | 525 | 5,269 | | 2023 | 995 | -780 | -1,279 | 215 | 531 | 4,770 | | 2022 | 1,256 | -539 | -892 | 717 | 411 | 5,747 | | 2021 | 1,180 | -168 | -531 | 1,012 | 186 | 5,779 | | 2020 | 1,449 | -843 | -1,407 | 606 | 705 | 5,150 | *※ フリーCF = 営業CF + 投資CF (投資CFは通常マイナス)。設備投資額は絶対値で表示。* ## 損益計算書 (2025年度、単位: 億円) | 項目 | 金額 | 売上比 | | --- | ---: | ---: | | 売上高 | 7,971 | 100.0% | | 売上原価 | 5,022 | 63.0% | | 売上総利益 | 2,949 | 37.0% | | 販管費 | 1,361 | 17.1% | | 営業利益 | 1,588 | 19.9% | | 経常利益 | 1,967 | 24.7% | | 純利益 | 1,476 | 18.5% | *※ 会計基準: 日本基準 (JP GAAP) / 有報提出日: 2025-06-26 13:53。* ## 貸借対照表 (2025年度、単位: 億円) ### 資産 | 項目 | 金額 | 総資産比 | | --- | ---: | ---: | | **総資産** | 19,370 | 100.0% | |  現金等 | 5,021 | 25.9% | |  その他資産 | 14,349 | 74.1% | ### 負債・純資産 | 項目 | 金額 | 総資産比 | | --- | ---: | ---: | | **総負債** | 1,971 | 10.2% | | **純資産** | 17,399 | 89.8% | |  自己資本 | 15,769 | 81.4% | |   うち利益剰余金 | 15,858 | 81.9% | |  非支配株主持分等 | 1,630 | 8.4% | *※ 「その他資産」「その他負債」は EDINET取得値からの計算値。利益剰余金は自己資本の内訳。* ## 事業規模・コスト構造 (2025年度) | 項目 | 値 | 補足 | | --- | ---: | --- | | 従業員数 | 10,113人 | 1人当たり売上: 79百万円 | | 研究開発費 | 466.66億円 | 売上比 5.85% | | 減価償却費 | 464.48億円 | 売上比 5.83% | ## 信用評価履歴 (EDINET DBスコア、過去14年分) ### 最新評価 (2025年度) - **健全性スコア**: 100点 (ランク S) - **業種ベンチマーク**: 複数の指標で全業種上位に位置しており、競争力の高い企業 - 強み 3項目 / 弱み 0項目 ### 年度別スコア推移 | 年度 | スコア | ランク | | ---: | ---: | :---: | | 2012 | 75 | A | | 2013 | 80 | S | | 2014 | 80 | S | | 2015 | 90 | S | | 2016 | 85 | S | | 2017 | 85 | S | | 2018 | 85 | S | | 2019 | 85 | S | | 2020 | 85 | S | | 2021 | 85 | S | | 2022 | 95 | S | | 2023 | 95 | S | | 2024 | 95 | S | | 2025 | 100 | S | ### 評価コメント (2025年度) #### 信用評価 自己資本比率 89.0%。財務基盤は非常に堅い #### 投資評価 PER 25.8倍で成長期待を織り込み済み。複数の好材料あり *※ EDINET DB API が独自指標と業種ベンチマークから算出するスコア。S=90+ / A=75-89 / B=60-74 / C/D=それ未満* ## 直近の決算短信 | 開示日時 | タイトル | 区分 | 売上高(億円) | 前年比 | 営業利益(億円) | 前年比 | 純利益(億円) | 前年比 | EPS(円) | PDF | | --- | --- | :---: | ---: | ---: | ---: | ---: | ---: | ---: | ---: | :---: | | 2026-04-24 15:30 | 2026年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) | Q4 | 8,578 | +7.6% | 1,838 | +15.7% | 1,665 | +12.9% | 178.5 | [PDF](https://www.release.tdnet.info/inbs/140120260417505759.pdf) | ### 業績概況・今後の見通し (2026-04-24 発表分) ○添付資料の目次 1.経営成績等の概況 (1)当期の経営成績の概況 当期(2025年4月1日から2026年3月31日まで)における当社グループを取り巻く状況につきましては、地政学的リスク、米国政府による関税の影響、それに伴う世界経済への影響、為替変動等、不透明な要素が多々あり、総じて予断を許さない状況が続きました。このような中、当社では研究開発、工場、セールス、サービス、事務、全ての部門の総力を挙げて拡販や経費削減等に取り組み、業績の向上に努めました。また、競争力を高めるための新商品・新機能の開発、生産性向上のための設備投資など、将来の発展に向けた施策は引き続き積極的に進めました。 加えて、世界的に脱炭素社会へ向けた動きが広がる中、グローバルに事業を展開している当社グループにとっても気候変動は重要な経営課題であると認識しており、商品の省エネルギー性能向上に向けた開発を推進しました。また、国際的な非営利団体であるCDPにより、気候変動および水セキュリティ分野の透明性とパフォーマンスにおけるリーダーシップが認められ、気候変動では3年連続、水セキュリティでは初のAリスト企業に選定されました。… *(全文は詳細版MDを参照)* 出典: [決算短信PDF](https://www.release.tdnet.info/inbs/140120260417505759.pdf) ## 大量保有報告書 (5%超の株主) | 報告日 | 提出者 | 個別保有者 | 保有割合(個別/合計) | 株数 | 保有目的 | 種別 | | --- | --- | --- | ---: | ---: | --- | :---: | | 2026-05-22 | 野村證券株式会社 | 野村アセットマネジメント株式会社 | 9.26% / 9.37% | 9,097万株 | 信託財産の運用として保有している。 | 変更 | | 2026-05-22 | 野村證券株式会社 | (同左) | 0.11% / 9.37% | 107万株 | 証券業務に係る商品在庫、及び累積投資業務の運営目的として保有している。 | 変更 | | 2025-09-19 | 三井住友トラスト・アセットマネジメント株式会社 | アモーヴァ・アセットマネジメント株式会社 | 4.13% / 7.09% | 4,057万株 | 証券投資信託及び投資一任契約において、株券等の取得・処分の権限を有するもの。 | 変更 | | 2025-09-19 | 三井住友トラスト・アセットマネジメント株式会社 | (同左) | 2.96% / 7.09% | 2,911万株 | 投資信託契約、投資一任契約に基づく運用を目的として保有するもの。 | 変更 | | 2025-09-19 | 三井住友トラスト・アセットマネジメント株式会社 | アモーヴァ・アセットマネジメント株式会社 | 4.13% / 7.09% | 4,057万株 | 証券投資信託及び投資一任契約において、株券等の取得・処分の権限を有するもの。 | 変更 | ## 事業の状況 (FY2025 有価証券報告書より) ### 事業の内容 3 【事業の内容】当社グループは、ファクトリー オートメーション(FA)の総合的なサプライヤとして、CNCシステム(CNCおよびサーボモータ)、レーザ、ロボット(ロボットシステムを含む)およびロボマシン(ロボドリル(小型切削加工機)、ロボショット(電動射出成形機)、ロボカット(ワイヤ放電加工機))など、CNCシステムの技術をベースとし、その用途も自動化による生産システムに使用されるものの開発、製造、販売ならびに保守サービスを主な事業とする単一業種の事業活動を営んでおります。単一セグメントではありますが、商品部門と当社および関係会社の当該部門にかかる位置付けは、次のとおりであります。 区分主要商品主要な会社FA部門CNCシステム(CNCおよびサーボモータ)、レーザ当社、FANUC America Corporation、FANUC Europe Corporation、KOREA FANUC CORPORATION、TAIWAN FANUC CORPORATION、FANUC INDIA PRIVATE LIMITED、BEIJING-FANUC Mechatronics CO., LT… *(全文は詳細版MDを参照)* ### 事業等のリスク 3 【事業等のリスク】有価証券報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、経営者が当社グループの財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況等に重要な影響を与える可能性があると認識している主要なリスクは、以下のとおりです。なお、文中の将来に関する事項は、当連結会計年度末現在の状況に対する判断に基づくものです。 <1.特に重要なリスク> ① 戦争に関するリスク戦争が発生した場合、当社グループの社員の生命、安全が重大な危険にさらされる可能性があります。また、当社グループでは、海外市場における売上高が連結売上高のうち大きな割合を占めています。アジア、欧州、米州など当社商品の市場規模が大きな地域で戦争が発生した場合、地域によっては商品の販売市場、サプライチェーン、物流等に甚大な影響を及ぼす可能性があります。こうしたリスクが顕在化した場合の影響を少しでも抑えるため、「one FANUC」として当社グループ会社間における連携をより緊密にしていきます。 ② 自然災害に関するリスク当社商品はいずれも生産設備として生産現場で使われるものであり、当社商品の大口ユーザでもある自社工場と研究… *(全文は詳細版MDを参照)* ### 事業方針・経営環境 1 【経営方針、経営環境及び対処すべき課題等】当社グループの経営方針、経営環境および対処すべき課題等は、次のとおりであります。なお、文中の将来に関する事項は、当連結会計年度末現在の状況に対する判断に基づくものです。 (1)経営方針1955年にコントロールのプロジェクトチームが発足し、1956年に日本で民間初のNCとサーボ機構の開発に成功して以来、ファナックは一貫して工場の自動化を追求しています。創業期に目指した、小柄でもしっかり根を張った巨人のごとき逞しさがある企業、技術で勝負する企業を希求し続け、「狭い路」を真っ直ぐに歩むことに努めています。その企業像を実現するために、当社グループは基本理念として「厳密と透明」を掲げています。そこには、企業の永続性、健全性は厳密から生まれ、組織の腐敗、企業の衰退は不透明から始まる、という考えがあります。ファナックは、基本技術であるNCとサーボ、レーザからなるFA事業と、その基本技術を応用したロボット事業およびロボマシン事業を展開しています。そして、IoT・AI技術をFA・ロボット・ロボマシンの全ての分野に積極的に適用していくことで、お客様がファナック… *(全文は詳細版MDを参照)* ### 経営者による分析 4 【経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析】(1) 経営成績等の業績の概要① 財政状態及び経営成績の状況a. 財政状態(資産)資産合計は、前連結会計年度末比109億94百万円増の1兆9,370億31百万円となりました。これは、現金及び預金が675億25百万円増加、棚卸資産が561億7百万円減少したことが主な要因です。(負債)負債合計は、前連結会計年度末比96億96百万円減の1,971億41百万円となりました。これは、退職給付に係る負債が112億29百万円減少したことが主な要因です。(純資産)純資産合計は、前連結会計年度末比206億90百万円増の1兆7,398億90百万円となりました。これは、利益剰余金が453億81百万円増加、自己株式が302億86百万円増加したことが主な要因です。 b. 経営成績当期(2024年4月1日から2025年3月31日まで)における当社グループを取り巻く状況につきましては、景気が緩やかに回復して設備投資にも持ち直しの動きがみられる一方、欧米におけるインフレや高金利等の影響、中国経済の先行き懸念など、不透明な状況が続きました。このよう… *(全文は詳細版MDを参照)* ### 役員の状況 (2) 【役員の状況】① 役員一覧a.有価証券報告書提出日現在の当社の役員の状況は、以下のとおりです。男性8名 女性3名 (役員のうち女性の比率27%)役職名氏名生年月日略歴任期所有株式数(千株)取締役会長稲 葉 善 治1948年7月23日1973年4月いすゞ自動車株式会社入社1983年9月当社入社1989年6月当社取締役就任1992年6月当社常務取締役就任1995年6月当社専務取締役就任2001年5月当社代表取締役副社長就任2003年6月当社代表取締役社長就任2016年6月当社代表取締役会長 兼 CEO就任2019年4月当社代表取締役会長就任2023年6月当社取締役会長就任(現在に至る)(注1)71.7代表取締役社長 兼 CEO 山 口 賢 治1968年8月6日1993年4月当社入社2008年6月当社専務取締役就任2012年2月当社取締役副社長就任2013年10月当社代表取締役副社長就任2016年6月当社代表取締役社長 兼 COO就任2019年4月当社代表取締役社長 兼 CEO就任(現在に至る)(注1)46.4取締役常務執行役員 兼 CFO経理・営繕本部長 兼 秘書部長 流 石 柳 … *(全文は詳細版MDを参照)* *※ 出典: EDINET DB API 経由の有価証券報告書。全文は https://disclosure2.edinet-fsa.go.jp/ で参照可能。* --- *このファイルは EDINET 投資情報サイトのデータベースから自動生成されました(2026-05-31 03:20:12)。投資判断は必ず一次情報をご確認ください。*