--- sec_code: "6963" edinet_code: "E01953" name: "ローム株式会社" industry: "電気機器" accounting_standard: "JP" credit_rating: "B" credit_score: 60.0 latest_fiscal_year: 2025 data_years: 14 roe: -5.39 per: null pbr: null dividend_yield: null payout_ratio: null equity_ratio: 61.75 market_cap_oku_yen: null revenue_oku_yen: 4485 net_income_oku_yen: -501 generated_at: "2026-05-31" --- # ローム株式会社 (6963) > **業種**: 電気機器 / **会計基準**: 日本基準 (JP GAAP) / **健全性**: B (60点) > データ取得日: 2026-05-24 / 過去14年分の財務データを掲載 ## AI業績サマリー > 生成: 2026-04-17 / model: claude-opus-4-6-v2 ロームは半導体の大手メーカーで、パワー半導体のSiC(炭化ケイ素)MOSFETとアナログICを主力としている。次世代パワー半導体であるSiCデバイスで世界シェア上位を確保しており、EVの駆動インバーターに使用されるSiC MOSFETは電力損失を従来のシリコン比で大幅に削減できる技術として自動車メーカーから高い注目を集める。 売上4,485億円(前年比-4.1%)と減収。営業利益マイナス401億円(営業利益率マイナス8.9%)と大幅な営業赤字に転落し、純利益マイナス501億円。SiC量産への先行投資と在庫評価損の計上が大幅赤字の主因。ROEマイナス5.6%と厳しい数値。 自己資本比率61.7%と高い水準を維持しており、財務健全性スコア65点は赤字の影響を反映。営業CF840億円と事業からのキャッシュ創出は維持しているが、FCFマイナス317億円はSiC製造ラインへの巨額投資が影響。EPSマイナス130円で配当50円を維持。EVの電動化に伴うSiCパワー半導体の需要爆発が中長期的な事業回復と成長を支える最大のテーマ。 *※ EDINET DB API が生成・提供する AI要約です。投資判断は必ず一次情報をご確認ください。* ## 財務指標 (2025年度) ### 主要指標 | 指標 | 値 | | --- | ---: | | ROE | -5.4% | | PER | N/A | | PBR | N/A | | 配当利回り | N/A | | 配当性向 | N/A | ### 収益性 | 指標 | 値 | | --- | ---: | | ROA | -3.5% | | 売上総利益率 | 16.6% | | 営業利益率 | -8.9% | | 純利益率 | -11.2% | ### 成長性 | 項目 | 前年比 | 3Y CAGR | 5Y CAGR | | --- | ---: | ---: | ---: | | 売上高 | -4.1% | -0.3% | +4.3% | | 営業利益 | N/A | N/A | N/A | | 純利益 | N/A | N/A | N/A | | EPS | N/A | N/A | N/A | ### 安全性 | 指標 | 値 | | --- | ---: | | 自己資本比率 | 61.8% | | 流動比率 | 255.6% | | D/Eレシオ | 0.45倍 | ### 派生指標 (※当サイト独自計算) - **時価総額**: N/A (PBR または 自己資本 が欠損) - **ネットキャッシュ**: ▲1,650.34億円 *算定* — 計算式: `現金等 − 有利子負債` / 計算過程: `2,350億円 − 4,000億円 = ▲1,650億円` - **Net Debt/EBITDA**: 3.81倍 *算定* — 計算式: `(有利子負債 − 現金等) ÷ EBITDA` / 計算過程: `(4,000億円 − 2,350億円) ÷ 434億円 = 3.81倍` - **EV/EBITDA**: N/A (時価総額・有利子負債・EBITDA のいずれかが欠損) - **FCFマージン**: -7.1% *算定* — 計算式: `FCF ÷ 売上高 × 100` / 計算過程: `▲317億円 ÷ 4,485億円 × 100 = -7.1%` - **DOE (株主資本配当率)**: 2.17% *算定* — 計算式: `1株配当 ÷ BPS × 100` / 計算過程: `50.00円 ÷ 2,303.25円 × 100 = 2.17%` ## 業績推移 (単位: 億円、%は比率) | 年度 | 売上高 | 営業利益 | 純利益 | ROE(%) | 営業利益率(%) | | ---: | ---: | ---: | ---: | ---: | ---: | | 2020 | 3,629 | 295 | 256 | 3.5 | 8.1 | | 2021 | 3,599 | 385 | 370 | 5.0 | 10.7 | | 2022 | 4,521 | 715 | 668 | 8.3 | 15.8 | | 2023 | 5,079 | 923 | 804 | 9.2 | 18.2 | | 2024 | 4,678 | 433 | 540 | 5.7 | 9.3 | | 2025 | 4,485 | -401 | -501 | -5.4 | -8.9 | ## 業績予想 (次期通期予想、2026-05-12 発表) | 項目 | 予想値 | 直近通期実績 | 増減 | | --- | ---: | ---: | ---: | | 売上高 (億円) | 5,100 | 4,485 | +13.7% | | 営業利益 (億円) | 300 | -401 | -174.9% | | 純利益 (億円) | 290 | -501 | -157.9% | | EPS (円) | 75.12 | -129.78 | -157.9% | | 1株配当 DPS (円) | 50.00 | 50.00 | +0.0% | ## 業種比較 > 業種: 電気機器 / 日経225内同業 32社 | 指標 | 自社 | 日経225同業平均 | EDINET全体平均 | 同業平均との偏差 | | --- | ---: | ---: | ---: | ---: | | ROE | -5.4% | 12.3% | 7.1% | -17.67pt | | PER | N/A | 25.7倍 | N/A | N/A | | PBR | N/A | 2.43倍 | N/A | N/A | | 配当利回り | N/A | 2.39% | N/A | N/A | | 配当性向 | N/A | 43.4% | N/A | N/A | | ROA | -3.5% | 6.3% | N/A | -9.76pt | | 売上総利益率 | 16.6% | 38.3% | N/A | -21.72pt | | 営業利益率 | -8.9% | 13.0% | 5.7% | -21.89pt | | 純利益率 | -11.2% | 8.7% | N/A | -19.82pt | *※ 「日経225 同業平均」は当サイトで日経225採用銘柄から自前集計した値。「EDINET 全体平均」は EDINET DB API が返す上場企業全体の平均で、ROE と営業利益率のみ提供されます。偏差はパーセンテージポイント(pt)または倍率差。* ## キャッシュフロー (2025年度) ### 最新年度サマリー | 項目 | 金額 | | --- | ---: | | 営業CF | 839.56億円 | | 投資CF | ▲1,156.78億円 | | 財務CF | 390.52億円 | | 設備投資 | 1,330.17億円 | | 現金等残高 | 2,349.66億円 | ### 年度別 CF (単位: 億円) | 年度 | 営業CF | 投資CF | 財務CF | フリーCF | 設備投資 | 現金等残高 | | ---: | ---: | ---: | ---: | ---: | ---: | ---: | | 2025 | 840 | -1,157 | 391 | -317 | 1,330 | 2,350 | | 2024 | 829 | -4,320 | 2,651 | -3,491 | 1,868 | 2,281 | | 2023 | 986 | -887 | -222 | 99 | 1,261 | 2,943 | | 2022 | 922 | -554 | -162 | 367 | 800 | 2,952 | | 2021 | 460 | -408 | -248 | 51 | 441 | 2,622 | | 2020 | 791 | -87 | -171 | 705 | 389 | 2,755 | *※ フリーCF = 営業CF + 投資CF (投資CFは通常マイナス)。設備投資額は絶対値で表示。* ## 損益計算書 (2025年度、単位: 億円) | 項目 | 金額 | 売上比 | | --- | ---: | ---: | | 売上高 | 4,485 | 100.0% | | 売上原価 | 3,742 | 83.4% | | 売上総利益 | 743 | 16.6% | | 販管費 | 1,143 | 25.5% | | 営業利益 | -401 | -8.9% | | 経常利益 | -297 | -6.6% | | 純利益 | -501 | -11.2% | *※ 会計基準: 日本基準 (JP GAAP) / 有報提出日: 2025-06-25 16:14。* ## 貸借対照表 (2025年度、単位: 億円) ### 資産 | 項目 | 金額 | 総資産比 | | --- | ---: | ---: | | **総資産** | 14,408 | 100.0% | |  現金等 | 2,350 | 16.3% | |  その他資産 | 12,058 | 83.7% | ### 負債・純資産 | 項目 | 金額 | 総資産比 | | --- | ---: | ---: | | **総負債** | 5,511 | 38.3% | |  有利子負債 | 4,000 | 27.8% | |  その他負債 | 1,511 | 10.5% | | **純資産** | 8,897 | 61.7% | |  自己資本 | 8,159 | 56.6% | |   うち利益剰余金 | 6,674 | 46.3% | |  非支配株主持分等 | 737 | 5.1% | *※ 「その他資産」「その他負債」は EDINET取得値からの計算値。利益剰余金は自己資本の内訳。* ## 事業規模・コスト構造 (2025年度) | 項目 | 値 | 補足 | | --- | ---: | --- | | 従業員数 | 22,608人 | 1人当たり売上: 20百万円 | | 研究開発費 | 572.45億円 | 売上比 12.76% | | 減価償却費 | 834.18億円 | 売上比 18.60% | ## 信用評価履歴 (EDINET DBスコア、過去14年分) ### 最新評価 (2025年度) - **健全性スコア**: 60点 (ランク B) - **業種ベンチマーク**: 改善余地が大きい。優先課題: 事業構造の抜本的見直しが必要 - 強み 2項目 / 弱み 3項目 ### 年度別スコア推移 | 年度 | スコア | ランク | | ---: | ---: | :---: | | 2012 | 70 | A | | 2013 | 60 | B | | 2014 | 80 | S | | 2015 | 83 | S | | 2016 | 83 | S | | 2017 | 78 | A | | 2018 | 88 | S | | 2019 | 88 | S | | 2020 | 78 | A | | 2021 | 78 | A | | 2022 | 95 | S | | 2023 | 95 | S | | 2024 | 73 | A | | 2025 | 60 | B | ### 評価コメント (2025年度) #### 信用評価 注意すべきリスク要因があります。営業利益率 -8.9%: 本業で赤字 #### 投資評価 注意点: ROE -5.4%: 赤字のため資本効率が算出不能 *※ EDINET DB API が独自指標と業種ベンチマークから算出するスコア。S=90+ / A=75-89 / B=60-74 / C/D=それ未満* ## 直近の決算短信 | 開示日時 | タイトル | 区分 | 売上高(億円) | 前年比 | 営業利益(億円) | 前年比 | 純利益(億円) | 前年比 | EPS(円) | PDF | | --- | --- | :---: | ---: | ---: | ---: | ---: | ---: | ---: | ---: | :---: | | 2026-05-12 15:30 | 2026年3月期 決算短信[日本基準](連結) | Q4 | 4,811 | +7.3% | 109 | N/A | -1,584 | N/A | -410.5 | [PDF](https://www.release.tdnet.info/inbs/140120260511521331.pdf) | ### 業績概況・今後の見通し (2026-05-12 発表分) qualitative ○添付資料の目次 2 2 3 3 4 5 5 6 6 8 8 9 10 12 13 13 13 13 17 17 1.経営成績等の概況 (1)当期の経営成績の概況 業績の全般的概況 当期における世界情勢は、日本経済及び海外経済ともに緩やかな成長を示したものの、米国の通商政策の動向や中東情勢の緊迫化などを背景に、地政学リスクに伴う不透明感が継続しました。 エレクトロニクス業界におきましては、自動車市場では当初の見立てを下回ったものの、堅調に推移しました。産業機器市場ではサプライチェーンの在庫解消が進み、回復基調となりました。民生機器市場ではアミューズメント向けの需要が大幅に伸長しました。コンピュータ&ストレージ市場においては、サーバー向けを中心に堅調に推移しました。 このような経営環境の中、当社グループは、2028年度を最終年度とする第2期中期経営計画“MOVING FORWARD to 2028”(以下、「中期経営計画」)を策定しました。市況変動に左右されない強固な事業基盤の構築と、将来の企業規模拡大に向けた収益性の改善に向けて、生産拠点再編、事業ポートフォリオ… *(全文は詳細版MDを参照)* 出典: [決算短信PDF](https://www.release.tdnet.info/inbs/140120260511521331.pdf) ## 大量保有報告書 (5%超の株主) | 報告日 | 提出者 | 個別保有者 | 保有割合(個別/合計) | 株数 | 保有目的 | 種別 | | --- | --- | --- | ---: | ---: | --- | :---: | | 2026-05-22 | 野村證券株式会社 | ノムラ インターナショナル ピーエルシー(NOMURA INTERNATIONAL PLC) | 1.64% / 8.37% | 687万株 | 証券業務に係わる商品在庫として保有している。 | 変更 | | 2026-05-22 | 野村證券株式会社 | (同左) | 2.62% / 8.37% | 1,100万株 | 証券業務に係る商品在庫、及び累積投資業務の運営目的として保有している。 | 変更 | | 2026-05-22 | 野村證券株式会社 | 野村アセットマネジメント株式会社 | 4.11% / 8.37% | 1,724万株 | 信託財産の運用として保有している。 | 変更 | | 2026-02-18 | 野村證券株式会社 | (同左) | 3.09% / 9.35% | 1,289万株 | 証券業務に係る商品在庫、及び累積投資業務の運営目的として保有している。 | 変更 | | 2026-02-18 | 野村證券株式会社 | 野村アセットマネジメント株式会社 | 4.59% / 9.35% | 1,855万株 | 信託財産の運用として保有している。 | 変更 | ## 事業の状況 (FY2025 有価証券報告書より) ### 事業の内容 3【事業の内容】 当社グループは、当社及び子会社37社(国内7社、海外30社)、関連会社3社(国内1社、海外2社)で構成され、電子部品の総合メーカーとして、その製造・販売を主たる事業内容としております。 主な製品及び事業の名称は次のとおりであります。セグメントの名称主な製品及び事業の名称LSIアナログ、ロジック、メモリ半導体素子トランジスタ、ダイオード、パワーデバイス、発光ダイオード、半導体レーザーモジュールプリントヘッド、オプティカル・モジュールその他抵抗器 また、当社グループの事業に関わる主要な関係会社の位置付け及びセグメントとの関連は、次のとおりであります。製造 会社名セグメントの名称LSI半導体素子モジュールその他国内ローム浜松㈱○○ ローム・ワコー㈱○○ ローム・アポロ㈱○○○○ ローム・メカテック㈱○○○○ ラピスセミコンダクタ㈱ ※1○○○ 海外ローム・コリア・コーポレーション○○ ローム・エレクトロニクス・フィリピンズ・インク○○〇○ ローム・インテグレイテッド・システムズ・タイランド・カンパニー・リミテッド○○○○ ローム・セミコンダクタ・チャイナ・カンパニー・リミテ… *(全文は詳細版MDを参照)* ### 事業等のリスク 3【事業等のリスク】(1)リスクマネジメント体制事業活動を進めていく上で、様々なリスクが財政状態や経営成績に影響を及ぼす可能性が考えられます。当社グループではこうしたリスクを回避、あるいはその影響を最小限に食い止めるため、「リスク管理・事業継続方針」に基づき、全社リスクマネジメントの強化に取り組んでおります。取締役会及び全社のマネジメントシステムを統括する「EHSS統括委員会」のもと、「リスク管理・BCM委員会」(年4回開催)を組織しており、当社グループにおいて発生する可能性のある重要リスクを抽出した上で、発生頻度と事業に与える影響度の側面からリスクマップにて評価し、対策を管理・推進しております。また、各マネジメントシステムと連携し、半期に1回、全社リスクマネジメントの活動状況やリスク評価・管理指標について、EHSS統括委員会へ報告しております。 (リスク管理・事業継続方針)「企業目的」「経営基本方針」などの目的・方針を実践し、当社グループにおけるリスク管理と事業継続マネジメントを推進するため、以下のとおり定める。リスク管理●グループ一体となったグローバルなリスク管理を推進する。●重要… *(全文は詳細版MDを参照)* ### 事業方針・経営環境 1【経営方針、経営環境及び対処すべき課題等】当社グループの経営方針、経営環境及び対処すべき課題等は、以下のとおりであります。なお、文中における将来に関する事項は、当連結会計年度末現在において当社グループが判断したものであります。 (1)会社の経営の基本方針当社グループは、創業時より掲げる「企業目的」のもと、良い商品の供給やモノづくりを通じて、文化の進歩向上に貢献してきました。企業目的を達成するために定めたものが「経営基本方針」をはじめとする方針類であり、これらに基づき、永続的かつ総合的な企業価値の創造と向上を目指した経営を実践しております。 企業目的われわれは、つねに品質を第一とする。いかなる困難があろうとも、良い商品を国の内外へ永続かつ大量に供給し、文化の進歩向上に貢献することを目的とする。 経営基本方針社内一体となって、品質保証活動の徹底化を図り、適正な利潤を確保する。世界をリードする商品をつくるために、あらゆる部門の固有技術を高め、もって企業の発展を期する。健全かつ安定な生活を確保し、豊かな人間性と知性をみがき、もって社会に貢献する。広く有能なる人材を求め、育成し、企業の恒久的な… *(全文は詳細版MDを参照)* ### 経営者による分析 4【経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析】文中における将来に関する事項は、当連結会計年度末現在において当社グループが判断したものであります。 (1)経営成績の状況業績の全般的概況当連結会計年度における世界情勢は、中国における不動産市場の停滞や中東情勢の不安定化を背景としたリスクが継続したことに加え、通商政策など米国の政策動向による影響等が景気を下押しするリスクとなり、全体として弱含みの展開となりました。エレクトロニクス業界におきましては、自動車市場では電装化、電動化の向上、自動運転技術の進展に伴って自動車1台当たりの電子部品搭載点数が増加する方向に変化はないものの、足元の生産台数の伸び悩みを受け調整局面を迎えました。産業機器市場では前年からの在庫調整が長期化しており、回復の兆候は見られませんでした。民生機器市場では白物家電を中心に堅調に推移しました。通信機器市場ではスマートフォン向けを中心に、またコンピュータ&ストレージ市場ではパソコンや周辺機器向けを中心に持ち直しの動きが見られました。このような経営環境の中、当社グループでは、昨年11月に公表した構造改革を… *(全文は詳細版MDを参照)* ### 役員の状況 (2)【役員の状況】① 役員一覧男性9名 女性2名 (役員のうち女性の比率18.1%)役職名氏名生年月日略歴任期所有株式数(千株)取締役社長(代表取締役)社長執行役員東 克己1964年11月10日生1989年4月当社入社2013年6月当社取締役 ディスクリート生産本部長2014年2月当社取締役 ディスクリート・モジュール生産本部長2017年1月当社常務取締役 ディスクリート生産本部長、モジュール生産本部担当2017年3月当社常務取締役 ディスクリート生産本部長、オプト・モジュール生産本部担当2017年7月当社専務取締役 ディスクリート、オプト・モジュール担当2018年9月当社専務取締役 製造担当2019年2月当社専務取締役 開発・製造・戦略担当2019年6月当社専務取締役 事業・戦略担当2019年9月当社取締役 専務執行役員事業・戦略担当2020年1月当社取締役 専務執行役員LSI事業統括2020年6月当社取締役 専務執行役員COO 兼 営業統括2021年1月当社取締役 専務執行役員COO 生産・品質・営業統括2021年6月当社取締役 専務執行役員 COO2023年6月ローム・アポロ㈱… *(全文は詳細版MDを参照)* *※ 出典: EDINET DB API 経由の有価証券報告書。全文は https://disclosure2.edinet-fsa.go.jp/ で参照可能。* --- *このファイルは EDINET 投資情報サイトのデータベースから自動生成されました(2026-05-31 03:20:13)。投資判断は必ず一次情報をご確認ください。*