--- sec_code: "7011" edinet_code: "E02126" name: "三菱重工業株式会社" industry: "機械" accounting_standard: "IFRS" credit_rating: "A" credit_score: 78.0 latest_fiscal_year: 2025 data_years: 14 roe: 10.69 per: 34.58 pbr: 3.61 dividend_yield: 0.91 payout_ratio: 31.49 equity_ratio: 35.24 market_cap_oku_yen: 84716 revenue_oku_yen: 50272 net_income_oku_yen: 2454 generated_at: "2026-05-31" --- # 三菱重工業株式会社 (7011) > **業種**: 機械 / **会計基準**: IFRS / **健全性**: A (78点) > データ取得日: 2026-05-24 / 過去14年分の財務データを掲載 ## AI業績サマリー > 生成: 2026-04-02 / model: claude-opus-4-6-v2 三菱重工業は総合重機メーカーの国内最大手で、火力発電用ガスタービンと航空機エンジンおよび防衛装備を主力としている。大型ガスタービンで世界トップクラスのシェアを持ち、戦闘機や護衛艦の製造から原子力発電プラントの建設まで日本の産業と安全保障を支える重工業のリーディングカンパニー。 売上5兆272億円(前年比+7.9%)と堅調な増収を達成。営業利益3,832億円(営業利益率7.6%)と安定した利益率を実現し、純利益2,454億円。ガスタービンコンバインドサイクル発電の受注拡大と防衛予算の増額が業績を牽引した。ROE10.5%と高い資本効率を達成。 自己資本比率35.2%とやや低い水準にあるが、財務健全性スコア78点と一定の安全性を確保。営業CF5,305億円、FCF3,427億円と強力なキャッシュ創出力。EPS73円に対しPER34.6倍は防衛関連プレミアムを反映した高い市場評価、配当23円で配当性向は約32%。防衛費増額と脱炭素のエネルギー転換が重工業の成長を力強く支えている。 *※ EDINET DB API が生成・提供する AI要約です。投資判断は必ず一次情報をご確認ください。* ## 財務指標 (2025年度) ### 主要指標 | 指標 | 値 | | --- | ---: | | ROE | 10.7% | | PER | 34.6倍 | | PBR | 3.61倍 | | 配当利回り | 0.91% | | 配当性向 | 31.5% | ### 収益性 | 指標 | 値 | | --- | ---: | | ROA | 3.7% | | 売上総利益率 | 20.5% | | 営業利益率 | 7.6% | | 純利益率 | 4.9% | ### 成長性 | 項目 | 前年比 | 3Y CAGR | 5Y CAGR | | --- | ---: | ---: | ---: | | 売上高 | +8.0% | +9.2% | +4.5% | | 営業利益 | +35.6% | N/A | N/A | | 純利益 | +10.6% | +29.3% | N/A | | EPS | +1,005.5% | +29.3% | N/A | ### 安全性 | 指標 | 値 | | --- | ---: | | 自己資本比率 | 35.2% | | 流動比率 | 124.3% | | D/Eレシオ | N/A | ### 派生指標 (※当サイト独自計算) - **時価総額**: 8.47兆円 (84,716億円) *推定* — 計算式: `PBR × 自己資本` / 計算過程: `3.61倍 × 23,467億円 = 84,716億円` - **ネットキャッシュ**: N/A (現金 または 有利子負債 が欠損) - **Net Debt/EBITDA**: N/A (EBITDAが0以下または欠損) - **EV/EBITDA**: N/A (時価総額・有利子負債・EBITDA のいずれかが欠損) - **FCFマージン**: 6.8% *算定* — 計算式: `FCF ÷ 売上高 × 100` / 計算過程: `3,427億円 ÷ 50,272億円 × 100 = 6.8%` - **DOE (株主資本配当率)**: 3.29% *算定* — 計算式: `1株配当 ÷ BPS × 100` / 計算過程: `23.00円 ÷ 698.91円 × 100 = 3.29%` ## 業績推移 (単位: 億円、%は比率) | 年度 | 売上高 | 営業利益 | 純利益 | ROE(%) | 営業利益率(%) | | ---: | ---: | ---: | ---: | ---: | ---: | | 2020 | 40,414 | -295 | 871 | 6.6 | -0.7 | | 2021 | 36,999 | 541 | 406 | 3.1 | 1.5 | | 2022 | 38,603 | 1,602 | 1,135 | 7.7 | 4.2 | | 2023 | 42,028 | 1,933 | 1,305 | 7.9 | 4.6 | | 2024 | 46,571 | 2,825 | 2,220 | 11.1 | 6.1 | | 2025 | 50,272 | 3,832 | 2,454 | 10.7 | 7.6 | ## 業績予想 (次期通期予想、2026-05-12 発表) | 項目 | 予想値 | 直近通期実績 | 増減 | | --- | ---: | ---: | ---: | | 売上高 (億円) | 54,000 | 50,272 | +7.4% | | 営業利益 (億円) | N/A | 3,832 | N/A | | 純利益 (億円) | 3,800 | 2,454 | +54.8% | | EPS (円) | 113.09 | 73.04 | +54.8% | | 1株配当 DPS (円) | 29.00 | 23.00 | +26.1% | #### 派生指標 (推定株価 = PBR×BPS = 2,523円 をもとに算出) | 指標 | 予想値 | 実績 | | --- | ---: | ---: | | 予想PER | 22.3倍 | 34.6倍 | | 予想配当利回り | 1.15% | 0.91% | ## 業種比較 > 業種: 機械 / 日経225内同業 17社 | 指標 | 自社 | 日経225同業平均 | EDINET全体平均 | 同業平均との偏差 | | --- | ---: | ---: | ---: | ---: | | ROE | 10.7% | 9.5% | 6.9% | +1.24pt | | PER | 34.6倍 | 19.2倍 | N/A | +15.38 | | PBR | 3.61倍 | 1.86倍 | N/A | +1.75 | | 配当利回り | 0.91% | 2.87% | N/A | -1.96pt | | 配当性向 | 31.5% | 53.3% | N/A | -21.84pt | | ROA | 3.7% | 4.7% | N/A | -1.03pt | | 売上総利益率 | 20.5% | 30.2% | N/A | -9.73pt | | 営業利益率 | 7.6% | 10.7% | 8.6% | -3.06pt | | 純利益率 | 4.9% | 7.4% | N/A | -2.48pt | *※ 「日経225 同業平均」は当サイトで日経225採用銘柄から自前集計した値。「EDINET 全体平均」は EDINET DB API が返す上場企業全体の平均で、ROE と営業利益率のみ提供されます。偏差はパーセンテージポイント(pt)または倍率差。* ## キャッシュフロー (2025年度) ### 最新年度サマリー | 項目 | 金額 | | --- | ---: | | 営業CF | 5,304.59億円 | | 投資CF | ▲1,877.14億円 | | 財務CF | ▲1,141.23億円 | | 設備投資 | 1,843.26億円 | | 現金等残高 | 6,578.16億円 | ### 年度別 CF (単位: 億円) | 年度 | 営業CF | 投資CF | 財務CF | フリーCF | 設備投資 | 現金等残高 | | ---: | ---: | ---: | ---: | ---: | ---: | ---: | | 2025 | 5,305 | -1,877 | -1,141 | 3,427 | 1,843 | 6,578 | | 2024 | 3,312 | -1,310 | -1,589 | 2,001 | 1,939 | 4,313 | | 2023 | 809 | -456 | -189 | 353 | 1,423 | 3,477 | | 2022 | 2,856 | 163 | -2,558 | 3,019 | 1,150 | 3,143 | | 2021 | -949 | -1,822 | 2,217 | -2,772 | 1,166 | 2,454 | | 2020 | 4,526 | -2,396 | -2,045 | 2,130 | 1,481 | 2,816 | *※ フリーCF = 営業CF + 投資CF (投資CFは通常マイナス)。設備投資額は絶対値で表示。* ## 損益計算書 (2025年度、単位: 億円) | 項目 | 金額 | 売上比 | | --- | ---: | ---: | | 売上高 | 50,272 | 100.0% | | 売上原価 | 39,959 | 79.5% | | 売上総利益 | 10,312 | 20.5% | | 販管費 | 7,169 | 14.3% | | 営業利益 | 3,832 | 7.6% | | 経常利益 | 1,873 | 3.7% | | 純利益 | 2,454 | 4.9% | *※ 会計基準: IFRS / 有報提出日: 2025-06-27 14:13。* ## 貸借対照表 (2025年度、単位: 億円) ### 資産 | 項目 | 金額 | 総資産比 | | --- | ---: | ---: | | **総資産** | 66,589 | 100.0% | |  現金等 | 6,578 | 9.9% | |  その他資産 | 60,011 | 90.1% | ### 負債・純資産 | 項目 | 金額 | 総資産比 | | --- | ---: | ---: | | **総負債** | 43,122 | 64.8% | | **純資産** | 23,467 | 35.2% | |  自己資本 | 23,467 | 35.2% | |   うち利益剰余金 | 15,886 | 23.9% | *※ 「その他資産」「その他負債」は EDINET取得値からの計算値。利益剰余金は自己資本の内訳。* ## 事業規模・コスト構造 (2025年度) | 項目 | 値 | 補足 | | --- | ---: | --- | | 従業員数 | 77,274人 | 1人当たり売上: 65百万円 | | 研究開発費 | 2,186.62億円 | 売上比 4.35% | | 減価償却費 | 1,581.90億円 | 売上比 3.15% | ## 信用評価履歴 (EDINET DBスコア、過去14年分) ### 最新評価 (2025年度) - **健全性スコア**: 78点 (ランク A) - **業種ベンチマーク**: 強みが多いが、一部改善の余地がある - 強み 1項目 / 弱み 0項目 ### 年度別スコア推移 | 年度 | スコア | ランク | | ---: | ---: | :---: | | 2012 | 65 | B | | 2013 | 70 | A | | 2014 | 75 | A | | 2015 | 83 | S | | 2016 | 78 | A | | 2017 | 65 | B | | 2018 | 65 | B | | 2019 | 65 | B | | 2020 | 45 | C | | 2021 | 30 | D | | 2022 | 60 | B | | 2023 | 60 | B | | 2024 | 73 | A | | 2025 | 78 | A | ### 評価コメント (2025年度) #### 信用評価 純資産が毎年増加。内部留保が着実に蓄積されている #### 投資評価 PER 34.6倍で成長期待を織り込み済み。複数の好材料あり *※ EDINET DB API が独自指標と業種ベンチマークから算出するスコア。S=90+ / A=75-89 / B=60-74 / C/D=それ未満* ## 直近の決算短信 | 開示日時 | タイトル | 区分 | 売上高(億円) | 前年比 | 営業利益(億円) | 前年比 | 純利益(億円) | 前年比 | EPS(円) | PDF | | --- | --- | :---: | ---: | ---: | ---: | ---: | ---: | ---: | ---: | :---: | | 2026-05-12 13:30 | 2026年3月期 決算短信〔IFRS〕(連結) | Q4 | 49,742 | +14.1% | N/A | N/A | 3,321 | +35.3% | 104.7 | [PDF](https://www.release.tdnet.info/inbs/140120260508520898.pdf) | ### 業績概況・今後の見通し (2026-05-12 発表分) qualitative ○添付資料の目次 2 2 2 3 4 4 6 6 7 8 9 12 13 15 16 17 17 17 18 1.経営成績及び財政状態 (1)経営成績 [当連結会計年度の経済情勢] 当連結会計年度における世界経済は、中国で停滞が見られたものの、全体としてはAI関連分野の生産や投資の拡大により、堅調な成長が続き、日本経済も、企業のデジタル関連の投資や個人消費を中心に緩やかな回復基調を維持しました。一方、米国の通商政策をめぐる不確実性や中東情勢をはじめとする地政学リスクの高まりなどにより、先行きには引き続き不透明感が残る状況となりました。 [当連結会計年度決算の概要] このような状況の下、当連結会計年度における当社グループの連結受注高は、エナジーセグメントなどで増加したことにより、前連結会計年度を1兆2,484億円上回る7兆6,536億円となりました。 売上収益は、航空・防衛・宇宙セグメントやエナジーセグメントなどで増加したことにより、前連結会計年度を6,130億円上回る4兆9,741億円となりました。 事業利益は、エナジーセグメントや航空・防衛・宇宙部門セグメント… *(全文は詳細版MDを参照)* 出典: [決算短信PDF](https://www.release.tdnet.info/inbs/140120260508520898.pdf) ## 大量保有報告書 (5%超の株主) | 報告日 | 提出者 | 個別保有者 | 保有割合(個別/合計) | 株数 | 保有目的 | 種別 | | --- | --- | --- | ---: | ---: | --- | :---: | | 2026-03-16 | 株式会社三菱UFJフィナンシャル・グループ | 三菱UFJ信託銀行株式会社 | 2.18% / 4.12% | 7,365万株 | 純投資・退職給付信託 | 変更 | | 2026-03-16 | 株式会社三菱UFJフィナンシャル・グループ | 三菱UFJモルガン・スタンレー証券株式会社 | 0.17% / 4.12% | 590万株 | 商品有価証券等として保有するもの | 変更 | | 2026-03-16 | 株式会社三菱UFJフィナンシャル・グループ | 株式会社三菱UFJ銀行 | 0.74% / 4.12% | 2,511万株 | 退職給付信託 | 変更 | | 2026-03-16 | 株式会社三菱UFJフィナンシャル・グループ | 三菱UFJ信託銀行株式会社 | 2.18% / 4.12% | 7,365万株 | 純投資・退職給付信託 | 変更 | | 2026-03-16 | 株式会社三菱UFJフィナンシャル・グループ | 三菱UFJアセットマネジメント株式会社 | 1.03% / 4.12% | 3,464万株 | 純投資 | 変更 | ## 事業の状況 (FY2025 有価証券報告書より) ### 事業の内容 3【事業の内容】当社グループでは、多くの事業において当社及び関係会社が連携して設計、製造、販売、サービス及び据付等を行っており、当社グループの主な事業内容と当社又は主な関係会社の当該事業における位置付け及びセグメントとの関連は次のとおりである。なお、次の4セグメント等は「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 (1)連結財務諸表 連結財務諸表注記」に掲げる報告セグメント等の区分と同一である。また、当連結会計年度からセグメントの区分を変更している。 (エナジー)当セグメントにおいては、火力発電システム(GTCC※1、スチームパワー)、原子力発電システム(軽水炉、原子燃料サイクル・新分野)、風力発電システム、航空機用エンジン、コンプレッサ、排煙処理システム(AQCS※2)、舶用機械等の設計、製造、販売、サービス及び据付等を行っている。※1 Gas Turbine Combined Cycle※2 Air Quality Control System[主な関係会社]Mitsubishi Power Aero LLC、Mitsubishi Power Americas, Inc.、三菱重工航空エ… *(全文は詳細版MDを参照)* ### 事業等のリスク 3【事業等のリスク】有価証券報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、経営者が当社グループ(当社及び連結子会社)の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フロー(以下「経営成績等」という。)の状況に重要な影響を与える可能性があると認識している主要なリスクには、以下の(3)に挙げるようなものがある。当社グループでは、事業運営に重要な影響を及ぼしうるリスクを網羅的に抽出・可視化し、経営管理サイクルに生かすことのできるよう毎年取りまとめ、抽出・可視化したリスクに対しては考えうる対応策をあらかじめ講じている。しかし、これらのリスクの顕在化を完全に回避することは困難であり、リスクに留意しながら事業計画に従い事業活動を進めている。また、仮にリスクが顕在化した場合は、その影響を最小化するよう努めている。抽出・可視化したリスクには中長期的に事業環境や社会構造の更なる変化をもたらす可能性があるものも含まれている。当社グループは、将来を見据えて、それらの変化に対応できるよう、先んじて対策を取っていかなければならないと認識している。また、抽出・可視化したリスクについては、事業機会の創出を考える契… *(全文は詳細版MDを参照)* ### 事業方針・経営環境 1【経営方針、経営環境及び対処すべき課題等】以下の記載事項のうち将来に関する事項は、当連結会計年度末現在において判断したものである。 (1)経営方針・経営戦略等①当連結会計年度の経営環境当社グループを取り巻く経営環境は、世界経済は地域により差はあるものの、全体としては底堅い成長を続け、日本経済も、個人消費と設備投資を中心に緩やかに持ち直した。一方、地政学的なリスク、中国経済の低迷に加え、保護主義的な動きの高まりなどで、先行きには不透明感が残る状況となった。かかる経営環境下においても、当社グループは長い歴史の中で培われた技術に最先端の知見を取り入れ、変化する社会課題の解決に挑み、サステナブルで安全・安心・快適な社会と人々の豊かな暮らしの実現に貢献していく。 ②中期経営計画「2024事業計画」2024年4月から開始した中期経営計画「2024事業計画」は、事業成長と収益力の更なる強化の両立に向け、「伸長事業」と「成長領域」を重点領域とし、「ポートフォリオ経営の強化」、「技術・人的基盤の強化」及び「MISSION NET ZEROの推進」に取り組み、その結果、2026年度における「売上収益5.… *(全文は詳細版MDを参照)* ### 経営者による分析 4【経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析】当連結会計年度における当社グループの財政状態、経営成績及びキャッシュ・フロー(以下、「経営成績等」という。)の状況の概要並びに経営者の視点による当社グループの経営成績等に関する認識及び分析・検討内容は、次のとおりである。次の記載事項のうち将来に関する事項は、当連結会計年度末現在において判断したものである。なお、当連結会計年度から、セグメントの区分を変更しており、以下の前連結会計年度との比較は、前連結会計年度の数値を変更後のセグメント区分に組み替えた数値で比較している。 (1)財政状態の状況の概要及びこれに関する分析・検討内容当連結会計年度における当社グループの資産は、「現金及び現金同等物」及び「棚卸資産」の増加等により、前連結会計年度末から4,026億65百万円増加の6兆6,589億24百万円となった。負債は、「契約負債」の増加等により、前連結会計年度末から2,934億96百万円増加の4兆1,891億1百万円となった。資本は、親会社の所有者に帰属する当期利益の発生等による「利益剰余金」の増加等により、前連結会計年度末… *(全文は詳細版MDを参照)* ### 役員の状況 (2)【役員の状況】①役員一覧男性 10名 女性 2名 (役員のうち女性の比率16.7%)役職名氏名生年月日略歴任期所有株式数(百株)取締役会長泉 澤 清 次1957年9月3日生 1981年4月当社入社2008年4月当社技術本部技術企画部長2011年4月当社技術統括本部技術企画部長2013年4月三菱自動車工業㈱常務執行役員2013年6月同社取締役2016年4月2017年6月当社執行役員、技術戦略推進室長当社取締役 常勤監査等委員2018年6月当社取締役(代表取締役)、常務執行役員、CSO2019年4月当社取締役社長(代表取締役)、CEO兼CSO2020年4月当社取締役社長(代表取締役)、CEO2025年4月当社取締役会長(現職) (注)23,158取締役社長(代表取締役)CEO※1伊 藤 栄 作1963年10月19日生 1987年4月当社入社2016年4月当社マーケティング&イノベーション本部ビジネスインテリジェンス&イノベーション部長2018年4月当社執行役員フェロー、総合研究所副所長2019年4月当社執行役員、CoCTO2020年4月当社常務執行役員、CTO※42022年4月当社常… *(全文は詳細版MDを参照)* *※ 出典: EDINET DB API 経由の有価証券報告書。全文は https://disclosure2.edinet-fsa.go.jp/ で参照可能。* --- *このファイルは EDINET 投資情報サイトのデータベースから自動生成されました(2026-05-31 03:20:16)。投資判断は必ず一次情報をご確認ください。*