--- sec_code: "7012" edinet_code: "E02127" name: "川崎重工業株式会社" industry: "輸送用機器" accounting_standard: "IFRS" credit_rating: "B" credit_score: 63.0 latest_fiscal_year: 2025 data_years: 14 roe: 13.16 per: 17.00 pbr: 2.12 dividend_yield: 1.68 payout_ratio: 28.55 equity_ratio: 23.30 market_cap_oku_yen: 14902 revenue_oku_yen: 21293 net_income_oku_yen: 880 generated_at: "2026-05-31" --- # 川崎重工業株式会社 (7012) > **業種**: 輸送用機器 / **会計基準**: IFRS / **健全性**: B (63点) > データ取得日: 2026-05-24 / 過去14年分の財務データを掲載 ## AI業績サマリー > 生成: 2026-05-07 / model: claude-opus-4-6-v2 川崎重工業は航空機エンジン、鉄道車両、二輪車(カワサキモーターサイクル)、エネルギープラント、船舶など幅広い重工業を手がける。IFRS適用企業。二輪車と航空エンジンが収益の柱であり、水素エネルギー分野にも積極投資している。 売上2兆1,293億円(前年比+15.1%)、営業利益1,431億円(営業利益率6.7%)、純利益880億円と力強い増収増益。ROE12.5%と資本効率は改善傾向にあり、EPS525円に対しPER17.0倍と重工セクターでは相応の評価を受けている。 営業CF1,489億円に対し投資CFマイナス1,112億円でFCF377億円。航空エンジンの増産投資や水素関連設備への先行投資が続くが、キャッシュフローの黒字は確保。自己資本比率23.3%と財務レバレッジは高めで、財務健全性スコア73点。配当150円。水素サプライチェーンの商業化が中長期の成長ストーリーだが、実現までの時間軸と投資規模のバランスが経営課題。 *※ EDINET DB API が生成・提供する AI要約です。投資判断は必ず一次情報をご確認ください。* ## 財務指標 (2025年度) ### 主要指標 | 指標 | 値 | | --- | ---: | | ROE | 13.2% | | PER | 17.0倍 | | PBR | 2.12倍 | | 配当利回り | 1.68% | | 配当性向 | 28.6% | ### 収益性 | 指標 | 値 | | --- | ---: | | ROA | 2.9% | | 売上総利益率 | 20.3% | | 営業利益率 | 6.7% | | 純利益率 | 4.1% | ### 成長性 | 項目 | 前年比 | 3Y CAGR | 5Y CAGR | | --- | ---: | ---: | ---: | | 売上高 | +15.1% | +12.4% | +5.3% | | 営業利益 | +209.8% | N/A | N/A | | 純利益 | +246.8% | +91.0% | N/A | | EPS | +246.8% | +90.9% | N/A | ### 安全性 | 指標 | 値 | | --- | ---: | | 自己資本比率 | 23.3% | | 流動比率 | 109.6% | | D/Eレシオ | N/A | ### 派生指標 (※当サイト独自計算) - **時価総額**: 1.49兆円 (14,902億円) *推定* — 計算式: `PBR × 自己資本` / 計算過程: `2.12倍 × 7,029億円 = 14,902億円` - **ネットキャッシュ**: N/A (現金 または 有利子負債 が欠損) - **Net Debt/EBITDA**: N/A (EBITDAが0以下または欠損) - **EV/EBITDA**: N/A (時価総額・有利子負債・EBITDA のいずれかが欠損) - **FCFマージン**: 1.8% *算定* — 計算式: `FCF ÷ 売上高 × 100` / 計算過程: `377億円 ÷ 21,293億円 × 100 = 1.8%` - **DOE (株主資本配当率)**: 3.57% *算定* — 計算式: `1株配当 ÷ BPS × 100` / 計算過程: `150.00円 ÷ 4,205.63円 × 100 = 3.57%` ## 業績推移 (単位: 億円、%は比率) | 年度 | 売上高 | 営業利益 | 純利益 | ROE(%) | 営業利益率(%) | | ---: | ---: | ---: | ---: | ---: | ---: | | 2020 | 16,413 | 621 | 187 | 3.9 | 3.8 | | 2021 | 14,885 | -53 | -193 | -4.1 | -0.4 | | 2022 | 15,009 | 304 | 126 | 2.6 | 2.0 | | 2023 | 17,256 | 824 | 530 | 9.8 | 4.8 | | 2024 | 18,493 | 462 | 254 | 4.2 | 2.5 | | 2025 | 21,293 | 1,431 | 880 | 13.2 | 6.7 | ## 業績予想 (次期通期予想、2026-05-12 発表) | 項目 | 予想値 | 直近通期実績 | 増減 | | --- | ---: | ---: | ---: | | 売上高 (億円) | 25,600 | 21,293 | +20.2% | | 営業利益 (億円) | N/A | 1,431 | N/A | | 純利益 (億円) | 1,100 | 880 | +25.0% | | EPS (円) | 131.61 | 525.44 | -75.0% | | 1株配当 DPS (円) | 40.00 | 150.00 | -73.3% | #### 派生指標 (推定株価 = PBR×BPS = 8,916円 をもとに算出) | 指標 | 予想値 | 実績 | | --- | ---: | ---: | | 予想PER | 67.7倍 | 17.0倍 | | 予想配当利回り | 0.45% | 1.68% | ## 業種比較 > 業種: 輸送用機器 / 日経225内同業 11社 | 指標 | 自社 | 日経225同業平均 | EDINET全体平均 | 同業平均との偏差 | | --- | ---: | ---: | ---: | ---: | | ROE | 13.2% | 7.2% | 4.0% | +5.92pt | | PER | 17.0倍 | 16.6倍 | N/A | +0.41 | | PBR | 2.12倍 | 0.94倍 | N/A | +1.18 | | 配当利回り | 1.68% | 3.81% | N/A | -2.13pt | | 配当性向 | 28.6% | 34.5% | N/A | -5.97pt | | ROA | 2.9% | 3.2% | N/A | -0.29pt | | 売上総利益率 | 20.3% | 21.0% | N/A | -0.74pt | | 営業利益率 | 6.7% | 6.4% | 2.6% | +0.31pt | | 純利益率 | 4.1% | 3.8% | N/A | +0.36pt | *※ 「日経225 同業平均」は当サイトで日経225採用銘柄から自前集計した値。「EDINET 全体平均」は EDINET DB API が返す上場企業全体の平均で、ROE と営業利益率のみ提供されます。偏差はパーセンテージポイント(pt)または倍率差。* ## キャッシュフロー (2025年度) ### 最新年度サマリー | 項目 | 金額 | | --- | ---: | | 営業CF | 1,489.43億円 | | 投資CF | ▲1,112.01億円 | | 財務CF | 96.05億円 | | 設備投資 | 1,411.00億円 | | 現金等残高 | 1,327.76億円 | ### 年度別 CF (単位: 億円) | 年度 | 営業CF | 投資CF | 財務CF | フリーCF | 設備投資 | 現金等残高 | | ---: | ---: | ---: | ---: | ---: | ---: | ---: | | 2025 | 1,489 | -1,112 | 96 | 377 | 1,411 | 1,328 | | 2024 | 317 | -898 | 129 | -582 | 1,337 | 842 | | 2023 | 236 | -775 | 853 | -538 | 963 | 1,384 | | 2022 | 1,569 | -584 | -1,089 | 985 | 535 | 1,085 | | 2021 | 346 | -374 | 231 | -28 | 556 | 1,222 | | 2020 | -155 | -694 | 1,158 | -849 | 704 | 1,025 | *※ フリーCF = 営業CF + 投資CF (投資CFは通常マイナス)。設備投資額は絶対値で表示。* ## 損益計算書 (2025年度、単位: 億円) | 項目 | 金額 | 売上比 | | --- | ---: | ---: | | 売上高 | 21,293 | 100.0% | | 売上原価 | 16,978 | 79.7% | | 売上総利益 | 4,315 | 20.3% | | 販管費 | 3,070 | 14.4% | | 営業利益 | 1,431 | 6.7% | | 経常利益 | 594 | 2.8% | | 純利益 | 880 | 4.1% | *※ 会計基準: IFRS / 有報提出日: 2025-06-24 13:31。* ## 貸借対照表 (2025年度、単位: 億円) ### 資産 | 項目 | 金額 | 総資産比 | | --- | ---: | ---: | | **総資産** | 30,170 | 100.0% | |  現金等 | 1,328 | 4.4% | |  その他資産 | 28,842 | 95.6% | ### 負債・純資産 | 項目 | 金額 | 総資産比 | | --- | ---: | ---: | | **総負債** | 23,140 | 76.7% | | **純資産** | 7,029 | 23.3% | |  自己資本 | 7,029 | 23.3% | |   うち利益剰余金 | 4,835 | 16.0% | *※ 「その他資産」「その他負債」は EDINET取得値からの計算値。利益剰余金は自己資本の内訳。* ## 事業規模・コスト構造 (2025年度) | 項目 | 値 | 補足 | | --- | ---: | --- | | 従業員数 | 40,640人 | 1人当たり売上: 52百万円 | | 研究開発費 | 489.00億円 | 売上比 2.30% | | 減価償却費 | 934.31億円 | 売上比 4.39% | ## 信用評価履歴 (EDINET DBスコア、過去14年分) ### 最新評価 (2025年度) - **健全性スコア**: 63点 (ランク B) - **業種ベンチマーク**: 全体的に標準的な水準。差別化のための強みの明確化が課題 - 強み 2項目 / 弱み 2項目 ### 年度別スコア推移 | 年度 | スコア | ランク | | ---: | ---: | :---: | | 2012 | 55 | C | | 2013 | 55 | C | | 2014 | 65 | B | | 2015 | 73 | A | | 2016 | 68 | B | | 2017 | 65 | B | | 2018 | 60 | B | | 2019 | 65 | B | | 2020 | 40 | C | | 2021 | 45 | C | | 2022 | 60 | B | | 2023 | 55 | C | | 2024 | 55 | C | | 2025 | 63 | B | ### 評価コメント (2025年度) #### 信用評価 財務状況は標準的です。大きなリスク要因は見られません #### 投資評価 PER 17.0倍で適正水準。複数の好材料あり *※ EDINET DB API が独自指標と業種ベンチマークから算出するスコア。S=90+ / A=75-89 / B=60-74 / C/D=それ未満* ## 直近の決算短信 | 開示日時 | タイトル | 区分 | 売上高(億円) | 前年比 | 営業利益(億円) | 前年比 | 純利益(億円) | 前年比 | EPS(円) | PDF | | --- | --- | :---: | ---: | ---: | ---: | ---: | ---: | ---: | ---: | :---: | | 2026-05-12 11:30 | 2026年3月期決算短信〔IFRS〕(連結) | Q4 | 23,113 | +8.5% | N/A | N/A | 1,082 | +22.9% | 129.4 | [PDF](https://www.release.tdnet.info/inbs/140120260511523885.pdf) | | 2026-02-09 11:30 | 2026年3月期第3四半期決算短信〔IFRS〕(連結) | Q3 | 15,614 | +10.9% | N/A | N/A | 659 | +49.1% | 394.0 | [PDF](https://www.release.tdnet.info/inbs/140120260205548511.pdf) | ### 業績概況・今後の見通し (2026-05-12 発表分) ○添付資料の目次 1.経営成績等の概況 (1)当期の経営成績の概況 世界経済は、中東情勢を発端とする原油価格高騰と供給制約により各国において景気減速やインフレなどのリスクが顕在化しています。さらに、長期化する中国経済の停滞や米中関係の緊張、米国関税の影響も重なり、先行きは不透明さを増しています。 国内においては、好調な雇用・所得環境や個人消費の回復、設備投資の拡大など内需主導で緩やかな景気回復が続いているものの、今後の中東情勢や各国の政策、金融資本市場の動向などの経済への影響には引き続き注視が必要です。特に中東情勢の動向については、原油の供給制約により一部の事業で操業に影響が出始めており、当社グループとしても慎重に見極めて対応していきます。 このような経営環境の中で、当連結会計年度における当社グループの連結受注高は、航空宇宙システム事業で減少となったものの、車両事業、精密機械・ロボット事業などでの増加により、前期比で増加となりました。連結売上収益については、パワースポーツ&エンジン事業を中心とした各事業での増収により、前期比で増収となりました。利益面に関しては、事業利益は、パワースポー… *(全文は詳細版MDを参照)* 出典: [決算短信PDF](https://www.release.tdnet.info/inbs/140120260511523885.pdf) ## 大量保有報告書 (5%超の株主) | 報告日 | 提出者 | 個別保有者 | 保有割合(個別/合計) | 株数 | 保有目的 | 種別 | | --- | --- | --- | ---: | ---: | --- | :---: | | 2026-04-22 | FMR LLC | エフエムアール エルエルシー(FMR LLC) | 6.94% / 13.88% | 5,828万株 | 顧客の財産を信託証書および契約等に基づき運用するために保有。しかしながら、当該保… | 新規 | | 2026-04-22 | FMR LLC | エフエムアール エルエルシー(FMR LLC) | 6.94% / 6.94% | 5,828万株 | 顧客の財産を信託証書および契約等に基づき運用するために保有。しかしながら、当該保… | 新規 | | 2026-04-22 | FMR LLC | エフエムアール エルエルシー(FMR LLC) | 6.94% / 13.88% | 5,828万株 | 顧客の財産を信託証書および契約等に基づき運用するために保有。しかしながら、当該保… | 新規 | | 2025-10-06 | 野村證券株式会社 | 野村アセットマネジメント株式会社 | 5.03% / 5.28% | 845万株 | 信託財産の運用として保有している。 | 新規 | | 2025-10-06 | 野村證券株式会社 | 野村アセットマネジメント株式会社 | 5.03% / 5.28% | 845万株 | 信託財産の運用として保有している。 | 新規 | ## 事業の状況 (FY2025 有価証券報告書より) ### 事業の内容 3 【事業の内容】当社グループは、当社(提出会社)、子会社132社及び関連会社(共同支配企業を含む)28社により構成されており、当社を中心として航空宇宙システム事業、車両事業、エネルギーソリューション&マリン事業、精密機械・ロボット事業、パワースポーツ&エンジン事業及びその他事業を営んでいます。これらの6事業区分はセグメント情報の報告セグメントの区分と同一です。当社グループの主な事業内容と当社及び主要関係会社の位置づけを概説すれば、以下のとおりです。 [主な事業内容]航空宇宙システム事業航空機、航空機用エンジン、宇宙関連機器等の製造・販売車両事業鉄道車両、除雪機械等の製造・販売エネルギーソリューション&マリン事業エネルギー関連機器・システム、水素関連設備、舶用推進関連機器・システム、プラント関連機器・システム、船舶、破砕機等の製造・販売精密機械・ロボット事業油圧機器、産業用ロボット等の製造・販売パワースポーツ&エンジン事業二輪車、オフロード四輪車(SxS、ATV)、パーソナルウォータークラフト(PWC)「ジェットスキー」、汎用ガソリンエンジン等の製造・販売その他事業商業、販売・受注の仲… *(全文は詳細版MDを参照)* ### 事業等のリスク 3 【事業等のリスク】有価証券報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、経営者が当社グループの財政状態、経営成績及びキャッシュ・フロー(以下、「経営成績等」という。)の状況に重要な影響を与える可能性があると認識している主要なリスクは、以下のとおりです。これらのリスクは、経営会議等での審議等を経て抽出しており、取締役会において連結財務諸表での重要性、影響度、網羅性を確認した上で選定しています。また、当社グループでは、事業等のリスクを、将来の経営成績等に与える影響の程度や発生の蓋然性等に応じて、「特に重要なリスク」「その他の重要なリスク」に分類しています。文中の将来に関する事項は、当連結会計年度末現在において、当社グループが判断したものです。なお、リスクを把握し、管理する体制・枠組みについては、「第4 提出会社の状況 4 コーポレート・ガバナンスの状況等(1)コーポレート・ガバナンスの概要」をご参照下さい。 (特に重要なリスク) リスクの内容リスクに対する対応策①コンプライアンス 当社グループの役員・従業員が法令違反行為や企業倫理違反行為等を発生させた場合、損害賠償請求や… *(全文は詳細版MDを参照)* ### 事業方針・経営環境 1 【経営方針、経営環境及び対処すべき課題等】文中の将来に関する事項は、当連結会計年度末現在において、当社グループが判断したものです。[経営の基本方針]当社グループは、カワサキグループ・ミッションステートメントにおいて、「世界の人々の豊かな生活と地球環境の未来に貢献する“Global Kawasaki”」をグループミッションとして掲げ、最先端の技術で新たな価値を創造し、顧客や社会の可能性を切り拓く企業グループを目指しています。また、「選択と集中」「質主量従」「リスクマネジメント」を指針とし、資本コストを上回る利益を安定的に創出するとともに、社会課題に対するソリューションの提供を通じてSDGs達成に貢献すべく、経済的価値・社会的価値の2つの軸で企業価値を高める経営を推進していきます。 [中長期的な会社の経営戦略・対処すべき課題]「グループビジョン2030」は今年で制定5年目となり、その実現に向けて各種施策を推進しています。既存事業の強化、事業間シナジー促進による将来の柱となる新事業育成、更に選択と集中を行って事業ポートフォリオの変革を実現し、持続的な成長を追求しています。進捗状況の詳細は… *(全文は詳細版MDを参照)* ### 経営者による分析 4 【経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析】 当連結会計年度における当社グループ(当社、連結子会社及び持分法適用会社)の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フロー(以下、「経営成績等」という。)の状況の概要並びに経営者の視点による当社グループの経営成績等の状況に関する認識及び分析・検討内容は次のとおりです。これらは、「第2 事業の状況 1 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等」に記載の経営方針・経営戦略等を踏まえて分析しています。 なお、文中の将来に関する事項は、当連結会計年度末現在において判断したものです。 (1) 経営成績の状況① 連結業績の概況世界経済は、米国では堅調な雇用・所得環境を背景に底堅く推移しているものの、新たな関税政策による各国の景気減速や経済成長の鈍化への警戒感が強まっています。加えて、長期化する中国経済の停滞や米中関係の緊張といった地政学的リスクの懸念など、先行きは依然として不透明な状況です。国内においては、好調な雇用・所得環境や設備投資の拡大、インバウンド需要の増加等、内需主導で緩やかな景気回復が見られるものの、米国関税政策及びそれに… *(全文は詳細版MDを参照)* ### 役員の状況 (2) 【役員の状況】① 役員一覧a) 取締役の状況1.2025年6月24日(有価証券報告書提出日)現在の当社の役員の状況は以下のとおりです。男性 8名 女性 5名 (役員のうち女性の比率38.5%)役職名氏名生年月日略歴任期所有株式数(業績連動型株式報酬制度に基づく交付予定株式の数)(株)取締役会長金花 芳則1954年2月19日生1976年4月入社2007年10月車両カンパニープロジェクト本部長2008年12月車両カンパニー車両ビジネスセンター長2009年4月執行役員車両カンパニーバイスプレジデント2011年4月常務執行役員2012年4月マーケティング本部長2012年6月常務取締役2013年6月常務取締役(代表取締役)車両カンパニープレジデント2016年4月取締役副社長(代表取締役)社長補佐2016年6月取締役社長(代表取締役)2018年4月社長執行役員最高経営責任者2020年6月取締役会長(代表取締役)2021年6月取締役会長(現任)東日本電信電話㈱ 取締役(現任)(注)230,700(32,000)取締役社長執行役員(代表取締役)最高経営責任者橋本 康彦1957年5月15日生19… *(全文は詳細版MDを参照)* *※ 出典: EDINET DB API 経由の有価証券報告書。全文は https://disclosure2.edinet-fsa.go.jp/ で参照可能。* --- *このファイルは EDINET 投資情報サイトのデータベースから自動生成されました(2026-05-31 03:20:17)。投資判断は必ず一次情報をご確認ください。*