--- sec_code: "7186" edinet_code: "E32022" name: "株式会社横浜フィナンシャルグループ" industry: "銀行業" accounting_standard: "JP" credit_rating: "C" credit_score: 50.0 latest_fiscal_year: 2025 data_years: 9 roe: 6.43 per: 13.69 pbr: 0.87 dividend_yield: 2.96 payout_ratio: 40.49 equity_ratio: 5.21 market_cap_oku_yen: 10373 revenue_oku_yen: 3991 net_income_oku_yen: 828 generated_at: "2026-05-31" --- # 株式会社横浜フィナンシャルグループ (7186) > **業種**: 銀行業 / **会計基準**: 日本基準 (JP GAAP) / **健全性**: C (50点) > データ取得日: 2026-05-24 / 過去9年分の財務データを掲載 ## AI業績サマリー > 生成: 2026-05-25 / model: claude-opus-4-6-v2 コンコルディア・フィナンシャルグループは横浜銀行と東日本銀行を傘下に持つ地方銀行グループ。神奈川県を地盤とする横浜銀行(地銀トップクラスの規模)と東京・北関東の東日本銀行で、首都圏最大級の地銀グループを形成している。 経常収益3,991億円(前年比+11.4%)、純利益828億円。金利上昇局面での貸出利鞘改善と有価証券運用益の増加が大幅な増益をもたらした。ROE6.4%と地銀グループとして良好な水準。 自己資本比率5.2%は預金が総資産24.8兆円の大部分を占める銀行業の構造的な特性であり、自己資本比率規制で評価すべき業態。財務健全性スコア50点はこの構造を反映。EPS72円に対しPER13.7倍、配当29円。神奈川県は人口減少が緩やかな成長エリアであり、首都圏の融資需要が安定した収益基盤を支えている。なお、EPS71.6円、PER13.7倍、1株当たり配当金29.0円の水準にあり、株主還元と企業価値の向上を両立させる経営を推進している *※ EDINET DB API が生成・提供する AI要約です。投資判断は必ず一次情報をご確認ください。* ## 財務指標 (2025年度) ### 主要指標 | 指標 | 値 | | --- | ---: | | ROE | 6.4% | | PER | 13.7倍 | | PBR | 0.87倍 | | 配当利回り | 2.96% | | 配当性向 | 40.5% | ### 収益性 | 指標 | 値 | | --- | ---: | | ROA | 0.3% | | 売上総利益率 | N/A | | 営業利益率 | N/A | | 純利益率 | 20.8% | ### 成長性 | 項目 | 前年比 | 3Y CAGR | 5Y CAGR | | --- | ---: | ---: | ---: | | 売上高 | +11.4% | +11.6% | +5.4% | | 営業利益 | N/A | N/A | N/A | | 純利益 | +23.7% | +15.4% | N/A | | EPS | +25.3% | +17.1% | N/A | ### 安全性 | 指標 | 値 | | --- | ---: | | 自己資本比率 | 5.2% | | 流動比率 | 11,395.1% | | D/Eレシオ | N/A | ### 派生指標 (※当サイト独自計算) - **時価総額**: 1.04兆円 (10,373億円) *推定* — 計算式: `PBR × 自己資本` / 計算過程: `0.87倍 × 11,923億円 = 10,373億円` - **ネットキャッシュ**: 4.33兆円 (43,331億円) *算定* — 計算式: `現金等 − 有利子負債` / 計算過程: `43,531億円 − 200億円 = 43,331億円` - **Net Debt/EBITDA**: N/A (EBITDAが0以下または欠損) - **EV/EBITDA**: N/A (時価総額・有利子負債・EBITDA のいずれかが欠損) - **FCFマージン**: 99.7% *算定* — 計算式: `FCF ÷ 売上高 × 100` / 計算過程: `3,978億円 ÷ 3,991億円 × 100 = 99.7%` - **DOE (株主資本配当率)**: 2.57% *算定* — 計算式: `1株配当 ÷ BPS × 100` / 計算過程: `29.00円 ÷ 1,128.09円 × 100 = 2.57%` ## 業績推移 (単位: 億円、%は比率) | 年度 | 売上高 | 営業利益 | 純利益 | ROE(%) | 営業利益率(%) | | ---: | ---: | ---: | ---: | ---: | ---: | | 2020 | 3,062 | N/A | 465 | 4.1 | N/A | | 2021 | 2,917 | N/A | 253 | 2.2 | N/A | | 2022 | 2,870 | N/A | 539 | 4.6 | N/A | | 2023 | 3,130 | N/A | 562 | 4.8 | N/A | | 2024 | 3,583 | N/A | 669 | 5.5 | N/A | | 2025 | 3,991 | N/A | 828 | 6.4 | N/A | ## 業績予想 (次期通期予想、2026-05-12 発表) | 項目 | 予想値 | 直近通期実績 | 増減 | | --- | ---: | ---: | ---: | | 売上高 (億円) | N/A | 3,991 | N/A | | 営業利益 (億円) | N/A | N/A | N/A | | 純利益 (億円) | 1,290 | 828 | +55.8% | | EPS (円) | 116.06 | 71.63 | +62.0% | | 1株配当 DPS (円) | 47.00 | 29.00 | +62.1% | #### 派生指標 (推定株価 = PBR×BPS = 981円 をもとに算出) | 指標 | 予想値 | 実績 | | --- | ---: | ---: | | 予想PER | 8.5倍 | 13.7倍 | | 予想配当利回り | 4.79% | 2.96% | ## 業種比較 > 業種: 銀行業 / 日経225内同業 10社 | 指標 | 自社 | 日経225同業平均 | EDINET全体平均 | 同業平均との偏差 | | --- | ---: | ---: | ---: | ---: | | ROE | 6.4% | 7.3% | 4.7% | -0.82pt | | PER | 13.7倍 | 12.4倍 | N/A | +1.33 | | PBR | 0.87倍 | 0.89倍 | N/A | -0.02 | | 配当利回り | 2.96% | 3.28% | N/A | -0.32pt | | 配当性向 | 40.5% | 40.0% | N/A | +0.48pt | | ROA | 0.3% | 0.3% | N/A | -0.01pt | | 売上総利益率 | N/A | N/A | N/A | N/A | | 営業利益率 | N/A | N/A | N/A | N/A | | 純利益率 | 20.8% | 15.1% | N/A | +5.67pt | *※ 「日経225 同業平均」は当サイトで日経225採用銘柄から自前集計した値。「EDINET 全体平均」は EDINET DB API が返す上場企業全体の平均で、ROE と営業利益率のみ提供されます。偏差はパーセンテージポイント(pt)または倍率差。* ## キャッシュフロー (2025年度) ### 最新年度サマリー | 項目 | 金額 | | --- | ---: | | 営業CF | 3,762.57億円 | | 投資CF | 215.89億円 | | 財務CF | ▲706.11億円 | | 設備投資 | 144.00億円 | | 現金等残高 | 4.35兆円 (43,531億円) | ### 年度別 CF (単位: 億円) | 年度 | 営業CF | 投資CF | 財務CF | フリーCF | 設備投資 | 現金等残高 | | ---: | ---: | ---: | ---: | ---: | ---: | ---: | | 2025 | 3,763 | 216 | -706 | 3,978 | 144 | 43,531 | | 2024 | -22,175 | 375 | -510 | -21,800 | 161 | 40,259 | | 2023 | 9,655 | -1,480 | -569 | 8,175 | 113 | 62,569 | | 2022 | 12,473 | 2,188 | -439 | 14,660 | 158 | 54,964 | | 2021 | 20,391 | -4,806 | 5 | 15,585 | 147 | 40,742 | | 2020 | -2,946 | -739 | -121 | -3,685 | 145 | 25,152 | *※ フリーCF = 営業CF + 投資CF (投資CFは通常マイナス)。設備投資額は絶対値で表示。* ## 損益計算書 (2025年度、単位: 億円) | 項目 | 金額 | 売上比 | | --- | ---: | ---: | | 売上高 | 3,991 | 100.0% | | 売上原価 | N/A (EDINETに該当データなし) | N/A | | 売上総利益 | N/A (EDINETに該当データなし) | N/A | | 販管費 | 13 | 0.3% | | 営業利益 | N/A (EDINETに該当データなし) | N/A | | 経常利益 | 1,228 | 30.8% | | 純利益 | 828 | 20.7% | *※ 会計基準: 日本基準 (JP GAAP) / 有報提出日: 2025-06-12 09:23。* ## 貸借対照表 (2025年度、単位: 億円) ### 資産 | 項目 | 金額 | 総資産比 | | --- | ---: | ---: | | **総資産** | 247,931 | 100.0% | |  現金等 | 43,531 | 17.6% | |  その他資産 | 204,400 | 82.4% | ### 負債・純資産 | 項目 | 金額 | 総資産比 | | --- | ---: | ---: | | **総負債** | 235,005 | 94.8% | |  有利子負債 | 200 | 0.1% | |  その他負債 | 234,805 | 94.7% | | **純資産** | 12,926 | 5.2% | |  自己資本 | 11,923 | 4.8% | |   うち利益剰余金 | 8,391 | 3.4% | |  非支配株主持分等 | 1,003 | 0.4% | *※ 「その他資産」「その他負債」は EDINET取得値からの計算値。利益剰余金は自己資本の内訳。* ## 事業規模・コスト構造 (2025年度) | 項目 | 値 | 補足 | | --- | ---: | --- | | 従業員数 | 5,941人 | 1人当たり売上: 67百万円 | | 研究開発費 | N/A (サービス業・金融業など非開示の場合あり) | — | | 減価償却費 | 127.74億円 | 売上比 3.20% | ## 信用評価履歴 (EDINET DBスコア、過去9年分) ### 最新評価 (2025年度) - **健全性スコア**: 50点 (ランク C) - **業種ベンチマーク**: 改善余地が大きい。優先課題: ROE改善策の検討(利益率向上、資産効率改善、自社株買い) - 強み 0項目 / 弱み 3項目 ### 年度別スコア推移 | 年度 | スコア | ランク | | ---: | ---: | :---: | | 2017 | 45 | C | | 2018 | 25 | D | | 2019 | 45 | C | | 2020 | 20 | D | | 2021 | 40 | C | | 2022 | 40 | C | | 2023 | 40 | C | | 2024 | 20 | D | | 2025 | 50 | C | ### 評価コメント (2025年度) #### 信用評価 注意すべきリスク要因があります。自己資本比率 5.2%: 財務リスクが高い #### 投資評価 PER 13.7倍で割安圏。複数の好材料あり *※ EDINET DB API が独自指標と業種ベンチマークから算出するスコア。S=90+ / A=75-89 / B=60-74 / C/D=それ未満* ## 直近の決算短信 | 開示日時 | タイトル | 区分 | 売上高(億円) | 前年比 | 営業利益(億円) | 前年比 | 純利益(億円) | 前年比 | EPS(円) | PDF | | --- | --- | :---: | ---: | ---: | ---: | ---: | ---: | ---: | ---: | :---: | | 2026-05-12 15:30 | 2026年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) | Q4 | 4,907 | +22.9% | 248 | -78.1% | 1,065 | +28.6% | 94.0 | [PDF](https://www.release.tdnet.info/inbs/140120260511523056.pdf) | | 2026-02-05 15:30 | 2026年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) | Q3 | N/A | N/A | N/A | N/A | 850 | +35.4% | 74.7 | [PDF](https://www.release.tdnet.info/inbs/140120260204547132.pdf) | ### 業績概況・今後の見通し (2026-05-12 発表分) ○添付資料の目次 ※ 2026年3月期決算説明資料 1.経営成績等の概況 (1)当期の経営成績の概況 当期につきましては、経常収益は、ソリューションビジネスの深化・拡大に注力した結果、貸出金利息や有価証券利息配当金などの増加により資金運用収益が増加したほか、法人役務を中心とした役務取引等収益も堅調に推移したことから、前期に比べ916億円増加し、4,907億円となりました。経常費用は、預金利息の増加により資金調達費用が増加したほか、債券の入れ替えや投資信託の損切りなどによるその他業務費用の増加などもあり、前期に比べ593億円増加し、3,357億円となりました。 その結果、経常利益が前期に比べ322億円増加し、1,550億円となりました。親会社株主に帰属する当期純利益は、L&Fアセットファイナンスの子会社化による収益貢献もあり、前期に比べ237億円増加し、1,065億円となりました。 (2)当期の財政状態の概況 当期末における財政状態につきましては、総資産は当期において 8,773億円 増加し、 25兆6,704億円 となり 、純資産は当期において1,257億円増加し、1兆4,183億円と… *(全文は詳細版MDを参照)* 出典: [決算短信PDF](https://www.release.tdnet.info/inbs/140120260511523056.pdf) ## 大量保有報告書 (5%超の株主) | 報告日 | 提出者 | 個別保有者 | 保有割合(個別/合計) | 株数 | 保有目的 | 種別 | | --- | --- | --- | ---: | ---: | --- | :---: | | 2026-01-09 | フィデリティ投信株式会社 | (同左) | 5.04% / 5.04% | 5,770万株 | 顧客の財産を投資信託約款および投資一任契約等に基づき運用するために保有。しかしな… | 新規 | | 2026-01-09 | フィデリティ投信株式会社 | (同左) | 5.04% / 5.04% | 5,770万株 | 顧客の財産を投資信託約款および投資一任契約等に基づき運用するために保有。しかしな… | 新規 | | 2026-01-09 | フィデリティ投信株式会社 | (同左) | 5.04% / 5.04% | 5,770万株 | 顧客の財産を投資信託約款および投資一任契約等に基づき運用するために保有。しかしな… | 新規 | | 2025-09-19 | 三井住友信託銀行株式会社 | (同左) | 0.08% / 5.27% | 87万株 | 政策投資として保有するもの。 | 変更 | | 2025-09-19 | 三井住友信託銀行株式会社 | (同左) | 0.08% / 5.27% | 87万株 | 政策投資として保有するもの。 | 変更 | ## 事業の状況 (FY2025 有価証券報告書より) ### 事業の内容 3 【事業の内容】当社グループ(当社および当社の関係会社)は、当社と子会社等34社(2025年3月31日現在)により構成される企業集団であり、地域にとってなくてはならない金融グループとして銀行業務を中心に、証券業務、リース業務、情報サービス・調査業務、ベンチャーキャピタル業務などをおこなっております。当社グループの事業系統図は以下のとおりであります。また、当社グループは、銀行業の単一セグメントであります。なお、当社は、有価証券の取引等の規制に関する内閣府令第49条第2項に規定する特定上場会社等に該当しており、これにより、インサイダー取引規制の重要事実の軽微基準については連結ベースの数値に基づいて判断することとなります。 (注)1 株式会社かなぎんビジネスサービスについては、2024年3月31日付で解散し、同年7月25日付で清算結了しており、当社の連結子会社から外れております。 2 東日本ビジネスサービス株式会社については、2024年7月31日付で解散し、2025年1月9日付で清算結了しており、当社の連結子会社から外れております。 ### 事業等のリスク 3 【事業等のリスク】有価証券報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、経営者が連結会社の財政状態、経営成績およびキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識している主要なリスクは、以下のとおりであります。当社は、これらのリスク発生の可能性を認識した上で、発生の回避および発生した場合の適切な対応に努めてまいります。なお、本項においては、将来に関する事項が含まれておりますが、当該事項は、別段の記載が無い限り、当連結会計年度の末日現在において当社グループが判断したものであります。 <リスク管理態勢の概要>当社はグループ全体のリスクを統合的に管理し、グループ各社はリスクの統括部署およびリスクカテゴリーごとにリスク管理部署を設置し、リスクを管理しています。具体的には、グループ各社は、そのリスクプロファイルに応じた適切なリスク管理をおこなったうえで、リスクの状況について当社に報告し、当社は、その報告を受けてグループ各社に対し必要な指導をおこなうとともに、「ALM(Asset Liability Management)・リスク管理会議(役員などで構成する経営会議… *(全文は詳細版MDを参照)* ### 事業方針・経営環境 1 【経営方針、経営環境及び対処すべき課題等】本項においては、将来に関する事項が含まれておりますが、当該事項は、別段の記載が無い限り、当連結会計年度の末日現在において当社グループが判断したものであります。 (1) 会社の経営の基本方針当社グループは、以下の経営理念体系をグループ経営の基本とし、企業活動をしていくうえでの拠りどころと位置づけています。  <経営理念>  お客さまに信頼され、地域にとってなくてはならない金融グループとして、  ① お客さまの豊かな人生、事業の発展に貢献します。  ② 地域社会の持続的な発展に貢献します。  ③ 従業員が誇りを持って働ける魅力ある会社であり続けます。  ④ 持続的に成長し、企業価値を向上させます。  <長期的にめざす姿>  地域に根ざし、ともに歩む存在として選ばれるソリューション・カンパニー  <すべての役職員が共有すべき価値観・行動指針>  「信頼と信用」 地域・お客さま・株主・従業員との信頼関係の維持・強化を大切にする。  「お客さま本位」 常にお客さまファーストに基づき行動する。  「変革と挑戦」 経済・社会の変化に対して常に変革マインド… *(全文は詳細版MDを参照)* ### 経営者による分析 4 【経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析】 当連結会計年度における財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況は、以下のとおりであります。なお、本項においては、将来に関する事項が含まれておりますが、当該事項は、別段の記載が無い限り、当連結会計年度の末日現在において当社グループが判断したものであります。 (1) 経営成績の分析資金利益は、ソリューション営業の強化による貸出金残高の増加および政策金利の引き上げによる国内預貸金利息の増加等により、前連結会計年度に比べ 213億17百万円増加しました。役務取引等利益は、ストラクチャードファイナンス関連手数料収入の増加等により、前連結会計年度に比べ 14億76百万円増加しました。その他業務利益は、前連結会計年度に実施した外債等の損切りがなくなった反動等により、前連結会計年度に比べ 139億97百万円増加しました。以上により、連結粗利益は、前連結会計年度に比べ 367億81百万円増加し 2,603億11百万円となりました。営業経費は、ベースアップによる人件費の増加等により、前連結会計年度に比べ 5億75百万円増加し … *(全文は詳細版MDを参照)* ### 役員の状況 (2) 【役員の状況】① 役員一覧 A.本有価証券報告書提出日現在   男性11名 女性2名 (役員のうち女性の比率15%)役職名氏名生年月日略歴任期所有株式数(株)代表取締役社長片 岡 達 也1967年1月2日生1990年4月株式会社横浜銀行入行2009年4月同鴨居駅前支店長2010年12月同ロンドン駐在員事務所長2013年4月同経営企画部事業戦略企画室長2016年4月 同営業企画部副部長兼営業企画部金融テクノロジー事業化推進室長2017年4月同個人営業部長2018年4月当社執行役員経営企画部長2019年4月 株式会社横浜銀行執行役員総合企画部長(2019年11月退任)2019年12月当社執行役員 株式会社東日本銀行取締役(2022年3月退任)2022年4月株式会社横浜銀行代表取締役頭取(現任)2022年6月当社代表取締役社長(現任)(注)3(現在)41,500(潜在)113,742代表取締役 小野寺 伸 夫1971年6月3日生1995年4月株式会社横浜銀行入行2017年4月同溝口支店長2018年10月 同総合企画部副部長兼当社経営企画部シニアマネージャー2019年4月 当社経営企画… *(全文は詳細版MDを参照)* *※ 出典: EDINET DB API 経由の有価証券報告書。全文は https://disclosure2.edinet-fsa.go.jp/ で参照可能。* --- *このファイルは EDINET 投資情報サイトのデータベースから自動生成されました(2026-05-31 03:20:18)。投資判断は必ず一次情報をご確認ください。*